世界中で「凄い展示会」をプロデュースする会社社長のブログ

「凄い展示会」をプロデュースする株式会社ゼンシン
ゼンシン代表 前田 雄一が夢、目標、日々の出来事を綴っていきます。
展示会を通じて世界を変えていきます。

何のためにこの事業をしているのか。自分の人生の意義や今の価値観を創ってきたコトについてブログという形に残せることに感謝です.


悔しくて泣き叫んだこと


感動で涙が止まらなくなったこと


家族や仲間の優しさや、大切さを感じることも全て価値あることなんだと感じるようになりました。


↓創業ストーリーも少しづつまとめております。


http://s.ameblo.jp/zensin/entry-11623756822.html




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今日のタイトル「結果にコミット」

そうライザップさんを連想しますね!?

40-60万が予算相場だそうです。

金額だけみると高いと感じますが、
そこから生まれる価値が明確にできると、その金額に対するモノサシは変わる。

あっその前に…
あくまで事例で、僕が利用検討しているわけではありません。


あのCMをみてると「なるほど」ってなる。



自分たちの関わる展示会のお仕事の話に入ります。

展示会ブースの制作金額が100万円だとする。

(こちら目線でユーザー様に)
同じ100万円でもコストだと感じさせるのか。

もしくは効果の高い投資だと感じてもらうのかで大きな違いとなる。


簡単にいうと

「100万円くれたら300万円あげますよ」

これが本当で確実な事ならば 

この100万円は高いって思う人はいない。

明らかに安いのだ。

そう、
コストとしてしか感じない100万円より、見返りのあるこの100万円の方が安いのだ。
コストとしての30万円よりも…

言いたいことは
見返りのある100万円をイメージさせること
これが肝となる。

だから先にライザップの例を出した。



展示会プロデュースにおいて、私たちはこれを明確にロジカルに、そして想いを込めて説明できる。

この差が他社との圧倒的な差になる。


お客様の声集
展示会成功物語
凄い展示会ノート
WEBサイト
アプローチシート
トークスクリプト
ロープレ
セミナー



⤴︎ツールを急ピッチで制作中ですが




ツールも大切だが
「想いを込めて説明できる」が大切なのだ。

つまり、相手の感情を動かすもっとも大切な事が想いです。

感情を動かす想いは、自身が自分たちの提供する価値を真に知り、「これを使わなければ勿体ない」「あなたは私に出会えてラッキーだ」と心から思えれば強い。そこから生まれる自信は相手の心を突き動かす。

先日も書いたがうちでMVPをとったIのお客様とのやりとりにそれを感じた。
彼が次々に新規のお仕事を獲得すること、リピートする、その要素はここにあると確信した。

よしっ やろう。


---VISION2020---
「創造的破壊」
私たちが新たな業界標準を創る
-----------------------



「感動価値創造  」
中小企業様のビジュアルプレゼンテーションシーンにおいて「凄い」をプロデュースする 株式会社ゼンシン 前田雄一 http://zensin.jp

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スケールさせることができるビジネスモデルが

うちの「理念、コンセプトの中で」行う事業の中で出てきた。




・持たない経営が実現できていること

・オペレシーションが極めてシンプルで低コスト

・圧倒的な利益率

・再現性が極めて高いこと

・ご提供価格、スピード 圧倒的に選ばれる競合優位性がある



これが

「凄いブース」

であり

○○○○バックパネル

であり

L○○○○ン

であり

また、
極端に絞り込んだ業界での、もしくはWEBというツールを使った中でのニッチトップでのツール販売やサービス提供
その量産のための材料やCMSなどのツールが完成し計画は着々と進んでいる。



すこし補足します。


「極めて再現性が高い」は
新規参入も簡単で競合が生まれ市場がすぐ飽和する


を意味しない。


なぜなら、そこには複合的な要素が詰め込められている。

その中にマーケティングや調達のルートや体制というものがありますが


「理念、コンセプトの中で」

というのが極めて重要


そもそも、その中にはまっていることが、最速のスピードと独自の判断基準でプラスのスパイラルにスッと持っていくことができる。


逆にいえば


「理念、コンセプトの中で」が腹落ちしていなければ


何故?  の動機付けができず失速する。





なぜなら上記にあげた いくつかの要素を実現する手段として


今ある常識を覆したビジネスモデルだという事があげられる。

現行の事業者から考えて、私たちはあらゆる意味で「痛い」存在
※新しい表現なのでわかりやすくのちに整理、定義化します。


そもそも
私たちは既存の業界のルール、やり方、ビジネスモデルを判断基準としない。


頭の中にある幾つかのブレイクスルーを起こすための要素がある。

手段として、簡潔に説明できるツール、インフラも多くの方々の力で整理され揃ってきた。


長くなりました。。

文章の組み立てでスケールを頭に持ってきたことを後悔しつつそのままあげます。

これからちょくちょく私たちの掲げるVISION2020についてお客様やメンバー、関わる皆様に向けて書いていきます。
今日はメンバー向け^ ^


---VISION2020---
「創造的破壊」
私たちが新たな業界標準を創る
-----------------------



「感動価値創造  」
中小企業様のビジュアルプレゼンテーションシーンにおいて「凄い」をプロデュースする 株式会社ゼンシン 前田雄一 http://zensin.jp

※私たちの「凄い」は展示会にとどまらない⤴︎
事業コンセプトはLVPS






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理想を現実に変える。


踏み出した道を一生懸命に突き進むのではなく

常に新たな視点で未来を見つめ
道は切りひらき 荒れたオフロードを前進する。





「創造的破壊」
私たちが新たな業界標準を創る


株式会社ゼンシン 前田雄一http://zensin.jp
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もうすぐ関西機械要素技術展です。

たくさんのお仕事をいただいてます。


私たちがつちかったマーケティング理論に基づく展示会成功ノウハウ

前々から

お声がけ頂いたお客様へ「良かったねー」って心の中でも実際の言葉でも、、、

私どもを活用しないお客様に対して「勿体無い」って言い続けている。



先日、うちのメンバーの打ち合わせに同席した。

なるほど、たくさんのお仕事を頂けるはずだ。

自信に溢れ、「こうすべき」「あるべき姿」をお客様に向けてはっきりと言い切っている。


「感動価値創造」凄い展示会をプロデュースする株式会社ゼンシン前田雄一 http://zensin.jp
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