☆今日のメモφ(.. )

 

 

ジョン・ケリー氏が大統領選挙の当日に、急きょ南極での用事に出席したことが話題になっている。

公式発表では、「気象変動の調査」のためという。

そんな急に調査しなければいけない気象変動って何だろうな。

NASAが発表した「2週間の暗闇期間」についてだろうか?

今のところその気配はないが…。

それとも、インナーアースとの会議でも?

 

 

 

 

あくまでも「気象変動の科学調査のため」に…ね。

 

偶然にも、12,13日はニュージーランドのクライストチャーチに滞在だったとか。

 

 

 

 

 

 

 

多くのエリート層たちは、崩壊しそうなアメリカからニュージーランド等に逃げてたという。

 

 

エリート層はアメリカから逃げ出しています。

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51997004.html

以下は、デーブ・ホッジズ氏、ポール・マーティン氏、ジョン・ムーア氏そして彼等の情報筋からの情報です。
・政界のトップ、諜報機関、ハリウッド関係者、その他、多くのエリート層は米国内の自宅や不動産を全てを売却し、大統領選前に、南米、ディープサウス、ニュージーランドに逃げた。

米国内ディープサウスに逃げているエリートは食料や水、その他の必需品を備蓄している。
 

 

 

やはり、11月後半に何らかのイベント予定でもあるのだろうか?

 

 

 

11日に南極で行われたケリー氏の講演では、普通に前向きなお話のようだ。

何だか、長年アメリカに憑依していた憑き物がやっと離れて

これから新たな方向にシフトしていける、というような感じの…。

 

 

 

 

 

今年2月には、キリル総主教が南極で儀式を行い、

9月には南極のピラミッド発見が公式に発表されていた。

やはり、南極がこれから重要なポイントになるのだろうか。

 

 

キリル総主教、南極に向け出発
 https://jp.sputniknews.com/russia/201602181628654/

モスクワ及び全ルーシのキリル総主教がチリのプンタ・アレーナスから南極に向けて出発した。総主教はロシアのベリングスハウゼン基地で儀式を行い極地探検隊員と面会する。

フランシスコ法王とキリル総主教、正教会とカトリック教会の統一に言及
 https://jp.sputniknews.com/life/201602131601777/

 

 

科学者ら、南極大陸で古代ピラミッドを発見(写真)
 https://jp.sputniknews.com/science/201609262820789/

欧州と米国の科学者らが南極に3つの古代ピラミッドを発見した。

研究者によると、これらの構造物は人が作ったもの。
大昔、南極は居住に好適な大陸で、その表面は森林で覆われていたとされている。

今日、南極は完全に氷で覆われているが、しばしば様々な古代の動物の化石が見つけられている。 発見は人類の歴史をひっくり返してしまうかもしれない。大陸に人工ピラミッドが存在するとなれば、かつてここに動物だけでなく人が住んでいたことの証拠となる。科学者たちは次の遠征で詳細にピラミッドを調べる予定。

 

 

 

そのキリル総主教が南極に行った際、実は危険な目に遭っていたという。


キリル総主教、南極飛行で実は非常事態が起きていた
 https://jp.sputniknews.com/russia/201602221653625/

ロシア正教会のキリル総主教は南極のベリンスガウゼン観測基地訪問時に実は非常事態が起きていたことを明らかにした。総主教の乗っていた航空機の片側の2重ガラス窓のうち、外側の一枚が破裂したため、航空機を交換するため、急遽飛行場に戻ったというのだ。
「非常に危険な事故でした。キャビンの窓はすべて二重ガラスですが、外側の最も大きな衝撃に耐えるほうのガラスが細かく砕け散ってしまったのです。パイロットはこれはかなり危険だ、早く戻らなければといいました。私はもちろん同意し、万一気密性が失われてしまっても生き残ることができるよう、高度3000-4000メートルでの飛行を提案しました。」

 

 

最近、航空機や電車の窓ガラスが割れたり、ヒビが入ったり、という事故が多いな。

 

 

あの辺は地球製のUFOもウロウロしてるんだよね。

 


ノルウェーの南極観測隊 UFOを撮影
 https://jp.sputniknews.com/videoclub/201602201643726/

ノルウェーの南極観測隊員らが、UFOをビデオ撮影した。

この驚くべき現象は、今年1月初めに報告されたもので、観測隊の学者達は、未確認飛行物体の撮影に成功した。

UFOは、山の頂上の向こうに姿を消すまで、山の上空に長く停止していたという。

 

 

 

南極では過去に、アメリカ海軍 vs 地底王国アガルタとUFO戦争が起こったという話がある。

 

明かされていない南極でのUFO戦争とバード少将の日誌

http://ameblo.jp/0405ryu-i-s3017/entry-11821421496.html

南極とナチスについて調べている間に、興味深い情報を見つけた。
それはアメリカ海軍(­海軍は、もろナチス)と地球空洞にあるアガルタとの戦いが実際にあったという事実だ。
アメリカ海軍は、軍事基地を南極に建設予定だったが、アガルタの円盤型UFOによる攻­撃を受け、撤退したという事だった。
そのために、現在、南極は平和的リサーチ・オンリ­ーの目的でしか使えないという条約をアガルタと結んだという事なのだ。
なぜ、南極なの­か?それは、南極に地球の空洞のアガルタに通じる入り口があるからだ。
つまり、ナチス­の南極に軍事基地を造るという目的は、アガルタの入り口の近くに軍事基地を構え、いず­れは、アガルタに侵略の機会を狙っていたという事なのだ。
そのために、アガルタはナチ­スの軍隊のアメリカ海軍に対してUFO奇襲攻撃を仕掛けなければならなかったのだ。

 

 

ここへ来て、ケリー氏の南極訪問。しかも大統領選当日に。

アガルタと何らかの合意でもあったのだろうか?