最低な店と日本一の店
テーマ:絶好調社長 吉田将紀ラーメンを食べに店に入りました。
「いっらっしゃいませ!」の声もなく、
食券機で券を購入し、
店員さんの元に持っていきました。
「ありがとうございます」の声も無く
半券を渡されて、席に着きました。
店内を見渡すと、
壁には
「志」
とか
「感動」
とか手書きで書いて貼ってあります。
・・・・・・・・・・・・・・・。
若い女の子2人が働いていました。
を持ってきたときに気付いたのですが、
腕にはブレスレットをしてまいした。
そしてラーメンを食べ終わると
「感謝」の文字がどんぶりから出てきました。
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まったく感謝を感じません。
日本一という餃子も食べました。
・・・・・・・・。
餃子の皿が濡れていました![]()
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味も・・・・でしたが、
これで日本一???
ちなみに、
帰り際の自分の「ごちそうさま」の挨拶にも、
無反応で、気づていませんでした![]()
「感動」、「志」、「感謝」、「日本一」
この言葉は、
絶好調の店舗にも良く書いている言葉です。
このラーメン店は
店舗のメッセージと
スタッフからのメッセージが180度違います。
ハード面では、言っているのに、中身が全然ともなっていません。
今後行くことは2度とないでしょう。
この怖さを絶好調メンバーもしっかりと理解しておいてください。
心で感じていてください。
その後に
「とらや」に行きました。
店舗には
「感動」、「志」、「感謝」、「日本一」
というような言葉は見た目に全く使われてません。
気品ある立ち振る舞いをするおばさん、
包装の綺麗さとスピード、
のし紙の文字の上手さ、
雨用の袋もおかけしますか?の言葉。
帰り際
「いい買い物ができました。」
「ありがとうございます。」
特別なことはそれほど無いのに、
買った後に、
歩きながら感動してました。
やっぱり創業500年続く店、とらやは違います。
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絶好調も見習おうね!













