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あれから早22年。
 
地震発生直後、当時住んでいた西荻窪の家で編集部からの一報を受け、講談社で仮払金とフィルム200本を受け取って羽田に直行、昼には伊丹に着き、様々な現場を共にしてきた「さくらタクシー」のドライバー・平良仁宏氏の神業とも言える運転でいち早く被災地に入り、芦屋、三宮、長田、と、無我夢中で夜通し歩き続け、撮り続けたことを昨日のことのように思い出します。
 
(ここでの写真は全て私撮影。禁無断転載)
 
 
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