sukikakiraika

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さらなる進化を遂げるため。

多くの素晴らしい力に支えられながら。


zero-stageは動きます。


さあ、今立ち上がれ。


本当のスタートはここからなのであります。



勇気


信念


です。


                      zero-stage横田真吾

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ヤッホイホーイ!!

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zero-stageのブログ
ワッスィーこと鷲見亮です!!
遅くなりましたが、「zero-stage vol.1ら抜きの殺意」無事に終了いたしました。
本当に報告遅くなり申し訳ありません。
うちらの舞台が終わってドタバタが続き、打ち上げは12時から開始したり、朝まで飲んでたり、昨日はずっと気絶状態で寝てたり、今日は1日中ぼーっとして…
今に到ります。
この旗揚げ公演では、大変なことが多々ありました。
仕込みを手伝ったり、場面転換を手伝ったり、スタッフとして客席案内を手伝ったり、今まで経験したことがないことをたくさんさせていただきました。
楽しかったですけどね…。
だからこそ、スタッフのみなさんのありがたみがよりわかりました。
照明の松本さん、音響の吉賀さん、演出助手の早川大ちゃん、オープニングアクトのスレイブ、制作スタッフのクメタケシ、アヤッペ、まゆちゃん、舞台監督の大石夫妻を始め、他多数のスタッフさん達、ありがとうございました。
この未経験なことを積み重ね、舞台に立ち、帰りのお客様の目がキラキラしてるのを拝見すると、僕達自身の目もキラキラになりました。
本当に感謝しております。
劇場にお越し下さったみなさん、ありがとうございます。
写メは我が愛するBチーム「ウェルネス堀田」のメンバーです。
今の僕の携帯の待受にもなってます。
2名は違いますが、ゆくゆくは私の下で働いてもらいます。
社長の私が決めたんですからね!!
このBチーム、稽古始めはなかなか大変でしたが、自分自分に足りないところを克服しようと皆が集まり、チームが一つになりました。
「みんなはひとりのために、ひとりはみんなのために!!」
この言葉はみんなで円陣を組んだ時の掛け声です。
そしてこの言葉は自分自身の財産になりました。
タカヤマ、
シンヤ、
タカエちゃん、
オオエちゃん、
タケちゃん、
ジッセイ、
ナダっち、
そして…
我が妻役のイヅミちゃん、ありがとうございます。
みんなと一緒でホントに楽しかったよ。
忘年会で一緒になれるかな?
Aチームのみんなも好きだけどね。
シンちゃん
ヨコタ
ゲンさん
メンちゃん
サキちゃん
アイちゃん
アキラちゃん
タカちゃん
シューちゃん
あなた達には大きな刺激と目標をいただきました。
ありがとね。
今回の舞台のテーマはご存知の方もいるでしょうが、
「言葉って大事だね」
です。
役者である以上大事にしなければいけませんが、この作品に出会ってより一層大事にしなければと思いました。
私演じた堀田与平は孫がいるという、今年30歳の俺にとっては高いハードル。
私、これを勝手に妻、八重子をバツイチ子持ちという設定にし、自分の年齢と近い設定にしました。
余談であったかもしれませんが、堀田与平に出会って愛することに気付きました。
ウェルネス堀田を愛すること、そして、妻、八重子を愛すること。
この作品と堀田与平氏を生み出してくれた永井愛さん、
ありがとうございました。
後、今回の作品を演出して下さった中井さんとの出会いは、役者である僕達にとって大きな出会いでした。
たくさん怒られ、たくさん泣かされ、辛いことがたくさんありましたが、中井さんは諦めることなく俺達に愛を持って教えてくれました。
中井さんが僕達にしてくれた事は僕達にとって悔しさから大きな喜びに変わりました。
メンバーの中には「監督」と呼ぶ人もいますが、俺は未だ監督としての中井さんにはお会いしてないので「中井さん」とお呼びしてます。
ネーミングって大事だよね。
でも、いつか「監督」と呼べるようになれたらいいな。
中井庸友さん、ありがとうございました。
そして、中井さんと出会わせてくれたzero-stage主催者のヨコタ、マネージャーの小森さん、ありがとうございました。
後、僕達zero-stageに多数のコメント、お手紙、プレゼント、お花を下さり、応援して下さったみなさん、俺達を支えてくれてありがとうございました。
まだまだ感謝したいかたはたくさんいますが、みなさんのおかげで今の僕達があります。
僕のたくさんの喜びとたくさんの感謝は言葉では表せないかもしれませんが、あえてこの言葉で…

ワァオ!!アリゴザ!!!

堀田与平役 鷲見亮

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ありがとうございました。

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ありがとうございました!

皆さまのおかげで、無事zero-stage旗揚げ公演「ら抜きの殺意」終演いたしました。


そして、ご好評頂き、役者、スタッフともども感謝いたしております。


この半年間、これだけに思いを寄せて向かって参りました。


はい。

なんというか。


言葉はありませんが、とにかくありがとうございます。


ら抜きの殺意という困難な戯曲にまだまだ力のない役者たちが果敢に挑み、奇跡を起こしてきたと確信いたしております。

非常に充実した舞台公演を行えたと思います。


起こそうとして奇跡を起こすことが出来たと思います。各々まだまだ若輩ですが、輝く事に関して確固たる自信をもち、次のステップへつなげていきたいと思っています。




zero-stageのブログ 千秋楽の本番前。

ご覧になられた方はお分かりになると思いますが、舞台は全て

グレートーンで作りました。

衣装も黒から白のトーンで合わせ、言葉と動きに焦点を合わせる

という狙いです。

低予算で良く出来たもんだと、感心します。全てはスタッフさんと

メンバーのマンパワーでの作業でした。

ありがとうございます。







zero-stageのブログ
そして、もうひとチームのメンバーも全て含めての撮影。

本当に皆いい顔していると思います。

このメンバーに囲まれて最高に幸せを感じます。



いまだに、心にこみ上げるものがあります。







が、しかし。

現実はどんどんと先に進みますから。

公演の残務処理に追われ、私自身の次回の舞台の稽古も翌々日から開始されており、感慨にふけっている暇はまったくなく、昨日は、無理やり海老名役の高山光乗君と真京孝行君を捕まえ、大道具の運搬。


トラックで延々と。


そして、海老名役の二人がなんと海老名SAでツーショットという僕にとっては非常にツボな写真がこちら。


zero-stageのブログ-W海老名in海老名
過酷な舞台が終わったばかりなのに、一日力仕事をしてくれて

ありがとうございます。


しかし、男3人でメロンパンを食い、肉まん食って、と大はしゃぎ

でほぼ観光気分。


トラックでもオソロシクくだらない話から、本気トークまで。

丸一日ともに過ごして最高でした。


さて、zero-stageですが、面白い事を考えております。

マイナスからのスタートだったんだ。


恐れず、前に進むのみ。


とにかくありがとうございました。


                                zero-stage主宰 横田真吾

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