「神輿、軽くて、パーがいい」とは、よく言ったものです。 

 

まさに、タカシくんは「軽いパー」です。 

 

兄のチカラくんは、真っ当な精神の持ち主だった為、 狂ってくれなかったのです。 

 

タカシくんは、呼吸するように嘘が吐ける人です。 

 

最終的には「根本仏の化身」とまで、 大法螺を合理化するところまで堕ちました。 

 

嘘は、大きければ大きいほど、反動も大きくなります。 

 

タカシくん、もうネタが完全に切れてしまいました。 

 

霊言ネタもなく、とんでもない人ばかり出してますね。 

 

オウムの末期と全く同じ状況です。 

 

四面楚歌。八方塞がり。 

 

タカシくんが神様なら、知っている筈なのですが、ね。 

 

「こういう時は絶対に、動いてはいけない」鉄則を。 

 

オウムは、サリンを撒きました。 

 

タカシくんは、「おバカ映画」の乱発ですか? 

 

職員さん、信者さん・・・ 

 

まあ、よく聞いて下さい。 

 

オウムは、逃げることすら出来ませんでした。 

 

逃げれば殺されたのです。 

 

しかし、「幸福の科学」は、逃げれるのです。 

 

これが慈悲、最後の救いですね。 

 

しつこいくらい、言っておきましょう。 

 

大川隆法は、仏陀でも、宇宙神でもありません。 

 

エルカンターレなど、存在しません。 

 

大川隆法の正体は、悪魔(裏宇宙の邪神)・ ナイアーラトテップの分身です。 

 

 

今回の、KRRとその親族に対する非情な追放、 

 

愛人に塗れ、性犯罪を濫発する異常性、 

 

アレを仏陀と思えるならば、 精神科への入院をお勧めしますww