ダイアモンドは本物。

イミテーションは模倣。

 

その本物の輝きや素晴らしさを堪能すれば良いし、イミテーションはイミテーションとして楽しめばいいかと思っています。

 

羽生くんとゆずれないさんを例えてみました。

 

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それでも、何故、違和感があるか考えてみました。

 

羽生くんが、SEIMEIにかける思いを知っているのが大きいですね。

 

三日目のコンティニューでも言っていました。

 

メドレーの紹介で最後に言った言葉。

 

「僕のセイメイをかけたSEIMEIです」

 

 

諸々の発言を聞くと、決してギャグを言ったのではなく、彼はそれほどの思いや覚悟でオリンピックに挑んだことがわかります。

 

 

オリンピック後の様々な言葉を注意深く聞いていれば、スケート人生をかけて平昌に臨んでいるのは明らかですし、(怪我の悪化で滑れなくなる可能性があった)これからの人生もかけたとも言っています。

 

 

たくさんの苦悩や怪我があって、その経験と共にあったのがバラ1とSEIMEI。

 

 

平昌の地に辿りつくまでの道のりをファンの私が考えたら、SEIMEIを真似た衣装で笑いを取ることに違和感を覚えるのかもしれません。

 

 

海外のファンも深く傷ついている様子をツイッターでみて、誰も幸せにならないのでは・・・と思いました。

 

 

 

 

色んな意見があると思いますが、これは、私が感じたことを書いたまでです。

 

ゆずれないさんは似ていないと思うけど、彼自身に対して憎悪とかはないですし、彼を全否定したらいけないと思います。

 

怒りとか不快感よりも違和感とか悲しさが勝っている感じ・・・。

 

 

 

羽生くんは、金メダリストとしての人生を全うしていくでしょう。

 

私は、とにかく彼の人生が幸せに満ち溢れてほしいと願っています。

 

 

 

羽生くんピンクハート

今日も応援してます!

 

最後は明るい写真を・・・って腹チラかい爆  笑

 

 

FaOIで滑る姿を見るのが楽しみですキラキラ

 

 

 

 

 

 

最後までお読み頂きまして、

ありがとうございました

 

画像や動画は、

在り難くお借りしました。 

 

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