感じたこと 感じ方について



 

何気ない生活の場で

ふと ある方のイメージが入ってきた

その時には なんのことが分からなかったが

気になり

「大丈夫ですか」と何気なく ラインを送る


すると 相手の方から

「実は ・・・・」と

話を 少し聞くきくことになる

聞くといっても ただ 受け止め 労っただけであった

その後 相手の方は かなり落ち着き

 

冷静になって いろいろ対応された様子

後日 とても感謝された

「よかったなあ」と お陰様の流れであった


相手の方もこちらも (私たち) ふわっとする



特に 特別なことは 何もしていない

なんとなく 気が入り 気になり

何気なく 声をかけたこと


話も 少し聞いただけで 特別なアドバイスもない

特に 時間もかかっていない


後から分かったことは

より厳しい状況にならなかったこと


本当に お陰様であった



この例とは 真逆で

ふと 気になったことはあったが

「まあ いいか 今 忙しいから」と スルーしていた時

後で 大変な状況になり

時間とお金がかかったこともあった



すべてが すべてこのケースではありませんが

以外と 過去を振り返り

感じ方を振り返ること

思い当たることが多々ありました



感じて 動くと 

お陰様の「感動」が 本当に多くありました


ただ

感じて (私たち)  動く感覚と

自分の思い (私)で  動く感覚

この差は 微妙でした


この差を 確かめるために



感じて動いた時 後から お蔭様の状況と流れがあったかどうかが

一つの 差かなあと

感じました



過去の出来事と感覚を思い出すと


どの感じ方がいいのか

 

一つの 感じ方の確認になるのかなあ

 

と感じました


少しづつ 察しながら

これからに繋がるといいですね


「過去を未来に繋げる」

 

感覚になるとありがたいですね


これから 感じて動く

一つの 参考になれば幸いです

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感じたこと 感じ方について

By 素光(そこう)