新興国・インドやイスラム教唯一の核保有国、パキスタンを含む南アジア情勢と日本外交について学ぶ講演会が27日午後2時~4時、千代田区有楽町の有楽町電気ビル北館20階の日本外国特派員協会で開かれる。

 講師は外務省の猪俣弘司・南部アジア部長。チベット仏教最高指導者、ダライ・ラマ14世のアジア・太平洋地区担当初代代表を務めた岐阜女子大南アジア研究センター長、ペマ・ギャルポ氏も参加して議論と質疑応答が行われる。無料。問い合わせ、申し込みは岐阜女子大TEL058・229・2211。

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