”月光荘のおじさんから学んだ 「すごいこと」 NO2・・・芸術家たちを魅了する銀座の画材屋さん” | 「妖精の国」への扉を探して

「妖精の国」への扉を探して

一冊の本が、「妖精の国」の扉の鍵になることもあります。
その本が、「扉」を開け、あなたの運命を変えることも。
この日記は、3浪で、「コネなし、金なし、美貌なし」の私が、
本や人と出会い、シンクロニシティーに導かれながら、
夢を叶えるまでのお話です。


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何度も読んだはずの原稿なのに、フミヤスさんが要約してくださった文章を読ませていただくと、

 

 

月光荘おじさんにとっての「仕事」は、こういうことだったのだ、

 

と、あらためて学ばせてもらいました。

 

 

私にとっての「仕事」は、まだまだその域には到達せず、

 

我欲に固執しています。

 

 

だから行き詰ってるのかもしれません。

 

 

昨日であった、26年ぶりのお友達も、

 

「月光荘おじさんの本は、とてもいい本……」と。

 

そして、不思議なご縁が。

 

感動して、友人にすすめてくださったら、

その友人のいま、ミラノに在住しているお友達が、

 

「月光荘事件」(ちなみに、この事件にはおじちゃんは、関係していません)のとき、

 

裁判で、イタリア語の通訳をした方なのだとか。

 

こんなに世間は狭いのでしょうか。

 

見えない糸がつながっています。

 

 


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