サンダルは結局1、2回しか履かなかったけど、

経年劣化でボロボロでした。いつ買ったのかもよくわからない。

 

ペンケースもボロボロこれはもう使わない。

 

どちらもありがとう。

 

 

こうやって少しずつですが、

ブログにすることで客観視できて手放せています。

 

ゴミのようなものをいつまで取っておいても仕方ない。

繰り返し自分に言い聞かせて。

 

それでも過去への執着が強すぎる自分が嫌になる。

 

とにかく繰り返し繰り返し。

 

以前はいると思ってとっておいたモノも、

何度も見直しているうちに手放せる時がくる。

 

本当は一気にやりたいのだけれど、私にはまだ無理で。

 

とにかく繰り返し繰り返し。

とりあえず終了だった引き出し整理(1)。

 

 

整理した日は夫不在だったので私の独断での整理。

でも、夫のモノは断捨離していません。

 

翌日見てもらったけど、入れたいモノがまだあったらしく、

 

こうなりました。

 

 

おちょこは重ねての収納へと逆戻り。

爪楊枝は別の場所へ移動。

山クッカーの残りすべてとミニバーナー追加。

 

全て夫のモノだけとなりました。

 

夫には‘ここに入るだけでやりくりしてもらいたい'とお願いして

こんどこそ終了にっこり

劇作家・演出家・作家の宮沢章夫さんが亡くなられました。

ネットニュースの見出しで知ったのですが、

一瞬、???となり、クリックして記事を見てみたら真実で。

 

9月12日、うっ血性心不全によって亡くなられたとのこと。

65歳。まだまだ早すぎます。
 

NHKラジオ第1『すっぴん』の月曜パーソナリティや

Eテレ『ニッポン戦後 サブカルチャー史』で見聞きしていて。

特にラジオが好きでしたよ。

 

 

何の繋がりもない私ですら結構ショックが大きいです。

涙が出ます。

 

宮沢さんのご冥福をお祈りします。