皆さま、こんにちは

 

吉川 結希です

 

 

 

「この現実の世界・3次元に降りてくるまでに

 

 女性性と男性性

 

陰と陽に分かれる 二元性に分かれる」

 

 

 

このお話を 目にしたので

 

あの世のお話と 合わせて ここに記します

 

 

ドリームウォーク のスクールの中では

 

3次元・4次元 という表現をあまりしていません

 

階層をあんにイメージしたり、連想させるからです

 

次元は エネルギーの純度の違いであるとも言えます

 

階層や 良い悪いというものではなく

 

 

それは 互いに 入り混じり 交差し

 

 

ときには 4次元のものが20次元や30次元の要素を含むこともあり

 

互いにワークすることもあります(スクール情報より)

 

 

ここでは わかりやすいように 次元を使って説明していきたいと思います。

 

創造の領域と言われるのは 5次元領域 そこには

 

男女はなく 二元性はない状態です

 

それが この世つまり 3次元の世界に降りてくると

 

男女 陰陽 好き嫌い等が発生します

 

そして この女性性 男性性が合わさることで

 

ものごとが生まれていきます

 

女性性は 内に向かうエネルギー 

 

今を大切にし 流動的にこの場に合わせて行くエネルギー

 

男性性は 未来の目標に向かい そこにエネルギーを向けて行く

 

直線的な エネルギー 外に向かうエネルギーです

 

目的のないものには

 

あまり関心がないと言えるかもしれません

 

そして、女性だから女性性。

 

男性だから男性性ということではなく

 

どちらも 持ち合わせています。

 

そして、この二つが動くからこそ

 

ものごとは生まれていきます

 

女性性が優位であれば

 

目標は持たなくとも

 

直感に従って 楽しんでやりたいことをやっていると

 

いつしか 自身のなりたい姿になっていた

 

それまでに必要な ノウハウを身につけていた

 

必要な人が 周りに揃っていた

 

という経験をされる方もいるかもしれません。

 

 

目標設定をして 進むやり方が 何かしっくりこないという方は

 

自身の直感を信じて 進んでいたら

 

いつのまにか やりたいことをやっている

 

それが 軌道に乗っている

 

ということを体験できるかも しれません

 

直感を信じてやってみる

 

これは 流動的に 周りに合わせる感性を持つ

 

今を楽しむことに重きを置く日本人には

 

兼ね備わった才能であると 言えるかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

直感は 本来の自分自身 

 

未来の自分自身からきている メッセージであるのなら

 

それを信じて 進むことは

 

そこへの道を開いていることになると言えるでしょう

 

内なるエネルギーで受け取り

 

外へ向くエネルギーで 発信して行く

 

外へ出て行く

 

こうして 自身の生み出したものは

 

世の中を渡り それ自身が 世で育って行く

 

 

そのときには その生み出したものを手放し 

 

信頼して手放し 自由に伸び伸びとさせることが

 

エネルギーを最大に 活かせるやり方であると感じています

 

 

 

ドリームウォークでの

 

あの世の最終目的地は 天界の本当の家族のもとです

 

ここは創造の領域を超えた

 

先にあります

 

創造の領域にアクセスするとき

 

魂は 女性 男性を超えていきます

 

 

 

 

 

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