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(平壌 北京共同)
北朝鮮の朝鮮中央通信は10日、前原誠司外相が4日の記者会見で、北朝鮮との直接協議再開を目指す考えを表明したことを「肯定的な動き」として評価する8日付けの談話をホームページに掲載した。
(コメント)
アドルフ・ヒトラーは、ネイサン・ロスチャイルドの血をひく隠れユダヤ人であり、ナチス・ドイツは、ロックフェラーやロスチャイルドが第二次世界大戦を引き起こすために作られた。
わが国では、小泉純一郎や安倍晋太郎といった似非右翼の政治家が在日コリアンの血をひくことは、公然の事実である。
〔国際金融資本が他国を操るため他の血筋をひく者を民族指導者として操り、似非愛国心で民衆を騙す常套手段である。〕

さて前原誠司は京都府議時代、同和推進委員会副委員長だった。(ウィッキーベディアからは現在削除されている)
つまり前原は竹中平蔵と同じく部落出身で周りから虐めにあって、その怨念をCIAや国際金融資本に悪用されたか、いや、そういう単純な話ではすまない。「低気温のエクスタシーbyはなゆー」氏によると前原はある大会で韓国語を流暢に話したという。なはゆー氏はそれが前原が北朝鮮に握られている弱みではないかと推測した。(つまり前原誠司は在日疑惑だ。)なるほど、小泉純一郎が北朝鮮で英雄扱いされている理由とそっくりだ。前原誠司は在日コリアンで同和地区に住んでいたのか。
それだけではない。
前原誠司の妻愛里は創価短大卒の学会員で、前原誠司の自宅には、池田大作の肖像画が飾っている。
自殺したと一般的に言われる父親の写真と池田大作の若い日の写真を比べると顔の特徴が何から何まで似通っているそうだ。
池田大作は本名「成太作(ソン・テチャク)」という在日コリアンである。
つまり、前原は在日コリアン・池田市大作の隠し子であり、同和地区で育ち、創価学会つながりである。そして、松下政経塾で育てられた若い右翼のホープであり、内閣総理大臣として、日中戦争による日本滅亡のために、国際金融資本によって育てられた男である。
前原誠司は21世紀のアドルフ・ヒトラーに他ならない。政治家としても、彼の出生の秘密も、それをありありと物語っている。
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