純喫茶★ロイヤル  

2013年10月に顔面痙攣の手術をしました。術後経過の様子を中心に書いていきます。片側顔面痙攣の闘病メモ。


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仕事の関係で、映画の試写に久々に行ってきました。
(500)日のサマー。

なんで(500)だけがカッコなの?とタイトルから突っ込みたくなるのですが、
エキセントリックでキュートなサマーという女の子と彼女に恋したちょっと情けない男の子トムの500日間を綴ったストーリー。
ラブコメかと思いきや、理想を追い求めるトムと現実的なサマーの食い違いぷりがアレレ・・という結末に。
大体が男子が夢見がちで純粋だったりするんですが、まさにトムがその王道を行っていて痛いっ!
恋の真っ只中には、世界が自分のために回ってるかのような錯覚をしたり、彼女とうまく行ってないときは、自暴自棄になったり。。
こんなに男子でも、好きな女の子に対して妄想できるんでしょうか?
(演じてるジョセフ・ゴードン=レヴィットの泣き笑いのような表情が、情けなっぷり満載で可愛い!!)

それに反して、サマーのクールでトムを振り回す小悪魔ぷりが半端ありません。
散々、気を引きデートしておいて、「目が覚めたら、あなたは運命の人でない!と思ったの」と直球で彼にいっちゃう。
まあ、こんな女いるよね~と思いながら、見てましたけど。
サマー役のズーイー・デシャネルがとっても綺麗で魅力的なので、そんな暴言吐いても許せるかw。

ザ・スミスなどの音楽もちりばめて、オシャレなポップテイストに映画は仕上がっています。
ストーリー展開が2人が出会って何日目というようにタイムラインで示されるのが演出としては面白い。
最初のほうがラブラブな2人がどうして、最後にこんなになっちゃったのか?というのが観客が第三者目線で追えるので。

この映画、海外でかなり話題になったらしいのです。
派手な演出ではないけど、この淡々とした今の若者の恋愛感を象徴しているからなのかな?
二人でラブラブ&ロマンチックという今までにありがちなラブストーリーとは違って、新しい恋愛の価値観を与えてくれる作品でした。

(500)日のサマー 公式サイト

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練習が夕方に終わった後、ユナイテッドとしまえんへ直行。
気になっていた「ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない」を観にいくために。

タイトルが個人的に惹かれるのと、前職の会社の人がこの映画のプロデューサーになったということも聞いていたので、どんなものかと興味深深で見ましたが。。
うーん。コメディタッチが強すぎて、あまり共感できなかったというのがホンネ。

小池徹平や品川裕司とか業界ぽくないキャラだったから、いまいちすさんだ会社の真味にかけてしまったのだろうか・・。殆どお笑いに終始していたのが残念かもしれません。
脇役の石田鉄洋さんの空回りキャラや渋め演技の猫のホテルの千葉雅子さんも、いい味もっているんだろうけど、上記の2人とはちょっとかみ合ってない感じが。

ストーリーが、2chのスレッドに書かれたものがベースになったということで、スクリーン上にも「電車男」のようにスレッドが書かれたり、キャラクターの個性をCGもふんだんにとりいれられているけど。。
私はあまり好きではない演出。テレビなら、ありかもしれないけど。

サブキャラで出てきている、小池君えんじるマ男くんの尊敬する先輩役が、田辺誠一。
彼だけ、妙に爽やかで、一番いい役してました。スーツコーディネートもなかなかきまってます。w

プログラマ過労死とかIT業界のピラミッド構造とか変なところだけ注目されてしまうのも、どうかと思うけど。
まあ業界の人は気になるのもしれないですね。
私の評価としては、星5個のうち3つかなあ。DVDで見て十分かも。

公式HP 「ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない」



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Twitterで日常のことをついつい綴っているので、ブログ滞ってました。。

久々に週末、映画を観にいきました。
横浜に新しく出来た、ららぽーとへ。
巨大なモールで、イトーヨーカドー、チェーン系ショップが一杯詰まっています。
確かに便利で何でもあるモールは便利だけど、何処行ってもおんなじ印象。
しかも、これなら特に買いたい!というものも出てこないので、スルーして終了に。。

さて、映画のほう。「アンヴィル!~夢を諦めきれない男たち~」というタイトル。
売れない中年ロッカーのドキュメンタリーという、大して人気がないだろうという予想に反し、場内は大勢の人。
バケツ一杯のポップコーンを抱えて、のんびり観ようかと思っていた気分を引き締め、じっくり観ることに。

アンヴィル。
80年台、メタリカやボン・ジョヴィ同様に人気を得ていたへヴィメタバンドのひとつ。(私は知らなかったのですが)
斬新なステージで、同業からも「プレイが凄い」と一目おかれていたり「売れないのがおかしい」とカリスマギタリストにいわれているにも関わらず・・ついにブレイクせず。
20年近くたった今でも、いつかまた売れる!と「夢をまだ諦めきれず」地道に活動を続けているオヤジバンドのドキュメンタリーです。

今では学校給食のケータリングを生業としているヴォーカルのリップス。
建築作業員のドラムのロブ。
主要メンバーはこの2人を中心に細々とトロントの郊外で活動を続けているアンヴィル。

やっとチャンスがめぐってきて、ワールドツアーに出てみたら、会場には人は集まらないし、店から金を逆に請求されたりと踏んだり蹴ったり。w

そんな逆風にも負けず、しぶとく自分たちの歌の力を信じて活動する彼ら。

キャラクターも、なかなか面白い。
熱く、時々子供っぽく自分の情熱を語りまくるリップスと、冷静で哲学者のような表情をみせるロブ。
この2人がつかみ合いの喧嘩になるまでヒートアップするけど、最後はお互いの存在を認め合って元サヤに収まる。その繰り返し。
「お前が居なければ、俺は居ない」浪花節モードが、時にコミカルで、切なくなります。

家族や周りの人にも見放されず、大事な家族として見守られている様子が良く出ていたのですが、売れなくても彼らは幸せだったのかもしれません。

最後のシーンは、ほんとにドキュメンタリーなの?というのを忘れるくらいドラマティック。

いろんな意味で、勇気をもらう映画でした。
長く細く自分の力を信じて続ける・・なかなか出来ないことですよね。
アンヴィル、応援してます!







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先週、会社の同僚と映画「ハゲタカ」を観てきました。
ドラマが秀逸だっただけに、期待をかなりしていったのですが、、映画のスクリーンではいまひとつな感。
同じ監督でも、TVと映画の演出ではこうも撮り方が変わってしまうのでしょうか。
2時間を越えたストーリー展開も、今回の中国の国家系投資ファンドが日本の大企業の買収劇には冗長すぎて、退屈に感じてしまいました。

映画だとセットの細部や、編集の粗もよくわかってしまいますね。
途中で映像の色も変わっているし、つなぎ目も唐突だったり。。まあ、細かい点を指摘すれば沢山ありすぎるのですが。。

台頭する中国の大資本の影響力と、それにおびえる日本企業の図・・という縮図が端的に表していてタイムリー。
ちょっとブームは過ぎてしまったけど、派遣切りの問題で浮き彫りになった非正規雇用者たちのさもしい姿。
分かりやすく、興味を持ってもらえる展開だったとおもいます。
でも、それを2時間で凝縮するのは、あまりにも無謀。。だったかな。
原作本「レッドゾーン」は、主人公の鷲津が中国、マカオ、アメリカ、スイスと世界を駆け巡って、中国やアメリカとのだましあいを繰り広げたり、日本メーカーのジタバタする経営陣や政府関係者など、かなり凝みいった事情に触れていました。ですが、映画は本のあらすじとはまったく異なっていて、一人の中国人(玉山鉄二)の人生に大部分当てられていたかな。
う~ん。。


やっぱり、次は、ハゲタカのセカンドシーズンに期待。
絶対、テレビで放送してほしいです!!

エンディングに流れる曲。
歌っている方の映像、初めて見ました。

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土曜日、新宿バルト9に「ターミネーター4」を観にいく。
入った時間は友人たちと飲んだ後にオールナイト24時の回。
寝てしまうかも・・という心配をすることもなく、大画面&大音量の超ド迫力でぼんやりする時間が一瞬もない。
今回は、そういった意味でもSFではなく戦争映画に近いものでした。
時代設定も近未来。
白っぽい荒野から暗黒の未来の戦場。。ずっとモノトーンで無機質。
高性能コンピューターが人類を核攻撃したという設定でストーリー設定が2018年になっていたけど、
それってもうすぐじゃん?って感じ。いやはや・・怖いw

人間がコンピューターに支配されるというテーマの映画は、マトリックスなどでも象徴されてるけど本当にそうなる日がいつか来るのだろうか?真剣に戦ったら、どっちが勝つのかってそういう状況に陥った人間が愚かとしか思えないですが。

Livedoorでその疑問をブログテーマにしてました。


検索エンジンや人工頭脳の開発などでもどんどん進化していて、確かに享受できるメリットはあるけど、メリット以上の「自分で考えること」を止めてしまったら、なんにしても「負け」るきがする。
ついつい便利だから、すぐ検索とか、ネットに頼るのは、、危険の一歩。
まあ。自分でも仕事柄ネット依存だからしょうがないけど。w


挿入歌で、GUN'Sの「YOU COULD BE MINE」が流れて、ちょっとうれしかった。
しかも80年代風のラジカセから聞こえてくるし。
あ、エドワード・ファーロングはどこへ行ったのか?
(ドラッグ中毒になったという話だけど・・当時流行ったね)



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2005年のアジアツアーでのベルリンフィルのメンバーの素顔を追ったドキュメンタリー「ベルリンフィル 最高のハーモニーを求めて」。

年末にこの映画を見たのですが、youtubeでも映像があったのでご紹介します。



普段は、完璧な演奏を求められ常にプレッシャーを受けている彼ら。
悩みや葛藤をそれぞれ抱えていて、率直に思いを告白しているシーンが感慨深かった。
1人ひとりが、ソリストとしての実力を備えていつつも、決して突出することはなく、「ベルリンフィル」という集団の調和を徹底的に守る姿勢はゆるぎない。
調和を少しでも乱すものは、排除されると断言していた、ベテラン奏者の表情は怖かった。。
新しいメンバーも、指揮者ではなく団員全員で決定するという方針。
その伝統が何十年も踏襲されてきているというのは、素晴らしいオケだ。

この映画の原題「TRIP TO ASIA」の通り、北京、ソウル、上海、香港、台北、東京と各都市を廻り、各地での演奏シーンとプライベートシーンが織り交ぜられていく。
中国ではマスタークラス。台北では屋外広場での映像コンサート。
団員を何千人のファンが、まるでロックスターのように歓迎している台湾でのシーンには驚いた。
日本では、コンサートが何万もし、限られたファンにしか聞くことが出来ない。
台湾のようにもっとオープンに気軽に良好なクラシックが聞ければ、ファンも増えるのではないだろか。

残念なのは、最後の東京のシーン。
とってつけたような簡単な映像だけで終わっていたのは、、うーむ。
たいしたイベントもなかったということですね。

演奏シーンで流れていたのは、ベートーベンの「英雄」R・シュトラウスの「英雄の生涯」。
自分が丁度練習したときと重なっていて、ちょっと嬉しくもありました。

公式サイト

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今日は、かねてから観たかった映画『闇の子供たち』 に行ってきました。
アジア(舞台はタイ)で現実に行われている臓器売買・子供の売買春問題がテーマなだけに、観るのも覚悟していましたが、最後には「絶望」と「衝撃」しか残りませんでした。。
興味本位で観ると、ノックアウトされますので、ご注意ください。

映像は、今までのTVなどで潜入取材とされる報道番組よりも、際どくとても残酷です。
子供が大人に虐待されるシーンも隠さずあえて、リアルに見せます。
ぎとぎとの脂ぎった白人男性の毛むくじゃらの裸体には、吐き気をもよおすほど。
彼らに組み敷かれた後の哀しい目をした、子供達の目は死んでいます。。
なんとなくしか知っていなかった現実がより、リアルになって心に残りました。

小説をベースにした映画作品ということで、このシーンはフィクションだと自分に思い込ませるのがやっとでしたが、実際にこのようなことが、アジアの各地(世界のどこでも)行われていると思うとやるせなくなりました。
虐待する側、客としても日本人が多くいるという現実も・・。
そんな人が私たちの普通に身の回りに生活していたりするというのも怖いですね。


私たち一人ひとりが、何をできるのか?考えると及び腰になるのも確かです。

実際に、売春や臓器売買を止めさせることは、現実的に難しいし
彼らの生活を保障するものは、「金」で、それをどれだけ払えば済むのか、といえば規模が大きすぎる。。

国策や支援でどうにかしろ・・といったとしても、末端の生活をしている人の生活はどうにも変えられない。
やってはいけない、と声にすることは簡単だけど、、その先の何をも行動できないもどかしさを感じた日になりました。

最後に、この映画を作った監督・俳優さんたちの勇気にリスペクトしたい。
実際に、撮影中、マフィアなど危険な目にあいそうになったとか。。
情熱だけでなく使命を感じました。

この映画に関してはヒトコトで感想が収まりません。。
拙い感想で申し訳ありません。



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すっかりこの映画を観にいってから1週間、経ってしまってしまった。。
先行で、会社のNさん&Fさんと3人でヒルズにわざわざ予約をして、行ったのでしたチョキ

映画が始まる前に流れる、マナー動画で知った「鷹の爪」↓



このくだらなさが、さらにパワーアップしたのが、映画になって。。しかも今回は2作目。


映画館は、超満員。しかも一番遅い回だったにもかかわらず・・

スゴイ大人気です!!


ストーリーは、相変わらずの荒唐無稽ぶり、サクレツでしたが、なんだか、ちょっと疲れたな。。

(10分ならいいけど、このテンションが1時間半続くのは、しんどいぞ)


この映画、プロダクトリプレイスメント(映画の中にCMの役割を果たす商品の実物を登場させる方法)が堂々と行われていて、CMタイムになると画面の右側に出る予算インジケーターの仕組みが奇抜で面白かった。


ほとんど、これ1人で作っているらしいから・・いや~スゴイ。


↑「特ダネ」にも特集された「鷹の爪」。笑える。


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加瀬亮/それでもボクはやってない スタンダード・エディション
¥3,990
 
観終わってから、嫌な気分・・しこりを残したまま席を立つ。。
おそらく、映画館に行っていたら、そんな気分になっていた映画であることは、間違いない。

日曜日のCS番組で、「それでもボクはやってない」 がノーカット版でやっていました。
途中CMも入ることなく、映画と同じシチュエーションで2時間20分。
気づけばこのストーリーと主人公に完全に感情移入してました。

昨年話題になっていて、大筋を知っている方も多いかもしれません。
電車に乗っていた女子中学生に痴漢の疑いをかけられた青年が、やっていないにもかかわらず「容疑者」として拘留されてしまうのです。
警察や検察は、彼に罪を認めろと迫り、「やった」といえば、釈放してやるという「脅し」をかける一方
「黒」を「白」にするのは難しいから、罪をさらに認めたほうがいいという弁護士まで、現れる・・
友人や冤罪事件に立ち向かう弁護士達と、主人公は自分の身の潔白を証明していくのですが、結末は・・
(見て欲しいので、ネタバレはしません、笑)

「法」や「権力」というものが、いかに無謀で頑強なチカラを持っていること。
そしてそのチカラに抗って、「真実」を追究していくことがとてつもなく大変であることが、分かりました。
まさしく「国家権力」の怖さを感じます。
日本の裁判制度、法制度が歪んだ側面を持っていることを知らなかった自分の無知さにも気づきましたが、大抵の人は知ることはないんですものね。。
実際にそれで済んでしまうんだけれど、自分もいつ同じような状況になるかもしれないし、来年からはじまる「裁判員制度」にも大いに不安が。

周防監督もインタビューで語ってましたが、なるほどと思った言葉がコレ。
「今まで絶対的に「正しい」判断をする裁判官が、決してそうではないし、本当に罪をおかしたかどうか(意識を持っているかどうかは)分かっているのは、容疑者=被告であるはずなんですよね。」
確かに・・・

裁判は、有罪か無罪かを決める場所ではなく、もともと有罪が前提でその罪の重さをジャッジする場所・・だから無罪にするのはとても難しいことらしいです。
(痴漢の疑いをかけられて有罪になるのは99%に近い・・事実にびっくり)

植草教授は、実際にカガミを持っていたし、三橋香織被告は夫を殺した事実があるから「罪」とされても仕方がない面はありますが。彼らは自分を「罪人」と思ってないかもしれない。それはそれで問題ですが、中には本当に無実の人も居るのかも・・そう思うと本当に裁判は怖い場所ですね。

このストーリー。留置所の施設の仕組みもこまかく描かれていて、主人公の加瀬さんの演技も妙にリアルです。
なよなよっとしたこんなタイプの男、いるよね~~って。
深刻なテーマだけれど、重過ぎない演出で見せて、最後に観客の気持ちに『鉄槌』を振り下ろす周防監督、お見事。
嫌な気分になったけど、その分真面目に社会を考えるいいキッカケになる映画だと思いますよ!

おススメ。

※付録
「それでもボクはやってない」映画宣伝マンの書いたブログ も面白い!
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仕事が一段落したところ(無理やりぬけて・・)、元同僚Hさんとヒルズに映画「魔法にかけられて」  をみてきました。

予告編で、期待したようなギャグは意外と少なく、完璧なラブストーリー。
おとぎ話のお姫様が、人間界の男性(バツイチ)に恋をする設定なのですが、、嫌味な過剰感もなく実にトントン拍子で観客をハッピーディズニーワールドにひきこみます。
さすがディズニー・マジック!

多分このストーリーも、いずれディズニーランドの出し物とかになるのでしょうね。

お姫様の相手役の男性、どこかで見た顔~と思ったら、「グレイズ・アナトミー」に出ていた医者だった。
ショーン・ペンとデニーロを足して、ハンサムにしたらこんな顔になるのかな?

パトリック
来日時のパトリック・デンプシー。笑うとかわいい顔になります。

映画・・・久々に観たけど、やっぱり観るのは楽しい。
忙しい中、行ってよかったニコニコ



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