なぜかまいかのぱそこんちゃんは


ペタ返をしようとすると


みなさまのルームにとべなくなってしまいます!


したくてしたくていらいらしてるのに、

ぱそこんが言うことを聞かない次第でございます・・・


ので!

言い訳がましいですが、

まいかは皆様にペタをしているつもりでいますので←


そこのところどうかよろしくお願いします(;0;)


FTMくんのお友達と一緒に

ぶらぶらしに行きました!


や、FTMくんのお友達って言っても

元彼なんですけどね☆←


いや、そんな、ねえ、

元彼とかそういうの、もう書かなくていいかなあ?


だって、なんか聞こえ悪いかもしれないけど、

付き合ってたのは過去のことであって

いまはもう友達・・・っていうか


まいかと今日遊んだ"こうちゃん"は

そんな”友達”なんて言葉で片づけられるほど、

浅い仲じゃないんでね

友達って言い方嫌なんですど


元彼って響きが嫌いです(なんだそれ)


いやー、でもしかし今日は楽しかった


(今まいかは明後日の方向を見ながら、

明日のことは一切考えないようにしています←)


カラ館に3時間くらい滞在したんですけど、

いやあ、あいつ歌がばりくそうまい

完全に芸能界に行くべき人ですね、

や、実際彼には

声優と舞台俳優っていうおっきい夢があるので、

私は全力腕応援してるんですけどね!


夢を一生懸命追う人の姿ほど

かっこいいものはないとおもいます!


カラ館でのラスト1時間はもうお話ですよね


いやあ、昨日ここに書いたことから何から

あまりに真摯に聞いてくれるので

まいかもぶわああああっと

話しました・・・


そしたらこう、ね、

うん、なんか、ね、


安心したっていうか、

安定したっていうか

不安っちゃ不安だけど、ひとりじゃないんだってわかるし・・・


うん、もう、

本当にこうちゃんには救われっぱなし、

感謝してもしきれないです!


ほんとにいなくなれたら困ります!


ああ、で、(笑)


カラ館からのすき屋からのドトールでした(^0^)


ずっと話してたなー


いろんな話しました!


全然飽きない!


後半戦はがくちゃんの話

オンパレードでしたけどね!←


「がくちゃんは俺の息子」


って言い張ってきかない彼は

もう止まりません←


がくちゃんを育てる気でいます(?)

結構本気でまいかはびびってます(笑)


いやーほんとはこう、もっといろんなことを

掘り下げて書きたいんですど


めんどくさいっていうのと、

もう眠いっていうのと

あんま教えたくないっていうので(←はぁ?)


ここまでにしておきます


再び新しいブログを再建しようかなーなんて

思ってるまいかです。


誰も知らないとこで

文章書くの好きなんだよなー


とか言いながら

知りたい人はメッセちょうだい教えるから


とか言ってみるという盛大な矛盾☆←


さーてっ


明日のことは考えず、寝ますか!


明日かあ、明日ねえ・・・・・・・








ふっ・・・



FUHAHA☆(壊)



今日の朝

母親が私に
「今日の朝ね、散歩中に
おもしろいことがあったんだよ
聞きたい?」
と言って来たので

「聞きたい」
と言うと


「お母さんのことを
麻友と間違えてる人と会ってね、
『この前男の子と歩いてたね』
って話しかけてきたの」

と、言われた

すぐに思い当たった。
つい先日、がくちゃんと一緒に
犬の散歩をしたのだった。

その時、私たちを凝視する
老夫婦が居たことを鮮明に覚えている

まず、思った
「老夫婦死ね」

そして、依然からがくちゃんの存在を
疑っていた母親に対し、
これが決定的証拠となってしまった。
完全に誤魔化しが効かなくなった私は
母親により《強制》カミングアウトへ…


全てを話した
全てと言っても基本事項であるが。

私のセクシャルのこと
がくちゃんがFTMであるということ

「気持ち悪い」
「変」
「病気だよ?」

のオン・パレード

やっぱりうちの親は糞以下だった。

「なんでもっと早く言わなかったの?」

こうなることが目に見えてたから
言いたくなかったんだろ
わかれよ

挙句の果てには
「お母さんはあんたを苦労させて
不幸にさせるために
あんたを産んだんじゃない」

と。

もう知らないよね
ここまで言われたらもう…

言えるだけの反論はした

でも無理だった
何も伝わらなかった

がくちゃんのことを
何度"男"と言っても
怪訝な顔で私を見つめ
「だって体は女なんでしょ?
なら女じゃない」の一点張り


もう、ただただ辛かった


母親は、父親も含め、
明日がくちゃんと会うと言っている。
母親の下した決断は絶対決定事項だ
だからもう既に
面会することから逃れられはしない。

がくちゃんにも
電話でその全てを伝えた

動揺と不安、恐怖
いろんな感情が渦巻いてるのがわかった

私よりがくちゃんの方が
怖いに決まってる
そう考えたらもう、
「大丈夫だからね!」
と、気丈に、自分は何も
気にしていないかのように
振る舞うしかなかった。


がくちゃん、これ読んでるよね?がくちゃんの前では
平気なふりしてた。ごめん。

がくちゃんにとりあえず
安心してもらいたかったの。


これがカミングアウトの現実だった

いままでカミングアウトで
こんな経験をしたことが…
まず第一に
否定をされたことが無かったから…

私は甘かった

全てを甘く考えていた
甘くて都合のいい夢を見ていたわたしは

冷酷で残虐な現実を
突きつけられ、引きずり戻された

理解の無い、理不尽な親のもと
絶対服従の名に於いて



卑猥罪、なのですから・・?

たまには変態的な記事を書かないと、

成り立たないかという勝手な憶測←


さて、がくちゃんにはもちろん無断で←


勝手に、本当に勝手に、

やらせていただきたいと思います。


えっと、こうやって書いているなうたいむにも←


がくちゃんとはコムがつながってるわけですし、

きっといずれかこのブログの内容に

会話が遷移するとは思うんですけどね


どうやらがくちゃんはいま

究極に汚れた自分の部屋をおかたししてるみたいです

そう、ではそろそろ本題に・・・

がくちゃんとまいかは13日間一緒にいたわけですけど


その間に色々あったわけで・・・

私たち、(っていうかあたし←)インドアなんですよ←

いままで散々自分のこと

「出たがり」って言ってきたんですけど

全然そんなことないってことが判明しました(完)


インドアなわたしたち

そしてニートなわたしたちには


”暇な時間”を持て余します


そこで、様々なことに手を出した結果

端から見たら


”ただの変態”となってしまったわけです


さて、その”変態行動集”を紹介いたしましょう


最初のうちは全然普通だと思われる範囲だと思います

後半戦、気を付けてください。(心より)

※()内は、「一般的視線」からこの記事を見た、

まいかのコメント及び記事の補足です。


・まいか、がくちゃんにくすぐられて爆笑
 (そしてなぜか擽ってるがくちゃんも爆笑(笑))


・まいかの体重の暴露(がくちゃんに当てられました)


・耳の掃除をお互いにしあう(まあ、いいよね)


・まいかの顔の無駄毛をがくちゃんに剃ってもらう
(ちょっとどうなんだろう・・・)


・まいかの全身の、ありとあらゆる毛んみ剃り残しや

 もうむしろ剃ってないところがあると、

 「ちくちくする」と喜びながら言い、触りまくる

 (うん、どうなんだろうこれは・・・・・)


・当然のことながら歯ブラシは共同

 (歯を磨くタイミングが同じで歯ブラシの取り合いになるため、

 途中から別々になりましたが)

腋の匂い嗅ぐ(ちょっときてますよね、これは。だって・・・)


・とりあえずいろんなとこ嗅ぐ

(蒸れきった足の裏とかを癖になる、とか言いながら)

・前歯の歯茎と唇の間に指を突っ込んで
匂いを嗅いでピクルス臭いと騒ぐ

(みなさんもやってみてください。・・・やらねえか。←)


鼻のあなに指を突っ込んで鼻くそをほじろうとする

(そして舐める)


まだまだだな、って

思った方、スカ○ロ以外ならなんでも受け付けます(←え)


ああ、文章にしてみると、まだまだ

変態とはいえないかもしれない、

普通かあ、


あれ、・・・?


・・・まいかが変なの?←