TRF421 アライメントチェック。 | べっちのラジ活・そしてたまにはほかの事

TRF421 アライメントチェック。

なんだかんだでここまでたどり着いたTRF421。

 

いよいよ最終段階?のアライメントチェックまできました。

予定より2週間ぐらい早く組みあがったかな? (笑)

 

 

とりあえず車重やバランスは無視して。

バッテリーを搭載して、車高を合わせました。

 

そして、HUDYのセットアップゲージを付けます。

 

 

まずは、サーボホーンをつけて(悩んだ結果、純正)

まずは、ニュートラル出しを進めます。

 

とりあえず、取説通りに組んだ状態からスタート。

 

一発で合う訳有りません。

まずは、左右の舵角が合うように調整から始めます。

取説通りから微調整した段階で左右の誤差が10度近くあります(笑)

 

まあ、こんなもんですよね。

そこから、サブトリムで調整しながら、ステアリングリンケージロッドを調整して確認。

 

こんな流れを永遠やっていきます(笑)

 

なんとか、左右の誤差0度までもっていってところで。

最大切れ角がどこまで行くか? 確認したら・・・・・

ロッドエンドが、切れ角が深くなるとステアリングリンケージに接触することが判明。

シムを入れて、当たらないギリな感じまで調整します。

 

さて、ここから再度確認。

ゲージ上ですが、最終的に2度誤差範囲で完了。

後は、シェイクダウンスタート時に。

走行路面上で動かしながら確認します。

 

 

フロントの、キャンバー、トー角(先に確認済み)を調整。(420時の数値に合わせます)

 

リアの、キャンバー・トー角を合わせます。

トー角は、3度スタート。

 

そして、キット購入時に先に注文した。

VI-FAさんの、TRF421用キャスターゲージで。

キャスター角を確認です。

 

って、HUDYのゲージってモデルチェンジしてますよね?

僕のは、おもいっきり旧型ですが・・・・・

付きますが、たぶん新型用に合わせてるんでしょうね。

でっ! 取説上では4度設定なんですが。

ゲージ上では・・・・・・8度????? 

 

見間違い? 老眼? 

 

念のため、リアを確認したら・・・・・ー1度????

取説上では、-0.5度なんだけど・・・・・

ただ、付いてる感じはそういう数値の感じなんですよね。

 

なので、勝手に「僕の車につけたら。表示の半分の数値」ということにします(笑)

 

とりあえず、ここまでできたので。

ホントの最終は・・・・・

 

SuperGTレギュに合わせた車にしないといけないので。

車重合わせ&バランス確認をしていきます。

 

 

結局・・・・・いまだ終わらずてへぺろ音譜