世界中で「凄い展示会」をプロデュースする会社社長のブログ

「凄い展示会」をプロデュースする株式会社ゼンシン
ゼンシン代表 前田 雄一が夢、目標、日々の出来事を綴っていきます。
展示会を通じて世界を変えていきます。


テーマ:
LEDサイン DELIGHT

デビューから1年


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新しいシリーズもリリース
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そしてついに、
受託型ではなくメーカーとして
PICTシリーズ が遂にでる。
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開発がスピードは早い中、仕組みも最速でつくる


ドライブをかけるのは人



マーケティングやサービス・商品の優位性を考えると伸びるスピードは早い。


その伸びを想定する必要がある。


「思った以上に伸びる」にならないよう。


最近の決定率を見れば容易に想像できる、、、

苦労するはずの、13.5%のキャズムをすぐ超えるだろう





市場単位ではなく、会社単位で

例えば

内装会社S  営業マン10名

その内の2名をおさえれば

キャズムを超えてSの会社内で一気に拡がる。



仕事量に合わせて、組織、品質管理など仕組みをつくっていく

同時に

その逆に

掴みに行くことも大切。

つまり、想定を超えた(追い越す)仕事をすると言うこと。



「時を告げるより、時計をつくる」


一緒に時計をつくる、、、時を告げながら


「無いもの」を嘆くのではなく
貪欲に掴みにくる
Mr.飲み◯◯◯ションとS

そこに私と、大きい方の八木のリソース配分を大きくする。


「やって見せる」
これがうちの全体最適の入り口で必要なこと。



本日も一生懸命で価値ある1日にします!



「教えられていない、聞いてない、知らない
ではなく掴みに行く」
Mr.飲み◯◯◯ションがやった一年を振り返り、その本質を探る。


時間がない

続く



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