あほな政治家だ。彼らは、だいたい勉強不足なのが、いやになる。まだ、尊属殺人復活をとなえているが、なぜ尊属殺人をしなければいけなかったか、そういう悲しい定めの女性らの救済の意義があるのも、弁護士のくせに知らない。国民より国家、国家のために血を流せというのなら、まず自分が示してくれ。自分の息子、娘を自衛隊に入隊させ、海外駐留部隊として、行かせたらどうか。
私が彼らを信用しないのは、自分らが安全地帯にいて、好き勝手に勇ましいことばかり言っているからだ。そんな人間、誰が信用するか!
こんな人間を当選させる福井の選挙民も、申し訳ないが、理解出来ない。
こんな詫び状を書くのも、夫婦別姓が自分の信念から出たものでなく、総裁選の票を目当てにしたものだからだろう。