諸葛丞相志向*私淑のススメ

孔明先生に学んで活かす!諸葛流ライフスタイル☆彡

ありがとうございます!

諸葛孔明先生に私淑(ししゅく)している
文霊(あやだま)想作家の玄子(げんし)
です。

私淑とは

尊敬する人から
直接、教えを受けることはできないが、
その人を
密かに敬慕し、師と仰いで
その学問や人格に学ぶこと 

です。

テーマ:

諸葛孔明先生に私淑している

文霊想作家の玄子です。

 

相手が誰でも、

その人に対しての印象や想いって

関わる人、それぞれ違うから

 

この人はこうだ!

ここがダメ!

あの人と比べるとこの人は

ここが弱い、使えない!

 

って社会的地位や

影響力のある人が断言して

それが全てってことはあり得ませんよね。

 

三国志、と一言で言っても

小説や漫画、映画、ドラマなどなど

作品によって描かれ方も視点も変わりますが

 

受け止め方、

感動した箇所

惹かれる英雄は人それぞれで

正解なんてない

 

自分だけの三国志観ってあります。

 

比較対象もそれぞれ、個人の自由ですが

私が大好きな三国志英雄と

比べる対象は私自身びっくり

 

といっても戦や出世ではなく人間力

 

私と同じ年の時、

どんなことをしていたんだろう?

って調べて、改めて偉大さを

思い知るって確認作業です赤薔薇ウインク

 

一生かかっても、

絶対に及ばない人たち。

 

そんなのは当然だけど

だからと言って、そのままにしていたら

ずっと、そのままの自分で終わっちゃうので

 

愚公移山精神で私淑しています。

 

愚公移山とは

いかなる難事業も地道に努力を重ねれば

ついには成し遂げられるって意味で使われています。

 

*中国の成語で「列子」にある寓話が出典。

故事の詳細は こちら にリンクしましたんで

興味のある方は↑読んでみてね〜。

 

 

AD
いいね!した人  |  コメント(0)

テーマ:

諸葛孔明先生に私淑している

文霊想作家の玄子です。

 

ブログ記事を読んでもらえれば

一目瞭然なのですが

 

文霊(あやだま)といっても

幽霊とか、スピリチュアルな世界では

ござらんので、よろしくです。

 

たまに、霊界を通じて孔明先生と話すには

こうしたらいいです、とか

 

早寝早起きが基本で

夢で会うことができる、とか

 

( ̄Д ̄;;

返信に困るメッセージが

届くことも今までに何度かあったので

 

改めて!

 

文霊(あやだま)とは?
時代、時空、国境を越えて
読む人の心を動かす力を持っている

字には
(魂、精神)が

宿っているという概念から
生まれた玄子の造語です。

私は特殊な時間や環境、能力によらず

誰かに生活スタイルや時間を

束縛、指示されることなく

 

現実世界に平等に

目に見えて存在している

文字、に対して

 

自分自身の想いや

孔明先生の人生観、人柄を

私なりに、できる限り汲み取って

想作しているのが幸せ爆  笑なのです。

 

 

 

想作した文霊を孔明先生に献上する至幸ここにあり!

 

時空の越え方、貫き方、楽しみ方は人それぞれ。

自分に合った方法で私淑してくださいね!

 

AD
いいね!した人  |  コメント(0)

テーマ:

諸葛孔明先生に私淑している

文霊想作家の玄子です。

 

ざっと千八百年前に書かれた

孔明先生の兵法書

心書は読んだ途端に

メラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラ

キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!

メラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラ

 

私が求めていたのは

これダァあああああああああ

キター Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!

 

陳寿でも、羅貫中でも

著名な学者でもなく

孔明先生ご自身が書かれた言葉。

 

ってだけではなく

 

これって、解釈の仕方によっては

現代でも思いっきり

使えるんじゃないだろうか?びっくり

 

って言うか、こんなにも

わかりやすく人生に応用できる内容なのに

なんで今まで誰も

時代や人生に合わせた

活用をしなかったんだろう?にやり

 

勿体無いお化けおばけくんが出てくるレベルの

すっごい、内容でした。

 

孔明先生の兵法書は内容よりも

存在そのものの

真偽を論じるものが多いのですが

そう言うのには興味がないのが玄子です。

 

そして、この心書が

文霊(あやだま)に

気付かせてくれたのでした。

 

ネザーランド・ドワーフちなみに文霊は玄子の造語です足あと

 

ちなみ2、勿体無いお化けってこれ↓

 

 

 

*孔明先生及び著書である「心書」は

日本国内にある筆文字の心書とは一切関係ありませんので

ご注意ください。

 

孔明先生著「心書」の中国語による解説

 

AD
いいね!した人  |  コメント(0)

テーマ:

諸葛孔明先生に私淑している

文霊想作家の玄子です。

 

虚実追及唯一絶対王朝に襲撃され

何かと色々、やってられなくなった私が

頼って教えを請うたのは

 

羅貫中でも、陳寿でも

著名な学者でもなく

 

諸葛丞相本人でした!

 

☆.。.†:*・゜☆.。†.:*・゜

 

私が定軍山の麓にある武侯墓で

頭を下げて跪いていると

 

「この書物を自分なりに会得し

人生に役立てるが良い」

 

(((( ;°Д°))))こ、これは!?

 

玄子が我に返ると

そこはやはり、ずっと武侯墓。

 

他に誰もおらず、

ただ、目の前には

孔明先生の兵法書が、、、。

 

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

 

こうして、日本へ戻った私は

ブログと心の扉を閉ざし

日本国内での三国志との関わりを絶ち

与えられた書物と向き合うことになったのです。

↑隆中にある孔明先生の書斎を再現したもの。

 

、、、( ̄Д ̄;;

ここまでの流れは、

普通に書いてもつまらないので

敢えて三国演義を真似たのですが

(故に色々なツッコミは受け付けておりませぬ^^;)

なんか、流れ的には、、、張角系!?

 

特に嬉しくないなぁ、、、にやり

いいね!した人  |  コメント(0)

テーマ:

諸葛孔明先生に私淑している

文霊想作家の玄子です。

 

武侯墓とは

 

 

陝西省勉県にある

孔明先生の永住地のことです。

 

なぜこの場所にあるのかと言えば

孔明先生の遺言により定められたので

 

孔明先生が天に還ってから

ずっと、雨にも負けず

風にも負けず

 

その他諸々にも負けず

今日まで健在!!!

 

この先に、諸葛丞相が、、、、、、

初めて行った時から

毎回、必ず緊張して

ドキドキしてもう、大変です。

 

拝謁の許可を得て城門を潜ると

全身が心臓になったように

細胞の果てまでドキドキドキドキ

 

そしてー

孔明先生〜〜〜。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

思いの丈を打ち明ける前に、まずは

 

頓首m(_ _ )m

 

相手は何しろ、丞相様です!

 

実は、この時が

拙著「三國志游學記」に書かれている

あの出来事以来の拝謁でした。

 

そして、ほぼ十年ぶりの謁見の果てに

孔明先生に賜った道こそが

私淑 だったのです。

 

以上、私淑「まで」の流れは

こんな感じでした!

 

いいね!した人  |  コメント(0)

テーマ:

諸葛孔明先生に私淑している

文霊想作家の玄子です。

 

さて!虚実追及唯一絶対王朝の

襲来を受けた玄子は

国破れて山河あり。゚+(σ´д`。)+゚・クスン…

 

 

↑鎮江から臨む長江

 

それまで、三国志が好きな人に悪い人、

嫌な人はいない!という思い込み的な

神話伝説が崩壊したことを

認めざるを得ませんでした

 

でも、だからと言って

こんなところで

そんなことが原因で

三国志への想いを隠居させるのは

三国志への想いがその程度だったと

私自身が認めるようなもの。

 

だけど、

浪漫派三国志復興への志は

熱くあるのですが

何をどうして良いのかわからなかったので

 

玄徳公に倣って

「先生、教えてください!!!」と

向かった先はー

 

教えを求めて三千里!?

 

 

隆中、、、ではなく

もっと、内陸にある

武侯墓でした。

 

武侯墓で玄子が導かれた道とは?

気にならない続きは

次回もまだ続くのでした〜ニヤリ

 

 

いいね!した人  |  コメント(0)

テーマ:

諸葛孔明先生に私淑している

文霊(あやだま)想作家の玄子です。

 

ただただ、純粋に三国志を

楽しんでいると

感謝いっぱいの嬉しい縁が

生まれて和気藹々としていましたが

 

そんな様子を快く思わない

虚実追及唯一絶対王朝(笑)が

土足で踏み込んできたのです。

 

玄子が志す浪漫派三国志の復興は

戦目的で建立した居城(HPやブログ)ではなかったので

対応の仕方なんてつゆ知らず、戦い方も知らず

事あるごとに、いちいち、傷ついて凹んでしまいました。

 

私自身は、絶対王朝と無縁なので

関わらないようにしていますが

絶対王朝は、

浪漫派三国志を認めたくないようで

 

ブログを更新するごとに

 

「正史では〜」とか

「それは虚構です」とか

ブログ内容とかけ離れた主張をされ

 

コメントを反映しないと

「礼がなっていない!」と逆ギレされる始末。

 

幸い、三国志を通して

人として、感謝したい素敵な縁もあったので

なんとか、耐えて頑張れました!

 

が!!!大好きな三国志なのに

頑張るとか、耐えるとか

なんか違う、絶対違う!

 

だけど、三国志が好き!

陳寿でも羅貫中でもなく

三国志の英雄たちが好きってだけなのに

 

どうしたらいいんだろう(´_`。)

 

ってことで、悩める玄子が

向かった先はー

 

気にならない続きはまた次回!!!

長々となっちゃいましたが

最後までご覧いただき、

ありがとうございました。

 

いいね!した人  |  コメント(0)

テーマ:

諸葛孔明先生に私淑している

文霊(あやだま)想作家の玄子(げんし)です。

 

26年ずっと、年中無休で

三国志が大好きですが

当然、好きの内訳は変わります。

 

三国志の英雄たちと

再会を果たしたのは

13歳の時だったので

当然、最初から私淑していたわけではなく

私淑って意味も知らず

 

三国志の世界に魅せられた当時は

ただただ、純粋に面白い!楽しい!

三度の飯より三国志、

3年間の授業より三国志、でした。

↑良い子は真似しないでくださいニコ

成都留学中も火鍋↑並みに濃厚で熱くも

辛い日々の中

純粋に三国志が好き!楽しいよね!

って人たちとしか縁がなかったので

 

留学を終えてから作った

「三国志道楽」っていうホームページや

「三国志の回し者@玄子」って肩書きで書いていた

前身のアメブロは、

 

おちゃら系な感じで

一人でも多くの人に

三国志の楽しさ、

報道を介さない

本場中国の面白さを知ってほしい、

って想いが強く

 

遊び心メインで

三国志の輪を広めていました。

 

が!!!!あることがきっかけで

私淑の道に目覚めることに、、、。

 

ただただ、純粋に

三国志を楽しみたかった
玄子の身に何が?

気にならないかもしれないけど
次回も続けます照れ

いいね!した人  |  コメント(0)

テーマ:

諸葛孔明先生に私淑している

文霊(あやだま)想作家の玄子(げんし)です。

 

私淑とは

 

尊敬する人から

直接には教えを受けることが

できないが、その人を

密かに敬慕し師と仰いで

その学問や人格に学ぶこと 

です。

 

まだまだ普及していない言葉なので

忘れた頃に、出てきます↑( ´艸`)

 

私淑をオススメする理由は

 

人それぞれ

惹かれる相手

響き方

学ぶことが違うから!

 

例えば、三国志や三国演義を読んでも

思うところは、皆違います。

好きになる人も、異なりますが

それは、読む人、一人ひとりの

それまでの人生経験や価値観が違うから。

 

虚実追及だけが

正統派、みたいな風潮がありますが

それも一つの道、というだけで

 

歴史上の人物に敬慕して学ぶことの

大切さは

孔明先生自身が文霊で

後世に遺しています。

 

私が私淑している

人生の師が私淑を勧めているんだから

弟子としては当たり前!

 

というか、自然と私淑するようになった

私って、やっぱり孔明先生の私淑弟子だわ!!

と勝手に思い込んでいます。

 

それが人生に良い影響を与えているので

ますます孔明先生に感謝!!尽きません。

時代は違うのに

人生をともにできる縁って

奇跡に近いので

 

自分に合った方法で

私淑して生きたいですね!

 

 

いいね!した人  |  コメント(0)

テーマ:

ブログの更新は休みがちだけど

古琴の復習は続けている玄子です。

 

最近、復習し終えた

「普庵咒」って曲は

練習用の古琴から

師匠お手製の本物の古琴に

image

レベルアップして

初めて奏でた曲でした。

 

で。なぜか、、、

この曲を弾いてから朝起きると

古琴の周りには無数の蚊の死骸が、、、。

 

は?なにこれ?

 

って思いましたが、

片付けて、弾いて

翌朝になると、、、

 

再び、古琴の周りに無数の蚊の死骸が。

 

ってことが数日続きましたが

すぐに、次の曲へ入ったので

その曲を弾くこともなくなり⬅︎次の曲に入っても

忘れないよう、弾け!って話ですが。

 

蚊の死骸のことも忘れていました。

 

そしてそれから歳月は流れ

今回、久々にじっくり復習するにあたり

当時はなかったインターネットを利用して

曲の背景や意味を調べたら、、、

 

普庵咒っていうのはもともと

普庵っていう和尚さんによる

念仏(のようなもの)だったそうで

 

内容としては、

虫やネズミを駆除する作用が

あるとか、ないとか、、、。

 

留学時代のあの出来事は

もしや、その影響?と

思わなくもありませんでしたが

 

古琴のは、あくまでも曲だしぃ

しかも、私が弾いているから

大した効果ないでしょ!!!と

気にしなかったのですが

 

先日、最後まで復習を終えて

弾いたら、、、

 

さぁ、なにが起きたでしょうか?

 

 

家の庭に、、、

ネズミの、、、が。

 

。(;°皿°)マジスカ?

 

でも、これもきっと偶然。

気のせいです。

うん、きっとそうです。

だって、私が演奏しているんだから!

 

ってことにしました。

 

ただ、、、

古琴そのものが持つ力は

未知数なので

 

結論はこちら

 

古琴は、本当に不思議で神秘的な楽器です!

以上( ̄^ ̄)ゞ

 

いいね!した人  |  コメント(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。