一言 フィリピンの映画については脚本がそのままの表現をしているためちょっと人間の素のままに描かなくてはいけないと脚本の先生に言われたのでそのまま書きましたが、私・・素のままで書くと、怖いものがなくなった。。

いや、人間の本質を描くと仮面かぶって生きている人々がおろかに見えるという表現だったんだが??すべてさらけだすと怖いものがなくなるという意味です・・私には今は何も怖いものはないです  体裁とかばかりの人たちって 大変ね・・

さて お堅いところで来日に控えてまじめにしよう・・

国連民主主義基金(UNDEF)事務局長来日明日

ローランド・リッチ国連民主主義基金(United Nations Democracy Fund = UNDEF)事務局長が、このたび外務省の招請を受け、1月31日(木)から2月5日(火)まで日本を訪れる予定です。

リッチ事務局長の来日の目的は、外務省主催のシンポジウム「日本の人権・民主主義外交の課題と展望」および「NGOによる民主化支援セミナー(主催:外務省、実施:シャンティ国際ボランティア会)」で基調講演を行うことです。シンポジウムには著名な有識者等が参加し、民主化促進と国際的支援に対する認識の向上と、日本が民主化や人権をどのような形でさらに推進できるかに対する理解の促進を図ります。また、セミナーは、国連の民主化活動に対する国内NGOの認識を高め、内外のNGOによるパートナーシップ構築を促進するのがねらいです。 UNDEFは1995年、国連事務総長が創設した基金です。同基金にはこれまで、35の加盟国から6,700万ドルを超える拠出がありましたが、日本はその最大拠出国の一つです。事務局長の来日は、リッチ氏が初めてとなります。

○シンポジウム「日本の人権・民主主義外交の課題と展望」

日時: 2月1日(金) 午後1時-午後5時10分
場所: 三田共用会議所 1階会議所
詳細は外務省のウエブサイトをご覧ください。

http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/event/sy_080201.html

○セミナー「NGOによる民主化支援セミナー」

Symposium organized by Ministry of Foreign Affairs
"Japan's Foreign Policy for the Promotion of Human Rights
and Democracy:

Challenges and Prospects"

Date:

Friday, February 1, 2008,

13:00-17:10 (Registration starts from 12:30)

Place:

Auditorium, First Floor, Mita Kaigisho, 2-1-8 Mita, Minato-ku, Tokyo
Map
Azabu-juban Station Exit 2, Namboku and Oedo Subway Lines

All are invited to attend (Registration required)

Objectives of the Symposium:

The upcoming symposium on February 1, 2008,

"Japan's Foreign Policy for the Promotion of

Human Rights and Democracy: Challenges and Prospects,"

aims to discuss with academics, professionals and NGO staffs,

including Mr. Roland Rich,

Executive Head of the United Nations Democracy Fund (UNDEF) ,

what is the current trend of support for democratization in the world

and how Japan could strengthen its foreign policy to further protecting

and promoting human rights and democracy.

This symposium is based on the recent trend

in the United Nations of "mainstreaming" human rights and

with the view of publicizing the activities of the UNDEF

which provides assistance for strengthening democratic

institutions and facilitating democratic governance

in new or restored democracies.

Japan made a contribution in March 2007 to the UNDEF

in the amount of 10 million US dollars.

Program Fee: Free

English - Japanese simultaneous interpretation available

* For the NGO staffs interested in support for democratization,

we recommend you to participate in

Seminar on Democracy Support for Japanese NGO (Japanese)

taking place 9:45- 17:00, on Saturday, February 2, 2008,

at the Institute for International Cooperation,

Japan International Cooperation Agency (JICA), Ichigaya, Tokyo.

Please check your precondition to participate the Seminar

and the registration deadline.

Program of the Symposium

Facilitator: Mr. Tetsuya KIMURA, Director, Human

Rights and Humanitarian Affairs Division,

Foreign Policy Bureau,

Ministry of Foreign Affairs

13:00 Opening Remarks

Ambassador Yoshitaka AKIMOTO,

Ambassador in charge of United Nations Affairs,

Ministry of Foreign Affairs (CHANGED)

13:10-13:40 Keynote Speech:

The Value of International Democracy

Promotion

<Keynote Speaker>
Mr. Roland RICH, Executive Head,
United Nations Democracy Fund (UNDEF)

13:40-15:00 Panel 1: The Current Situation

and Challenges of Support for Democratization

in the World

<Moderator>
Ms. Hikariko ONO, Director, Policy Planning Division,
Foreign Policy Bureau, Ministry of Foreign Affairs
<Panelists> (in alphabetical order)
Mr. Erik JENSEN, Senior Law Advisor,
The Asia Foundation, and Co-Director, Rule of
Law Program,Stanford Law School
Professor Izumi NAKAMITSU-LENNARTSSON,
Visiting Professor, Hitotsubashi University
Mr. Roland RICH, Executive Head,
United Nations Democracy Fund (UNDEF)

15:00 -15:20 Break

15:20-17:00 Panel 2:

Japan's Foreign Policy for the Promotion of

Human Rights and Democracy: Challenges and

Prospects

<Moderator>
Ambassador Yoshitaka AKIMOTO,
Ambassador in charge of United Nations Affairs,
Ministry of Foreign Affairs (CHANGED)
<Panelists> (in alphabetical order)
Professor Masanori AIKYO, Director of Center for
Asian Legal Exchange (CALE)
and Professor of Graduate School of Law,
Nagoya University
Mr. Tetsuya KIMURA, Director, Human Rights
and Humanitarian Affairs Division,
Foreign Policy Bureau, Ministry of Foreign Affairs
Professor Izumi NAKAMITSU-LENNARTSSON,
Visiting Professor, Hitotsubashi University
Professor Yasunobu SATO,
Graduate Program on Human Security,
Graduate School of Arts and Sciences,
The University of Tokyo

17:00 Closing Remarks

Ambassador Yoshitaka AKIMOTO,

Ambassador in charge of United Nations Affairs,

Ministry of Foreign Affairs (CHANGED)

Registration already end

Email: hrsympo@comm.stage.ac

Inquiries regarding

this Symposium:

Secretariat:
Tel: 03-5966-5784 (Weekdays only,

Fax: 03-5966-5773
Email: hrsympo@comm.stage.ac



日時: 2月2日(土) 午前9時45分-午後5時15分
場所: 国際協力機構(JICA) 国際協力総合研究所
詳細は外務省のウエブサイトをご覧ください。

http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/event/sy_080202.html



1.日時

 2008年(平成20年)2月1日(金曜日)
 13時00分-17時10分(開場・受付開始:12時30分-)

2.会場

 三田共用会議所(東京都港区三田2-1-8)1階 講堂(定員約100名)
 会場への地図  日英同時通訳付、入場料無料

3.概要

(1)国際社会においては、平成17年9月、人権を国連の主要な柱の一つとして

再確認した国連総会首脳会合成果文書が採択されたことを受け、

平成18年3月、人権理事会 が設立されるなど、「人権の主流化」が進んでいます。

(2)我が国は、従来から民主化や市場経済化を進める国々への対話や

協力を推進してきました。更に、我が国は、平成19年3月に、民主化途上にある

国々の民主主義制度の強化及び民主的ガバナンスの促進に関する

プロジェクトへの支援を行う

「国連民主主義基金(United Nations Democracy Fund, UNDEF)」

1000万米ドルの拠出(我が国は米国に次いで拠出累積額第2位)を行ったところです。

(3)我が国としては、人権・民主主義外交の強化の一環として、

また、ローランド・リッチ(Mr. Roland Rich)国連民主主義基金(UNDEF)事務局長を

基調講演者に迎え、UNDEFの活動を広く紹介する観点からも、

外務省主催シンポジウム「日本の人権・民主主義外交の課題と展望」を開催します。

(4)シンポジウムでは、リッチUNDEF事務局長をはじめ、

内外の有識者・実務家・NGO関係者とともに、世界における民主化支援の潮流、

そして日本の人権・民主主義外交のあり方を議論します。

 皆様のご参加をお待ちしております。

なお、民主化支援にご関心のあるNGO関係者等の方には、

本件シンポジウムの翌日に実施される、

NGOによる民主化支援セミナー (2月2日(土曜日)9時45分~17時00分、

於:国際協力機構(JICA)国際協力総合研究所(市ヶ谷)、

参加条件・応募締め切りにご留意下さい。)へのご参加をお勧めします。

4.プログラム

2月1日(金曜日)
時間 内容
12時30分- 開場・受付開始
13時00分

開会
 総合司会 木村徹也 

外務省総合外交政策局人権人道課長
 開会の辞 秋元義孝 

外務省総合外交政策局審議官 (※変更になりました)

13時10分

基調講演(30分)

「国際的な民主化支援の価値

The Value of International Democracy Promotion)」
 基調講演者:ローランド・リッチ(Mr. Roland Rich

国連民主主義基金(UNDEF)事務局長

13時40分

パネル1「世界における民主化支援の現状と課題」(80分)

○パネル・ディスカッション(70分)
 モデレーター:小野日子 

外務省総合外交政策局政策企画室長
 パネリスト:(名字アルファベット順)

  • エリック・ジェンセン(Mr. Erik Jensen)アジア・ファンデーション上級法律顧問・スタンフォード大学法科大学院 Rule of Law プログラム・ディレクター
  • 中満泉 一橋大学客員教授
  • ローランド・リッチ(Mr. Roland Rich)国連民主主義基金(UNDEF)事務局長
○会場との質疑応答(10分)
15時00分 パネル1終了
(休憩20分)
15時20分

パネル2「日本の人権・民主主義外交の課題と展望」(100分)

○パネル・ディスカッション(90分)
 モデレーター:秋元義孝 外務省総合外交政策局審議官

 (※変更になりました)
 パネリスト:(名字アルファベット順)

  • 鮎京正訓 名古屋大学法政国際教育協力研究センター長・同大学院法学研究科教授
  • 木村徹也 外務省総合外交政策局人権人道課長
  • 中満泉  一橋大学客員教授
  • 佐藤安信 東京大学大学院総合文化研究科「人間の安全保障」プログラム教授
○会場との質疑応答(10分)
17時00分

パネル2終了
 閉会の辞(5分)(秋元義孝外務省総合外交政策局審議官) 

(※変更になりました)

17時10分 閉会


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新国連平和大使ジョージ・クルーニー /NFL 待ってたよーFEDEX大賞

新国連平和大使ジョージ・クルーニー、国連本部デビュー

18日に国連平和大使に任命された米俳優ジョージ・クルーニーさん.現地時間31日に国連本部を訪問する。国連が30日に発表した声明で明らかになった。 クルーニーさんは、国連本部で午前11時から開催される記者会見に出席し、ジェーン・ホール・ルートJANE HoLL Lute平和維持活動担当事務次長補とともにダルフールやチャド、コンゴを訪れた際の印象について語る予定。


お話意中のクルーニーさん。

Packers と Brett FavreがFedex Player Of The Year Air Awardー NFL

NFL、グリーンベイ・パッカーズのQBブレット・ファーヴは30日、2007フェデックス・プレイヤー・オブ・ザ・イヤー・エアー・アワード(2007 FedEx Player of the Year Air Award)を授賞し、会見に臨んだ


さて今日は麻布十番にてミュージシャンのミッキー吉野さんの奥様との個展にいきました・

ちょうど再婚されたミッキーさん。奥様は20歳くらいしたなんですね・韓国の女性ですがすばらしく芸術の才能があるんだそうです。。

私「ああ・・ミッキーさん ゴダイゴかあ・・なつかしいね、、(時代がわかりますね生まれた・・)こんなことしていたね。再結成されたのは知っていたよゴダイゴ  ミッキーさんにあえてよかったな 今日は幸せだよ」

もともとミッキー吉野はバークリー音楽大学 卒で、ザ・ゴールデン・カップス に所属していたり、

浅野孝巳もエムイエロー の前身バンド)などのバンドを経た本格的ミュージシャン だもんね。

ミッキ-さん「また ライブやるよー」 私「それは いいねえ・」

そういって グランドピアノを生で弾き語りしてくれました・・すごい感激・・

子供のころ ゴダイゴといえば(古いけれど)東京外語大系のタレントが歌う音楽。

それも英語で音楽をうたうという発想と、ディレクターとしてはすばらしい才能の奈良橋ようこさんも参加。

英語をJpopとして生かす手法は地味ながら音楽界では当時は画期的なことだったから。

今日はいい日だな。。生演奏ですよ。。ピアノの弾き語り・・・

「奥様も芸術系 だんな様も芸術系で、しかもいろんな人生経験つんでらっしゃるからいいですね。奥様幸せですね。。」

ミッキーさんが奥様の才能を見つけて育てて世に出そうと一生懸命の様子がすごく素敵なご夫婦に見えました・・・・ありがとうございました・これも三菱のCM製作から関連が続いていますが、


ミニー吉野 プロフィール
1971年
東京都世田谷に生まれる。
2003年
韓国、ソウル弘益大学絵画科に入学。
同大学美術学部において成績優秀奨学生に選ばれる。
交換留学生としてフランス、パリ国立美術学校に入学。
2006年
韓日文化協会日本人奨学生に選ばれる。
2007年
韓国、ソウル弘益大学絵画科卒業、日本へ帰国。
2007年3月
東京芸術劇場にて「TOKYO 新創世記」ゴダイゴコンサートに作品提供。
2007年10月
音楽家、ミッキー吉野と結婚。
2007年12月
フランス、パリにてグループ展に参加予定。
2008年1月
ギャラリー東京映像にて初個展開催中。

ミッキーさんの所属していたゴダイゴとは>
  • 1976年 、アルバム『GODIEGO (I、Suite;GENESIS/新創世紀)』でデビュー。
  • 1977年 、最高傑作といわれるアルバム『DEAD END』を発表。
  • 1978年 にテレビ番組『西遊記 』のエンディングテーマ「ガンダーラ 」、1979年 には同主題歌「モンキー・マジック」、ユニセフ 国際児童年協賛曲「ビューティフル・ネーム 」、 映画『銀河鉄道999 』主題歌、『西遊記II 』エンディングテーマ「ホーリー・アンド・ブライト 」をリリースした。「ガンダーラ」と「モンキー・マジック」が7週間にわたり同時にベスト10にランクイン。また、「ビューティフル・ネーム 」,「ハピネス」(タケカワのソロ名義),「はるかな旅へ」,「銀河鉄道999」の4曲が同時にベスト20にランクインするなど大ヒットを連発した。なお、この時期には「ガンダーラ」,「モンキー・マジック」,「銀河鉄道999」の3曲で通算9週間2位という珍記録も残した。
  • ゴダイゴ結成30周年にあたる2006年 、奈良・東大寺 でオリジナル・メンバーによるコンサートが行われ、これを機に、一時的ではない恒久的な再結成を果たす。マキシシングル2枚とDVD1枚をリリースした。
  • 2007年 、3月16日東京芸術劇場で、ゴダイゴを含め総勢80人のミュージシャンによる「2007 TOKYO 新創世紀」を演奏。
  • 8月16日 には神宮外苑花火大会でライブを行い、神宮球場に集まった観客を魅了した。1曲目から「モンキーマジック」を披露し大歓声を浴びると、タケカワは「気持ちは花火かもしれないけれど、ゴダイゴを楽しんでね」と和みムード。そのまま「ビューティフル ネーム」や「ガンダーラ」、「銀河鉄道999」などヒットナンバー全6曲を熱唱した。2007年以降も新たな楽曲を発売する予定である。 ちなみに、名前の由来は、英語で書くと“GODIEGO”となり、「行って、死んで、行く」つまり七転び八起き、あるいは輪廻
    転生 を思わせることから来ている。また、「GOD」「I」「EGO」と分けて「神と自分のエゴイズム」という意味もある。後醍醐天皇 にも掛けているとされる。

  • また私の大好きな奈良橋さんはこんなかたです。最近では演劇しか見ていませんが、

    奈良橋 陽子(ならはし ようこさん)日本の作詞家演出家英語 教育 家である。

    千葉県 市川市 出身。父親が外交官国連 ICAO 日本代表)だったことにより、5歳から15歳までをカナダ で過ごす。1962年 帰国、聖心インターナショナルスクール国際基督教大学 卒業(言語学 専攻)。国際基督教大学にてジョニー野村 (元夫)と知り合う。その後ニューヨーク のネイバーフッド・プレイハウスで演劇 を専攻。長男は、俳優の野村祐人 、長女は女優のリエナ・ノムラ

    ジョニーと共に設立したプロダクションでバンド「ゴダイゴ 」をプロデュース 、そのほとんどの曲の作詞を担当。

    英会話学校MLS 、演劇事務所UPS の主宰(この時期に藤田朋子今井雅之別所哲也川平慈英 を発掘する)、セサミストリート のビデオ日本語版解説の監修、ミュージカルHAIR 』の演出、ハリウッド 映画 への日本人のキャスティング(トム・クルーズ 主演の『THE LAST SAMURAI 』、スティーブン・スピルバーグ 監督の



    『EMPIRE OF THE SUN』(太陽の帝国 )、ほか)など、英語圏と日本国の文化 の橋渡し・裏方として活躍。



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    商業施設ニュース】5周年迎える六本木ヒルズ「Shop&Restaurants」が大幅リニューアル!新川義弘「RIGORETTO」、渡邊明「やさい家めい」の“グローバルダイニングOB”コンビが同時出店へ
    【商業施設ニュース】5周年迎える六本木ヒルズ「Shop&Restaurants」が大幅リニューアル!新川義弘「RIGORETTO」、渡邊明「やさい家めい」の“グローバルダイニングOB”コンビが同時出店へ

    六本木ヒルズは、4月25日に開業5周年を迎えるのを機に、施設内の商業ゾーン「Shop&Restaurants」部分の大幅なリニューアルを行い、今年の春と秋に新店約50、リニューアル店舗約20をオープンさせる。今回のリニューアルは、六本木ヒルズのメインターゲットである都市生活者が今、必要としているショップやレストランを充実させ、一層のステップアップを目指すもの。先年3月には東京ミッドタウンが建ち、顧客が流出したことや、今年3月6日にはTBS周辺の再開発「赤坂サカス」(赤坂BizタワーSHOPS & DININGなど)の開業を控え、さらなる流出を食い止める狙いもあるとみられる。

    六本木ヒルズが今回公表した飲食部分の春の主なニューオープン及びリニューアルは次の通り。まず3月7日にニューオープンするのは3店舗。株式会社まぐろ市場がノースタワーB1階にロールすし・ボウルの「GENJI SUSHI N.Y.」を日本初出店。フィラデルフィアで生まれ、アメリカの東海岸で多数の店舗を展開中。ヒルサイドB2階には、株式会社ワイズテーブルコーポレーションが新業態として京割烹の「八坂通りAn京割烹」を出店。今日本で最も予約の取れない日本料理店といわれる「祇園さ々木」の主人・佐々木浩氏のプロデュース。そしてヒルサイド1階には際コーポレーション株式会社が餃子「豆金(Mamekin)」を出す。小さい餃子に緑豆と大豆の入った「豆餃子」が売り。

    3月7日リニューアルするのはノースタワーB1階の「a-Cave」とウエストパーク1階の「HEARTLAND(ハートランド)」。「a-Cave」はフランスの統治下にあるベトナムの街角にあるような食堂をイメージした「a Cave アジアン食堂」に生まれ変わる。外国人の溜り場として賑わってきたスタンディングバーの「ハートランド」は、従来のキャッシュオンスタイルはそのままに、内装はウッドと黒を基調とし、イス席の増設、ラウンジスペースも新設し、落ち着いた大人の空間に変わる。経営はフォーシーズ・フーズ・エクスプレス。
    春のニューオープン第二弾は4月18日。初出店となる素材にこだわったデリ・カフェ「CALL CUISINE(コール・キュイジーヌ)」(株式会社キュイジーヌ・ラボ)がノースタワーB1階に、和モダンの空間で、そばをメインとした「RINYA(凛や)」がノースタワーB2階に、さらに酪農の発祥地、北海道・八雲で100年の歴史をもつ「元山牧場」直送のノンホモジナイズ牛乳を生かしたミルクバー「MOTOYAMA MILK BAR」(株式会社ル・ショコラ・デュ・ディアマン)がメトロハット1階にオープンする。

    そして注目されるのは、4月18日にレストランが集約するウエストパーク5階に同時オープンする「RIGORETTO BAR AND GRILL」(株式会社HUGE)と「VEGETABLE HOUSE yasaiya Mei」(有限会社イートウォーク)。「RIGORETTO」は新川義弘氏、「yasaiya Mai」は渡邊明氏と、ともにグルーバルダイニング出身者の出店になる。これは新丸ビル以来の同時出店であり、話題を呼びそうだ。さらに、ヒルサイドB2階には、東京ミッドタウンで「A971」を運営する楠本修二郎氏(カフェ・カンパニー株式会社)が「BUENA GARDEN CAFE」を出店する。毛利庭園を臨む開放的な空間で、中南米諸国とヨーロッパラテンの多様な食文化を融合させた“NUEVO LTINO(ヌエボラティーノ)”のシーンを提案する。

    六本木ヒルズ


    ササキの食べ物 
    さんま


    土鍋ジャコめし

    とうもろこしのアイスクリームなど


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    私は今日は調子がいいぞー。

    毎日最低小一時間でも歩くなりしないとすっきりしないし。

    体を動かしてないとだめなんですよ・・私 原始的人間だからね・

    一仕事終わったところで、気分転換せねば疲れてしまう。

    お堅いことは頭が疲れるから・・100%脳を活性化しないといけないから・・

    そうそう・・先日アドボ ( ADOBO ) という魚の煮込みと豚足の煮込みをいただいた。なんかスペインとか沖縄料理っぽいのね。彼女は家庭料理すごくうまいですね。今日は隣のフイリピンの若者カップルの(彼の彼女が本当にかわいいのです)こらと話をききつつ、ちょうどフィリピンの料理をもらったものを食べていたら彼らが偉く反応したので

    カップル「あんた なんでフィリピン料理なの??」「あんたフィリピン人?」

    私「どう見てもフィリピン人には見えないでしょうに・・。もらったんだよおー・・」と魚を食べる私。

    ついでに豚足の煮込みもあったのでコラーゲンたっぷりだったよ。。ありがとう・・

    日本では豚の交配も食では盛んだそうですが・・・

    アボドはフィリピンの醤油で濃厚な味に煮込んだ料理のことなんだって。

    日持ちもよくフィリピンの家庭では常備食だそう。ごめん写真撮ったけれど違う画像のせるね・

    だから今日はお肌がすごくコラーゲンの調子でいいらしい・

    そうだ飯田橋トラベルカフェ@フィリピン料理カフェへいこう・・@東西線・飯田橋下車。

    ここはフィリピン料理のカフェでガラス張りのオシャレなカフェに フィリピン料理ランチ。


    ランチは 「豚肉/鶏肉の アドボ」醤油、酢、ニンニクで煮込んだ鶏肉に味がついてるライス、

    「チチャロン」(豚の皮)が乗ってます。豚肉のココナツミルク煮込みサンドイッチなどがありましたよ・
    やっと食べられました・・デザートと言えばハロハロ。。紫いもとマンゴ混ぜると 美味しいです!




    以前代々木公園でフィリピンフェスタっていうのがあったのですがそこで食べられなかったのです・残念 最近思うことは3年目くらいにフランス系の以前スイス系金融のの素敵な南アフリカのエリートサラリーマンにほれてしまっておっかけてたんだけど、金融の関係を全部一手に引き受けていた方が丸の内のセミナーで仕事を財団目的で来ていて、その後、スイス、イギリス、南アフリカ、インド、アメリカ、シンガポール、日本と結局忙しくてそしてなれなかったんだろうな日本のセコセコした人らに。。結局シンガポールで仕事をしています。今は仲良しのお友達ですが、彼のいった未来。約3年目のことが現実になっているようなきがしないでもない。。考えられなかったことが起こっているということですが。・・・


    こんな映画知っていますか?video 鑑賞しました

    Movie「AMERICAN ADOBO」
     01(02)年:ABS-CBNエンターテインメント

    ユニテル・ピクチャーズ/マジック・アドボ・プロダクションズ
    監督:ローリス・ギリエン
    主演:クリストファー・デ・レオン
        ディーナ・ボネヴィー
        リッキー・ダヴァオ
        チェリー・パイ・ピカチェ
        パオロ・モンタルバン
        ランディー・ベッカー
        キーシャ・シャープ
        グロリア・ロメロ

    これはエンタの脚本としてとってくださいね。
    フィリピン人が抱く面白イ構想のあくまでも映画です。アメリカ合衆国に対し、世界でもっとも幻想を抱いているのはフィリピン共和国かもしれない。という前提のもとに、ニューヨークで暮らすフィリピン人を描いたこの作品。けっこう地味面白い内容だった。アメリカ合衆国歴史のある文化がなく、物質的文明を文化と勘違いしたという仮定の下に地球環境の著しい悪化を招き、それを今にいたっても直そうとしないのかも?という文化不在の同化ができずに戸惑うアジアの民を庶民の視線で扱った映画だ。

    ちょうどゴア氏が環境の映画をつくったからそれと比較してみるとおもしろいかもしれません。

    ローリス・ギリエンが面白いし、

    一般的にありがちなアメリカン・ライフへのあこがれ。

    その裏返しの批判でもなくて、いわばアメリカ人やヨーロッパ人のように善と悪、正と誤、黒と白、

    右と左を明白にはっきりするある意味単純という言う観点からとは違った善の中にも悪がひそみ、

    悪の中にも善が存在とのあいまいさのLボーダーラインがあって、そこを肯定する考えかたにもとづくため

    感銘が起きるという設定の脚本が面白い。

    アメリカン・アドボとの題名が示すよう、アドボというフィリピン料理をアメリカふうにアレンジすることで

    フィリピン人たちのアメリカ生活の困惑をダブらせる。

    それにコメディー・タッチにするとエンタメ的で面白いのだが、

    実に映画的発想的でコミカル仕上がってアいます・おもしろい。

    ここに出てくるクリストファー・デ・レオン、ディーナ・ボネヴィー、リッキー・ダヴァオ、

    チェリー・パイ・ピカチェなどの俳優人。この演じる四名がカレッジ時代の同級生。

    パオロ・モンタルバン演じる男を加えて五人でフィリピン人のグループを形成している。

    チェリー・パイが料理の名人でアドボをつくってディナーを開くのに始まり、

    四回の集まりの間に各人の悩みが盛りこまれてドラマをなす。

    クリストファーはスーザン・ヴァルデス・ル・ゴフ演じる妻との気持ちが冷えきっているうえ、

    サンディー・アンドロング演じるスーザンのまた従姉妹と引かれ合う状況。

    マルタ・ミランとジェーソン・ヴェルダラオ演じる娘と息子をもち、

    マルタがボーイ・フレンドとセックスしそうなのが、父親として心配でしょうがない。

    自分の常識感覚が通用しないのにいらだち、フィリピンへ帰る決心をする。

    ディーナはランディー・ベッカー演じる白人の売れないミュージシャンと住み、

    年下のランディーを養うながら、浮気性なのにトラブル多き日々。

    リッキーは中年になっても独身でグロリア・ロメロ演じる母などが縁談の紹介にやっきなのに、

    本当はゲイで同性の恋人がいてシタ隠しにしている。チェリー・パイは男運が最低でフラれっぱなし。

    パオロはプレイ・ボーイで一夜の情事をくり返したすえ、相手の女性の一人から「エイズのポジティブだった。あなたも検査へいったほうがいい」との手紙がきて精気を失う。とにかく好奇心を刺激する要素がでてきます。

    まずこのフイリピン料理のアドボの調理過程をみせるタイトル・バックが面白い。

    マルタが父のいないスキに外出でジェーソンが「ドラッグをやるんだろう」というのが

    アメリカのちょっとお茶目な娘っぽくて面白い(おこらないでね)。

    リッキーのホモだちがクリスとの名前だったので「クリスティンか」と聞かれてごまかし、

    男女の区別がつかない愛称をたくみに活用。

    パオロがトレーシー・アン・ウォルフ演じる白人女性をディナーに連れてきて、トレーシーが「菜食主義者だ」と加わらず、退屈そうに時間をつぶすのが、しかもコートを脱いだらイヴニングから片方のオッパイがポロリとこぼれ、一堂があ然なのに直そうともせず、あわててパオロが隠しに走る羞恥心のなさも、B級的で面白い。パオロがセックスを終えると「テレヴィをみる」と帰り、女たちの激怒を呼ぶのだが、単純にだすだけとのセックスぶりに、欧米人同様のストレートな快楽はたぶんこれは人種に関係なく、個人的に相当にねちっこいものの意見かな?

    クリストファーとスーザンがロング・アイランドに家をもち、パーティーを開くとき、スーザンがロルリ・ヴィリアヌエヴァなどが演じる仲間と麻雀をしていたり、ルト・マリやヴァンジ・パスコなどが演じる老人がダンスの練習に夢中で、どこの国に住んでもフィリピン人。

    「ベスト・ピクチャーに『フォレスト・ガンプ/一期一会』が選ばれた」といったアメリカ気質をネタにする

    議論がリッキーがタガログ語でまくしたてるとディーナが「ゲストがいるんだから、英語でしゃべってよ」と注意する。そこは納得ながら、アメリカ人たちは異国の地でゲストがいたところで英語をとおすだろうなあとおもったり・・。ディーナが「ダイエット中だ」とバーベキューを食べないのはいわゆる肉食人種の傾向で、アメリカ食生活の影響下にあるフィリピン本土にも共通であるようだ。
    笑いをとる箇所はソフトな中にも冴えたユーモアに満ち、キーシャ・シャープ演じる

    パオロがつき合っている黒人女性とランディーがデートしている現場をみたディーナ。

    ムードを醸すエピソードも含み、チェリー・パイがディーナに「まだ処女なのよ」と打ちあけるのが

    夜のブルックリン橋の下で、雪がちらついてくる情感がちょっとジーンとくる場面。

    かつてアメリカ合衆国映画でウッディー・アレンの『マンハッタン』。

    ここで面白いのは人種的で多角的な視点で人間観察を繰り広げるローリスの演出がきめ細かいのが面白いのだ。ドラマの芯をなすのはチェリー・パイの心理。最初の料理において、手伝ってくれているソル・オカ演じる友人。「幸せなの」と聞かれ、つい答えにつまる様子。

    ブルックリン橋ではディーナからも自戒をこめた「幸せなの」の質問をうける。

    オカが「人生最大の失敗は結婚したこと」なんて皮肉を口にするながら、物質的にはフィリピンよりはるかにめぐまれたアメリカ合衆国にあって、幸福を考えるテーマのようにうかがえる。

    スパイスに具が合わさって極上のアドボができあがり「マジック」とソルがいうのが、

    裏に隠された訴えかけ。ヴィンセント・R・ネブリダの脚本は、人生にもマジックがあると主張しているように思えてくる。

    大きなクライマックスはチェリー・パイが失恋の電話でオーブンに火がついているのを忘れ、

    火事の未遂を起こすシーン。先にやはりフラれた電話で衝動的に窓の外へものを投げ、たまたま歩いていたジェームズ・バーンズ演じる男に当たり、二階から謝る伏線が引かれている。煙の中から助けだしてくれた消防士がジェームズで「あなたなの」と問いかけ、ジェームズのほうも「オレだよ」と覚えている。どこか“塞翁が馬”のような話で、いわば一種のマジック。チェリー・パイがジェームズと結婚してマジック・アドボというレストランを開き、そこへ仲間が集まるラストにおいて、全員のエピローグが紹介される。ウェイン・モーガンズ演じる同性の恋人が病気で瀕死に追いこまれ、三度目の集まりでリッキーがついに「ゲイだ」と告白。その勇気にきっかけをえたパオロがエイズの検査をうける。クリストファーはマニラでサンディーの訪問によって、体裁にこだわっていた心を正直に解き放つ。マルタが子どもを生んで、おじいちゃんのクリスファーはいたって満足気。リッキーとディーナがその子の名づけ親になり、また新しい現実へこぎだしていく。パオロが改心でニコル・ムーア演じる白人女性と結婚、といったハッピー・エンドとそこそこの終わりかたの折衷の中、チェリー・パイがソルにあてた「いま私はとっても幸せです」とのナレーションがしめる。なんというか、具体的な言葉にならない幸福という概念を画面からにじみでるように感性へしみこませてきて、映像のマジックが包みこむ。 けっこう賞賛にあたいする説得力。
     ローリスの仕事ぶりに惜しまず拍手を送りたい。 役者陣はクリストファー、リッキー、ともに名優らしい渋みが味わい深いし、ディーナ、チェリー・パイの心を解剖するような表現がみごと。チェリー・パイは肥満すぎるとはいえ、二人とも美人だから容貌をみているだけでなごんでくる。とくにディーナはランディーの音楽にのって踊るとき、パンツ・ルックに浮かぶプロポーションがうっとりするほどステキ。ロング・アイランドのクリストファー宅のプール・サイドでは黒いワンピース水着になり、パレオを巻いているのがちょっとイマイチかなと落胆していると、ランディーをけしかける車内では、シートに座ったポーズでパレオをほどき、ややハイレグの股間がそそるじゃないか。もう熟女に入っているのに、ディーナの色気はタダモノじゃない。 ナイス・ボディーだとキーシャが勝って、プール・サイドを歩いたり、ランディーとこっそりベッドでイチャつく際のビキニが極小なので、いまにも具がはみだしそう。乳首が丸みえはトレーシーのほか、パオロの回想でシャワーをかけながら抱き合うスーザン・ミッチェル、アマンダ・バーマン、エリザベス・ヴァレリオ演じる白人の女たち。ただし個人的に黒人や白人だと下半身が元気にならず、さっぱり興奮が皆無。自分は人種差別主義者だといえる。かつては白人女性とエッチしたのだが…
    マルタもクリストファーにみつかるボーイ・フレンドとのペッティングでビキニのブラがはずれそうになるも、好みのタイプの外なのが残念。正直、全裸でシャワーを浴びるランディーをのぞくあとなど、ディーナに際どい露出がほしかったところ。それでもディーナの魅力が映画に輝きをプラスしたようだ。
    なおヴィスタ・サイズなのは、アメリカ合衆国での公開に合わせたのだろうか。
    ※ この作品は『アメリカン・アドボ』の題名で“アジアフォーカス・福岡映画祭2003”にて上映されています。

    Samuels' Talk

    prospects for Japan's Foreign Policy

     東京の海外特派員協会で1月MITの教授で日本研究ディレクターのリチャード・サミュエルズ氏が日本の安全保障と外交政策に関する講演を行ったのだがその要旨は以下の通りだった。
    最近、国会で安全保障と外交政策における日本の戦略について議論が白熱。

    コンセンサスが得られそうもなく、この分野で今後の見通しが立たないようにみえる。

    しかし、日本の安全保障と外交政策について過去から現在を詳しく分析すれば、将来が少し見えてくるであろうとおもう。いろいろな議論が戦わされた後、コンセンサスが得られるといった状況は、過去19世紀にも20世紀にも時折見られたことはある。

    特に戦後に焦点を当てれば、出発点は「吉田ドクトリン」に基づくコンセンサス。その経済第一主義の安全保障戦略は冷戦時に日本国民に受け入れられた。しかしそれから日本は徐々に変わって行き、今や日本は「事実上」の軍事力を持ち、自衛隊は国民に受け入れられ、専守防衛に限らず海外派兵までも行うようになっている。

    これは戦後徐々に進んできた動きであったが、2000年代に小泉政権が誕生してからその動きが加速したことは確かであった。

    はたして将来はどうなるのか?以上のような「普通の国」主義者の主張が支配的となり、「吉田コンセンサス」はまったく消えてしまうのだろうか。しかし実際には、多くの「普通の国」論者は憲法の平和主義を支持しており、

    独立した防衛体制の整備を主張していない。

    他方、軍事力によらない「ミドルパワー」としての日本を主張する国際派も、

    日本が「普通の国」に近づいていく長期的トレンドを徐々に容認しつつある。

    また両派とも、日本が米国からもう少し自立し、中国や他のアジア諸国と友好関係を強めるべきという点では一致しているのだが・・・
    さらに、自立した軍備を強調する「独立論者」も、非武装中立派の生き残りともいうべき「平和主義者」も共に日米同盟には批判的であるものの、米国との関係を完全に断ち切れとは言っていない。

    「普通の国」主義者も、「ミドルパワー」国際派も、独立論者も、平和主義者も、

    皆が自衛隊の合法性を認めており、また中国を平和的に国際社会に招き入れるべきという点でも意見が一致している。したがって、「吉田コンセンサス」に次ぐものとして「中道コンセンサス」が浮上し、日本は米国とも中国とも近づきすぎず離れすぎずの関係を保ち、アジア地域でのプレゼンスは強すぎもせず弱すぎもせずの状況になる可能性が高い。これはある意味で、将来起きるかどうか分らないが、中国の台頭と米国の衰退に対して十分なヘッジにもなる。これは日本のリーダーが意識的に選択している「ゴルディロックス状態」と呼ばれる中庸かつ最適な戦略といえるであろう。

    それから講演に続く質疑応答のセッションで、外国人記者が特に米中関係とその間にはさまれた日本の位置について質問が集中。

    サミュエルズ教授はそれらの質問に対して、日本はあくまで戦略的な選択を行っていると主張。

    日本の将来の見通しについても比較的楽観論を提示していたのが印象的であった。

    MIT Professor and Japan Program Director Richard Samuels gave a talk on Japan's national security strategy and consensus formation at the Foreign Correspondents' Club of Japan on Wednesday, January 16. This was such a timely topic that the luncheon room was completely full of Japanese and foreign correspondents and other club members. His talk may be summarized as follows.

    These days Japan's strategy in foreign policy is hotly debated in the Diet, where any consensus appears to be difficult to obtain, and no one seems to be able to predict the future in this field. However, it may be possible to see the future more clearly if we examine the past and the present of Japan's policy debate in foreign relations and national security. Interesting enough, Japanese foreign policy specialists and national security planners are now discussing and making choices about the balance between economic and military measures, between hard and soft power, among alliance partners, among various security regimes, etc., much like their predecessors in the 19th and 20th centuries, when very similar debates took place, leading to national consensus once in a while.

    In the postwar period, the starting point was what might be called the "Yoshida consensus." This economics-first national security strategy was mainly advocated by pacifists and liberal internationalists and widely accepted by the general public during the cold war. Since then, Japan has come a long way to the present, where "de facto" military power is established not just for homeland security but also for overseas dispatches. This has been a gradual, step-by-step process throughout the postwar period, although it was accelerated by those who wish to make Japan a "normal" nation, namely "normal nation-alists," represented by Junichiro Koizumi, who came to power in the early 2000s.

    Then, what will the future hold? Would normal nation advocates become so dominant that the Yoshida consensus will be displaced entirely? Many of the normal nation-alists, however, have expressed their commitment to the pacifist idea of the Japanese constitution, and do not advocate an autonomous defense buildup. On the other hand, liberal internationalists, who often advocate Japan as a "middle-power" with no use of force, have been gradually accepting Japan's long-term trend toward a "normal nation." It should also be pointed out that both normal nation-alists and middle-power internationalists are basically supporting the Japan-U.S. alliance, but at the same time, seeking more autonomy from the U.S, and friendlier relations with China and other Asian nations.
    Furthermore, what might be called "autonomists," seeking autonomy through military strength, and "pacifists," heirs to unarmed neutralists, are critical of Japan's alliance with the U.S., but even they are not advocating a complete break from it. It might be said that none of the four groups, that is, normal nation-alists, middle-power internationalists, autonomists and pacifists, refuses to accept the legitimacy of the Self-Defense Forces, and all agree that China needs to be integrated into the international community peacefully.
    Thus, the Yoshida consensus is likely to be succeeded by the "middle of the road" consensus, where Japan's relationship with the U.S. and China will be neither too hot nor too cold, and its presence in the region will be neither too big nor too small, allowing a fuller hedge against rising Chinese power and declining U.S. power, which may or may not happen in the future. This might be called the "Goldilocks strategy," which should be regarded as a conscious and pragmatic choice on the part of Japan's leadership.
    In the free discussion session, there were various questions raised by foreign correspondents, especially about the U.S.-China relations and Japan's position between them. Professor Samuels offered his answers, emphasizing Japan's strategic choice and rather optimistic prospects for Japan's future.

    ソンド新都市の挑戦確かに韓国はすっかり韓流(はんりゅう)ブームが当たり前に終わってしまいましたが、三菱UFJ銀行のセミナーを日経のとき受けたときが約3年目です。韓国の新宿開発もさながらエンターテイメント分野から今度はユキビタス未来都市が始まろうとしています。ちょうどアジアのセミナーが香港で開催した韓国投資フォーラムというものが3年前にあったのだが韓国の二拠点と自動車等の消費者向け商品の販売拠点機能強化を目指したものが目立っていたさらに仁川国際空港に隣接して自由貿易区域を設定。東京の臨海副都心をはるかに上回る規模の野心的な都市開発プロジェクトソンド新都市が進行中であると聞いた、これには外資企業の積極的な誘致に力を入れていました今年そのソンドにはユキビタス未来都市が誕生します。以前のお話はPOSCO E&C 担当者三菱総合研究所 地域経営研究センターコンサルティング主任研究員さんの話だった。

    これはモルガンスタンレーがゲールインターナショナルというアメリカの会社についての話がやく4年前だから、ヨンウなんだかっていう会社とアメリカと韓国が一緒になった初の東南アジア発信拠点地を目指しているものだ。その多分マイクロソフトも参加していたと思うがユキビタス都市っていうのかな?すごく面白そうな構想ですね。


    また今日は俳優のメルギブソンがオーストラリアでクリケットのキャンペーン中らしいが最近ニュースをみているとイギリスの伝統であるクリケットがインド人の興味でクリケットもイメージが将来変わるような気配で

    クリケットはインド人のスポーツとなったりするのかな?スポーツやエンタメは言葉も関係ないグローバルな国境がないものだから、私はこれはすごく素敵なことだと思うよ。。クリケットは1度もやったことがありません。

    スカッシュならば最高ね??


    気鋭演劇ユニット「チェルフィッチュ」が新作公演-3月西麻布で

    気鋭演劇ユニット「チェルフィッチュ」が新作公演-3月西麻布で

    写真を拡大

    写真=新作「フリータイム」フライヤー

      米軍がイラク空爆を開始した日を挟んだ5日間における、日本の数組の若者たちの

    行動を描いた戯曲「三月の5日間」(第49回岸田國士戯曲賞受賞)でブレークした

    気鋭の演劇ユニット「チェルフィッチュ」が3月5日より、

    新作「フリータイム」を西麻布のイベントスペース「スーパー・デラックス」(港区西麻布3)で披露する。
     チェルフィッチュは、演劇作家・小説家の岡田利規さん(1973年、横浜生まれ)による演劇ユニット。

    1997年以降横浜を拠点に活動を続けている。
     新作「フリータイム」の舞台となるのは東京のファミリーレストラン。

    ほぼ毎日レストランに訪れる女性を主人公に、若い男性2人組の客、店員などが登場する。

    作・演出は岡田さん。出演は「三月の5日間」にも参加した山縣太一さん、山崎ルキノさんほか。

    舞台美術を「NIKE 1 LOVE」などを手がけたトラフ建築設計事務所、

    音楽を「サンガツ」の小泉篤宏さん、宣伝美術を仲條正義さんが担当するなど、

    個性的なメンバーが脇を固める。
     公演日は3月5日~18日。料金は前売り=3,500円、当日=4,000円ほか。3月11日にサンガツのライブを予定するほか、期間中には東浩紀さん、佐々木敦さん、飴屋法水さんらと岡田さんによるトークイベントも予定する。

    スーパー・デラックス

    チェルフィッチュ


    さて今頃無事にLAについているでしょうか?

    入国審査で引っかったら電話くださいね・・Mさん。

    Matt Damon主演 /監督「オーシャン13」Steven Soderbergh監督

    あのオーシャン13のキャストが多いmatt damion主演の映画です.

    同じマットデイモンでのプロモーションが終了していないもの、または進行形は以下ですが、


    The Informant (2009) (PRE-PRODUCTION )

    .... Mark Whiteacre

    The Human Factor (2009) ( PRE PRODUCTION ) (in talks)

    Imperial Life in the Emerald City (2009) (FILIMING )


    そのなかで現在映画化が決まった[THE INFORMANT]について

    配役募集をしています。あのオーシャン13のスタッフが多いこの映画です。

    監督も オーシャン13の方です。スポンサーはエミレーツかな?


    参考 http://oceans13.warnerbros.com/   


    長編映画 日本人男性募集Matt Damon

    「ザ・インフォーマント The Infarmant」
    監督 スティーブン・ソダーバーグSteven Soderbergh。

    『オーシャンズ13 』  『オーシシャンズ12』

    『エリン・ブロコビッチ』
    プロデューサー/
     グレゴリー・ジャコブ他
    ストーリー/
     NYタイムズのレポーターによってFBIのスパイとしてスーパーマ
    ーケットの価格操作詐欺を暴いたマーク・ウィタクアに関する記事を映画化した
    ものです。キャストはマット・デイモン他を予定しております。
    配給はワーナ-です。
    条件は日本人男性1、2。日本人役員の役予定。
    撮影予定日/ 2008年4月から
    撮影場所LA EIGO BIGINNER



    タイトル :『Bedtime Stories(ベッドタイム・ストーリーズ)』
    制 作  :Gunn Films
    配 給  :ブエナ・ビスタ・ピクチャーズ
    監 督  :アダム・シャンクマン 『ヘアスプレイ』 『Monk』
    主 演  :アダム・サンドラー 『グランマズ・ボーイ』


    ケリー・ラッセル 『ミッション・インポッシブル3』
    撮影期間:2008年2月中旬~/撮影地 LA

    ストーリー:枕元で甥と姪に聞かせていた物語が現実となり始め、

    多忙な建築家の毎日が狂いだす。
    エントリー形式:郵送
    締 切 :2月8日
    条 件 :【
    男性: 脇役:ウェイター役
    20~30代前半に見えること。日本人。
    誕生パーティーでのウェイターの役柄。


    ◎日本人監督による長編映画『MISA(ミサ)』より日本人主役募集。
    長編映画
    タイトル :『MISA(ミサ)』
    監 督  :ヨウヘイ・カワマタ 『Coyotes, Los』
    撮影期間:2008年3月中旬~
    撮影地 :ユタ、ニューヨーク
    ストーリー:妊娠中絶と離婚をしたばかりの日本人女性ミサが、元のボーイフレンドに最後に会うために、 ニューヨークからユタに飛ぶ。
    エントリー形式:メール
    締 切 :2月9日
    条 件 :【
    女性: 主役:ミサ役
    30~36歳に見えること。日本人。
    日本語訛りの英語を話す。
    男性: 脇役:ユウジ役
    31~45歳に見えること。日本人。
    英語がほとんど話せない。
    ニューヨークでのみ撮影。

    ◎マレーシアのクアラ・ルンプールで撮影される
    長編映画『Bill Kill(ビル・キル)』より子役を含む日本人主役募集など 
    制 作  :2nd Life Film Productions
    監 督  :Ingo Storm
    撮影期間:2008年夏~
    撮影地 :クアラ・ルンプール(マレーシア)
    ストーリー:あるヤクザの親分が家族とともにシンガポールで

    休暇を過ごしていた。日本に戻る前に、娘を国境にある小さな自然公園に

    連れて行こうと思い、 車を走らせて国境へ向かう。
    途中、ガソリンを入れようとスタンドにより、支払いを済ませ戻ると、
    5ヶ月の妊婦である妻と、11歳の娘とともに、車が消え去っているのだった。
    エントリー形式:メール
    締 切 :2月15日
    条 件 :【
    女子: 主役:娘役
    11~13歳に見えること。日本人。
    男子: 主役:息子役
    7~10歳に見えること。日本人。
    男性: 主役:ヤクザ役
    20~50歳に見えること。日本人。

    女性: 主役:妻役
    20~35歳に見えること。日本人。


    Invester Relation here http://www.halliburtonir.com/

    7つ星ホテルバージュ・アル・アラブに次ぎ、ドバイの新たな目玉ホテルとなる「ハイドロポリス」。

    海底ホテルだよー。Hydro-(水の)polis(都市国家)と言ったところでしょうか?豪華ホテルが立ち並ぶジュメイラ・ビーチ沖合い。世界初の海中高級ホテルが誕生する。

    このホテルの最大の特徴は、ホテルの部屋そのものが海面下に浮遊する形で造られること。

    フロントのある海上に浮かぶステーションへは、海中トンネルで向かいます。

    まさに未来を感じさせるホテルね。総工費は5億ドルと、300室クラスのホテルでは破格の建築費。

    ドバイ開発投資局が計画を支援しているだけあって太っ腹です。

    ハイドロポリス断面

    また ワールドの地図に。。。日本らしきものがあるのに北海道がないよ グスン--


    海底ホテル 人口雪 
    現在のドバイ

    夜景 人口野球場


    ダニエルオストの@日本のロイヤルウイディング


    今年4月日本でカタールの皇太子のロイヤルウエディングがあるのです。

    王子は一番右の人ですが この服装ではただのお兄ちゃんですね。笑 @japan 周りは警備の人々です  これは広島を訪れた時のです 掲載参考 pic from ouji

    王子といえば下のデイカプリオさんの王子の映画も撮影が楽しみですね。

      http://ameblo.jp/zatoichi1/entry-10067564941.html

    今回のウイエディング装飾はダニエルオスト。ドーハといえばサッカーを思い出しますが・・・

    1993年のサッカーワールドカップ予選でロスタイムにイランに同点に追いつかれ初のワールドカップ出場が夢と消えたというあの出来事が起こった場所です.

    私はその時ドーハといえばテレビが放送されたのが朝5時でバスケットの足をひねってそのまま朝7時半までまって病院へ入ったんだよな。。グキっときたわけ・・サッカー応援して立ったとたんだからな

    はあ やな思い出だわ・・熱心で 笑 ・・

    またサッカー全日本は川ゴールキーパー川口は全日本入りです。応援してるよーー守護神さん。

    ttp://www.afpbb.com/article/sports/soccer/soccer-others/2340699/2552862


    さて、カタール王子は世界で現在とんでもない存在になって来ました。

    3月24日(月)に東京・帝国ホテルでダニエル・オストウェディングショーが行われます。

    これは豪華でしょうね。今回ノウエディングは東京・帝国ホテル/孔雀の間です。

    19:00~も着席パーティです。多分予約で入れたら警備上問題ないといけるのではと思います.

    お一人 15,000円です あなたも行ってみませんか?

    ある方はダニエルオストの招待でベルギー大使の隣の席に座るようだが

    早く私もイギリスパプいってみたいよ(次元が違うか??)

    当日ウエディングはベルギー王室からロイヤルの称号を賜ったマンドリンの室内楽オーケストラ10名が来日してウェルカムミュージックを演奏する予定。
    ベルギーのアントワープからダイヤモンドチョコレートが空輸。

    こんな形??ダイアモンドかな?

    ショーの前に出されフランスからはローラオンペリエのシャンパンも空輸されます。これはウェルカムドリンクサービスです。今回はスポンサーがトヨタで当日、高級車レクサス2台がダニエル・オストの花
    装飾でスペクタクルに展示されます。
    今回のショーのために資生堂がオーディションを行い、選びぬかれたモデルが20メートルのキャットウオークでファッションショーのようにブーケを披露します。そして、ステージ上ではオーケストラが生演奏でクラッシックからオペラまでお楽しみいただけます。素晴らしいショーとパーティですね。フラワーデザイン関係の仕事をされてる方がいたら参考になるかもしれません。スポンサリングのチャンスかも?ウェディングショーのお申し込み先は


    <メディアネットワーク内 ダニエルオスト事務局>
    電話:03-3574-7171
    インターネットでの予約は  
    info@danielost.jp
    ショーの内容は http://www.danielost.jp/ でご案内中です。

    主催

    ダニエル・オストクチュール プロジェクト
    (ダニエル・オスト事務局/ベルギーフランドル交流センター)

    協力

    三井不動産/資生堂/ローランペリエ/デルレイ/
    コム・デ・フルール/第一園芸

    特別協力
    帝国ホテルプラザ東京テナント会

    後援
    ベルギー王国大使館  HP http://www.be.emb-japan.go.jp/japanese/index.html

    日本・ベルギー協会

    協賛
    レクサス


    お問合せダニエル・オスト事務局
    〒104-0061 東京都中央区銀座5-5-12 
    文芸春秋ビル メディアネットワーク内
    TEL :03-3574-7171(平日9:30~18:00)
    FAX :03-3574-7936
    E-mail/ info@danielost



    ダニエルサンのプロフィです
    1955年5月8日 ベルギーに生まれる。

    ベルギー王室の装飾をはじめ、

    世界の歴史建築を取り組んだ作品を発表し、

    花の建築家や花の彫刻家とも呼ばれている。

    ベルギー王室の装飾をはじめ、

    世界の歴史建築を取り組んだ作品を発表し、

    花の建築家や花の彫刻家とも呼ばれている。
    1990年の大阪・花の万博の金賞をはじめ

    数々の権威ある世界大会で賞を獲得し、

    これまでに出版した3冊の作品集は

    世界中から絶賛を受けた。

    花を使って環境全体を作品とする展開は、

    植物を素材とした「空間アート」といえる。上品で華麗な作風、

    大胆さと繊細さとを併せ持つ独特の芸術性が

    人々を惹きつけている。

    ●Competition

    1979年: ベルギーカップ優勝
    1981年: ハノーバー大会優勝
    1983年:

    ベルギーカップ優勝
    ヨーロッパカップ・

    ブラッセル大会準優勝

    1985年:

    ワールドカップ・

    デトロイト大会準優勝

    1990年:

    大阪花の万博金賞

    ●Exihibition

    1979年:

    ベルギー・アントワープ

    「動物と花展」開催

    1981年:

    ベルギー・アントワープ

    「人と風景展」開催

    1982年:

    ベルギー・アントワープ

    「人と空間展」開催
    台湾、中国、日本、タイ、

    アメリカにてレクチャー開催

    1989年:

    第1作目作品集を出版、

    世界中から絶賛される

    1993年:

    第2作目作品集を出版
    香港、日本、台湾、イタリア、

    北欧などヨーロッパ各地にて

    デモンストレーション開催

    1998年:

    第3作目作品集を出版、

    英国ドンサイド展で「世界で一番美しい本」

    銀賞を受賞

    1999年:

    ベルギー王国フィリップ皇太子の結婚式で

    サンミッシェル大聖堂を飾り、

    世界各国の国賓から華麗な

    デコレーションを賞賛される。

    1999年:

    中国’99昆明世界園芸博覧会で

    ベルギー館を装飾

    2003年:

    ベルギー王国ローラン第ニ王子の

    結婚式で再びロイヤルウェディングを飾り、

    華麗なブライダルブーケが話題になる。

    2004年:

    ヨルダン王国・世界遺産ぺトラで

    王族のウェディング装飾

    2004年:

    韓国・ソウル GANA ART GALLERYにて

    ダニエル・オスト展を開催

    2005年:

    インド・ムンバイにおいてベルギー・

    インド国交50周年記念レセプション装飾

    2006年:

    米国・ミネアポリスのマーシャル・フィールド

    ガーデン&フラワーショーを開催

    2006年:

    Nocturn Daniel Ost

    (ダニエル・オストの夜想曲) 展覧会と

    レクサス・ナイトを開催

    2006年:

    アブダビ首長国連邦のロイヤルウェディング

    (第一王女)の装飾

    2006年:

    タイ・チェンマイ国際園芸博覧会

    「ロイヤルフローラ2006」
    ベルギー政府代表として出展、優勝

    2006年:

    パリ・コレ ドリス・バン・ノッテンの

    ファッションショー装飾

    2007年:

    クリスティー財団によるエラスメ基金

    チャリティーパーティ
    25周年(連続)の装飾



    ●Japan


    1996年04月: スーパーデモンストレーション in JAPAN
    1996年11月: 能楽堂チャリティーデモンストレーション
    1997年04月: 伊勢志摩パールプロジェクト'97
    1997年11月: ダニエルオスト展 京都・杉本家の秋
    1998年12月: ダニエル・オストのクリスマス
    2000年01月: 大阪ドーム・テーブルコーディネートフェア
    メインオブジェ『花の鳥』
    2000年10月: ダニエル・オスト in 金沢能楽堂
    2002年03月: ダニエル・オスト展 京都・杉本家の春
    2003年09月: ウェディングショー in ホテル日航東京
    2004年03月: ローズプロジェクト in 綱町三井倶楽部
    2004年09月:

    しずおか国際園芸博覧会(浜名湖花博) 

    庭文化創造館「月の庭」を制作

    2004年11月:

    ダニエル・オスト展 in 京都仁和寺

    (世界文化遺産)

    2005年02月: ウェディングショー in ホテルオークラ神戸
    2005年06月:

    日本国際博覧会(愛知万博)

    ベルギー政府館を装飾

    2005年11月:

    第5作目作品集出版記念
    ダニエル・オスト展

    EAST WEST(草月会館)

    2005年12月:

    TOKYO GINZA SHISEIDO BLD.

    MEETS DANIEL OST
    東京銀座資生堂ビルクリスマスデコレーション

    2006年11月:

    弘法大師空海 帰朝1200年記念企画
    ダニエル・オスト展in

    東寺・秋(世界文化遺産)

    2007年03月:

    シブヤ西武

    リニューアルオープン記念

    「華やかなる花の小宇宙」展

    2007年03月:

    アンコール ダニエル・オスト展

    in 東寺・春(世界文化遺産)


    カタールプロジェクトの原油生産開始について
    「ガスインジェクション」

    コスモ石油株式会社(資本金:624億円、本社:東京都港区、社長:木村彌一)の子会社であるカタール石油開発株式会社(資本金:31億円、本社:東京都港区、社長:岡部敬一郎)は、この度、原油の生産を開始しましたのでお知らせ致します。

    カタール石油開発株式会社は1997年9月に設立され、カタール政府との生産分与契約に基づきカタール国沖合東南第1鉱区の利権を譲渡され、探鉱活動により商業生産可能な規模の原油埋蔵量を確認致しました。その後、試験生産などを経て、2003年6月に開発移行を決定し、生産開始に向けて生産井等の掘削、生産設備の建設を進めてまいりましたが、生産準備が整い、3月13日より出荷パイプラインへの通油を開始しました。当原油はカタール国ハルル島よりカタールマリン原油として出荷され、権益原油の全量を当社製油所に持ち込む予定です。生産量は当面、日量約6,000バレルを予定しておりますが、追加開発により早ければ2007年度中にピーク生産量 日量約10,000バレルの達成を見込んでおります。

    本プロジェクトの特徴として、カタール鉱区では初めて、生産開始当初より原油採掘の際に発生する随伴ガスを大気中で燃焼させず、全量を地下に圧入する「サワーガスインジェクション」を海上で行います。サワーガス対策により当鉱区の開発は容易ではありませんでしたが、カタール国では最も環境に配慮した操業となります。また、日本企業単独のオペレーター案件であり、コスモ石油グループとしてこれまで培った経験、技術、人材をさらに活用していくとともに、中東各国との関係強化の役割を担ってまいります。

    コスモ石油グループでは、カタールを石油開発におけるコアエリアの一つとして位置付け、今後も積極的な投資を行なっていきます。

    <カタール石油開発株式会社概要>
    社長 岡部敬一郎
    資本金 31億4,800万円
    株主構成 コスモ石油株式会社85.8%、双日株式会社14.2%
    以上





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    スコットランド @
    Bahrain

    Cina

    昨年いったことを昨日思い出した昨年の東京デザイナーズウィークです。

    コンテナはったデザインミュージアム出展が

    面白かったデザイン的にすばらしい感じがする世界最先端であろう

    サービスアパートメントCool Gorgeousな世界。

    日本だけでなく世界各国の人々がいっぱいいたの。

    世界のデザインが集まる大イベント

    昨年22年目を迎える東京デザイナーズウィークだった。

    この期間はメイン会場の明治神宮外苑のほか、

    東京都心のあちらこちらでデザインイベントが開催された。

    メイン会場では、世界各国から200以上のメーカーや

    有望デザイナーが出展する現代デザインの展示会

    「100% Design Tokyo」をはじめ、

    Japanブランドによるエキシビションなどデザインで埋め尽くされた。

    そこでみた第5回コンテナミュージアムに出展されていた

    リプラスさん。

    約40の企業、学校、デザイナーが貨物用コンテナの中に

    色、光、音、素材、映像などを使って空間をつくるエキシビション。

    “Cool Gorgeous”をコンテナに表現

    リプラスが空間に表現したのは、プロジェクトが進行している

    c-HN1のサービスアパートメントの“Cool Gorgeous”な世界感。

    新たに公表された情報もコンテナ空間で発表された。

    コンテナの奥には「FRASER PLACE howff SHINJUKU」のロゴ。

    これが、都心新宿にオープンするリプラスの

    サービスアパートメントの名前。

    左右の壁には、空間デザインをトータルに監修した

    スウェーデンのデザインユニット「CKR(Claesson Koivisto Rune)

    による木々の枝をイメージしたグラフィック。

    黒のカーペットで覆ったフロアは丘陵のようにカーブを描き、

    シャンパンピンク、グレー、ホワイトのクッションでくつろぐことができる。

    “Cool Gorgeous”を空間・モニターで体感

    訪れた人々は入り口で靴を脱ぎ、なだらかなカーブのある床面にある

    クッションに自由に腰掛けたり横になったりしながら、

    くつろげる仕掛けになっている。

    すると自然と目に入るのが、天井のモニター。

    全部で11あり、「FRASER PLACE howff SHINJUKU」の

    “Cool Gorgeous”を構成するファクターを見ることができる。

    CKRによるデザインCG、最上階のデザイナーズフロアを

    プランニングする気鋭の建築家3ユニットによるコメント、

    竣工前や工事中の風景、客室の間取りなどのドキュメントなどが、

    オートリバースで流れる。

    「非日常的な空間で味わえるくつろぎ」、

    そんな新しい感覚が「FRASER PLACE howff SHINJUKU」

    にあることを、体感していただけたのではないだろうか?

    “Cool Gorgeous”なビジュアル表現

    期間中には、「FRASER PLACE howff SHINJUKU」の

    コンテナに訪れた人にADカードやパンフレット、

    さらに名刺をいただいた方にはステンレスハンドミラーを配った。

    これらにも“Cool Gorgeous”な世界観が貫かれている。

    訪れた人々から、こんな声をいただいた。
    「今度来日した時には、泊まらせてもらうよ。いつ出来るの?」

    (男性 デザイン家具製作・外国からの出展者)
    「プレゼンテーションの仕方がおもしろいですね。

    これがどのように実際の空間へ反映されるのか、

    気になりました」(30代男性・デザイナー)
    そして、ロゴにある「FRASER(フレイザー)」とは、

    世界有数のサービスアパートメント企業、フレイザー社。

    ロンドン、パリ、バンコクなどの世界の大都市で、

    ハイクラスな中長期滞在型のサービスアパートメントを展開している。

    ホスピタリティと高いマネジメント能力に、

    世界で高い評価を受けるフレイザー社が、

    日本初上陸し「FRASER PLACE howff SHINJUKU」の運営を担う。

    スタイリッシュな空間に卓越したホスピタリティが

    コラボレーションした、これまで日本になかった

    新しいサービスアパートメント。

    オープンに向け、ますます期待が高まってきましたね。


    あのオーシャン13のキャストが多いmatt damion主演の映画です.

    同じマットデイモンでのプロモーションが終了していないもの、または進行形は以下ですが、


    The Informant (2009) (PRE-PRODUCTION )

    .... Mark Whiteacre

    The Human Factor (2009) ( PRE PRODUCTION ) (in talks)

    Imperial Life in the Emerald City (2009) (FILIMING )


    そのなかで現在映画化が決まった[THE INFORMANT]について

    配役募集をしています。あのオーシャン13のスタッフが多いこの映画です。

    監督も オーシャン13の方です。

    参考   ↓

    http://oceans13.warnerbros.com/   


    長編映画 日本人男性募集Matt Damon

    「ザ・インフォーマント The Infarmant」
    監督 スティーブン・ソダーバーグSteven Soderbergh。

    『オーシャンズ13』  『オーシシャンズ12』

    『エリン・ブロコビッチ』
    プロデューサー/
     グレゴリー・ジャコブ他
    ストーリー/
     NYタイムズのレポーターによってFBIのスパイとしてスーパーマ
    ーケットの価格操作詐欺を暴いたマーク・ウィタクアに関する記事を映画化した
    ものです。キャストはマット・デイモン他を予定しております。
    配給はワーナ-です。
    条件は日本人男性1、2。日本人役員の役予定。
    撮影予定日/ 2008年4月から
    撮影場所LA EIGO BIGINNER