東方神起~ちゃみ萌えブログ~

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     ❤TV2XQ❤
  ユノとチャンミンを溺愛。

ほみんをいろんな角度から妄想してるブログ。
LINE妄想・ぎゅラジオetc.
みんなで楽しい気持ちを共有した~い(*^^*)

              


                 マイペースに更新中( *´艸`)



                       ユノチャンミン                

                リアルっぽい妄想ブログ♡





                  


              


 

超めずらしく

続きを書けてる自分にΣ(゚Д゚)ビックリ

 

 

#6で、ユノが

「チャンミンがいるから大丈夫だ..」

 

って言ったセリフに感動してしまった

 

※何も考えないで思いつきで書くから

その言葉が出てきた瞬間に自分で驚くっていう・・笑

 

 

あー

私、そのセリフが聞きたかったんだ!って思った

 

なんかもう満足( *´艸`)

 

 

ヨカタネラブラブお願いユノヒョン

 

 

 

 

*******************

 

 

 

ゆっくりと刻む

ユノの鼓動が聞こえた

 

10代の頃より

20代の頃より

遥かに分厚くなった胸と

たくましくなった腕の中にいる俺は..

 

こんな時

何に意識を集中すればいいんだろう?

 

だんだん恥ずかしさが襲ってくる

 

でも俺がここに来た使命を

全うしている瞬間である今..

 

俺はひたすら、ユノのエネルギーチャージが

終わるのを待つしかなかった

 

 

これ以上吸い取られたら

シムが干からびてしまう気がするけれど

 

今はそれでもいいと思えた

 

ユノが元気で笑っていてくれることが

自分にとってどれだけ大切なことか

あらためて気付いた

 

そう思うと

どっちが充電されてるのか分からなくなる

 

ユノが元気のないことが

どれだけ自分の気持ちを沈ませていたか..

どれだけいつも

ユノにパワーをもらっていたのか

 

悔しいけれど

自分にとって本当に大切な存在だと再認識させられた

 

俺、もっと

感謝を態度で示さなきゃ..と反省しかけたが

 

 

それにしても長い...

 

体感で

5分以上経ってる気がする

 

「..そろそろ離して?」と

目線を上げると

 

抱きしめる腕にますます力がこもった

 

髪をわしゃわしゃ撫でられた

 

「離せ~!!」

 

「..離したら2回にカウントされちゃうじゃん」

 

 

は?

 

この人は何を言っているのか・・

 

たしかにこのまま離さなかったら1回のカウントだ・・

 

って、

んなわけあるかー!!!

 

「バカー!

離せ~!!」

と言って、腕の中でもがいたら

 

意外にもあっさり腕は緩んで

俺はやっとユノの胸から解放された

 

ユノのほうを見ると

嬉しそうに笑みを浮かべている

 

何か文句を言ってやろうと思ったのに

その顔を見たら、言う気も失せた

 

 

「昔はもっと細かったのに

チャンミン鍛えたから、大きくなった気がするな~」

 

とユノは笑ったが

 

それはこっちのセリフだ

 

ユノの二の腕なんて

俺とは比べものにならない

 

太腿もだけれど

なんであんなにムチムチしているんだろう?

 

俺とは肉の付き方が違うのかもしれない・・

 

いや、そんなことは

どーだっていい

 

シムの任務は完了した

 

これで心おきなく眠れる・・と思ったが

どうやら目が冴えてしまったらしいユノは

 

俺と何して過ごそうか

嬉しそうに話し出した

 

「チャンミン!

明日さ、一緒に怖い映画観よう!

俺、どうしても一人で観られないやつがあってさ~」

 

「嫌です!

わざわざ怖いのなんか観たくありません!」

 

「じゃあ一緒にテレビショッピング見る?」

 

「どうせまたいらないもの買うんでしょ?

特典をゲットしたいだけでしょ?ダメです」

 

「じゃあ、朝から一緒に・・」

 

「踊らない!!」

 

ユノは楽しそうに

目を細めて笑っていた

 

「懐かしいな~こういう感じ」

 

「喜ぶな!ドMみたいじゃん」

 

「チャンミンといたら、そうなるよ」

 

「なんでだよ..w」

 

「朝ごはん、楽しみだな~」

 

なぜ当然のように

俺が作ることになっているのか・・

 

言い返してやろうと思ってユノを見ると

一瞬で寝堕ちしていた

 

何か満足げな表情をしている

 

 

・・まったくもぉ~、この人は

 

いくつになっても

手のかかるヒョンだ

 

俺は

半分ずり落ちた布団を

ユノにかけ直すと

 

久しぶりにユノの温もりを感じながら

眠りについた

 

 

 

*****************

 

 

 

 

あぁ~幸せ(*^^*)

やっぱホミン最高だなキラキラ

 

 

なんとなく

思いついたので

 

続きぃ~(´・ω・)φ

 

 

 

 

****************** 

 

 

 

ふっと目線を上げると

ユノと目が合った

 

 

「チャンミン..心配かけてごめん」

 

と言って

ちょっと申し訳なさそうな目で俺を見た

 

 

「・・謝る必要なんてないよ

俺はユノを信じてるし..それでいいんじゃないですか?」

 

ユノが笑った

 

「チャンミンがそう言ってくれると、心強いな」

 

「それを言いに、家まで来てくれたの?」

 

「・・・元気そうだし、明日帰ります」

 

「えー、せっかく来たのに

もうちょっとゆっくりしていけばいいじゃん」

 

「ゆっくり出来るのはヒョンだけで

俺はそんなに楽じゃないんだけど・・」

 

「ハハー

たしかに

でも、俺はちょっと楽しいかも

久しぶりに二人だけだし

懐かしいなぁ~..こんなふうにチャンミンと寝るの」

 

「だからってだんだんこっち来んな!

狭い!!

俺、落っこちるじゃん」

 

「チャンミンがもっとこっち来ればいいじゃん」

 

「いやだ」

 

「なんで、昔はよく抱き付いてきてたのに

寂しいこと言うなぁ~」

 

「うるさぁ~い!

シムは大人になったんです

あの頃とは違うの!

30過ぎの男がベッドで抱き付いてたら、やばいじゃん」

 

 

「・・邪魔者は消えた!」

 

「何で今それ?w」

 

「MCでやった時、チャンミン嫌がってたのに

顔が嬉しそうだった…」

 

「うるさぁ~い!!」

 

「チャンミン、一回だけ

一回だけギューってさせて

一回だけでいいから!」

 

ユノがめずらしくそんなことを言うので

しぶしぶ許可を出した

 

「...一回だけですよ?

お?」

 

「ありがと、チャンミン」

 

そう言うとユノは

俺の体に腕をまわして、ギューッとハグをした

 

もっとふざけて

ギューギューに締め付けられると思っていたので

 

そんなふうに優しく抱きしめられると

なんだか抵抗も出来なくて

されるがまま体の力を抜いた

 

ユノは片手で俺の頭をポンポン撫でて

 

「あー俺、

チャンミンがいるから大丈夫だ..」

 

と嬉しそうにつぶやいた

 

 

このシチュエーションで

そんな恥ずかしいセリフ・・

 

俺はどうすればいいのか...

 

逃げようにも

気持ちは逃がしてくれない

 

きっと今ユノは

俺からエネルギーを充電している

 

いつもいつも人より元気が有り余っているような人間が

この俺からもパワーを必要としているこの瞬間に...

 

俺はただそこで

ユノの体温を感じていた

 

 

 

***********************

 

 

 

あー

なんか好き( *´艸`)♡

 

なんか・・

久しぶりに

超くだらないの書いちゃったww

 

 

何これ?

 

シムの回想で終わってるw

 

何だか分かんないけど

「おてつやさん」っぽいから、まぁいいか( *´艸`)ラブラブ

 

 

 

 

 

*********************

 

 

 

既読になっているのに

一向に返信のこないLINEに痺れを切らしたのか

背を向けていたユノが

もぞもぞと回転したのを背中越しに感じた

 

「チャンミン?」

 

ユノが顔を覗き込んできた

 

思わずiPhone片手に

寝たふりをする俺..

 

数十秒前にLINEを読んでいるのに

寝落ちは、さすがにムリがある

 

ユノに頬をみゅ~っとつままれた

 

 

・・・・・子供か!

 

心の中で叫んで

さらに寝たふりを続けると

ユノは諦めたのか、モゾモゾと自分の位置へ戻っていった

 

手の中のiPhoneが震えた

 

なんだろう?

ユノが送ったんだろうか?

 

 

・・・気になる

 

画面が視界に入るように手首の角度をちょっとずつ動かし

そ~っと薄目を開けた

 

既読にしなくてもLINEは読めるから

その手を使おうと思った

 

次の瞬間、頭の上で

 

「チャンミン、やっぱり起きてるじゃん!」

とユノの勝ち誇ったような声がした

 

俺としたことが・・

ユノの手に引っかかるなんて・・

 

仕方なく目を開けた

 

「なんですかぁ~シムは寝てますよぉ~」

 

「起きてるじゃん!」

 

・・ユノはまだ寝かせてくれそうにない

 

 

俺は諦めてユノの方に体を回転させた

 

目の前にユノの顔があった

 

しまった!

思った以上にベッドが狭かった

 

動揺するのも悔しいので

俺はその距離のまま、ユノの顔を見た

 

 

・・・近い

 

こういう距離感ってキスする以外にないんじゃないだろーか?

 

いや、そんなことはない

 

俺とユノヒョンには

今までに何度もこんな距離感があった

 

例えば「HEY!」

あれは額をくっつけ合うという

信じられないステージ演出だった

 

いい歳をした男がおでこをくっつけ合うって

どんな演出だよ!と思ったが

もちろんそんなことは口に出せず

やるからにはファンを喜ばせてやろうと思って

俺は恥を捨てた

 

その点は大成功だったけれど

 

ある意味KYなユノヒョンは

こんな距離でそんなに全力で歌ったら

どれだけ人の顔にツバが飛んで来るかなんて、考えもしなくて

 

おかげでシムは

毎回顔に何かが飛んで来ていた

 

こっちは気を遣ってるっていうのに..!

 

それを言うなら

「WHY?」も近かったんだよな・・

 

あれはそんなに近い設定じゃないはずなのに

ユノはそんな距離感お構いなしにどんどん近付いてくる・・

 

さすが情熱マンスール

 

今まで俺以上に

ユノから何かを浴びた人間はいないはずだ

 

 

あれ?

で、なんの話だったっけ?

 

考えごとでぼんやりしていた焦点を合わせると

相変わらずユノのシャープな小顔が目の前にあって

 

ぽってりとした唇が視界に大きく映りこんだ

 

 

・・・気まずい

 

そうだ!

ソーシャルディスタンスっていう切り札があるじゃないか!

と一瞬思ったが

 

一緒に寝ておいて

今さら..と思えた

 

 

そういえばいつからか

パーソナルスペースというものは

俺とユノの間に存在しなくなっていた

 

キュヒョンには

ゼロ距離どころか

「いつも体が食い込んでる」とからかわれた

 

しかも

「おまえの方から、積極的に距離を縮めてる」と言われたが

俺は断固として否認した

 

それを

フミやんに話すと

 

「チャーミン・・気付いてなかったんだ?」と言って

俺にYouTubeの映像を見せてきた

 

そこには

SMTの会見時に、離れすぎた椅子を

わざわざユノヒョンのそばに移動させるシムの姿や

それぞれ別のソファーに座っているのに体がめちゃくちゃユノの方に傾いた

シムの姿や

ビギのミッションでユノの右腕に垂直に食い込むシムの姿や..

 

なんだか目にしたくない光景が次々と映し出された

 

 

俺は、言葉を失った

 

 

・・こんなのは俺じゃない

 

いつも俺に近付いてきて

距離感を測り切れていないのはユノである、という俺の真実が

見事に打ち砕かれた瞬間だった

 

 

 

***************************

 

 

 

 

 

話、1ミリも進んでない( ´艸`)ラブラブププー

 

 

続きぃ~(´・ω・)φ

 

 

 

 

*********************

 

 

 

ユノの部屋のドアをそっとノックした

 

そ~っと開けると

ユノがびっくりしたような顔でこっちを見ていた

 

「チャンミン・・ほんとに来た..」と

ユノはなんだか感動していた

 

そんな風に見られると

今さらながら、めちゃくちゃ恥ずかしい・・

 

 

来たのはいいけど

どうベッドに潜り込めばいいんだ?俺..

 

10代のころは

何も考えずにダイブする勢いで隣に潜れたのに

 

30も過ぎると

なんだか気恥ずかしさが襲ってくる

 

...お、おじゃまします?じゃないよな

 

何も考えずに自然にナチュラルに

空いてる側からベッドに入ればいいか

 

ここで意識したら

余計恥ずかしいし、こんな焦ってるのがバレたら

それこそ、恥ずかしくてしねる

 

そうだ、自然に入り込めばいい

 

行け!シム!

 

と覚悟を決めた瞬間

 

ユノが

「チャンミン、おいで?」と笑って

布団をめくって、ポンポン叩いた

 

ウェルカムされたあぁぁぁーーゲッソリ!!

しかもめちゃくちゃ嬉しそうな顔をしている

 

ユノは素直だから

こういうのが本当に分かりやすい

 

そしてシムはというと

あまのじゃくだから、こ~いうストレートなのに弱い・・

 

 

ハズカシイ....(*ノωノ)

 

 

せっかく勢いで行こうと思ったのに

手と足が不自然な動きになってないか気になった

 

それはもうナチュラル(なつもり)にユノの隣に潜り込むと

ユノの温もりで、生あたたかかった

 

 

大の男二人に、このベッドは狭い

 

ちょっと身動きをしたらすぐ触れてしまうほどだ

 

思わずベッドの中で直立不動になっている俺の横で

ユノが背を向けてiPhoneをいじっていた

 

 

・・なんだよ

人がせっかく来たのに

 

と思っていると

自分のiPhoneが震えた

 

 

・・・まさか?

 

画面を見ると、ユノだった

 

 

この距離でなんだよww

 

文句を言ってやろうと、トーク画面をタップすると

 

 

 

 

既読 23:41 チャンミナ!

 

 

 

・・コマウォ

 

 

 

 

 

とあった

 

 

こんな真横でこんな恥ずかしいの

送らないでほしい

 

俺は、たぶん今

耳まで真っ赤だ・・・

 

 

 

*************************

 

 

 

 

あー懐かしいな~!この感じ( *´艸`)ラブラブ

↑それしか言ってないw

平和だなぁ..

 

#2がめっちゃ

ハズカシイため(*ノωノ)

(自分の気持ちが出過ぎちゃった・・)

 

軌道修正して

元のおてつやさんの感じに戻りますキラキラ

 

 

..これ、続くの?

 

いつも思いつきで書くから

続きものって苦手なんだけど

(他のもたしか、途中で終わってるのいっぱいあるw)

 

なので、

気が向いたとこまで続きます

 

 

 

 

 

***********************

 

 

とりあえず初日なので

まずは軽く

ユノに洗濯物をたたむよう言って

自分は流しの洗い物を片付けた

 

食器を適当に棚に戻し

振り向くと、たたんだ洗濯物の上で

ユノがゴロゴロしていた...

 

あぁー・・ユノだ

これがユノだ

 

一瞬、昔に戻ったような

なんだかもの凄く懐かしい気持ちになった

 

俺も大人になったんだし

こんなことで口うるさく言うのはスマートじゃない

 

ユノのほうへ近づくと

ソファーの上に散乱しつつある洗濯物の上に・・

俺は思いっきり腰かけた

 

するとユノが

「ああっ!チャンミン

せっかくたたんだのに~」

 

と、慌てて洗濯物を寄せ集めた

 

いやいや..

今、洗濯物の上で寝てたの、あなたでしょうがっ!!

 

と思ったが、

 

ユノがおとなしく洗濯物を片付け始めたのを見て

内心「勝った!!」と思った俺も

結局は、大人げないのかもしれない・・

 

 

夜は

ユノが久しぶりに「チャンミンの作ったカルボナーラが食べたい!」と言うので

リクエストに応えて、カルボナーラを作った

 

ユノは喜んでいたけれど

俺としては、ここ最近料理の腕を上げて

レパートリーも格段に増えた

その成果を発揮したかったので、ちょっともの足りなかったりした

 

夜ご飯を食べて、シャワーを浴びると

久しぶりに

環境の変化があって疲れたのか

すぐに眠気が襲ってきた

 

ソファーでゴロゴロしているユノに

「先に寝るね」と伝えると

何か言いたそうな、ちょっと寂しそうな目で見送られた

 

・・まぁいいや

シムは眠いので寝ます

 

 

ゲストルームのベッドに入ったものの

なんだか寝付けないでゴロゴロしていた

 

久しぶりに枕が変わったからだろうか

 

そんなこと言ってたら

ワールドツアーなんて出来ないけれど..

 

そんなことをぼんやり考えていると

ベッド脇に置いたiPhoneが震えた

 

 

・・こんな時間に誰だろう?

 

 

画面を見て、固まった

 

 

 

 

既読 23:29 チャンミン、起きてる?

 

 

 

・・・・ユノだ

 

 

勢いで開いてしまったため

今さらスルーすることも出来ない

 

あーもー

あの人は~

なんでこの距離でLINEしてくるかな、と

ブツブツ言いつつ返事を返した

 

 

 

シム

            まだ起きてる 23:30

 

 

 

 

既読 チャンミン

こっち来て? 23:30

 

 

 

シム

            リビング?

            じゃあ、行くから待ってて 23:30

 

 

 

 

既読 23:30 もう寝てるから

寝室の方!

 

 

 

シム

 

             23:31

 

 

            行ってどうしますか 23:31

 

 

 

 

既読 23:32 久しぶりに

一緒に寝るのもいいじゃん!

 

 

 

 

秒で断ろうと思った瞬間、

・・俺、なんでここに来たんだっけ?

とふと思った

 

ユノはもしかして、毎日寝付けないんだろうか?

だから昼間から寝たりしているんだろうか

 

一人で

何かグルグル考えてしまっているんだろうか

 

俺が行くことで

何も考えずに眠ることが出来るんだろうか

 

そう思うと

なんだか行かずにはいられなくなった

 

 

シム

            じゃあ..行くから

            おとなしく寝てよね? 23:35

 

 

 

 

既読 23:36 本当に!?

分かった

待ってる

 

 

仕方なく、自分のベッドを後にして

俺はユノの部屋へ向かうことにした

 

 

 

*******************

 

 

 

 

 

なんか

LINE妄想始めた頃みたいな感覚( *´艸`)

懐かしいなぁ~ラブラブ