世界各地のシンクホールも勢いを増してるね。

地球の変態中か?


















原子力プラントの近くでも陥没が出来てる?

これはマズイぞ。





死海が「死の危機」=水位低下、沿岸に陥没孔―観光産業にも影響か
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150501-00000060-jij-m_est
世界で最も低い場所にあり、観光地としても有名な死海が「死の危機」に直面している。
水位低下による消滅の懸念に加え、近年では沿岸に「シンクホール(陥没孔)」と呼ばれる穴が多数出現。地元住民らは対応策に頭を悩ませている。









昨年は、メキシコで大きな地割れも発生していたな。


日本の地球の反対側メキシコで大規模な地割れが発生!
http://matome.naver.jp/odai/2140875185946292201
2014年8月17日に巨大な亀裂がエルモシージョとメキシコの西海岸の間にある北西にある農地に起こりました。長さは1kmに渡り、深さは一番深い所で7mにおよぶそうです。





そして、世界中で活発化する火山活動。

昨年からのイタリア・エトナ、ロシア・カムチャッカ、日本国内各地に続き、

またチリ、ハワイでも勢いを増している。


チリ・カルブコ火山で3度目の噴火
http://www.sankei.com/world/news/150501/wor1505010022-n1.html

泡立ち波打つ溶岩の湖、ハワイの火山で観測
http://www.cnn.co.jp/usa/35064072.html?tag=top;mainStory

ハワイの観光スポットとして人気の高いキラウエア火山の溶岩湖で大規模な溶岩の噴出が起き、湖面が過去最高の高さにまで上昇している。

米地質調査所によると、キラウェア山の山頂にある溶岩湖で3日夜に大規模な噴出が観測された。溶岩の中にたまったガスが噴き出して、溶岩や噴石が火口から90メートル近い高さにまで噴き上がったという。




これらの現象は、活動期に入った太陽の影響と連動してるのだろうな。


太陽活動の活発化がもたらすもの
http://www.y-asakawa.com/Message2011-1/11-message44.htm
 

これから先に起きること
こうしてみてくると、急激な太陽活動は電子機器に膨大な損害を与えるという程度でなく、巨大地震や人心騒乱を誘発する可能性もあるようである。ニュージーランドのクライストチャーチの地震や今回の東北大震災だけでなく、チュニジアで発生した民主化革命のうねりがエジプトやリビアなどアフリカや中東諸国に波及していることも、こうした見地から理解することも可能になってくる。



相似象の宇宙法則から見ると、マクロで起こっていることはミクロでも起こっている可能性もあるのだろう。






クジラやイルカ、魚や鳥、そしてヒトデの不可解な大量死。




これらも、太陽系全体の磁場変化が影響しているのだろうか。

外部からの振動か、地球内部からの震動か、それらの振動に共鳴して様々な異変が起こっている?


バシャール:地球のサイクル
http://ameblo.jp/viva-bashar/entry-12021423833.html
地球内部にある核の周りをマントルが動く事によって双極子磁場が発生し、これにより磁場が発生します。
惑星にも私達と同様に、成長の”サイクル”が存在しているのだと、バシャールは話します。
もちろん、私達個人個人がそれぞれ違うように、惑星によってそれぞれ異なる”サイクル”を持っている事が分かります。
地球の場合、大体 4~700,000年が1つのサイクルと考える事が出来るでしょうと、バシャールは話しています。

何年も前から、地球にポールシフトが起こるであろう、と言われていますが、ポールシフトとは、地球の自転軸が何らかの要因で移動する事を意味しています。
今までの地球の歴史上、このポールシフトは何度となく起こっている出来事なのだと、バシャールは話しています。

ポールシフトは、24時間内という恐ろしく早いスピードで起こる事があったり、又は、数ヶ月間かけたり、数年かけて徐々にシフトが起こったりと、まちまちであると話します。
いずれにせよ、それが起きるタイミングにもよりますが、動植物界及び人間界においても、大きな変化が訪れるという事を意味しているのです。

ポールシフトが起こると、地球上にある磁場も勿論変わってしまいます。
よって、電気系及び地球上に生きる生命の内部構造までも、変化する事を意味しています。
詰まり、今までちゃんと動いていた物が起動しなくなったり、と不都合が生じてしまいますが、逆に“新しい波動”が組織される事を意味しているのです。




そして、やっぱり↓コレも切り離して考えられないのだよね。

未だ世界各地で聞こえている異音。


5月7日カナダ、ブリティッシュ・コロンビア、まさにラッパのよう。



5月5日Belfast Northern Ireland 高音の異音が鳴り続ける…



5月5日English-Dansk? 何か音がおかしいと非常に怯えている男性。




これらの異音は、聞こえる人には聞こえるというよりも、完全に万人に聞こえている。

これらの音の発信源は、一体どこなのだろう?

「地球のハミング」とはまた違うような。。


聞こえる人には聞こえる「地球のハミング」の原因:研究結果
http://wired.jp/2015/04/21/earth-mysterious-hum-revealed/
人間の耳には聞こえないが、観測装置によって検知できる持続的低周波音。
この地球の「ハミング」の発生源はこれまで不明とされてきたが、海洋波の衝突が原因であるとの研究結果が発表された。

地球が発する「奇妙な音」に、海洋学者は何十年も前から困惑してきた。
しかし、新たな研究によってようやくその説明がつくかもしれない。

人間の耳には聞こえないが、地震観測装置によって検知できるこの低周波音は、1990年代から科学者たちの頭を悩ませてきた。

こうした低周波音は人間には聞こえないほどかすかな音だが、なかには「耳鳴り」のような音として聞こえる人もいるという。
たとえば1970年代には、英国のブリストルに住む住民の多くが、こうした音が原因で頭痛などに苦しんでいると主張している(「ブリストル・ハム」と呼ばれる。また、同様の現象は世界各地で報告されてきた)。

その原因として電磁放射線や地震、極秘の軍事作戦などが考えられてきたが、正確なことはわかっていなかった。

だが、『Geophysical Research Letters』誌のオンライン版で発表された新しい研究は、こうした低周波音は「海洋波」が原因だという新説を提唱している。

フランス国立科学研究センターの海洋学者ファブリス・アルドゥインが行った研究によると、海洋波の衝突が引き金となって微小地震波が発生するのだという。彼らのチームは風や海洋、海底のコンピューターモデルを利用して、絶え間ない“ハミング”の原因となる波の種類を特定することに成功した。

研究結果によれば、動きの遅い巨大な波の運動と圧力が、13~300秒の周期で地震波を発生させる可能性があるとのこと。さらにその地震波は、地球の核にまで及ぶ可能性もあるという。研究チームは、今回の研究結果がより正確な地球内部の地図を作成し、地球の構造をさらに詳しく理解することにつながると考えている。



世界各地のストレンジサウンドは、この“ハミング”とはまた別の原因がありそうだ。

いつになれば解明できるのやら…。





昨年は、脱法ドラッグ一斉取り締まり前に、脱法ドラッグ吸引による交通事故のニュースが世間を賑わしていたが、

最近ではあまり聞かなくなった代わりに、今度はコレか…というのが出てきた。

まだまだ続くのかな。

さすが、エコノミスト誌の表紙に出るだけあるな、ドロ~ン(笑)


<善光寺>ドローン落下…御開帳法要の行列に 長野
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150509-00000018-mai-soci
9日午前10時50分ごろ、御開帳の関連行事「中日庭儀大法要」が行われていた長野市の善光寺境内に、ドローンとみられる小型の機体が落下した。けが人はなかった。長野県警長野中央署が機体を回収し、所有者を探している。


メディアが大々的に報じるニュースの一部には、特定の者たちへの合図、なんてこともあり得るのかもな。


2ちゃん原発情報 ‏@2ch_NPP_info 4月24日
名無し:04/25 04:51 ID:-
幹部官僚が言ってたけど3.12日「原発やばくなったら電車止めるから それが合図だ 外に出るなよ」支配階級だけの連絡網…
「3.14は朝寄り付いた後は午前だけは株を爆上げさせるからそこで売り逃げろ」これも連絡網で回ってその通りになった



もしや先月4件発生した鉄道関連の運転停止の一部も…なぁんて思ってしまうが。。




5月11日地震説?

ないと思うけどなぁ。

あんな表紙に脅かされる必要ないね(*^ー^)ノ