皆さま、こんばんは

 

 

吉川 結希です

 

 

自分自身がやりたいこと 進めようとしていることが

 

 

間違っているのではないかと 

 

 

 

思うことがよくあります

 

 

 

「死」について生きるなんて

 

 

前向きでないとか

 

 

神の領域に踏み込むなんて おこがましいとか

 

 

「恥を知れ」と言われているような感覚になります

 

 

「そんなことできるのか」

 

 

「可哀想に」

 

 

私は何かに 取り憑かれているのだろうか?

 

 

 

 

「可哀想に」は自分が自分を生きていないという言葉だと思う

 

 

 

 

 

一人一人が 現実を創っているのだから

 

 

一人一人が創造主で

 

 

シンクロニシティなどが 世の中に飛び交っている今

 

 

「神の領域」に踏み込んでいくことこそ

 

 

自分の人生の「責任」であると感じる

 

 

「死」は始まり 眠ること あの世に誕生すること

 

 

何も 特別なことにしたくないという思いがある

 

 

やろうとしていることは

 

 

志さえあれば 誰でもできて

 

 

その時大切なのは

 

 

「自分を信じること」「感じること」「生きること」

 

 

「生きること」=「情熱」

 

 

ということ

 

 

 

 

 

 

屈したくないのだ