世界中で「凄い展示会」をプロデュースする会社社長のブログ

「凄い展示会」をプロデュースする株式会社ゼンシン
ゼンシン代表 前田 雄一が夢、目標、日々の出来事を綴っていきます。
展示会を通じて世界を変えていきます。

何のためにこの事業をしているのか。自分の人生の意義や今の価値観を創ってきたコトについてブログという形に残せることに感謝です.


悔しくて泣き叫んだこと


感動で涙が止まらなくなったこと


家族や仲間の優しさや、大切さを感じることも全て価値あることなんだと感じるようになりました。


↓創業ストーリーも少しづつまとめております。


http://s.ameblo.jp/zensin/entry-11623756822.html




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昨日は灘の会に参加!

商業界の人たちから頂く学びや気づき

に感謝です。




---メモ


『遊びは未来の仕事になる』

今、僕たちが向き合うべき課題は、『いかにいい大学に入るか』ではなく、『いかに自分だけの幸福を見つけ、追求するか』です」
 
国家が設定した義務教育を経て、健全な労働者となるーーこれまでの幸せのロールモデルをなぞるのをやめ、自分だけの幸福を追求するということは、用意されたレールの上を歩くのを拒否するということだ。では、レールから外れた後はどうすればいいのか。
 
「進むべき方向、何のために何をするのか、どんな風にするのか、すべてを自分で決め、自ら責任を負いながら突き進めばいいんです。新しい時代を楽しく生きるために欠かせないこの原動力を、僕はシンプルに『没頭する力』と呼んでいます。僕はこれまでの人生で、親や学校教育に忠実だったことは一度もない。僕が唯一従っていたのは、何かにのめり込んでいく自分、つまり『没頭』です。

それが僕を数々の遊びに、パソコンに、そして幾多のビジネスに向かわせてきた。僕にお金や学び、そして何より生きる楽しさを与えてくれたのは、学校ではなく、没頭という体験だったと断言します。とにかく、今の自分が夢中になれるものに徹底的にハマればいいんです」(ほりえもん)
 




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見せ方で価値を変える。


アパレルショップにて


海外から日本に入ってくるアパレルショップ


違いはたくさんありますが、、、

パッとみての大きな違いは「(1ショップあたりの)マネキンを使う数」


今でこそ1-2坪あたり1体なんて事をマニュアルにしているショップかたくさん出てきた。


マネキンは
ポジショニングを認知させ記憶させる最高のアイテム


またシーンやコーディネイトをユーザー想像させることができる。

独り言、、、
マネキンメーカーとしてSEOが弱かった、、、
がもうすぐ改善

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4月頭 リニューアルオープンです!





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ゆっくりやけど、1つづつが積み上がってきた事を実感^ - ^   頭の中の引き出しにあるものを全てウェブサイトにする。

ナレッジの共有が一気に進む



本日も一生懸命で価値ある一日にします。

「何かを始める時ら変える時には挑戦があり、その挑戦には壁が立ちはだかる、
その壁を乗り越えた時に会社として、個人として、仕組みとして成長があり、新たな景色を見ることができる」

本日も一生懸命で価値ある一日にします!


前田雄一

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ビジネスモデルについて



ブランドプロデューサーについて書きましたが


大切なことを確認のため、自分自身でもまとめるため再々度


・WEBマーケティング  ×  リアル人
□STEP1
LVPSを軸にした入り口 (WEBサイト)が無数にあり、欲しい人が欲しいものを買っていく

□STEP2
・ターゲットごと、シーンごとに商品を統合したWEBサイト
・CRMにて複数のサイトを繋ぎアップセル、クロスセルしていく


□STEP3
人(ディレクター、プロデューサー)がユーザーに向けて企画提案

□STEP4

外部のプロフェッショナルとプロジェクトを組んでユーザーの目的を叶える。(LVPS領域)



私たちがポジションにおいた寝ぼけたマーケットの中では私たちは圧倒的である要素が多数ある。



請負型ではなく、メーカー型であるということも「圧倒的であること」を創り出す要素


そして
□STEP5
創造的破壊にて業界標準になる事(絞り込んだマーケットの中でシェアを取ること)
例えばアパレルの店舗設計をする際には
設計担当者は必ずDELIGHTのカタログやWEBサイトを見ながら

〇〇といえば〇〇というヤツまで引き上げる


ここまでが30億までのビジネスモデルなんだと思う。



100億を目指すためには
□STEP6
プラットフォーム戦略をニッチな業界で2-3創り出す。

そうすればSTEP1-5は自分たちでコントロールできるようになる。


STEP6まで
頭のなかではできているものがある。

ビジョン、コンセプトブックに具体的に入れ込む。


次回の新卒採用説明会.事業計画発表会でよりリアルに発表しよう。


もう一つ 
手段となるものについては、適しているメンバー、外部協力パートナーにどんどんふっていく。

自分の得意分野をもっと引き上げるためにも


本日も一生懸命で価値ある一日にします!








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