世界中で「凄い展示会」をプロデュースする会社社長のブログ

「凄い展示会」をプロデュースする株式会社ゼンシン
ゼンシン代表 前田 雄一が夢、目標、日々の出来事を綴っていきます。
展示会を通じて世界を変えていきます。


テーマ:
マルチWEB戦略が進んできた。

自分の頭の中にある知識、ノウハウを見える化し、ナレッジの共有を最速化する

全体最適の一つの手段となるのだが、、、



受け身なビジネスモデルを創っているのではない

あくまでこれらは手段であるといくこと。


「受け身」
これがリスクだな




人口知能に

「仕事を盗られた」


「自分がやることに専念できる」

という考え方と同じ





戻ります。



各サイトを繋ぎ価値の連鎖を生む作業フェーズに入る。

点が線になる。そして、、、


それが最近
ニューロンとシナプスの関係にあるように思えてならない。




自転車 そしてレースドローン

脳の中の構造が一旦出来上がると、当たり前に身体が動きそれらをいちいち考えなくても、操る事ができる。

しかもずっと、、、



またまた 戻ります。

私たちは、お客様のVP(ビジュアルプレゼンテーション)の悩みに点で応えている。

しかし、その点は専門的であり、太く強い点


そこに太い点も薄く小さな点も絡め線にして、お客様のVPのお悩みの解決サポートをする。

その行動により薄く小さな点は、太く、濃く育つ

脳のやる気スイッチと同じでそれは行動でしか生まれない。

※淡蒼球   面白い現象です。
↑興味ある人は調べて見て



つまりは、

どれだけ本を読んでも自転車に乗ることはできない。


 (↑けっこう強く言いたいこと)









「やりたいことを、やりたいだけやって死ぬ」


最近想う


10時間かかっている仕事を8時間でやる。

この2時間の価値について


作業ではなく、本来のクリエイティブ創造性を持った人間は


8時間の仕事を10時間でやりたいという。


変わり者Yが一年ほど前に申し出た意味が今、明確にわかる。

この2時間の価値についてうまく説明はできない。




しかし


「努力は夢中には勝てない」というのが一つの答え



だから

法律の範囲内で時間の概念をできるだけ外す。

つまり価値は時間では測れないということ。


その価値によりメンバーのポジションも報酬も決まる仕組みをつくる。

そして、従業員満足度 業界一を宣言する。

それは

合う人には合うが、合わない人にはまったく合わない

ビジョナリーカンパニーをつくりあげる!   こと







「やりたいことを、やりたいだけやって死ぬ」

本日も一生懸命で価値ある1日にします!


「感動価値創造」 前田雄一




ふとっ
{A6D26ACC-8241-4E07-AF50-3F176533DACB}

うちの今年の新卒メンバーが
「我が人生に一片の悔いなし」って死んで行きたい言うてた。

会社をその手段にする

いや、武器にすると言うとった。


チキンスペシャリストT 

ええ感じやんっ!

「チキンだけに骨がある」

っておやじギャグで

バイなら👋


改めて

本日も一生懸命で価値ある1日にします!


いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

zensinさんの読者になろう

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります