ポストの中に見慣れないAIR MAILエアメール
開けてみると全部フランス語フランス
はじめは新手の詐欺かと思いました


読めるか!

よく見ると90km/h とか 104km/h とか書いてあります


フランスからのスピード違反切符でしたorz 場所も日時も借りた車も合致しています
しかーし、払うにもフランス語わかりません ハァ 英語ぐらい書いといてくれんとわかりまへん
これアラビア語とかならどうするんやろ・・・とか要らぬ心配をしながら
しょうがないのでググったら即出てきました

法定速度が時速50kmまたは50km以下の道路の場合、20km/h以下のスピード超過をすると135€
違反切符を受け取って2週間以内に支払った場合は90€に減額

私達の場合:法定速度が時速51km以上の道路の場合、20km/h以下スピード違反の罰金金額は68€
2週間以内に支払うと45€に減額
法定速度90km/hのところを104km/hで走ってカメラに撮られたということです

幸い、インターネットで払えました こちらは英語表記もあり、早期割引?の45€をさっさとカードで支払いました
即PDFで領収書も発行されておしまいです
以後気をつけます

調べてみますと、ナビ以外のもの(動画やTV)を運転者の視界に置いているだけで1500€、レーダー察知装置をつけているだけで1500€の罰金だそうです


違反はしたら駄目なのはもちろんなのですが、日本の罰金もネットで払えるようにすればいいのにと思います
便利にしてしまうと罪の意識が薄れるからでしょうか?




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Mane~Avignon~Paris

テーマ:
プロヴァンス3日目の朝、食事をしてると仲良くしてくれたブラジル人の彼女とまた会いました
メアドを交換して少ししたら寂しくなってきて泣いてしまいました泣
泣いちゃだめよって言われてなんとか笑顔でお別れすることができました







この後チェックアウトをして、ロクシタンへ行って マノスクで適当にランチをしました
14:14分のAvignonアビニョン発のTGVに乗る予定

マノスクからは高速でひとっ飛びのはずが、またやらかしてしまいました
ナビが出した道は最短距離だったのですが、なんと山道
距離は長いけれども高速を走るべきだったのにまたまた頑固な主人はナビ通りに・・・


はい、乗り遅れました




遅れたもんはしょうがないので、気を取り直してAvignon駅構内へ

必死で安くGETしたTGVは1等で90€(2人分)だったのに(その時の記事はこちら)
1等を買うと360€、2等でも180€! 2等で我慢します顔 しかも予約してたものは払い戻しできなのでパァ~です
その後はAMEXのオーバーシーアシストに電話してホテルへの到着が遅れる&ディナーの時間をずらしてもらう手配をして、無事に駅につけて良かったと前向きに過ごしました




とっても明るくて開放的な駅でした




TGVが入ってきました




注意鉄ちゃんではありません




2等なので食事も飲み物もなし、リクライニングもしないシートに2時間半はきつかったです
おまけに車窓は雨のためつまんないときた
プロヴァンスのホテルで頂いたマカロンをつまみながらじっと座ってました




パリリヨン駅に到着しました
カートを押し売りしてくる乞食みたいなのがさっそくいましたが無視
うーんイタリアと一緒か・・・ 荷物が多いので警戒しながら歩きました





タクシー乗り場には勝手に客を捌くまた変な人がいました マフィア系なら怖いので従いましたが
こういうのってとってもガッカリします
移民が多い国はしょうがないのかもしれませんね

パリだ~~~ という気分にはなれませんでした
少々高くてもホテルのお迎えをお願いしておけばよかったと後悔しました




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Le Cloître

テーマ:
プロヴァンスで滞在したホテル、LE COUVENT DES MINIMES のガストロノミーレストランであるLE CLOITRE で美味しく楽しくディナーをいただきました
2泊プランに込みですが、追加料金を支払ってこちらのレストランにしてもらいました

小さなスペースなのですが、ほっこりできて良かったです




フレンチはけっこうお腹にたまるので量が心配でしたが、大丈夫ですよと言われたのでこちらのコースを頂きました




私はシャンパンと白ワインを 主人はジュースです
飲み物代は一切取られませんでした







アミューズ・ブーシュ
春巻きのようなものにスイートチリソースをつけて 中身は忘れてしまいました





オードブル①
貝柱のソテー





オードブル②
アスパラガスとブルーテソーススープ ズッキーニの花とカルダモンミルクを添えて





主人のメイン
子羊のソテー そら豆とガーリック風味
今回の旅では3回目のラムでしたが、絶品!本当に美味しかったです





私のメイン
アンコウのグリル トマトのペーストとブラックオリーブパウダー添え
日本のアンコウとは違って、身がとってもしっかりしていて食べごたえがあり、淡泊ではなくて脂ものっていました





フランスといえばチーズ
少しずつ全部頂きました どれも口のなかですぐとろけてしまう絶品でした





私のデセール 違うコースのものをお願いしました
パンナコッタ アーモンドとチョコレートソース、アプリコットソルベ添え





主人のデセール
レモンのスフレ グランマニエ添え
ほっぺたが落ちそうなほど美味しいふわふわスフレでした


毎日、美味しいもの&高カロリーなものばかり食べ過ぎて、この頃には体重がとんでもないことになっていました苦笑

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プロヴァンスで滞在したホテル LE COUVENT DES MINIMES Hotel&Spa 内のショップにはロクシタン製品とホテル独自のブランド
LE COUVENT DES MINIMES(クヴォン・デ・ミニム) が置いてあります

関連記事 クリックしてください
LE COUVENT DES MINIMES ホテルへの道のり
LE COUVENT DES MINIMES お部屋①
LE COUVENT DES MINIMES お部屋②
LE COUVENT DES MINIMES 修道院の面影と朝食
LE COUVENT DES MINIMES SPA par L'OCCITANE①トリートメント
LE COUVENT DES MINIMES  SPA par L'OCCITANE②スパエリア
LE COUVENT DES MINIMES Le Cloitre


ロクシタン工場でこちらのラベルを大量に見かけたので、おそらく同じ工場で作っているんだと思います

10月に大阪の阪急百貨店に上陸するそうで、ロクシタンよりお手頃な価格になるとか
オーガニックで香りも優しく、ロクシタンよりこちらのほうが好きになりそうです




茶色のパッケージはシャンプー&コンディショナーです
ローズマリー・セージ・ミント・イラクサなどが配合されていて頭皮ケアもできてオーガニックの良い香りがします
12.6€→日本価格1,785円 良心的です




ローズのスキンケアライン ほのかな香りがします
ダマスクローズ・ガリカローズ・ワイルドローズの3種が配合されていて、パラベン・着色剤は使われていません
ローションはすすぎ不要のメイク落としやスキントナーとして使えます
クレンジングミルクはふき取り用です
クレンジングクリームはマッサージにも使え、洗い流し用です




オレンジブラッサム
バスフォームとシャワージェル、オードトワレです




ハニー&シア
ロクシタンのハニー&レモンと比べると、こちらのほうが蜂蜜!という感じで蜂蜜を入れた紅茶のような香りです←下手くそな説明





ラベンダー&アカシア
アカシアが入っている分、ロクシタンのラベンダーと比べて濃厚な香りです




ヴァーベナ&レモン
ロクシタンのヴァーベナとシトラスヴァーベナの間のような香りです





購入したものです




左からローズのスキンケア・シャンプー・ヴァーベナ&レモンのシャワージェル





右からハニー&シアのシャワージェル・ラベンダー&アカシアのシャワージェル・ボディミルク





左からローズのアイクリーム・ヘアマスク・ラベンダー&アカシアのバスソルト・ヴァーベナ&レモンのボディソルベ





おまけのポーチにはローズのトラベルサイズが入っていました
ハンドクリーム 優しいハーブの香りです
シアバターとミモザ・ヴァーベナ・カモミール・マーシュマロウ・マリーゴールド・レモンバーム・ローズマリー配合
フットクリーム レモンの香りです
シアバター・ボリジオイル・グレープシードオイル・ウィンターグリーン・アイビー・タピオカパウダー・ペパーミント・レモン・リトセアなどから作られています
コロン 天然素材らしい、とても懐かしいような優しい香りがします





旅行に行ったら必ずクマちゃんを連れて帰ってきます
可愛いでしょクマ



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LE COUVENT DES MINIMES ホテルへの道のりLE COUVENT DES MINIMES ホテルへの道のり

マノスクでの思い出

テーマ:
ロクシタン本社のあるManosqueマノスクでランチをしました



Le Cassandra というカジュアルなお店です
お昼のムニュは前菜・メイン・デザートの3皿で13.8€




味はまぁ、こんなもんでしょう





お魚のクリーム煮
かなりお腹いっぱいになりました




私達は車なのでジュースを飲んでたら、お隣にいらしたオジサマが話しかけてきはりました
パリから旅行にいらしてる2組のご夫婦
このオジサマ夫婦は英語堪能で、日本から来たと言うと『なんでこんな小さい町に来たんだ?』と
そう言われるほど小さな田舎なんです 『ロクシタンが好きで来た』というと納得しておられました




写真を撮ってると、『ジュースじゃさまにならないから』 とオジサマがワインのボトルをセッティングして私に1杯くださいました
写真を撮るのが大好きなようで、明日はパリへ行くと言うとパリはここがいいだとか楽しくお話させて頂きました




ワインを頂いたのに私達は何も差し上げるものも持っていなくて、咄嗟に紙を切って折り紙で動く鶴を折って奥さまに渡しました
こんなものしか渡せなくて・・・でもとても喜んでくださいました
素敵な思い出ですハート☆




楽しいランチの後はマノスクを少しだけ散策
もちろんロクシタンに行って満足ほっ こちらは小さなお店です





壁に描かれたネコちゃん




ホテルへの帰路はずっとこんな感じののどかな所です




あちこちで羊の放牧がされていました

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ロクシタン 本社ショップ

テーマ:
ロクシタンの本社併設のショップとマノスクにあるもう一つのショップでは常に10%引きでお買いものをすることができます
もちろん175€以上でTAX REFUND可能です



とても広いショップです
バスツアーでフランスの50~60代と思われる女性の団体がたくさん来られていました




品揃えは日本とほぼ同じ



ちらほらと日本未発売のものもあります




石鹸はお土産にちょうどいいです




日本と決定的に違うのは、シャンプーなどのレフィルが豊富に置いてあることです
エコを考えて日本でも常に買えるようにしてほしいですね




メンズ商品の品揃えも豊富です
CADEシリーズは日本ではもう売ってないと思います




たくさん買ったこともあり、サシェ(サンプル)やトラベルサイズのものを大量に頂きました
もう鷲掴みでボンボン入れていく感じです
鷲掴みといえば、ハワイ島のロクシタンが一番凄かったです




デリケートピオニーのプロモーションをしていました


とにかく安い!日本が高いのですが
例えばイモーテルエッセンシャルウォーターは17€ 98円計算で1,666円なのに対して日本ではなんと税込3,675円です
ボッタクリですわ顔文字


買った品々はこちらの記事へどうぞ


私こんだけロクシタンのまわし物かのように宣伝してるんですけど、
ついにDMが来なくなりました


ま、国内で買ってないからですけど顔文字 ショボーン




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プロヴァンスのロクシタン工場へ

テーマ:
ロクシタン工場&本社は南プロヴァンスのマノスクという小さな町にあります

http://www.loccitane.co.jp/shop/contents1/Factory-Tour.aspx 





ホテルからは車で20分程で着きます 着くはずなんです
フランス語はわからないし、なんせ初めての道ですし、ほとんど山道なので日本から持って行ったナビを1000%頼りにする主人は地図を一切見てくれなかったのが事の発端でした
主人はかなり頑固なので、え?っていう所で意地を張ってしまったらもう聞く耳を持ってくれません
高速の乗り口のすぐ側に工場はあるので、地図を見ていたなら・・・
なんとその高速にわざわざ乗ってしまって、次のインターまで50キロぐらい走ったんです
それで何カ月も前から予約した工場見学の時間に間に合わず! ありえへんもう・・・

仕方なしに併設されている小さなミュージアムに入りました
ロクシタンの歴史が展示されています




マニアにとってはうっとりするディスプレイの数々なんです
特に廃番になったものは懐かしくて・・・
モニターがあって動画で製品についての説明もありました





でもこんなんじゃ満足できない!一体何しにこんな遠い所まで来たわけ?
それを考えるともう腹が立って悲しくて、主人を責め立てました



しょぼくれながらショップへ入ると 『こんにちは』 と日本語で話しかけられてビックリ
ゆきさんという店員さんで、日本人とフランス人のハーフ、生まれは大阪なので関西弁はもちろんOK
フランスの片田舎でまさか関西弁を聞くとは思わず、嬉しくなってたくさんお話しました
工場ツアーに間に合わなかったことを言うと、次の日の空きを確認してくれて
『フランス語ツアーなら空いてるよ』
あ~良かった!!+゜ 主人がほっとしてました(私の殺気がものすごかったみたい)


というわけで次の日にまたやってきたのでした
工場内は撮影禁止ですので、残念ながらお写真はありませんのでHPから拝借しました
ショップの店員さんがガイドさんです


品質管理をしているところ、製品を作っているところ、詰めているところなどを約1時間かけて見学しました
ガイドさんの説明はフランス語なのでさっぱり分かりませんが、説明書きは英語でも書いてあったので大丈夫でした
たくさんのラベルやボトルを見るだけでもマニアには大興奮ものです!ハート☆
いい香りに包まれて、私にとっては夢のような工場見学になりましたw


製品を試し塗りして香りを楽しむひとときがあり、両手が色んな香りで大変なことになりました笑
もちろん主人もベッタベタ
ヴァーベナボディローションのトラベルサイズをお土産として頂きました


ロクシタン製品の原材料のうち、シアバターとイモーテル以外はプロヴァンスで作られています
シアバターはアフリカのブルキナファソの女性達が作っていて、彼女たちの雇用を生みだしているそうです
イモーテルはコルシカ島産を使っています




拡大工事中でした
ロクシタン繁盛してますね
世界の売上No1は日本なんです 12%を占めるそうです
そりゃそう、ここフランスの倍の値段するんですからね




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LE COUVENT DES MINIMES(クヴォン・デ・ミニム) は修道院を改装したホテルです
ホテル内はその面影がそのまま残っていて、厳かな雰囲気に包まれています




天井のアーチが特徴的です



光がたっぷりと入るので暗い感じはありません



この写真だけを見ると、ホテルとは思えませんね





朝食会場もシンプル
なんだか修行の身のような感じで静かに頂きました笑




必要なものはしっかりと並んでいます
とってもカッコいいフランス人男性が見事にクレープを巻いて食べていらっしゃいました




左上はジュース・ヨーグルト・フルーツ・キッシュ・卵
左下は種類が豊富なパンとネスプレッソマシーンがあります
右上はクレープ・パウンドケーキ・チーズ・シリアル・ジャム
右下はスモークサーモン・サラミ・ハム・ヨーグルト




こちらはひとり5€追加でオーダーできるお料理です





こういう雰囲気で朝食を頂くのもなかなか良かったです





外はいいお天気
次はロクシタン工場へ向かいます



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SPA par L'OCCITANE②スパエリア

テーマ:
クヴォン・デ・ミニムのロクシタンスパのプールとリラックススペースをご紹介します
ロクシタンのトリートメントについてはこちら




レセプションから階段をおりるとスパエリアです
室内と外にプールがあり、室内は低温サウナのようになっています




ロクシタンのイモーテルをディスプレイした壁




大きいソファがあり、こちらもポカポカです
汗がじとーっとしてきます





壁には水が流れていてリラックスできる空間になっています





カップルで寝そべることができるデイベッド
ここで主人とゴロゴロしてました





お外のプールが見えます
かっこいいゲイカップルが寛いでました




ここもとてもシンプルなつくりです
何故かとても心が静まってリラックスできるのです




アートモードで遊んでみました
石の重厚感が出ますね






お外のプールサイドにもシンプルな椅子がたくさん置いてあります



とにかくのどかな所です
元修道院なのでシンプルなつくりのホテルなのですが、これぐらい広いスパエリアがあれば何もしないでお籠りしても十分に満足できます
2泊では足りません~




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SPA par L'OCCITANE①トリートメント

テーマ:
とっても楽しみにいていたロクシタンスパです
私とロクシタンとの出会いはたった5年前なんです
出会ったのはなんと熱海・・・MICURASのアメニティだったのです
シャンプ&コンディショナーの使い心地といつまでも続く香りにすっかり魅了されたのです
そしてこんな所にまでやってきてしまいました


 



LE COUVENT DES MINIMES SPA par L'OCCITANE
こじんまりとしたレセプション 後ろの棚にいるクマちゃんをロックオンロックオン
ここのスタッフには英語がほとんど通じませんので、内線でホテルのレセプションに繋いでもらって通訳してもらいながらの会話でした




スパメニュー ←PDFです





まず更衣室に案内され、バスローブに着替えます
お部屋と同じくシンプルなつくりです
シャワールームにはロクシタンの姉妹ブランドであるホテルオリジナルアメニティがあります
名前はそのままLe Couvet Des Minimes  秋には日本で発売されるようです




『L'OCCITANE』の文字だけで興奮します顔
勿論持って帰りました





アンジェリカラインのディスプレイ
右はトリートメントルームです



左側はリラックススペースになっています
紅茶を飲みながらごろんと寝ころんでぼーっとするには最高です





窓から外をみると、こんな景色が広がります 本当にほのぼのとした田舎なんです
プールにはモデルみたいにとびっきりカッコイイゲイが仲良く日焼けしていらっしゃいました





朝食の時に出会ったブラジル人の女性Fabiolaとここで再会しました
彼女も大のロクシタンマニアでこのホテルに滞在するのは2度目だそうです
なんと45日も休暇を取ってフランスにいると!
彼女がルイボスティーを淹れてくれ、お互いたどたどしい英語でずっとお話してました
日本でロクシタン製品を買うとここの2倍するのよと言うとビックリしてました
アメリカのアウトレットが安いよと言うと、ヨーロッパが好きだそうでアメリカにはあまり行かないとか
そう言えばサントリーニでもブラジルの人に話しかけられました
FabiolaとはFBで繋がっていますw




セラピストが呼びにきて、いよいよトリートメントです
肩凝りがひどいので、強いマッサージをお願いしました お任せです
まずはフットバスで足を温めて綺麗にして、ベッドにうつぶせになりました
息をする穴の下からエッセンシャルオイルの香りを嗅がせてもらい、リラックスします
つま先から頭のてっぺんまで、90分かけて丁寧にオイルマッサージをしてもらいました
強めのマッサージが好きな私ですが、力加減は最高でした
爆睡したら勿体ないと思いながら気持ち良すぎてウトウトして夢のような時間でしたスキ





トリートメントルームはこんな雰囲気です
カップルで受けられるお部屋もあります




他のトリートメントルームを見せていただきました
今度はもっと長く籠ってスパ三昧したいです
Fabiolaは毎日3時間ぐらい×3日間スパ三昧だったそうです!



次回はこちらの階下にあるスパエリアについて書きたいと思います






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