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2006-01-31 00:52:57

オムニバス / 2006 Grammy Nominees (グラミー・ノミニーズ2006)

テーマ:複数のアルバム オムニバス その他

会社のヒトが持っていて、「聴く?」と聞かれたので、借りてきました。ええ、若い頃の「根拠のないメジャーへの反抗心」など無くなって、メジャーと言われる曲も良質なら押さえたいヒトになっています(笑)。


Various Artists
2006 Grammy Nominees

日本盤は2/1に発売なんですねー。

オムニバス, ゴリラズ, デ・ラ・ソウル, グリーン・デイ, マライア・キャリー, ポール・マッカートニー, U2, ラスカル・フラッツ
グラミー・ノミニーズ2006


毎年出ていると思うんですけど、グラミー賞にノミネートされたヒト達の曲を集めたオムニバスアルバムですよね。


曲目はこんな感じです。さすがに今の時点では試聴できる場所は見当たらなかったですねー。時間があったら1曲ずつリンクを貼りたいところなんですけど、すみません(ペコ)。


今年のグラミー賞のノミネートって、改めて見ると「ロック系」のヒトが結構多いんですねー。自分が音源、持っていない曲を赤字で示してみます(でも、さすがに多いですね。。)。

1.Gorillaz - Feel Good Inc. Featuring De La Soul
2.Green Day - Boulevard Of Broken Dreams
3.Mariah Carey - It's Like That
4.Paul Mccartney - Fine Line
5.U2 - City Of Blinding Lights
6.Rascal Flatts - Bless The Broken Road
7.Bruce Springsteen - Devils & Dust
8.John Legend - Ordinary People
9.Jack Johnson - Sitting, Waiting, Wishing
10.Seal - Walk On By
11.Rob Thomas - Lonely No More
12.Stevie Wonder - From The Bottom Of My Heart
13.Kelly Clarkson - Since U Been Gone
14.Sheryl Crow - Good Is Good
15.Coldplay - Speed Of Sound
16.Foo Fighters - Best Of You
17.The Rolling Stones - Rain Fall Down
18.Neil Young - The Painter
19.Beck - E-Pro
20.Death Cab For Cutie- Soul Meets Body
21.Franz Ferdinand- Do You Want To


Mariah Carey (マライヤ・キャリー)のこの曲って、いかにも日本で流行らないようなシンプルでサビが弱い曲だけど、クラブっぽくて昔より良い曲かもですねー。

Rascal Flatts
って全然知らないですけど、カントリーのヒトなのでしょうね。カントリーってほとんど聴かないですけど、ちょっとロックぽいアレンジで違和感ないです。

Bruce Springsteen (ブルース・スプリングスティーン)
のこの曲、ボブ・ディランぽいシブイ歌ですねー。


John Legend
はバラードぽいので飛ばしちゃいました(後でちゃんと聴きます。)Sealも良い曲です。でも、こんなオムニバスを聴かないと、あまり積極的に聴くことはないんでしょうねー。Rob Thomas って、いかにも「アメリカで流行っていた」って感じのポップですね。でも、ちょっとツボではないですね。。

Stevie Wonder(スティーヴィー・ワンダー)、Sheryl Crow(シェリル・クロー) 、Beck(ベック)は相変わらずもちろん良いに決まっているので驚きはなかったですけど、 Kelly Clarkson のこの曲ってカッコ良いですねー。ちょっと描いていたイメージと違って、なかなかサビも良いし、意外とロックな曲ですねー。

Neil Young (ニール・ヤング)
の歌もシンプルで、優しい感じで良い感じです。

普段洋楽聴かないヒトでも聴きやすい曲ばっかり並んでいるので、なかなか良いかもです。。

で、私はと言うと、CD持っているのにやっぱりついついColdplay (コールドプレイ)Foo Fighters(フー・ファイターズ) 、.Death Cab For Cutie(デスキャブ)Franz Ferdinand(フランツ・フェルディナンド)の曲で盛り上がります(笑)。
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2006-01-30 00:25:54

After the Fire - Der Kommissar (秘密警察)

テーマ:80年代洋楽
After the Fire
Der Kommissar


さっきまで見ていたBS朝日での「ベストヒットUSA」のリクエストコーナーで、このAfter the Fire の「Der Kommissar (邦題は「秘密警察」」が流れました。83年に全米で最高位5位でした。あまりにも懐かしかったので、思わず書いちゃいました(笑)。もともとは「Rock Me Amadeus」のヒットで有名なドイツのFalco(ファルコ)の曲がオリジナルです。

いやあ、とっても良い曲でしたねー。前奏のベースラインと、キャッチーなサビがいつまでも、忘れられないですよ~。Yes(イエス)のPeter Banksが、このバンドに参加していましたよね。


前奏くらいしか聴けないけど、ここから、「Der Kommissar (秘密警察)」聴けますよ! ⇒ クリック


同じ番組内で、Fleetwood Mac(フリートウッド・マック)の「Hold Me」のPVも見ました。この曲はとても良いですよね!感動。Fleetwood Macは1曲聴いたら、ついつい他の曲も無性に聴きたくなります(笑)。

あとは、Hootie & the Blowfish(フーティー・アンド・ザ・ブロウフィッシュ)の曲が流れていました。確か、このアルバムからだったと思います。94年のデビューアルバム。かなりアメリカーナな一枚だったけど、実は本当に良く聴いていました。良い曲ばかり入っていますよね(笑)。


Hootie & The Blowfish
Cracked Rear View


試聴 ⇒ クリック

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2006-01-29 01:07:57

Animal Collective (アニマル・コレクティブ)、来日!

テーマ:洋楽 A-E

やったー! 噂どおり、Animal Collective (アニマル・コレクティブ)、今年、来日するんですねー。


去年の傑作アルバム「Feels」は私の05年のベスト10(前の記事 )に入れましたし、これは絶対行きたいですね。大阪は土曜日(3/11)だし、社会人にとってはとても助かる日程です!


Feels」は本当に素晴らしいアルバムだったし、あのように混沌とした独特の彼らの作る音を、生ライブでどのように見せてくれるのか、本当に楽しみです。

公演の詳細 (After Hours) ⇒  クリック


大阪は「SUNSUI」ってところでやるんですね。心斎橋にあることだけしか知らないんだけど、どんな所なんだろう。。


SUNSUI」に電話してこの公演について聞いたのですけど、大阪公演については特に先行発売とかはせずに、「ぴあ」や「イープラス」とかのプレイガイドでチケットを販売するとのこと。


今日、イープラス見てみました。大阪は1/31(火)に一般発売です(クリック )。


どれくらいヒトが来るか予想できないですね。結構有名だと思うんだけど。杞憂に終わるかもしれないけど、会場のキャパも大きくなさそうだし、発売日にイープラスで申し込みしておこうかな。。


アルバム「Feels」について以前書いた記事(クリック )に音源やライブ映像、リンク貼っていますので、未聴のかたは是非!


それと彼らのmy spaceで、彼らの「Grass」と「Winter's Love」の2曲がフル試聴できます!こちらも是非!

⇒ クリック


とても、楽しみです!一応、全日程、書いておきますねー。


3/10(金) 京都 CLUB METRO
w/Dub Marronics
OPEN 18:30 / START 19:30
前売り¥4000/当日¥4500(ドリンク別)

CLUB METRO: 075-752-4765


3/11(土) 大阪 SUNSUI
w/トクマルシューゴ
OPEN 18:30 / START 19:30
前売り¥4000/当日¥4500(ドリンク別)
SUNSUI: 06-6243-3641


3/12(日) 東京 Shibuya O-WEST
w/Shindo
OPEN 18:00 / START 19:00
前売り¥4000/当日¥4500(ドリンク別)
Shibuya O-WEST: 03-5784-7088



Animal Collective
Feels
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2006-01-28 00:51:56

Kaiser Chiefs & Cribs、ライブ レポ! (大阪 BIG CAT)

テーマ:ライブレポ

今日(正確には昨日ですね)はKaiser Chiefs(カイザー・チーフス)のライブに行って来ました!今年の初ライブです。で、久しぶりにレポ書いたので長くなりました。。でも、よろしければ読んでください!

場所は去年、Doves(ダブズ)を見た心斎橋のBIG CATです。しかし、当日券は出ていたものの、ヒトイッパイでした。。女性がスゴク多かったし、外国人の方も多かったです。


チケットの整理番号が500番台だったんで、中盤ぐらいで見ることにしました。


で、オープニングアクトはCribs(クリブス)ですよ。そうです、2ndアルバム「The New Fellas」を激ホメ(前の記事 )したCribsです!最初からワクワクです。

なぜか、出てくるときのSEがAztec Camera(アズテック・カメラ「Somewhere in My Heart」ネオアコな私は、彼らが歌う前にこの時点で勝手にアガッテいました(笑)。



アルバムの方は荒削りながらポップなセンスが光ったアルバムでしたけど、ライブの方も本当になーんとも荒削りな感じでしたけど、かなり盛り上がりました。 最初の「Hey Scenesters!」からすごい盛り上がりでした。

一体普段どこに「Cribsファン」のヒトが隠れているのでしょうか。私がいた中盤(前から10列目ぐらいですねー)までモッシュ状態。。。

しかし、あのドラムの立ったままでのドラミングや、双子のボーカルのどっちか(すみません認識できませんでした)は、途中タバコ吸いまくりだし、曲中でのビール一気飲みとか、アンプにギターを擦りつけたりとか。。ある意味、見せてくれますねー(噂の口の周りの流血はなかったと思うけど)。

曲調も本当に乗りやすいし、会場一体感がありました。「Direction」はとても良い曲だし、それにキャッチーな「Mirror Kissers」で、さらに大盛り上がり。で、その後の私の好きな、「You Was Always The One」は自分だけ盛り上がっていて周りはよく分からなかったです(笑)。

この辺からあまりのライブのハイテンションに乗ってしまい、ちょっと意識が飛んで、体のほうも踊りまくりそうだったんですけど、Kaiser前に体力を消耗してしまいそうだったので、ちょっと制御していました。

しかし、「Martell」も良い曲だし、なんとも奇妙なギターの音色が素敵過ぎる「Another Number」や、最後の超佳曲の「Wrong Way To Be 」とか歌われたからにはちょっと体が止まらん。。とりあえず、体力は何とか残したものの、汗ダラダラでした。30分ちょっとぐらいでしたけど、このバンドは本当にライブで見るべきですね。

この後、結構待ったんですよね。。セットチェンジに30分ぐらいかかったのかな。。しかし、体力戻すには丁度良かったかも。でも、Kaiser Chiefsが出てくるまでに中盤の私の方でさえもヒト同士、押して押されての状態で。。

で、Kaiser Chiefsの方は、今度はなぜかDire Straits(ダイアー・ストレイツ)「Money For Nothing」のSEで登場。ネオアコの次は80'sですか。。私のためにSE選んでくれたのかな。。。隣の若い女性グループが「この曲、誰の歌?」とか言い合っていました。世代を感じました(苦笑)。

、「Na Na Na Na Naa」で始まりました。文字通り「ナナナナナー」ばかりの曲です。Kaiser Chiefs「ナナナナナナー」とか「ララララー」とか、「ウォーウォーウォー」というフレーズの曲が多いんだけど、こういうフレーズの曲って客のレスポンスが良いんですよね。合唱しまくりモードでした。

アルバム「Employment」に入っていない「Hard Times Send Me」とか、かなり良かったです。

Kaiser Chiefs
の方はライブ映像でもある程度確信していたんだけど、ライブも演奏も安定感あるし、ボーカルのリッキーの歌も良かったです。

と言うか、リッキー動きすぎです。ガンガン飛び跳ねるは、すぐに度々モッシュに入っていくし、それにキレタように踊りまくりすぎでございます。客もそれに乗ってハイテンションで前に詰めてくるから、私は拍手をする空間もなかったですよ。後ろ振り返っても、少し後ろまでモッシュ化が加速してました。

ハイライトの1つは「Modern Way」です。この曲だけでしたけど、Cribsのメンバーをステージに上げ、共演。ここは凄い盛り上がりでした。素晴らしく珍しいものを見れたのかも。

次の「I Predict A Riot」はもうイントロから客は大騒ぎでそれだけでも十分なのに、リッキーまたもや動きすぎ。曲中にリッキーは後ろの方に走っていき、照明を調整する場所の階段の上まで上がって、しばらく思いっきり歌っていました。

で、階段から降りて、後ろの方からダイブ。。みんなで決して軽くないリッキーを持ち上げたままステージに持っていきましたが、途中、偶然私の頭の丁度上にリッキーが通っていた頃に、リッキーに触りたいヒトがガッと押し寄せて来て圧死しそうでした。。周りのみんな転びまくり。。本当に異様な高テンション。。

で、本編の最後の「Take My Temperature」も良い曲だなあって、また浸っていました(これもアルバム未収録曲)。

で、アンコールは2曲、しっとりと「Caroline, Yes」、で、またもたハイテンションな「Oh My God」。この曲のサビ、凄い合唱でした。ますます大盛り上がり。客だけにも歌わしていました。しかし、このサビ、数え切れないほどの回数の合唱でした。

Kaiser Chiefsは一時間ぐらいですね。しかし、期待以上にCribsKaiser Chiefsもスゴク良かったです。それしか言い様がないです。初ライブは本当に、高揚感あるライブに当たって本当に良かったです!

これは東京でのセットリストですけど、今回のライブほぼ同じだったような気がします。(間違っていたら教えてください。訂正します!)

Cribs(クリブス)

01. Hey Scenesters!
02. Direction
03. The Lights Went Out
04. Mirror Kissers
05. You Was Always The One
06. Martell
07. We Can No Longer Cheat You
08. You're Gonna Lose Us
09. Another Number
10. Wrong Way To Be


Kaiser Chiefs(カイザー・チーフス) (正確なセットリストがわかりましたので修正しました(1/29))

01. Na Na Na Na Naa
02. Saturday Night
03. Born To Be A Dancer
04. Everyday I Love You Less And Less
05. Hard Times Send Me
06. Modern Way (with Cribs)
07. Time Honoured Tradition
08. Sink That Ship
09. I Predict A Riot
10. Take My Temperature

(Encore)
11. Caroline, Yes
12. Oh My God


ともかくCribsの今日演奏された曲のライブテイク、Kaiser Chiefsのオリジナルアルバムに入っていない、とてもポップで良い曲を聴いて欲しいので、この2つの来日記念盤、オススメします!

ザ・クリブス
ザ・ニュー・フェラス+12ライヴ・トラックス
カイザー・チーフス
ラップ・オブ・オナー~栄光のウイニング・ラン

どっちのバンドも未聴という方は、試聴できる場所のリンクを貼っておきますね!
Cribs (オフィシャルサイト) ⇒ クリック
Kaiser Chiefs(my space) ⇒ クリック  
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2006-01-25 23:15:44

Arctic Monkeys(アークティック・モンキーズ)のデビューアルバム

テーマ:洋楽 A-E
アークティック・モンキーズ
ホワットエヴァー・ピープル・セイ・アイ・アム、ザッツ・ホワット・アイム・ノット


Arctic Monkeys(アークティック・モンキーズ)
のデビューアルバム、「Whatever People Say I Am Thats What I Am Not 」(タイトル長いですね~)。CDで、改めて(笑)聴きました。(しかし、去年にはじめて音源を聴いてから長かったですねー。)

オーソドックスなロックなんですけど、カッコ良いです。意外と滑らかな音でレコーディングされたと言う感じですね。でも、ライブ映えしそうなメロディーの曲ばかりですねー。というわけでアルバムのレビューじゃなくて、ミーハーな私のただの「感想」です(笑)。


1.The View From The Afternoon

2.I Bet You Look Good On The Dancefloor
3.Fake Tales Of San Francisco
4.Dancing Shoes
5.You Probably Couldn't See The Lights But You Were Looking Straight At Me
6.Still Take You Home
7.Riot Van
8.Red Light Indicates The Doors Are Secure
9.Mardy Bum
10.Perhaps Vampires Is A Bit Strong But...
11.When The Sun Goes Down
12.From The Ritz To The Rubble
13.A Certain Romance


彼らの音及びPVは、オフィシャルサイトで少し聴けます ⇒ クリック

彼らのmy spaceでもフルで4曲聴けます(1曲はアルバム未収録) ⇒ クリック

怒涛の勢いの「The View From The Afternoon」から始まって、次の「I Bet You Look Good On The Dancefloor」はシンプルな曲調ながら良い曲ですよねー。畳み込むようなボーカルと演奏が素敵です。

ちょっとテンポを落とした「Fake Tales Of San Francisco」はこのアルバムでもかなり好きです。実はネットで初めて聴いた彼らの曲は、この曲でした。やっぱり出だしの歌い始めの曲調が耳に強く残ります。分厚い演奏も良いです。

Dancing Shoes」は流れている間、ワクワクさせてくれる曲ですね。この曲もライブで見たらカッコ良いんでしょうねー。

You Probably Couldn't See The Lights But You Were Looking Straight At Me」、「Still Take You Home」は知らない間に駆け抜けてしまうようにアッという間に終わってしまうって感じです。

Riot Van」は一転してスローな曲ですね。私はボーカルよりも控えめな演奏に耳を傾けてしまいますね。終盤の「ゆらゆら」っとしたギターの音も耳心地良いですね。

Red Light Indicates The Doors Are Secure」もどちらかと言うと渋く淡々とした曲ですね。ギターの刻みが印象的です。中盤に見られる高揚感も印象的です。

Mardy Bum」、これ、一番好きな曲かもです。イントロから良い感じですよね。ポップなキャッチーな曲です。確か、去年の東京でのライブのセットリストには入っていなかったですけど、この曲、生で聴きたいです!サビのメロディーも良いですし、ボーカルも終盤のギターソロもアクセントがあるドラムも良いです。


Perhaps Vampires Is A Bit Strong But...」、これもストレートな曲調ですけど、つい聞き込んじゃいます。「From The Ritz To The Rubble」もそんな感じですね。どっちも終盤になんとなくじんわりと余韻が残るような曲調なんですよね。

When The Sun Goes Down」は結構曲の構成が凝った曲だと思いますけど、やっぱり単純にサビの”When The Sun Goes Down”と歌っているところでテンションが上がりますね!サビの部分はそんなに凝っていないのにやっぱり印象的です。静と動のコントラストが効いていて、耳に残ります。

A Certain Romance」もかなり好きですね。これも淡々とした曲なんですけど、ボーカルのタイトル名を歌うサビ辺りの早口の歌いまわしがクセになるというか。。この辺のメロディーが彼らの作るメロディーの特徴が端的に表われていると言っても過言じゃないと思うんだけど、私はそこがとてもツボなメロディーな訳です。あと、中~終盤のインスト(主にギターとドラム)が爽快感があって、とても良い感じです。

と言うわけで、あっという間に13曲、終わっちゃいました。とにかく彼らの「旬」が詰まっていて、かつリアルタイムで聴かないと勿体ない一枚です。

あとは、4月のライブを待つだけですね!

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