アメリカ大使館主催 deshita

テーマ:

アメリカ大使館主催: It was so funny day

TIFF恒例にして欲しいです

日にち 2010年10月30日(土)
対象 一般、映像文化に興味ある人、学生
時間 18:00~20:00 (17:30開場)
地域 関東
ゲスト 俳優 渡辺 謙氏
CMディレクター 中島 信也氏

アメリカ大使館 x 第23回 東京国際映画祭 = 一夜限りのスペシャルトークショー。

なんと! ゲストは、日本を代表する国際派俳優・渡辺謙氏と、
数々のヒットCMを生み出してきた鬼才・中島信也氏



アイディア満載! 読モママたちが提案
ハロウィンごはん&ハロウィンスイーツ

ハロウィンデコごはん
帽子はニンジン 顔はノリ 大根
「鶏モモ肉と手羽先を組み合わせれば、演出効果も倍増です(笑)」
これでデコ!

 

から揚げを積み上げた
おばけハウスです♪

にんにくタレに漬け込んだから揚げは、パーティに欠かせません。ハロウィンでは、それを積み重ねておばけハウス風に。型抜きした大根や素揚げしたパプリカのモチーフは箸休めにも◎。


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Kick-Ass" Press Reception In Tokyo/ prom

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題:

Kick-Ass
製作・脚本・監督:
マシュー・ボーン
脚本:
ジェーン・ゴールドマン
原作:
マーク・ミラー、ジョン・S・ロミタ・Jr.
製作:
ブラッド・ピット 、アダム・ボーリング、ターキン・パック、デビッド・レイド、クリス・ティケル
撮影:
ベン・デイビス
製作国:
2010年アメリカ・イギリス合作映画
上映時間:
117
配給:
カルチュア・パブリッシャーズ
オフィシャルサイト

ストーリー

同名人気コミックを「スターダスト」のマシュー・ボーン監督が映画化したアクション・コメディ。ニューヨークに住む少年デイブは「誰もがスーパーヒーローを好きなのに、なぜ、誰もスーパーヒーローになりたがらない?」と思い立ち、何の特殊能力も持たないまま、ひとりコスチュームを着てスーパーヒーロー「Kick-Ass(キック・アス)」になる。だが、正義の味方として悪者を退治するのは骨の折れる仕事で、かなり痛い。やがて、傷だらけになりながらもキック・アスとしての活動を続けるデイブの前に、同じ稼業のビッグ・ダディとヒット・ガールが現れ……。出演はデイブにアーロン・ジョンソン。共演にニコラス・ケイジ、マーク・ストロング。

キャスト

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この人の声はすごくよかった Ne -Yo

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今年もあとすこし 今年の私のかなのメイン出来事は、詐欺まがいかな??こういえるまで精神的に非常に

落ち込んだこといっぱいだったが いまは立ち直ってます・。・

いい思い出は、夏にバイクで東京から南下したツーリングかな?_スリル満点でした・・・

すごくよかったあーまたバイクのせてくれたひと 本当にかっこよかったです・・

いろいろありました 音楽も映画も食もプライベートも本当に面白かったこともたくさん 苦労もたくさんで 一時白髪が1日で真っ白に全体がなったり、こないだは、あまりにもストレスで目が涙が止まらなく はれてひどかったりで・・・本当に いろいろありすぎますがーーいいのか わるいのか。。。年末まであと少しーー



自然体ブログ発信Selfish free mutter 自然体ブログ発信Selfish free mutter 私のすきなスんドュブ
とフルーツドラゴンフルーツ

ヒラリー・スワンク関連 ヒラリー・スワンク
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http://ameblo.jp/zatoichi1/entry-10127617663.html

『アメリア 永遠の翼』

監督 ミーラー・ナーイル
俳優 ヒラリー・スワンク、リチャード・ギア、ユアン・マクレガー、ミア・ワシコウスカ、ジョー・アンダーソン

世界で初めて大西洋を横断した女性、アメリア・イヤハート。ひと目見たいという人々の願いに応えて、彼女は講演会やCM出演に駆け回り、広報担当を引き受けたジョージ・パットナムの提案で、初の著書も出版。いつしかジョージはアメリアに心を奪われていた。その気持ちを知ったアメリアは悩んだ末に、彼のプロポーズを受けることに。やがて彼の深い愛情を感じ、次の世界一周飛行を最後のフライトにすると約束するが――。数々の記録を打ち立ててきた伝説の飛行士、アメリア・イヤハートの伝記映画。

2010年11月27日よりTOHOシネマズシャンテほか全国にて公開

2009,アメリカ,ショウゲート© Twentieth Century Foxn

WORLD CINEMA『神々と男たち』

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パネルイヴェントお疲れ様です  すべて順調なようなので 今後ビルボードアジア局長などいろいろ仕事できたらとおもっています 今日昼間で時間があるのでデジタル音楽マーケット

打ち合わせをしたいとおもっています。。

以下よろしく http://ameblo.jp/zatoichi1/entry-10688589126.html


本日上映 WORLD CINEMA『神々と男たち』上映後、河瀬直美監督によるトークイベント決定!
28日(木)20:15-『神々と男たち 』、上映後に、河瀬直美監督によるトークイベントが決定しました!

『萌の朱雀』(97)でカメラ・ドールを、『殯(もがり)の森』(07)で審査員特別賞を受賞している河瀬直美監督が、
2010年度カンヌ映画祭グランプリ受賞作『神々と男たち』について語ります!

河瀬監督が『七夜待』(08)で、『神々と男たち』の撮影監督キャロリーヌ・シャンプティエを起用していることから、本イベントが実現しました!

カンヌ受賞監督による、カンヌグランプリ受賞作について語るトークイベント!

10/28(木)20:15-
WORLD CINEMA
神々と男たち
TOHOシネマズ 六本木ヒルズ Screen6


※前売鑑賞券は完売しました。当日券は上映劇場窓口にて、9:30より若干数販売いたします。


インターナショナルマーケット。

これは実際 若者に人気のJ-POPと呼ばれる日本の音楽を海外市場に売り込もうという国際商談会であるが、海外から多くの音楽業界の関係者が訪れました。

商談は日本レコード協会などが開いたもの。国内のレコード会社など40社が参加。海外からは欧米やアジアの11の国と地域から音楽業界の関係者およそ120人が訪れました。

会場には、参加した会社ごとにブースが設けられ、担当者が海外の関係者に、それぞれの会社が売り出している歌手やグループについて説明していました。

このうち日本の人気ロックグループが所属している企業のブースには、フィンランドでコンサートを企画している会社の関係者が訪れ、人気グループをヨーロッパに招きたいと交渉を進めていましたし、日本レコード協会によりますと、日本の音楽市場は、不況やインターネットを通じた違法な音楽配信の増加などで徐々に縮小しているということで、今後、日本の音楽を海外市場にどう売り込んでいくかが課題になっています。

以前私がかかわったものではイギリスでの文化交流でのアビンドンボーイスクールが大使館のデータベースに記事となったことですが、自然体ブログ発信Selfish free mutter

今日は 結構私はこの年齢の人々の音楽に触れることがあまりないのでよい機会でしたが 日本、韓国からアーティストが集まったのでした・・・・ 

結構はまるとおもしろいかも?? ミュージシャン覚えるだけでも 大変ですが・・・

今回の出演はKai 、Kimeru、SM☆SH、スメルマン、Hermin、腐男塾、牧野由依でしたが、おおくの最近にヒットする音楽の傾向はいろいろあるようだが 結構 場数をふんでなかったり、いわゆる興業をしながら もういやになるくらい 音楽をして エンタメをして それでもやっていきたいっていう精神的な部分で弱いひとが 結構おおいのね でも このライブでは 結構 私的には 全部素敵だったけれど 

27日偶然にもSM☆SHは無事に日本デビューしました・・・・よかったね

韓国のこのHerminというこはこの国の人にしてはBOA様な音楽が多い中でシンガーソングライタってめずらしいが 私はこの子の声がすごく好きでした・・・

興味あるかたとは ここから聞いてみてください  声がクリアで声に濁りがまったくないですこの方。。


自然体ブログ発信Selfish free mutter   http://oldhouse-furuya.com/?page_id=289   

また案外腐男塾も 結構すきな感じでした・・・・ 素敵な音楽ありがとう

これから 私にとっては 未知な音楽を聴きます 以下 勉強しますーー彩音、Kalafina、喜多修平、工藤真由、黒崎真音、Daisy×Daisy、東京ブラススタイル、中島 愛、中野腐女シスターズ、ニルギリス、米倉千尋

ものめずらしく拝見していますよ。

また個人的にはシベリウスの聞いてみたい今日このごろです  あるバンドの人々今日はロケ収録ですね がんばってください 適当にーー

別件ですが

お笑いのピ-スもねたをみました ・・10年もがんばって 売れてきてよかったね・・・又吉くん 


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インゴとロバートさん M1いけるところまで いってください。。 


自然体ブログ発信Selfish free mutter http://ameblo.jp/kurofune-blog/

カミユさんもDADDYと呼ばせていただきますかね? JOKE 

カミユの最近のブログ http://ameblo.jp/thane/entry-10688491659.html   

イクメンプロジョクト  http://www.ikumen-project.jp/project_about.html  自然体ブログ発信Selfish free mutter

ミッドタウン講演ご案内 http://www.ikumen-project.jp/about_sympo.html

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アニメソング 結構わからない分野ですが 興味をもってきいてきます

こういうひとびとならばすぐにビジネスでできるだけのことはできそう マネージメントとしてね??

私のアンテナがうまくつながっていればの話ですが・・・・


以下よろしく  オーストラリア大使館 ビルボード ソニー 香港 タイランド  韓国 などお疲れ様でした 

彼らの世界的な見聞き そのた大きなグローバルな考えに賛成です  私もその一人になっていきたいです

アジアのデジタル音楽マーケット
日時 10月28日(木)
セミナー形式 パネルディスカッション
※当セッションは、日本語と英語のみに対応しており、その他の言語の通訳はありませんので、ご了承願います。
企画者

オーストラリア大使館マーケティング事務所 市川智子


アジアのデジタル音楽マーケットが成長を続けている中、この市場にいかに進出し、成功するかについて本パネルディスカッションでは問いかけ、検証します。パネラーはそれぞれアジア各国において幅広い経験を持ち、特に韓国、シンガポール、タイに焦点をあて、各国におけるデジタル音楽マーケットのビジネスモデルについて事例を用いて紹介します。各国で異なる著作権保護の現状、マーケットの規模とその伸び率、デジタルマーケットにおける人気のあるジャンル、また携帯電話向けとパソコン向けのコンテンツのシェアについて検証し、今後日本の音楽コンテンツがアジアのデジタル音楽マーケットに進出し、成功する為の具体的なアドバイスを提供します。

ステイーヴ マックルーア
会社名 McClure’s Asia Music News
所属・役職 エグゼクティブ エディター McClure’s Asia Music News 


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東京在住のフリージャーナリスト・ブロードキャスター。2008年まで米ビルボード誌のアジア支局長を務める。2009年5月、日本とアジアの音楽業界ニュースを紹介するサイト”McClure’s Asia Music News”(www.mccluremusic.com)を開設し、Eメールニュースサービスの提供を始める。カナダ・バンクーバー生まれ。1985年より日本在住。1998年、日本のポップミュージックについての最初の英文書「Nippon Pop」を出版。2005年、邦楽の情報サイト、nippop.comの開設に関わる。新聞のコラムや雑誌に音楽産業と日本文化について執筆するとともに、テレビ、ラジオの音楽番組に出演するなど活躍中。


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ギャリー マッケンジー

会社名 Valleyarm ヴァリーアーム
所属・役職 共同創立者兼ビジネスデベロップメント及び戦略ディレクター

オセアニア、アジア、ヨーロッパにおいてデジタル配信と音楽マーケティングを展開するヴァリーアーム社の共同創設者兼ビジネスデベロップメント・戦略ディレクター。ヴァリーアームは独自の「アジア発信型モデル」を確立し、アジア外に向けてアジア発のデジタルコンテンツの配信や、サブパブリッシング、ツアーサービスを含む音楽関連サービスを展開。また、欧米のコンテンツをアジアに売り込む橋渡しも行っている。ギャリーは音楽業界において25年以上のキャリアをもつベテランで、デジタル配信をはじめ、音楽のセールスとマーケティング分野で豊富な経験があり、Ochrard社のオーストラリア地域の提携先であったAmpHead MusicのCEOの経験も持つ。


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デイビット ブランド

会社名 プラチナ マーケティング&ディストリビューション カンパニー
所属・役職 シニア国際ビジネスマネージャー

タイのPlatinum Marketing and Distribution Company 及び、アジアで音楽ビジネスの立ち上げを目指す企業のコンサルタント。東南アジアのマーケットを拠点にするデイビットの音楽業界でのキャリアは、70年代にオーストラリア、メルボルンのレコードショップを経営していた頃にさかのぼる。その後ソニーミュージックオーストラリアでマーケティング部門のマネージャーを経て94年にBMGのアジア太平洋地区の本部であった香港オフィスに着任したことをきっかけに東南アジア、インドを含む東アジアそしてアフリカの音楽ビジネスに関わる。その後97年より中東に渡りBMG/MENAの設立、2000年に再び香港に戻り、アジア初の音楽ダウンロードサイト(AsiaMix.com)の立ち上げに関わる。その後3年間は、ソニーミュージックの香港支社との提携を通してオーストラリアの企業「Rajon」のアジア市場開拓に携わる。2004年より、タイのPlatinum Marketing and Distribution Companyのコンサルタントして6年間に渡り現地レーベルの買収、ライセンス、マーケティングそしてアーティストの発掘まで幅広い事業に関わる。

バーニー チョウ
会社名 DFSB Kollective DFSB コレクティブ
所属・役職 代表


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K-Pop アーティストにデジタルメディア、マーケティングとディストリビューションサービスを提供する韓国ソウルを拠点とするクリエイティブエージェンシーDFSBコレクティブの代表。多くのK-Popアーティストがインディペンデントになることや、海外進出を志す傾向が増すなか、DFSBコレクティブはmusic2.0戦略を通してアーティストたちが地元や海外のファンとの直接つなげるサポートをしている。2009年春以降、DFSBは米国ではじめてのK-Popツアーを成功させ、K-Popアルバムの北米のチャートで1位入りを達成、200組以上のK-Popアーティストをデジタル音楽サイトに配信した。バーニーはDFSBコレクティブ創設前は、10年以上に渡り韓国の音楽テレビ業界でキャリアを積み、MTV韓国のデジタルメディアプロダクションの責任者としても活躍した。


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創設者自ら試写会主催し鑑賞 『ソーシャル・ネットワーク』会見 @ペニンシュラホテル 

『ソーシャル・ネットワーク』記者会見  『ソーシャル・ネットワーク』記者会見

映画『ソーシャル・ネットワーク』の来日会見が10月東京・千代田区のザ・ペニンシュラ東京で行われ、主演のジェシー・アイゼンバーグ、脚本のアーロン・ソーキンが出席。
世界中に5億人のユーザーを持つ世界最大のSNS(ソーシャル・ネットワーク)、Facebookの創設の裏側に焦点を当て、創設者マーク・ザッカーバーグ氏をはじめ、それに関わった人たちの人間模様をマーク氏に対して起こされた2つの訴訟を絡めて描く人間ドラマ。オーディションでマーク役を勝ち取って演じたジェシーは「メディアの注目を集めている存在だったから、彼の名前だけは知っていたけど、どういう人だとか、どういう顔なのかは知らなかった。現場では『本人の真似をするな、これはFacebook自身がテーマでもなく、ましてやマークの映画でない。これはいま、生きている同時代の人々の物語だから』と言われ、実在の彼らのことは意識しないで、臨んだんだ」とドラマ重視の役作りを吐露。

マーク氏をはじめ多数の実在の人物を描いているが、実際に会ったり本作を観てもらったか? との質問には、アーロン氏が「マーク氏は映画館を借り切って会社のスタッフ全員に観せ、その後、みんなで飲みに行ったそうです。彼は19歳のときのことを描かれたことに複雑な思いもあったかもしれないけど、私たちにユーモアを持って接してくれました」。ジェシーも「僕のいとこがFacebookで働いていて、その貸し切った映画館で観たんだ。僕とマークの間に入ってくれたんだけど、試写の後に僕の演技に関して、『ナイスジョブ、なかなか良かった』ということだけ聞いた。本当は映画の感想を聞きたかったけど…」と照れ笑いで明かした。

またFacebookについては、ジェシーは「個人としては入っていない。すでにインターネットにはすでに俳優としての僕の情報が載っているから、いまさらあえて載せなくていいと思っているよ」と話した。ジェシーは映画のPRとしては今回が初来日。本作は開催中の第23回東京国際映画祭でオープニング作品として23日(日)に上映され、ジェシーらはオープニングセレモニーから参加した。

『ソーシャル・ネットワーク』 は来年1月15日(土)より丸の内ピカデリーほか全国にて公開。

(text:Yoko Saito)

本来はこういう夢のある場所でこういうことをされると 心が痛みますが お国柄の考えがたくさんあるのでなんともいえないこともあるようです実はこのところこんなことが起こっていました。 この開幕した「第23回東京国際映画祭」で「台湾」の呼称が用いられていることへの抗議として、中国代表団が同映画祭への参加を取りやめたことがありました。中国代表団団長の江平監督が、映画祭事務局に対し「チャイニーズ・タイペイ(中華台北)」ないし「中国台湾(China's Taiwan)」の表記を使うよう申し入れたが、事務局側が受け入れなかったため、抗議の意を示すため不参加を決めたという。「映画祭事務局が『1つの中国』の原則をないがしろにしたために不参加となったことは遺憾だ。この問題は台湾の同胞たちとは無関係で、東京の事務局の落ち度だ」(江平監督)
 同監督は、中国の放送局などを統括する国家広播電影電視総局(広電総局)の幹部も務めている。
 

中国がコンペティション部門に出品していた2作品については、『鋼のピアノ(The Piano in a Factory )』は上映キャンセルとなった。

でも『ブッダ・マウンテン』については予定通り。 一方、台湾政府の報道官は中国側の姿勢について、「映画関係者の交流の場である映画祭に政治を持ち込むべきではない」と批判したのだがーー


【ゲスト決定!】10/28開催!日本映画監督協会シンポジウム~若手監督、世界の映画界に風穴を開ける!~
日本映画監督協会新人賞、上映とシンポジウム
~若手監督、世界の映画界に風穴を開ける!~


シンポジウムに参加する海外監督が追加となりました!
べルマ・バシュ監督 『ゼフィール
シニツァ・ドラギン監督 『一粒の麦

10/28(木):TOHOシネマズ 六本木ヒルズ Screen1にて18時より、第19回ゆうばり国際ファンタスティック映画祭オフシアター・コンペティション部門でグランプリ受賞、第13回富川国際ファンタスティック映画祭でNETPAC AWARD(最優秀アジア映画賞)受賞、第50回日本映画監督協会新人賞を受賞した『SR サイタマノラッパー 』の上映が行われます!
上映終了後、入江悠監督にご参加いただき、林 海象監督の司会にて、シンポジウムを行います。

この貴重な機会をお見逃しなく!!

日本映画監督協会新人賞、上映とシンポジウム
~若手監督、世界の映画界に風穴を開ける!~
日時:
10/28(木) 18:00 -

会場:
TOHOシネマズ 六本木ヒルズ Screen1

上映:
SR サイタマノラッパー


前売鑑賞券 ¥800(税込) | 当日券 ¥1000(税込)
チケットぴあ Pコード 560-536
ローソン Lコード 32577

上映後シンポジウム開催:
ゲスト:
入江 悠監督
ベルマ・バシュ監督 (『ゼフィール 』) 
シニツァ・ドラギン監督(『一粒の麦 』)

司会:
林 海象(監督)

・『SR サイタマノラッパー』作品鑑賞者のみ、参加可能です。上映終了後、シンポジウムを行います。

フォトレポート:10/24(日)の来場ゲスト

10/24(日)の来場ゲストの皆さんをフォトレポートにてご紹介します!

※順不同、敬称略
アジアの風 台湾電影ルネッサンス2010~美麗新世代
モンガに散る:Q&A @ TOHOシネマズ 六本木ヒルズ Screen2
ゲスト:ニウ・チェンザー(監督)、リー・リエ(プロデューサー)、イーサン・ルアン(俳優)、マーク・チャオ(俳優)
©2010 TIFF


アジアの風 台湾電影ルネッサンス2010~美麗新世代
開幕セレモニー「台湾電影ルネッサンス2010~美麗新世代」 @ TOHOシネマズ 六本木ヒルズ Screen2
ゲスト:陳志寬(新聞局映画處長)、謝小韞(台北市文化局局長)、リー・リエー(『モンガに散る』プロデューサー)、ニウ・チェンザー(『モンガに散る』監督)、イーサン・ルアン(『モンガに散る』俳優)、マーク・チャオ(『モンガに散る』俳優)、チャン・チュンニン(『ズーム・ハンティング』女優)、リー・ガン(『ジュリエット』プロデューサー)、ビビアン・スー(『ジュリエット』女優)
©2010 TIFF

©2010 TIFF


特別招待作品
怪盗グルーの月泥棒 3D:舞台挨拶 @ TOHOシネマズ 六本木ヒルズ Screen7
ゲスト:クリス・メレダンドリ(プロデューサー)
©2010 TIFF


WORLD CINEMA
ハンズ・アップ!:Q&A @ TOHOシネマズ 六本木ヒルズ Screen6
ゲスト:ロマン・グーピル(監督/脚本)
©2010 TIFF


アジアの風
ドッグ・スウェット:Q&A @ TOHOシネマズ 六本木ヒルズ Screen6
ゲスト:ホセイン・ケシャワルズ(監督/脚本/プロデューサー/編集)、マルヤム・アザディ(脚本/プロデューサー)
©2010 TIFF


natural TIFF supported by TOYOTA
四つのいのち:Q&A @ TOHOシネマズ 六本木ヒルズ Screen3
ゲスト:ミケランジェロ・フランマルティーノ(監督/脚本)
©2010 TIFF


特別招待作品
レオニー:舞台挨拶@ TOHOシネマズ 六本木ヒルズ Screen2
ゲスト:松井久子(監督)
©2010 TIFF


WORLD CINEMA
素数たちの孤独:Q&A @ TOHOシネマズ 六本木ヒルズ Screen6
ゲスト:サヴェリオ・コスタンツォ(監督/脚本)、アルバ・ロルヴァケル(女優)
©2010 TIFF


コンペティション
ゼフィール:Q&A @ TOHOシネマズ 六本木ヒルズ Screen7
ゲスト:ベルマ・バシュ(監督/脚本)、シェイマ・ウズンラル(女優)、ビロル・アクババ(プロデューサー)
©2010 TIFF


アジアの風 台湾電影ルネッサンス2010~美麗新世代
ジュリエット:Q&A @ TOHOシネマズ 六本木ヒルズ Screen5
ゲスト:ホウ・チーラン(監督/脚本)、リー・ガン(総合プロデューサー)、ビビアン・スー(女優)
©2010 TIFF


日本映画・ある視点
歓待:舞台挨拶 @ TOHOシネマズ 六本木ヒルズ Screen1
ゲスト:深田晃司(監督/脚本/編集/プロデューサー)、杉野希妃(プロデューサー/女優)、山内健司(俳優)、古舘寛治(俳優)、ブライアリー・ロング(女優)、オノ・エリコ(女優)、兵藤公美(女優)
©2010 TIFF


特別招待作品
しあわせの雨傘:舞台挨拶 @ TOHOシネマズ 六本木ヒルズ Screen5
ゲスト:カトリーヌ・ドヌーヴ(女優)、真矢みき(女優)
©2010 TIFF

©2010 TIFF


コンペティション
ブッダ・マウンテン:Q&A @ TOHOシネマズ 六本木ヒルズ Screen7
ゲスト:リー・ユー(監督/脚本)、ファン・リー(プロデューサー/脚本)、シルヴィア・チャン(女優)、チェン・ボーリン(俳優)
©2010 TIFF


アジアの風 台湾電影ルネッサンス2010~美麗新世代
ズーム・ハンティング:Q&A @ TOHOシネマズ 六本木ヒルズ Screen5
ゲスト:チャン・チュンニン(女優)
©2010 TIFF


アジアの風 生誕70年記念~ブルース・リーから未来へ
伝説の男:Q&A @ シネマート六本木 スクリーン4
ゲスト:ダスティン・チー・グエン(俳優)
©2010 TIFF

自然の美しさに

テーマ:

昨日は以前カンヌの広告賞をとったひととクリエーター 

音楽ミュジシャン、商社の人々、

いろいろ話せて楽しかったです、

また今 私のお友達でヨーロッパにいつもいる

キムちゃんが来ていて 

本当は焼き鳥に誘われていたが

いけなかったのですが本当に残念 

でも彼女は今後アジアで美容関係の

仕事をするでしょう 

すごくかわいく 自然体で、

かわいいコリアンです 

彼女とは韓国料理を食べるのに最適 、

いや 私の好きなスパイシーな食べ物 

特にコリアンフードなどたべるときは

辛いものを気にせず食べられますがーー 

また体をはっていろいろ障害を乗り越え 

いまちょうどよい時期にさしかかっているのも

みると本当によかったと思いました 

またクラシックでは世界的な人と

話もできて本当によかったヾ(@°▽°@)ノ

部門 インテグレーテッドキャンペーン部門
作品名 ナンデーモカンパニー
商品名 コカコーラ
広告主名 日本コカ・コーラ株式会社
広告会社名 ビーコン コミュニケーションズ株式会社
制作会社名 株式会社ワンスカイ/株式会社ビジネス・アーキテクツ

このサイトは、缶コーヒーの広告キャンペーン「ナンデーモ・カンパニー」の世界を、ウェブで遊んでもらうプロジェクトです。 ユーザは浜田社長の「ナンデーモ・カンパニー」に入社し、CMと同様、「なんでもやる!」を旗印に様々な仕事(ゲームやコンテンツ)を楽しみます。全体の仕様はオーソドックスなロールプレイングゲームの装いにして、ユーザが簡単に、かつより楽しめる工夫をしました。 ただしゲームクリア、が目的ではなく、「ナンデーモの世界」でずっと楽しんでいただくことを目的としています。TVCMと連動する企画も公開し、缶コーヒーの「ブランドワールド」を気軽に遊んでいただけるものだったのだがいろいろ面白い話ができています 一方 世界のいろいろな状況に商社ってほんとうに大変な仕事だと感じました こないだマーケティングをしていたら ある先物取引の件で いろいろありましたが プロに任せるのは一番いいのではとおもい 大きな商社のほうに3000トンのものを受けてもらっています 缶コーヒーように売るのが一番かとおもいます では


「自然の美しさに永遠性を与えるためにも、それをフィルムに収めたいと思いました。」-10/24(日)『ゼフィール』:コンペティション公式記者会見10月24日(日)TIFF movie café にて、コンペティション『ゼフィール』公式記者会見が行われました。

この記者会見は、六本木ヒルズ2F TIFF movie café(ヒルズ カフェ/スペース)にて、一般のお客様も入場無料にて、開催されました。
コンペティション記者会見は映画祭期間中、一部の作品を除き、TIFF movie café(ヒルズ カフェ/スペース)にて行われます。
コンペティション作品のQ&Aでもきけなかったお話しが聞けるかもしれない、貴重な機会です!
ぜひ、お立ち寄りください!
スケジュールはコチラ

10月24日(日)@TIFF movie café
コンペティション『ゼフィール』公式記者会見
登壇者:ベルマ・バシュ(監督/脚本)、ビロル・アクババ(プロデューサー)、シェイマ・ウズンラル(女優)
©2010 TIFF


※記者会見の内容には、作品内容に触れている箇所がございます。ご注意ください。

Q:初来日だと思いますが、東京の印象は?

ベルマ・バシュ監督:日本の伝統文化には興味がありますし、日本を訪れることは子どもの頃から夢でしたので嬉しいです。もちろん、私達の映画が上映される初の国際的な映画祭なので、とても楽しみです。
©2010 TIFF

シェイマ・ウズンラル(女優):背の高いビルが多いのに驚きます。皆さんにはとても温かく歓迎していただいています。
©2010 TIFF

ビロル・アクババ(プロデューサー):グリーンカーペットを歩かせて頂きましたが、ずっと前から東京に来ているような、心地良さを感じました。
©2010 TIFF


Q:カンヌでも注目された短編を発展するかたちで、今回の長編デビュー作を撮られたと聞いていますが?

バシュ監督:映画のタイトルには、風にまつわる名前を付けています。短編のデビュー作 "Poyraz" はギリシャ神話の北風の神の名前です。"ゼフィール"もギリシャ神話の西風の神です。
アイディアの源は色々あります。ひとつは、私自身の祖父母と山奥で暮らしていた子ども時代です。それから英語での教育を受け始めた頃、とりわけ19世紀のロマン主義文学を勉強したことです。当時読んだ文学作品は、私の子ども時代の思い出と重複する、そんな印象受けました。その後、映画史や現代映画についても勉強しました。
"Poyraz" は、世界60か所の映画祭で上映され、たくさんの人々に受け入れられ、嬉しく思います。作品では、初めて死と向き合うことになる子どもを描きました。実際に死を目前にするのではなく、死という概念との出会いです。抽象概念を持てるのは、12歳くらいになってからだと言われています。それまでは、死というものが理解できず、それはただの恐ろしくよくわからないことなんです。
撮影については、いずれの映画にも両親に係わってもらっていますし、シェイマが主役を演じています。地元で撮影しましたが、子ども時代を思い出せば、風景もずいぶん変わりました。コンクリートの建物がどんどん増えて行き、自然の美しさが保たれていないことが非常に残念です。自然の美しさに永遠性を与えるためにも、それをフィルムに収めたいと思いました。私はものごとをゆっくり行うタイプで、短編も13年もかけて仕上げました。でも『ゼフィール』については、自然が失われていくスピードに追いつかなくてはという観念に後押しされ、私としてはかなり短時間で仕上げることができました。


Q:崖っぷちのシーンなど怖くなかったですか?

シェイマさん:撮影自体は大変でしたし、崖のシーンは崖がすごく高くて怖かったです。


Q:色鮮やかな映画でした。自然も美しかったですが、主人公のゼフィールの服装の色も象徴的だったと思いますが?

バシュ監督:そうですね。最初は、自然の中の野苺の赤だったり、マッシュルームの茶色だったりと、自然と調和した色を纏っています。しかし、母親がやって来た日からは母親のスタイルをまねてグレーやブルーを着るようになります。ですから、はい、お気づきの通り、服装の色にも意味をもたせました。


Q:子どもが死を発見するというテーマですが、どのようにシェイマさんに作品を説明し、撮影を続けたのでしょうか?

バシュ監督:とりわけ子役については、死という現実をあまり生々しく感じず、リラックスした雰囲気で演技ができるように、映画の全貌を伝えずに、つまり台本をすべて見せることなく撮影を進めました。台本の全ページを手にしていたのはプロの俳優、母親役の女優だけで、その他のキャストには、部分的なものしか渡しませんでした。

©2010 TIFF


『ゼフィール』
©FiLMiK / FC ISTANBUL, 2010 TURKEY
→作品詳細

GOOD ミュージシャン探し

テーマ:
時代は変わりましたパー

おんぶに抱っこで甘える一方の女はもう古い!



これからは

ふんわりとやわらかいのに、

生き方にスタイルがあり、

芯は揺るがない女性。


それがいい女パー



自分の人生は自分で切り開く。

自分の人生を

誰のせいにもしない。

自分らしく生きる。


それがいい女の生き方パー



経済的にも

精神的にも自立している。



それが『今のいい女の在り方』


そんな女を☆いい女リッチ☆と呼ぶそうだが

今日は 音楽マーケットの人々と  ちょっと映画はお休みです


よい タレントさんがいたらいいな -- 昨日はセインカミユとインゴがいて雨の中がんばって話をしていました 彼らは仲がよく インゴハM1参加 なんとタモリの笑っていいともにもでたが

企画段階で中断でも お笑いランキングでは8位になっていました また 彼は映画もでてがんばっています 一方 カミユは以前ここでご紹介した パパの育児大使 イクメンのプロモとパパサミットにでています 近所が事務所ですが本当に二人ともいい人です  彼らとの面白い掛け買いと挨拶が面白いです


インゴ と ロバート 自然体ブログ発信Selfish free mutter http://ameblo.jp/kurofune-blog/


カミユの司会 http://ameblo.jp/zatoichi1/entry-10010263668.html

 パパ イクメンサミット
自然体ブログ発信Selfish free mutter
 http://ameblo.jp/zatoichi1/entry-10655607405.html

テーマ フランスでの邦楽アーティストのプロモーション展開法
日時 2010年10月27日 10:30-12:00
場所 品川プリンスホテルメインタワー宴会場 22F 箱根
セミナー形式 基調講演・パネルディスカッション
※当セッションは、日本語とフランス語にのみ対応しており、英語の通訳はありませんので、ご了承願います。
企画者 Sae CIBOT / Soundlicious

TIMMに出席する数多くの企業の目的は、ライセンシング取引や海外でツアーを行なう可能性のあるアーティストを探すことです。
しかし、契約が交わされた後の段階で具体的なプロモーションの話になるため、お互いの国の文化的な習慣のギャップが双方にとって時間のロスとなることが多々あります。このセミナーでは、フランスに特化した例を参考に、邦楽アーティストのプロモーションを展開していく様々な可能性についてご紹介します。私達に提供できる情報が、未来のビジネスパートナーの方々とプロモーションについてより明確でストレートな話し合いが実現し効率性が向上するきっかけになり、海外の企業代表の方々のご参考になればと思います。


2010 第7回東京国際ミュージックマーケットの開催を記念し、

日本、韓国からアーティストが集結!

公演日時 10月26日(火)18:00 開場、18:30 開演
出演アーティスト Kai KimeruSM☆SH (from Korea)スメルマンHermin (from Korea)腐男塾牧野由依 (50音順)
会場 duo MUSIC EXCHANGE
東京都渋谷区道玄坂2-14-8 O-EASTビル 1F
チケット 発売日:2010年9月26日(日)
チケットぴあ【Pコード:119-905】 0570-02-9999
ローソンチケット【Lコード : 77634】 0570-084-003
イープラスeplus.jp  (PC・mobile)
料金(税込):前売 3,000円、当日3,500円
http://www.red-hot.ne.jp/schedule/livedetailhs.php?id=10102624621

主 催:ASIAN SHOW CASE LIVE 実行委員会
後 援:第7回東京国際ミュージックマーケット
企画・制作:ASIAN SHOW CASE LIVE 実行委員会 /BIG PINK
問合せ:HOT STUFF PROMOTION 03-5720-9999 (weekday : 15:00~18:00)

Sae CIBOT
会社名 Soundlicious
(音楽イベント会社)
所属・役職 CEO

父がフランス人、母が日本人という家庭環境で日仏両方の文化に囲まれて育つ。フランス文学、日本語、国際ビジネスを学んだ後、漫画をはじめ日本のポップ・カルチャーを専門とするフランス企業アカタのビジネス・パートナーとして、対日本の業務を担当。ここで邦楽分野のプロジェクトを立ち上げる機会を得る。2003年、フランスの映画監督と共にフランスのヒップホップ・アーティストを東京で開催されたBBoy Parkに出演させ、DVDをプロデュースする。2004年にコーディネーション会社を設立。出版分野(Casterman)と音声映像分野(TF1 Video, Films du Paradoxe)の仕事に関わる。その後、、フランスとヨーロッパに邦楽を紹介する目的でレコード・レーベルのSoundliciousを立ち上げる。これまでに、MUCCとSUIKAをフランスに紹介し、フランスのツアーマネージメント会社と組んでGARI、LM.C、Plastic Treeのヨーロッパ・ツアーを行なった実績を持つ。2008年からJapan Expoの日本担当マネージャーとして勤務。2010年に、改めてSoundliciousを音楽イベント会社として設立。現在は、Japan ExpoとComic Con' Franceの国際関係ディレクターを担当するかたわらで、Soundliciousの新プロジェクトを展開中。

Mr. Thomas SIRDEY
会社名 JTS Participations (Japan Expoなどフランスでイベントを運営)
所属・役職 CEO / Marketing Development Director

1979年生まれ。営業&マーケティング・マネージャーとして、アニメ、邦楽、漫画出版の会社でプロフェッショナルとしてのキャリアをスタート。漫画のライセンス管理にも関わる。2000年に Japan Expo(ヨーロッパ最大の日本文化と娯楽の博覧会)に参加し、日本文化・娯楽を広める仕事に魅了される。現在は特にプロモーション、マーケティング、プロジェクト開発を担当。2010年7月に開催11周年を迎えた Japan Expoには、173680人の来場者が訪れ最高記録を更新した。来場者の大半はヨーロッパのティーンや20代の若者が中心。JTS ParticipationのCEOであるJean-FrançoisとSandrine Dufourと共に、Thomasはイベントのオーガナイズを通して日本文化を発展させ促進していくことに力を全力投球している。

Mr. Nicholas BAQUE
会社名 FNAC
所属・役職 コミック/漫画プロダクト・マネージャー、新市場プロダクト・トレード・マネージャー

大学で経営学を専攻したNicholasは、フランスの漫画出版社Tonkamが経営する日本のアニメ、漫画、邦楽のCDを扱う小売店でマネージャーと販売員を担当。 2000年、エンターテイメント関連商品の小売チェーン店Fnacに入社。パリ市内で数店舗の漫画コーナー設営に関わる。2004年に本のデパートFnac des Italiensを立ち上げる。このデパートは音楽とCD専門店だが、Fnacの“トランスバーサル・マーケティング(クロス・マーケティング)”のコンセプトはこの店舗で形成された。 2005年初め、Nicholasはアシスタント・マネージャーに就任。フランス最大規模のFnacであるForum des Halles店で漫画と児童文学コーナーを担当する。 2008年、日本のCDやDVDの横に漫画を置く“トランスバーサル棚”のアイディアを実現し、“Passion BD”と“Espace manga”という名称の美しいスペースを店内に誕生させる。2008年以降、Nicholasはコミック・漫画商品の担当として“トランスバーサル”なアジアの商品をFnacのオンラインショップ(Fnac.com)に仕入れている。その他には、オンラインショップの責任者として主にAngoulême International Comics festivalや Japan Expoをはじめとする取引先との交渉に関わっている。 Japan Expo Awardsの審査員に任命されて今年で2年目になる。

Mr. Naoki SEKINE
会社名 株式会社EPICレコードジャパン
所属・役職 ゼロクリエイティブ1課 課長

1965年生まれ。上智大学外国語学部英語学科卒。1989年、株式会社CBS Sony Group(現 株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント)に入社。邦楽レーベルの販売促進業務、洋楽レーベルの海外渉外業務の後、インターナショナル・マーケティング部門でL'Arc-en-Ciel、TheGospellers、元ちとせ, T-SQUAREなどさまざまな邦楽アーティストをアジア市場 に売り込むプロジェクトに関わる。現在は、EPICレコードジャパンにて中(あたり)孝介の中華圏マーケティングを担当する傍ら、欧米市場へ向けた展開も行なっている。これまでにHALCALI、SCANDAL、牧野由依、school food punishment、ViViD など同レーベル所属アーティストを4年連続ジャパンエキスポに出演させている他、abingdon boys schoolの欧州ツアーにも参画している。

Mr. Sebastien RUCHET
会社名 Nolife (IPTV)
所属・役職 CEO

1976年1月12日生まれ。フランスのテレビ局NolifeのCEO/創始者。パリの工科大学でエンジニアリングを専攻。シカゴの Illinois Institute of Technologyでコンピューター科学の修士課程を取得。ソフトウェアのエンジニアリングに数年関わった後、日本に魅了されたSebastianは、2003年に友人のAlex Pilotと日本のポップ・カルチャーに特化した映像プロダクション会社Pocket Shamiを立ち上げる。2006年、IPTVはフランスのテレビ市場で新しい機会を提供するチャンネルとして注目される様になる。Sebastienと Alexは、15歳から34歳の日本好きなフランス人を対象とした非常に斬新なテレビ局Nolifeを生み出したのだ。 2007年6月1日以来、Nolifeは日本の音楽、ニュース、エンターテイメント、ドキュメンタリー、文化、日本国内の旅情報、テレビゲーム、アニメ、漫画をフランスの視聴者に紹介してきた。アジアの外にありながら日本を専門とする、世界の中で異彩を放つユニークなチャンネル。