ニコル 韓国で2AMのジヌンとの対談番組が放送されたようです
ジヌンはニコルの親友です
https://m.entertain.naver.com/read?oid=109&aid=0003906647
(翻訳サイト訳)
チョン・ジンウンとニコルが10年紙器親しいらしい友情を見せた。去る17日初放送されたMBCエブリウォン‘話す言葉あって、今日’ではその間話せなかった胸の内を伝えるチョン・ジンウンとニコルの姿が描かれた。

‘話す言葉あって、今日’はその間数多くの理由で話せなかった胸の内を告白するプログラムでスターの真心と芸能界ゴシップ、ビハインド ストーリーまで放出されるトーク観察芸能で話す言葉を聞いたスターがまた他のスターを指定して訪ねて行くスターの胸の内告白リレーだ。
チョン・ジンウンとニコルはデビュー初めから今まで10年間友情を受け継いできた同年齢親しいでチョン・ジンウンは2年前ニコルが突然連絡途絶された以後久しぶりに再びニコルに会ってこれまでの懐抱を開いた。 チョン・ジンウンは“私は友達が重要だがその間どこでどのように暮らすかもしれなくてどこあるのかさえも分からなかった友達がニコルだった。
2年ぶりに会ったようだ”と明らかにした。だが、二人は久しぶりに会ったにもかかわらず会うやいなやどうのこうのしながら現実の友達の面目(容貌)を見せた。 チョン・ジンウンはママがニコルに会うというとカニ味噌漬け(ケジャン)を準備したとしためらうことなく自身の家でニコルを招いた。二人はカニ味噌漬け(ケジャン)をおいしく食べてその間あった話を一つ二つ放ち始めた。 チョン・ジンウンは今まで親しい同い年の友達を初めてニコルが紹介させたとし“私が有難いことは私が思ったより顔をたくさん分ける。
今まで孤独でなく、開始ができるように助けた君がとても有難かった”と胸の内を伝えた。ニコルやはりチョン・ジンウンに“私が君に有難かったことは秋夕(チュソク)の時私が韓国名節文化がなじまなかった時おばあさん家に招待したのが記憶に残る。 初めてそのような韓国家の雰囲気も感じてその時とても有難かった。 今年秋夕(チュソク)にも迷うことなくこいといったのがかなり有難かった”とうなずく返事をした。

だが、2年前ニコルが突然潜水を乗って連絡途絶になったことに対してチョン・ジンウンはたくさん空しかったし他の友達とも大いに心配したと吐露したしニコルは“潜水という単語を私も好きでない行動ではあったが一ケ所私が間違っていたという考えをたくさんした。 なぜそうしたかこのような考えもたくさんしたが私が友達にそのような心配をかけたことだと思いを持てなかった”と率直に話した。
引き続きニコルは“2年前感情起伏が激しかったとすれば昨年は心整理をしてヨーロッパ旅行に行ったが初めての3日はかなりたくさん泣いた。 心がかなり疲れたが私が無理に持ちこたえたのだ。 2年の間心がたくさん疲れていた”と説明した。再び韓国に戻っても友達に連絡できないことに対してもニコルは“単に私はどのように再び近付くべきか知らなかった”として“友達の間のウ・ジョンウン時間が過ぎても変わらないふるまうようだった”と答えた。
最後にニコルはチョン・ジンウンに“他の見方をすれば距離をおいたことである事もあって幼い時よりあまり近付かなかったことのようだが幼い時の友達の情を無視をすることはできないので以前ぐらいしばしば見られないと今後もずっと良く過ごしたら良いだろう。 ジンウンが私を考えるだけに私もジンウンをたくさん大切だと考えるということを分かってくれたら良いだろう”と暖かい要人を伝えた。
このように二人は10年親交親しいダウンねばっこい友情を自慢して感動と温かさを抱かれた。 大変な時間を体験して成熟しただけ二人の前途(前の道)にこれからは花の長さ続くのを期待してみる。
/mk3244@osen.co.kr[写真] '話す言葉あって、今日'放送画面キャプチャー [OSEN=チ・ミンギョン記者]
1年前のニコルの長期ヨーロッパ旅行
たくさんのInstagramをニコルがUPしてくれていましたが
その旅行でニコルがたくさん泣いたと 書かれています
ニコル よっぽど疲れていたんだなと思います
旅行のかいもあって 今はニコルの元気が戻り
これからバリバリ日本活動再開してくれますね
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◆大阪公演
公演日時:2018/12/20(木)
【昼公演】開場13:15 / 開演14:00
【夜公演】開場17:45 / 開演18:30
会 場: 松下IMPホール
◆東京公演
公演日時:2018/12/23(日)
【昼公演】開場12:15 / 開演13:00
【夜公演】開場16:45 / 開演17:30
会 場: 品川インターシティホール




