来年2月24日に行なわれるアカデミー賞授賞式に向けて賞レースの季節。

米映画芸術科学アカデミーの今年度のアカデミー賞長編ドキュメンタリー賞の候補15作品を発表しました。

先日このブログにもかいたとおり注目されるのはアメリカの医療保険制度に鋭いメスを入れたマイケル・ムーア監督の「シッコ」ですが、来年は米大統領選を控えているハリウッド。

その為かテロや戦争を題材にした作品が目立った年でした。

「Body of War」「No End in Sight」「Operation Homecomigng : Writing the Wartime Esperience」など、

戦争をテーマにした作品が候補入りしています。

また注目する作品として
日系3世のスティーブンオカザキ監督の広島と長崎の原爆をテーマにした
「ヒロシマ ナガサキ」と、旧日本軍による南京大虐殺を扱った「南京」(ビル・グーテンタークとダン・スターマン監督)の2作品が注目。
地球温暖化問題に取り組んだ「11th Hour」などは選から外れてしまいしまいました。
今年2月のアカデミー賞では「硫黄島からの手紙」が作品賞にノミネートされ話題となったが、
来年は日本に関するドキュメンタリーの受賞に注目が集まりそう。
ノミネート作品は来年1月22日に発表される予定です。
関連記事  アカデミー賞長編ドキュメンタリー賞
        南京の真実 http://ameblo.jp/zatoichi1/entry-10057254731.html

アカデミー賞ドキュメンタリー部門                           ノミネート最終候補に目立つ「テロとの戦い」関連作品

第80回アカデミー賞80th Academy Awardsドキュメンタリー部門のノミネート候補15作品.

同賞を主催する映画芸術科学アカデミーAcademy of Motion picture and sciences AMPASより発表された。

イラク・アフガニスタンにおける戦争をテーマにしたものが大半を占める今回だが

政治的にデリケートな問題を扱ったものも見られる。候補に挙がった15作品中8作品が、

米国主導のイラク・アフガニスタンにおける戦争や第2次世界大戦など過去や現在戦争を描いているのが特徴。

 イラクやアフガニスタンでの戦いをテーマにしたものには、

2003年のイラク進攻前後の政策決定を批判するチャールズ・ファーガソン

Charles Ferguson監督の『No End in sight』、

イラクで銃撃を受け負傷した米兵の葛藤を描いた『BODY of War』などアフガニスタンで戦った

退役軍人を取材したOperation Homecoming Writing the Wartime Experience』などがある。

またアフガニスタンの米軍基地内の拘置所でアフガニスタン人タクシー運転手が死亡した事実を追った

『「闇」へ(Taxi to the Dark Side』は拷問と取り調べにおける米国の方針をテーマにしている。
 第2次世界大戦を扱ったものも多い。

1937年の南京大虐殺を描いた『Nanking』は1997年のアイリス・チャン(Iris Chang )のベストセラー『The Rape of Nanking』をもとにしている。

1945年の広島と長崎への原爆投下を扱ったスティーブン・オカザキ(Steven Okazaki)監督の

『ヒロシマナガサキ(White Light/Black Rain)』は人類初の原子爆弾の戦争での使用を考察している。

一方『The Rape of Europe』は第二次世界大戦中にナチス政権下で略奪、

破壊された文化遺産を修復しようとする専門家たちの努力を描いている。
 『War/Dance』ではウガンダで反政府勢力「神の抵抗軍(Lord s Resistance Army」に誘拐され、

兵士にさせられた子どもたちの悲しい運命が描かれている。

そのほか、マイケル・ムーア(Michel Moore)監督の『シッコ(Shicko)』、

中国のある小学校のクラスで行われた学級委員の投票を題材にとった

『こども民主主義(PleaseVote for Me)』などがノミネート候補に挙げられている。
 ノミネート候補15作品は以下の通り。1月にこの中から5作品がノミネートされる。
■『Autism The Musical 』
■『Body of War』
■『For the bible Tells Me So 』
■『Lake of Fire 』
■『Nanking』
■『No End in Sight』
■『Operation Homecoming: Writing the Wartime Experience』
■『こども民主主義(Please Vote for Me)』
■『The price of Sugar』
■『A Promise to the Dead :The ExileJourey of Ariel Dorman』
■『The Rape of Europa』
■『シッコ(Sicko)』
■『「闇」へ(Taxi to the Dark Side)』
■『War/Dance』
■『ヒロシマナガサキ(White Light/Black Rain)』

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○またまた追加! 長編映画 『 ドラゴンボール 』 緊急募集!

映画
タイトル名 『 ドラゴンボール 』
監督/脚本 ジェームス・ウオン『 ファイナル デスティネーション3 』
キャスト ジャスティン・チャットウィン、ジェームズ・マースターズ
ストーリー テレビアニメの「ドラゴンボール Z」のサイヤ人編、「悟空vsベジータ」の戦いを中心に描かれる。
配給 20世紀フォックス

シフ・ノリス役の募集です。

<Yahoo!NEWSより>
アメリカの20世紀フォックスが「ドラゴンボール」の実写版『ドラゴンボール』(仮題)を2008年8月15日に公開すると発表した。悟空を演じるのは、『宇宙戦争』でトム・クルーズの子どもを演じたジャスティン・チャットウィン。今年25歳のイケメン俳優だ。ピッコロにはテレビドラマ「バフィー~恋する十字架~」などで活躍したジェームズ・マースターズが決まった。そのほかのキャストは現在オーディションで募集中。
監督は先に発表された映画『ファイナル・デスティネーション』やテレビドラマ『X-ファイル』を監督したジェームズ・ウォン。この映画の大部分がスペシャル・エフェクトと予想されるため、その担当は、映画『アラジン』『300 スリーハンドレッド』のアリエル・ショーが手掛ける。
条     件 {シフ・ノリス} 50代後半から70才前半の男性。上品でインテリな男性。
撮影 予定日 2007年12月1日~
撮 影 場 所 メキシコシティー
英     語 中級


○長編映画 日本人募集 『 トラベリング 』

映画
タイトル名 『 トラベリング 』
監督/脚本 ブランドン・キャンプ
プロデューサー スコット・スタバー他
キャスト ジェニファー・アニストン, アーロン・エッカート
ストーリー 『深い悲しみのバリー・ボンズ』として有名になったベストセラー作家バーク・プレストンは、配偶者を失った際どうやってその感情を対処するかというセミナーを開いていた。しかしバリー自身実際には妻の死と折り合っておらず、自分の振る舞いにますます闘争し不安となっていく。
配      給 ユニバーサル
条      件

{ドライバー} 20代後半から40才のコメディアン的な

日本人タクシードライバー。

自分の双子の写真をバークに見せる。

日本語をしゃべる役。 

撮影 予定日 2008年1月~
撮 影 場 所 バンクーバー
英     語 初級
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ブルガリ銀座タワー 11月30日オープン

ブルガリ(BVLFARI)の世界最大規模の旗艦店「ブルガリ銀座タワーが30日、東京・銀座2丁目にオープン。
銀座タワーは10階建てで、総売り場面積は940平方メートル。1階、2階にはジュエリー、時計、革製品やアイウェアなどのアクセサリー類を、3階はブライダル・サロン。4階では、時計修理などのアフター・サービスを行う、。8階から10階は、イタリアン・レストラン「Il Ristorante」などの飲食エリアとなっている。 屋上はテラスになっており、有料でイベントなどに利用できる。5から7階にはブルガリジャパン本社が入る。
 オープン記念として、紀元前4世紀のアンティークコインを使用したペンダントやロゴ入りのダイヤモンド・パヴェ・リング、その他メンズ・レディース用スペシャルウォッチやレザーアイテム各種を揃えた「銀座タワー限定コレクション」も販売される。
 オープンに先駈け開かれたオープニングセレモニーには、パオロ・ブルガリ(Paolo bvlgari)会長や女優の富司純子、寺島しのぶ親子らが出席。パオロ・ブルガリ会長は「日本文化が持つエレガンスと洗練は我々にとっても共有する大切な価値観。銀座という重要な街に世界最大のショップをオープンできたことは、ブルガリの歴史にとって重大な節目です」とあいさつ。着物姿の富司は、松と富士山が描かれたブルガリのブローチを帯留めに使い、寺島は大粒のパールを使ったネックレスとピアスで、会場に彩りを添えた。
 ブルガリは今月2日に、表参道の商業施設ジャイル内に「ブルガリ表参道ツイン・ショップ」をオープンしたばかり。

フランチェスコ・トラーパニFrancesco TrapaniCEOは、日本での前年の売り上げはグループ全体の26%で、国別では世界一であるとし、「この2店のオープンは、日本市場の重要性をよりアピールするものとなる」とコメント。全国のブルガリショップでも、2店舗のオープンにちなんだスペシャル・アイテムが登場する

ブルガリ飛行機 http://ameblo.jp/zatoichi1/entry-10054383222.html

ワインビストロ「Le Pre Verre(ル・プレヴェールhttp://ameblo.jp/zatoichi1/entry-10054085858.html

ルイジ・ピオヴァーノ(チェロ)ブルガリ日本法人社長が好きな演奏家

   http://ameblo.jp/zatoichi1/entry-10053174417.html

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「ブルーマングループ」日本公演間近、プレビュー開催

「ブルーマングループ」日本公演間近、プレビュー開催

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写真=プレミアムプレビュー前に行われたフォトセッションで登場した倖田來未さんとブルーマン。



 「BLUE MAN GROUP IN TOKYO(ブルーマングループ IN 東京)」のプレミアムプレビューが11月29日に行われた。「ブルーマングループ」は1980年代後半にニューヨークで結成されたクリエーター集団。顔を真っ青に塗った男性3人が舞台装置や塗料などを駆使し、さまざまなパフォーマンスショーを行う。
 プレミアムプレビューは12月1日からの公演開始に先立ち、報道関係者や招待客などを対象に開かれた。専用劇場となる「インボイス劇場」(港区六本木5)では、定員900人の客席に多くの観客が詰めかけた。
 劇場内では演出のため誘導灯さえも落とした闇の中で開幕。

放り投げられるマシュマロを口でキャッチし、可能な限り詰め込んだ状態でオブジェを制作するパフォーマンスでは、日本円で「300万円」の値札をさげてオチをつけた。

配管を使用した楽器のような舞台装置では、アニメ「ドラえもん」のオープニング曲やロックの名曲「スモーク・オン・ザ・ウオーター」などの一部を演奏。

「ドラえもん」の演奏では「タケコプター」を頭の上に乗せるなど、場内の笑いが耐えなかった。

 また、パフォーマンスの途中にステージ上のスクリーンに「遅刻」と表示され、大きなアラームとともに遅れて来場した観客が後方から登場し、その模様がステージ上でライブ中継されるほか、「厳重注意」と書かれたハンドルを観客の1人に下げさせ、場内を暗転させるなど、観客を巻き込み、ハプニング要素も練りこんだステージが行われた。
 終盤は、場内を埋めつくすほどの白いロール上の紙を、会場後方からステージに向けて展開し、激しい点滅を繰り返す照明や天井から吊るされたチューブを回転させるなどの演出効果で、観客の盛り上がりはピークを迎えた。場内は大きな拍手と歓声につつまれ、賛辞を示す口笛があちこちから上がった。
 ブルーマングループの公演は1991年にオフブロードウェイで初公演後、世界各都市でロングラン公演を行っており、アジアでの公演は初。公演は第1期=12月1日~2008年1月31日で、12月公演分はすでに完売。劇場近隣のホテル「グランド ハイアット 東京」(六本木6)では12月2日~1月31日の期間、劇場鑑賞がセットになった宿泊プラン「GHT ブルーマンナイト」を提供しており、予約はほぼ埋まりつつあるという。
Blue Man Group


そういえばローリングストーン誌 久しぶりのプリンスをみました。



AFP、市民ジャーナリズムのサイト運営企業の株式取得

AFPが28日市民ジャーナリズムのウェブサイト「Scooplive」の運営企業の株式30%を取得したと発表した。

これは一般の人々が動画や写真を各国のメディアに販売することを目的に2006年に立ち上げられたウェブサイト。

このたびAFPや仏IAMが株式を取得し。名称を変更。残りの70%の株式は、創業者が保有。
AFPのピエール・ルエットPierre Louette最高経営責任者(CEO)は、

「われわれにとって、純粋な営利目的であると同時にWEB2.00 時代に向けた技術的実験でもある」と述べ、

マスメディアが大半を占めるAFPの顧客にとっては、自社の報道を「Citizenside」内の動画や写真で補完することで、より読者に近づくことが可能になるとの見解を示した。AFPは、同サイトの編集方針には介入しない方針を表明している.

カメラ付き携帯がこれだけ流行ってる今誰にだって写真を撮って一儲けするチャンスはあるのかも?

これは市民ジャーナリストがScoopLiveがベータから抜けたとさっきフォーラムスクープを金儲けに繋げるサイトがまたひとつ増えたことになる。しっかりした写真と広報エージェントを使うプロのフォトジャーナリストにとって、

ここのソリューションは使ってもあまり意味がない。

たった1枚の写真やビデオを売りたいだけという素人市場で初めて真価を発揮する。

例えばパリ・ヒルトンなら写真1枚に5万ドルの値がつくこともあるだろう。でもちょっとパパラッチっぽいところもあるが

そんなに自分も戒めのつもりでかくがプロは決してあまいものではないから。

実際ScoopLiveは米国に先駆けて今年の春欧州市場でローンチ。

そちらは15カ国に150ものバイヤーを確保してきた。このサイトには60カ国から2,500人のリポーターが集まり、

売買を橋渡しした中からは功例も出ている。

Voiciといえば米国で言うPeopleという大衆誌。

写真ではフランス人の俳優2人がナイトクラブでキスしてる熱愛シーンをスクープしたが、

私は個人市民の目線ジャーナリズムのとしてスクープがいいとは思いたくないが市民ジャーナリズムの

良い機会であればいいと感じた。

ScoopLiveでは登録無料のアカウントを作ってログイン。作品をアップロードする。

バイヤーが見つけやすいようタグもつける。案外面白い映画のマーケティングもできそうかも・・特にフランス映画とか??

結構スポーツマーケは盛んになる可能性はありそうかどうかはわからない。

今は市民ジャーナリストもYouTubeに動画をアップロードする時代。

それでもすごい。けれどけど近い将来にはScoopLiveのようなサイトでユーザーが利益も出せるようになっていくのかもしれない。


またこれに連動して展開できるビジネスとして 先日フランスの広告形式でわかったことをした会社がありましたが

そこへ三菱商事も参入してきましたよ。

フランス式広告 



ロスチャイルド家のイースターエッグ、約900万ポンドで落札

これは珍しい品ですねRothchild家が所有していたファベルジェFabegeの宝飾品「イースターエッグ」が28日、ロンドン(London)で行われたクリスティーズChristiesのオークションに出品され、約898万500ポンド(約20億5500万円)で落札された。
 このイースターエッグは1902年にロスチャイルド家のために製作された作品で、最近新たに発見されたもの。毎時、卵の上部からダイヤモンドで飾られたおんどりが飛び出し、羽を広げ首を振りくちばしを開閉して鳴く仕掛けになっている。落札したのは会場にいた人だったが詳細は不明。
このような美術としての品では過去最高の落札価格は、2002年4月に米国ニューヨークNY
で行われたクリスティーズのオークションで落札されたWinter Eggの662万249ポンド(約15億1000万円)。 時計と機械仕掛けを施したイースターエッグは今回落札されたものを含め3つしか知られていない。 また、帝政ロシア時代の宝石商ファベルジェはロシア皇室のため50個のイースターエッグを手掛けたが、民間の顧客のために作った例は世界で12個しか知られていない。


ユニクロ広告モデル松山ケンイチ君のポスターです。最近アメリカNYでは彼の広告がよく見られるそうですが

カメンライダー仮面ライダーのアジア人キャスト彼がやれば面白いのにね。。。


そう思うこのごろです。



こちらはサトエリさんとの広告です。





世界的ベストセラーとなっている冒険ファンタジー小説を

『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズのニュー・ライン・シネマの製作で映画化した

「ライラの冒険 黄金の羅針盤」。

先のカンヌ国際映画祭で行われた全世界初の映像披露には数多くのマスコミが詰めかけた。

約10分ほどの上映だったにもかかわらず、驚愕と称賛の声が寄せられた。

日本での公開は2008年3月1日(土)を予定している。

オリジナル版でライラに扮するダコタ・ブルー・リチャーズも、15,000人の中からヒロイン役を射止めたシンデレラガール。原作者のフィリップ・プルマンをして「ライラ役は彼女しかいない」と言わしめた彼女は、米誌ニューズウィークによる「2007年、次は誰か」の21人の1人に名を連ねるまでになっています。
また今回このダコタやニコール・キッドマンらオリジナル版の豪華キャストが参加してロンドンで行われるワールドプレミアがあったそうです.。これにはロンドンレスター・スクウェアで日本からは女優の山口智子、西内まりや、成海璃子が映画出演者らと共に登場した。
eva green も素敵 関連記事   http://ameblo.jp/zatoichi1/entry-10026930178.html

                        
ちょっぴりわがままで好奇心旺盛なおてんば娘・ライラ役も注目?
『ライラの冒険 黄金の羅針盤』 は2008年3月1日(土)より全国松竹・東急系にて公開。

人気ドラマ「オー!マイキー」の新作上映-「動く」マイキーが

人気ドラマ「オー!マイキー」の新作上映-「動く」マイキーも

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写真=映画「オー!マイキー フィーバー」

 アメリカ人マネキン家族の息子「マイキー」を中心に、家族やその周囲の人間模様を独特の映像手法で撮影したブラックコメディードラマ「オー!マイキー」の新作が12月1日より、シネマート六本木(港区六本木3、TEL 03-5413-7711)で上映される。
 テレビ東京の深夜番組として放送された同ドラマは、ベルリン国際映画祭やロッテルダム国際映画祭など、各国の映画祭で上映されるほか、韓国では携帯電話のCMキャラクターとして起用されるなど世界的にも話題を集める。プロデュースを務めるのは現代美術家の石橋義正さん。
 新作は、マイキー一家が出かけたデパートのエレベーターガールを描いた「地獄のエレベーターガール」や、天使のようにかわいくて腹黒い赤ちゃん・ニコラが登場する「悪魔天使ニコラ」など短編9本で、マネキンのマイキーが「動く」ものも予定する。
 上映時間は12月1日~12月14日=18時30分~、20時~の2回(12月3日・4日は20時~のみ)。12月15日以降の上映スケジュールは未定。料金は当日一般=1,500円ほか。12月21日まで。
シネマート

上映イベント「オー!マイキー フィーバー」

【上映内容】
すべて新作!見たこともない「オー!マイキー」を劇場限定でご覧いただけます。
劇場ロビーでは、マイキー・グッズの販売、展示も行います。
ご来場のみなさまに、もれなく「2008年オー!マイキー卓上カレンダー」をプレゼント!

【初日イベント<東京>】
■石橋義正×佐藤佐吉 トークショー決定!!
12月1日(土)シネマート六本木にて初回18:30の回の上映後、
『オー!マイキー』製作総指揮の石橋義正さんと『オー!マイキー』を始め「殺し屋1」や
「金髪の草原」の脚本を担当された佐藤佐吉さんのトークイベントを開催いたします
<日時> 12月1日(土) 18:30の回上映後
<登壇者>石橋義正・佐藤佐吉
※登壇者は当日に予告なく変更することがございます。
<東京>
開催期間:2007年12月1日(土)~12月21日(金)
時間:劇場に直接お問合わせください。(上映時間:40分)
会場:シネマート六本木
(東京都港区六本木3丁目8番15号 TEL:03-5413-7711 )
<大阪>
開催期間・時間:
12月1日(土)~7日(金)   [1]14:30 [2]19:30
12月8日(土)~14日(金)  [1]17:00 [2]21:20
12月15日(土)~21日(金) 上映をおやすみします
12月22日(土)~28日(金) 21:20
会場:シネマート心斎橋
(大阪府大阪市中央区西心斎橋1-6-14ビッグステップビル4階 TEL:06-6282-0815)


チョコレートファウンテン。

テーマ:

チョコレートファウンテン。

.最近疲れが出てきてなんだかぐったりしている私はチョコレートが食べたい気持ちになっている。

先日ぐったりしているなかで、ちょっとつめを伸ばし始めていたところに手がものにぶつかり、タイミングよく(といっていいのか???)爪が割れた、いや小指の付け根の奥から真横にビリっと。。割れた。。。。

「ぎゃあ痛い、、、」と心の中でいいつつ必死にその割れた爪を必死にバンソウコウ?カットバンというのか?とりあえずくっつけて1日いたら爪がくっついていた。そしたら知っている人の、その話をしたら手とか指とか切断したらとりあえず組織細胞を崩さないようにくっつけると後の治療で違いが出てくるって話を聞いて納得。。そうかと思えば、ひじにアイロンのそのままのかけた鉄の先がひじにくっついて、かさびたができた。痛いやら手はタイピングするので指は痛いやらでここ1週間結構体調悪くてそれに風邪ぎみのなかで指やら、ひじやらめちゃくちゃ、、

だからって言うわけではないが、妙に甘いものが食べたい、私は甘党ではないんです。だから甘いものが食べたいってのは珍しい。そんななかで思い出したのがチョコレート。
それもチョコレートファウンテン。これはお洒落なパーティーの演出としてチョコレート噴水。

イチゴ/バナナ、パイナップルなどの果物やマシュマロやスティッククラッカー(カスが出ないもの)などのお菓子までいろいろな味のチョコレートフォンデュ版。
以前ラスヴェガスで このファウンテンの大型版の展示の話題があった

これがそのチョコファウンテン
なんだかここまで大きいと芸術かも?しれません。

私の以前住んでいた札幌でのバイト先であった札幌のグランドホテルというところも

実はスイーツ王国北海道ならではのチョコレートファウンテンがあった。

そして私の好きなスイスホテル@関西のチョコレートファウンテンもすごく面白い。

あそこの流れるチョコレートフオンデュファウンテンはすごかったな。

なんとなくスイス南海ホテルもう一度行きたいな。


スイスホテル南海大阪。 チョコレート&デザートバイキング

スイスホテルは名前の通り、元々スイス航空系列であった親会社のスイス航空の不振で売却されたが、現在はシンガポールの高級ホテルチェーン「ラッフルズホテル」の系列のホテルとなった。

そしてその日本展開第一号が、このスイスホテル南海大阪。
とにかくここは週末満員。

で一度みたら忘れないのがチョコレートファウンテン。

チョコレートとホワイトチョコレートの2種類で、串に刺さっているイチゴやマシュマロ、ミニバナナ等を滝のように流れているチョコに付けていただくチョコレートフォンデュです、

とにかくスィーツの種類は数え切れなく50種類以上はあった。

最近またド-ナツ流行でしょう?こんななかドーナツファウンテンもあるんだって。ピラミッド型の中にドーナツを入れるファウンテン型ドーナツファウンテン。もう流行ってないか??