朝ドラ『エール』は
ほぼ全回観ました

あの曲もこの曲も
古関裕而だったのね---という発見もあり

相性のよい奥さんとの婦唱夫随?や
giftedな天才ぶりは
心地よい展開でしたが

戦時下の描き方は
これまでとはやや違っていて
戦時歌謡という言葉も初めて知りました

当事者の気持ちを知るのは
とても難しいですが
音楽がもつ影響力の大きさを改めて感じました

※追記
吉原光夫さんの「イヨマンテの夜」素敵でした