カウンセラー苔子です
条件付きの許可
これをしないと許されない
良い子でないと 愛されない
言う事を聞かないと 怒られる
この役割をやらないと 自由にできない
〇〇しないと 認めてもらえない
そんな時 自己肯定感は低い
自分が自分を縛り、狭い枠に自分をはめ込み
誰かに喜ばれる様に振る舞い、他人軸で幸福度も低い
すると周りの人はあなたに同じ評価をする
「あなたは自分をそう思うのですね、分かりました、私もあなたをその様に評価します」です
自分の自己評価🟰他者からの評価
他者に良い評価をされたければ、まず自分が自分に良い評価をしましょう


「〇〇をキチンとやってるから」自分を正当化するという条件付きの許可
家の事をキチンとしてるから好きな事を「これくらいは」しても良いだろう
これは❌
それは「〇〇ができなくなったら」途端に不安になってしまうニセの自己肯定感
更なる条件を自分に課してしまいます
そうではなくて
例え、自分が何もできなくても、皆に助けてもらうばかりでも、ダメダメでも、そんな自分を自分がどれ位高評価しているか
それが高いと自己肯定感も幸福度も高いのです
そして
良いもダメも両方あるありのままの自分に、自分がどれほど価値があると思えているのか=現実になります
自分をこの位と思っていると
現実が「はい、その位なのですね、その様に致します」となり、実際そうなります
自分の自己評価🟰現実に現れる🟰自己肯定感の度合い
現実を良くしたいのであれば、まず自分が自分に良い評価をしましょう
自分はだいたいこれくらい、を小さく見積もっていないでしょうか
何にせよ、自分が自分を大好きでいる事です
自分が自由である事を許可せず、自分を嫌うと
もれなく自己肯定感は下がり、他人にも評価されず現実も嫌な事ばかりになります
私たちはその反対をして行きましょう
全ては自分から
自分最高、自分大好き、自分にありがとう
自分を生きるのに誰からの許可も要らない
必要なのは自分の許可
どんどん自分を許しましょう
ではでは😊今日もスペシャルな1日を
LOVE❤️LOVE❤️HAPPY
全力で地球を堪能
セッション・イベント情報は
こちらをご覧下さい
🔻
🔻
LINE登録すると簡単に情報が見れて
お問い合わせにも便利です
🔻
kokeko blog.
