ずーいーの趣味に関する考察

商品レビュー、改造、リペイント、雑貨、サイクリングetc…


テーマ:

やっほー

           (やっほー)

 

ええ、こだましています。

そしてずーいーです。

このブログを読まれている方は“ヤッホー”が何なのかご存じでしょうか?

私は存じ上げません。

そこでさくっと調べてみましたよ!

様々な説がありますが、ドイツ語のjohoo(ヨッホー)が訛ってヤッホーになったそうです。

また、登山者が自分の居場所を知らせる際の掛け声なのだそうですよ。

でももうちょっと迫力があって声が通る言葉じゃなくてよかったのでしょうかね。

登山者が居場所を知らせるって遭難した時とかでしょ?

やっほーを思いっきり叫ぶと

「いぃぃやぁ!!!ほーーーー」ってなります。

やっほーの“や”に90%以上の力を持ってかれますよね。

“ほー”を言う際には疲れてしまっています。

そのため、私は次の言葉を推奨いたします。

 

「せいや」です。

 

お祭りなどでよく使いますよね。

“せいや”なら「sssせぇぇぃぃいやっっ!!!」となります。

これなら不運ながら遭難した際も声の通りがいいし元気も出ます。

さらに、こだま目的だとしてもかっこいいし、「聖夜!」と言えばロマンチックにもなります。

いいですよね?

 

 

 

 

そしてこのブログの下書き

なんと三月に書いております・・・w

多忙で多忙でたまに暇でしたが投稿するのが本日となってしまいましたorz

 

 

 

では!

本題へ移りますが今回は久々のずーいーのむーびーのコーナーですよ!

3回目なのでマイナーな映画も含まれていますので

お暇な方はTHUTAYAやゲオにて「やっほーのやつがこんな映画紹介してたな」と思い出してくれるだけでも幸いです。

ネタバレはなるべく控えていますが、バレちゃってる箇所もあると思いますのでご了承頂ければと思います。

念のため過去記事のリンクも

     part1→こちら から

     part2→こちら から

 

 

それでは一つ目を!(ノ゚ο゚)ノ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「いつもの鑑定依頼のはずだった」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『鑑定士と顔のない依頼人』(2013)

10段階評価:9

 

 よく映画の紹介で「こんな大どんでん返しが!」や「ラストに驚きの真実が!」なんて広告を目にすると思うのですが

この作品に比べればそんなの痛くも痒くもくすぐったくもないですね。

私が初めて鑑賞した時は、前情報が一切ない状態でBSかどこかの局で何気なく観ておりました。

 そのため逆転劇があることを知らずに純粋にストーリーの流れを楽しんでいたんですよね。

しかし、その純粋だと思っていたストーリーでさえ伏線を盛り込まれた展開だとラストで知り、猛烈に驚いた覚えがあります。

物語の伏線は不自然になりがちなのですが、しっかりと且つ自然にまとめ上げられています。

 さらに“考えさせられる映画”というワードもよく出てきますよね。

この作品はこれについても該当します。戦争や独裁について考えさせられる映画、自然破壊や環境汚染について考えさせられる映画など色々あるかと思います。

しかし『鑑定士と顔のない依頼人』は「なぜ彼はこのような行動をとったのか」「あの時なぜこう発言したんだ」といった推理に近い考えを巡らせることになります。

 まるで何かについて後悔をするかのように私はこの映画を考察しながら振り返りました。

 

 ではあらすじをyahoo!映画から引用。

天才的な審美眼を誇る美術鑑定士ヴァージル・オールドマン(ジェフリー・ラッシュ)は、資産家の両親が遺(のこ)した美術品を査定してほしいという依頼を受ける。屋敷を訪ねるも依頼人の女性クレア(シルヴィア・フークス)は決して姿を現さず不信感を抱くヴァージルだったが、歴史的価値を持つ美術品の一部を見つける。その調査と共に依頼人の身辺を探る彼は……。

 

キャストは『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズのバルボッサ役・ジェフリー・ラッシュ主演。

『ラスベガスをぶっつぶせ』主役・ジム・スタージェス。

『ハンガー・ゲーム』シリーズで有名なドナルド・サザーランド(息子はキーファー・サザーランド)などが出演。

 

 大どんでん返しというキーワードにうんざりしている方、どことなく儚い且つ洗練されたストーリーがお好きな方にはおすすめします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「1つの死体 5人の男 無数の罠」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『パーフェクト・ルーム』(2014)

10段階評価:7

 

 評価サイトではあまり評判が良くなく、5点満点評価で2.9~3.3が目立ちましたが、私は結構お気に入りな作品です。

海外ドラマの『ゴシップガール』シリーズがお好きな方は好みかもしれませんね。少しばかりドロドロとしています。

または“ゲス不倫”をされている方は観た方がよろしいかと・・・w

 いくらお金持ちでも権力者でも有名人でも

パートナーを悲しませる行為をしといて「仕方なかった」「寂しかった」などといった言い訳は通用しないのです。

 話が逸れますが“言い訳”と“事情の説明”の違いを理解していない人が一定数存在します。

よく聞く例としては

A:なぜ遅刻した?

B:車にはねられた

A:言い訳するな

などといったものがありますよね。

はぁ?てめぇ頭おかしいのかよってなりませんか。

事情の説明とは、物事の事象(なぜそれに至るか)を明らかにすることです。

言い訳とは、都合の悪いこと・過失を取り繕うことです。

ここでいうBの“車にはねられた”という事象に対して、どこに過失があるのでしょうか?

「もっと早く家を出ればよかっただろ」「危機感が足りない」などと追い打ちをかける人もいます。

このようなときに結果論を持ち出してくる人は救いようがありませんね。

そのような場合はその人の過去を思い出して、とことん「あの時はこうした方がよかったよね」などと責めまくってしまいましょう。

 前述の不倫に戻りますが、「素敵な人から声を掛けれられて仕方がなかった」などというのは過失を取り繕う言い訳なのです。

現代の日本ではほぼあり得ませんが、仮に「ピストルで脅されてそういう行為をしてしまった」というのは事情の説明となります。むしろ不倫や浮気ではなく事件です。

したがって不倫や浮気をした際の説明は、全て言い訳へと変換されてしまうのです。

 

 と、ここまで述べてきましたが

本映画では不倫を基本とした謎の解決を探る作品となっています。

ずーいーがせっかく不倫について熱く語っているのに上記の5人はみんな不倫しますからね。不倫を“基本”にしちゃってますからね。てめぇらなんなんだよと。

しかし、ベルギーで製作された『ロフト』のリメイクなだけあって展開が面白いですw

 

 あらすじは映画.comより。

順風満帆な人生を歩む5人の男たち。彼らは妻に内緒で共同で部屋を借り、それぞれ浮気相手との情事に利用していた。ところがある日、その部屋で女性の死体が発見される。慌てて部屋に集まった5人は、女性の正体や死の真相について議論を続けるうち、互いに疑心暗鬼に陥っていく。

 

 キャストは

『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズ、『スター・トレック』シリーズのカール・アーバン主演。

『X-MEN:』シリーズで有名なサイクロップス役・ジェームズ・マースデン。

ドラマ『プリズン・ブレイク』シリーズ主演や『THE FLASH/フラッシュ』、『バイオハザードⅣ アフターライフ』に出演しているウェントワース・ミラー。

本映画の元となった『ロフト』に出演マティアス・スーナールツ。

ちなみにジェームズ・マースデンの吹き替えは上記でも述べた『ゴシップガール』のチャック・バス役の阪口周平氏が担当。またウェントワース・ミラーは安定の東地宏樹氏。

 

 あまりちゃんとした感想は述べておりませんが私は好きな映画ですね。

しかしながら、上記の『鑑定士と顔のない依頼人』よりは伏線を拾えていない?(あえて拾っていない?)箇所が多いので、きっちりとした映画が好みの方はイライラするかもしれません。一応R15+なので気まずい環境では観ないことをおすすめします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「盗聴器から聞こえてきたのは、

自由な思想、愛の言葉、そして美しいソナタ・・・。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『善き人のためのソナタ』(2006)

10段階評価:9

 

 真面目でお堅い人間が法やルールを破ることで、誰かを救う描写って多かれ少なかれあると思うんですよね。本作品も例外ではありません。

 私事にはなりますが、『バットマン』ダークナイトシリーズでも述べた「俺ヒーロー辞めるわ・・・」という描写と同じで

犯罪を犯したことのない人が誰かを守るために犯す犯罪の描写に弱いんですよね。

 さらには自分の人生を壊すことを厭わずに、また相手からの見返りを求めない正義の心がこの映画で描かれています。どことは言いませんが、某映画サイトでは「正義ではなく羨望」と記載されておりました。しかし私は「羨望から生まれた正義」をこの映画は主張したいのではないか?と考えております。

まあ映画や図書、作品なんて受け取り方は人それぞれですからね。

 どちらの考察がこの作品に当てはまっているか検討していただきながら鑑賞してもらえると嬉しいです。

 

 あらすじはwikiから。

1984年の東ベルリン。国家保安省の局員ヴィースラー大尉は国家に忠誠を誓っていた。ある日彼は、反体制の疑いのある劇作家ドライマンとその同棲相手の舞台女優クリスタを監視するよう命じられる。さっそくドライマンのアパートには盗聴器が仕掛けられ、ヴィースラーは徹底した監視を開始する。しかし、聴こえてくる彼らの世界にヴィースラーは次第に共鳴していく。そして、ドライマンが弾いたピアノソナタを耳にした時、ヴィースラーの心は激しく揺さぶられる。

 

キャストは私の勉強不足で存じ上げる方はおりませんでした。

『ファニーゲーム』で本作主演のウルリッヒ・ミューエ氏が若干記憶にあるくらいですかね。

 

 難しそうな映画だと思われがちですが、その考えは正解だと思います。

独裁時代のドイツを舞台としているのですから当然ですね。

しかしこの映画を観ることによって、過去のベルリンの“ソフト”な面を学ぶことができるはずです。

鑑賞後に気になれば“ハード”な面つまり政策や法についてインターネットで調べれば良いのです。

“ソフト”から学ぶことも臨場感や奥行を感じるために必要だったりするものですよ。

 私はこの映画を何年かに一度は観なくてはならない作品だと考えています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「フェンス越しに生まれた禁じられた友情」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『網模様のパジャマの少年』(2008)

10段階評価:7

 

 上記の『善き人のためのソナタ』と同じでベルリン関係を。

『スタンド・バイ・ミー』ほどの友情関係にはなりませんが、純粋化した友情が描かれています。

大人は知っていることでも子供は何も知らない(知ってはいけない)現実と

なぜ自らが好きな友達と純粋に遊んではならないのか主人公は直面していきます。

しかし主人公は物語のラストまですべてを知ることはできないのです。

鋭い方はわかるかと思いますが、後味が悪く「二度と観たくない傑作」とも言われています。

 

 あらすじはYahoo!映画より。

第二次世界大戦下、8歳の少年ブルーノ(エイサ・バターフィールド)は、ナチス将校の父(デヴィッド・シューリス)の栄転でベルリン郊外に引っ越すことになる。裏庭の森の奥、鉄条網で覆われた場所を訪れたブルーノが出会ったのは、縞模様のパジャマを着た少年シュムエル(ジャック・スキャンロン)だった。二人は友情を育むが、ある日ブルーノはシュムエルを裏切ってしまい……。

 

 キャストは

前回紹介した『リトルランボーズ』や『ヒューゴ不思議な発明』、最近では『ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち』などに出演した本作でも主役のエイサ・バターフィールド。

『ハリー・ポッター』シリーズを通してルーピン教授を演じているデヴィッド・シューリス。

『エスター』に出演ヴェラ・ファーミガ。

 

 私個人としての10段階評価は7を付けましたが、人生で一番好きだと話している方もいました。

好みの差が激しいかもしれませんが、見ておいて損はないですよ。

ただし病んでいるとき、病みそうなときは観ないでくださいw

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あの子をドアの向こうに返そう。それが一番さ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『モンスターズインク』シリーズ(2001~2013)

10段階評価:10

 

 先ほどとは打って変わりハートフルなものをご紹介です。

ピクサーの中でもトイ・ストーリーの次に有名だと言っても過言ではない作品ですね。

しかし友人と話していると案外観たことがない人が多く、驚かされます。

「ピクサーなんて似たようなものじゃん」と話される方がいますが

実際その通りではあります。とはいえ、これほどまでに起承転結を明瞭にし、教育素材として使用しても良いほどの作品を仕上げる技術があるだけで素晴らしいと私は思っています。

さらには起承転結の中にも小さな起承転結が散りばめられており、飽きさせないストーリー性には唖然とします。

 聞いた話によるとピクサーは一つの作品に対して3~4年の時間をかけるそうです。そしてまたその大半を占めるのがストーリー作り。膨大で磨かれたストーリーがあるからこそピクサーは面白いのです。

 

 あらすじは気に入るものがあまりなくAmazonから抜粋し要約と改変をさせていただきました。

モンスターズ株式会社(モンスターズ・インク)の仕事内容は、モンスター・シティのエネルギー源である子供たちを怖がらさせ悲鳴を集めること。そこの従業員である悲鳴獲得ポイントNO.1の怖がらせ屋サリーと、仕事上のパートナーのマイクとのコンビは完璧。だが、実はモンスターの方こそ、子供たちを心底怖がっていた。彼らは人間の子供は有毒だと信じており、例え靴下一枚であってもモンスター・シティに持ち込むことは禁止されているくらいなのだ。 そしてモンスター・シティの歴史を揺るがす大事件は、ある日突然に起こった。仕事を終えたサリーが残務整理をしていると、そこには小さな人間の女の子が立っていたのである! 会社に知られれば自分たちも隔離されてしまうため、サリーとマイクは厳しい追跡を逃れてこっそりと少女を人間界に戻そうとするが…。

 

 キャストは声の出演となりますが

『トランスフォーマー』シリーズのハウンド役も演じているサリー役のジョン・グッドマン。

part1で紹介した『ビッグ・フィッシュ』など数々の作品に出演しているランドール役のスティーヴ・ブシェミ。

part2で紹介した『リトル・ランナー』や『スチュアート・リトル』『チャイルド・プレイ』シリーズのティファニー役、ジェニファー・ティリーなどが出演しています。

 吹き替えの出演では、サリー役をホンジャマカの石塚英彦氏、マイク役を爆笑問題の田中裕二氏。

あとはベテランの声優ばかりで切りがないのですが、ランドール役をスティーヴ・ブシェミの専属と言っても良い青山穣氏。ウォーターヌース役を『笑ゥせぇるすまん』やダース・ベイダーでお馴染みの大平透氏。イエティ『世界の果てまでイッテQ』でお馴染みの立木文彦氏。ジョージ役を『ちびまる子ちゃん』の永沢君役、茶風林氏など著名な方たちばかりです。

 

 まだ観たことのない人は必ず鑑賞した方が良いと思いますよ。可能であればピクサー全てを。

知っている方はいるかもしれませんが、本作では『トイ・ストーリー』シリーズのジェシーやレックスが出演していたり、『トイ・ストーリー3』では幼稚園児のブーだと思われる幼児が出てきたりと楽しめる要素が飛躍していきます。

 続編となる『モンスターズ・ユニバーシティ』もサリーとマイクの出会いから始まるため、親しみを持って楽しめるはずです。癒され感動したい方は是非ご覧ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「未来を動かせ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『PUSH 光と闇の能力者』(2009)

10段階評価:8

 

 簡単に言ってしまえばX-MENの二番煎じなところはあります。

しかし、同じ能力を持った別人でも人によって能力に差が出たり、発揮する機能が異なるなどリアル感がある映画だと感じますね。

 内容自体はシンプルな部類?に入るかと思いますが、敵と対戦する際は個々人の能力を活かした作戦を立てており、見応えがありました。

 また、この映画の主軸となる“能力”については冒頭に説明されるため、何が何だかわからないまま話が進むということもなかったです。その能力もそこまで派手なものではありませんが、アクションシーンも多いため、「アクション映画を観たくて観る」という方にもおすすめします。

 

 あらすじを記載しようと考えていたのですが、ここは能力の説明をした方が話がわかるかと思いますのでいくつかそちらを。

・ムーバー:物体に触れずに動かせる念力の能力。高レベルになるとシールドや攻撃強化を行える。

・ウォッチャー:未来予知能力。高レベルになると10年先まで見通す能力がある。

・プッシャー:相手の記憶を操作する能力。他人に嘘の情報を与えたり操ることができる。高レベルになると複数人を操作することが可能。

・ブリーダー:音による衝撃波を発生させる能力。高レベルになると破壊できるものの大きさなどが変化していく。

・シフター:一時的に物体を変化させる能力。高レベルになると持続時間が延長される。

などなどです。

などなどと言いつつ劇中では9つの能力しか出てきていませんけどねw

 

 キャストとしては

MCU『キャプテン・アメリカ』シリーズでお馴染みのクリス・エヴァンス。

『アイ・アム・サム』にて脚光を浴びたダコタ・ファニング。

『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』にてコラス役を演じたジャイモン・フンスー。

『ウルヴァリン:SAMURAI』に出演したハル・ヤマノウチ。

『アントマン』イエロー・ジャケット役のコリー・ストールなどが熱演。

 

 評価サイトでは5点評価で2.8らへんのため、この映画も好みが分かれるのだと思います。

私は結構好きなんですけどねー。ストーリーは完璧ではないもののアクションを楽しむ上では必要以上に織り込まれている印象だったんですがね。まあ暇があれば私をちょっとばかり信用してご鑑賞くださいなと言ったところです。

 

 

 

 

 以上です!

簡略的に書こうと思ってはいるのですが、やはり好きなこととなると書かずにはいられませんねw

一体何名の方がこの駄文を隅々まで読んでくださるのでしょうか・・・w

 

 最近は色々と環境が変わってしまい新しいことの連続なため、ブログ・Twitter共にあまり更新できていませんが、辞める!ってことはないので温かく見守ってくだされば幸いです。

 

久々のブログ更新ということで恥ずかしさもあり、真面目に締めるずーいーでした。

 

      

ブログは“閉め”ませんが最後は“締め”ますよ。

 

お後がよろしいようで・・・。

 

 

よろしいよね?

 

AD
いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。