nikkei BP 関連 コスメ関連  → 三越・資生堂、富士通の3社は1月31日、1月26日から2月12日までの実験記事


三越銀座店と名古屋栄店の2カ所で実施している経済産業省ICタグ実証実験の模様を報道関係者向けに公開した

模様です。お疲れ様です。

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20070131/260115/?ST=newtech  



今科学の好きな人ら、最先端技術のかかわっている人々

販売員さんら といても20代前半30代半ばの男性とか なかなか視野はもっと広がります。


最近思うことは 確かに年をとった人の経験って30代後半から

幅がいろいろでてきているって感じています。


特に女性の人生の経験値って年を増すごとに広がりを見せるので面白いと思っています。


ところで今日はイヴェント事務所を立ち上げた 赤坂にある草月流会館を選択中。
ここは世界的なアーティストであるイサム・ノグチによる

石庭や多目的ホールを備えていてなかなか面白い。

草月会館は、いけばなはもとより、ジャンルを超えた創造活動の発信基地で

カーテンウォールに赤坂御所の緑を映して、青山通りにひときわ映えるところだからいいかもね?

http://www.sogetsu.or.jp/akane/index.html


また3月には命のすばらしさ、美しさ、恐ろしさ、脆さ、愛おしさ・・・

それらすべてと、まっすぐに向き合い生まれた「私の花」をお届けします。
2007年3月8日(木)~13日(火)
東京・日本橋髙島屋8階ホール
午前10時~午後8時
(8日は午後17時、13日は午後18時閉会、ご入場は閉会時間30分前までとさせていただきます)
入場料:1,000円



【同時展示】
勅使河原茜と草月作家による植物インスタレーション
2007年3月1日(木)~13日(火)
1階正面ホール・ショーウィンドー・店内11カ所 おもしろそうだ。


メイベリン。「メイベリン ニューヨーク」が新開発のファンデーション「エンジェルフィット」を2月上旬に発売するのに合わせて、

2月3~11日まで東京・表参道の「表参道ヒルズ」で製品発表イベントなどを開く。

PRキャラクターは知花くららさんで新製品発表イベントなどが楽しみです。。

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「リクナビ 卒業してからの就職」が2007年1月17日(水)にオープンしました。
「卒業してからの就職」はリクルートの新しい求人サイトです。

公式サイトはこちら>>
http://www.sotsugyo-shushoku.com/CSP/CSP01/CSP010701.jsp?vos=nrnsprss000000000019



「リクナビ 卒業してからの就職」は、既に大学を卒業してしまった方のための

「卒業してからの就職」活動を、強力にバックアップします。
新卒の就職活動が終了してしまい、

思うように就職活動ができず困っている既卒者の皆さんのために、

2007年春、新入社員になるためのリクナビが、期間限定オープンです!


「卒業後も就職活動を続けている人」
「アルバイトや派遣をしながら、自分に合った仕事に就きたい人」
「公務員を目指していたけど、やっぱり企業に就職したい人」
「就職後、短期間で退職してしまい、春から再就職したい人」
「資格取得のために勉強して、合格したら就職先を決めたい人」
「海外留学から帰ってきて就職先を探している人」
「今の仕事に悩んでいてもっとやりがいのある仕事につきたい人」


【1】:新卒入社者と同待遇での求人情報が掲載されています。
【2】:4月入社を目指す人のための期間限定の求人サイトです。
【3】:職務経歴がないため「転職サイト」を利用できない方、

利用しにくい方のためのサイトです。
卒業しているからといって不利に感じることなく働く意欲のある若者と

企業をマッチングさせ、「働く喜びを与えたい」と私達は考えています。
是非、リクルートの『リクナビ 卒業してからの就職』をご活用ください!!

詳細はこちら>>
http://www.sotsugyo-shushoku.com/CSP/CSP01/CSP010701.jsp?vos=nrnsprss000000000019

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いとうせいこうさんと奥泉光さんが下北沢で「文芸漫談」

 作家・タレントのいとうせいこうさんと、

芥川賞作家で大学教授も務める奥泉光さんが2月24日、

北沢タウンホール(世田谷区北沢2、TEL 03-5478-8006)で、

漫談スタイルの文学入門講座「文芸漫談シーズン2-大岡昇平『野火』」を行う。

 「文芸漫談」は、毎回ひとつの文芸書をお題に成り行きまかせの漫才を繰り広げるもの。

これまでは「異邦人」など海外の作品を題材にすることが多かったが、

今回から同ホールが共催に加わったこともあり、

生涯のほとんどを世田谷で過ごした大岡昇平氏の「野火」を題材に選んだ。

 同企画は2006年7月に第1回を開催して以来、

今回で7回目。舞台にはホワイトボードが置かれており、

蝶ネクタイ姿の奥泉さんが「ボケ役」、いとうさんが「ツッコミ役」に扮し漫才を行う。


出演者のいとうさんは「くすぐるような笑いを求めてしゃべる。

しゃべるだけでは飽き足らないのか、奥泉氏は決まって得意のフルートを演奏したりもする」と話している。

 これまでの漫談を記録した書籍「文芸漫談-笑う文学入門」(集英社)も

発売されており、これからも年に4回のペースで開催を続けていくという。

18時30分開場、19時開演。一般=2,000円。

K・企画

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新宿初のシネコン「新宿バルト9」、オープニング作品決定

 新宿3丁目に登場するシネマコンプレックス「新宿バルト9」

(新宿区新宿3、TEL 03-5369-4955)のオープニング作品が1月30日、発表された。

 同館は2月9日、新築の複合商業施設ビル「新宿三丁目イーストビル」内9階~14階に

オープンするもので、

新宿地区初のシネマコンプレックス施設として話題になっている。

運営は、ティ・ジョイ(中央区)と

東宝が


手がける。同ビル地下1階~8階には丸井が入居。

 作品は、ソフィア・コッポラ監督の話題作「マリー・アントワネット」や渡辺謙さんが

主演するハリウッド作品「硫黄島からの手紙」のほか、

「愛の流刑地」「大奥」「塁攻」「Dear Frends」「どろろ」「あなたを忘れない」

「幸せのちから」「ディパーデッド」(2月9日公開)、


「バブルへGO!」  http://ameblo.jp/zatoichi1/entry-10024473969.html


「守護神」(2月10日公開)、「ドリームガールズ」(2月17日公開)の全13作品。編成はティ・ジョイが担当する。

 シネマ施設面積は3フロア(9・11・13階)計約1,663坪に9シアター(各70席~433席)を展開。

総席数は1,842席。

「エンタテイメント・コンプレックス」をコンセプトにした同館は、

国内初「全館デジタル上映」に対応しているのが特徴で、

全シアターにNECビューテクノロジー(港区)製のDLP Cinemaプロジェクターを設置したほか、

サウンドの再現性にこだわった設計を施し、

「高画質な映像と臨場感あるサウンドの提供」(同館)を目指すという。

 館内は、1階・9階・10階にマイナスイオンを発生させるなど

「バルト=ドイツ語で森林の意」にちなんだ演出を行うほか、

上階へと続くエスカレーターからはガラス越しに新宿の街を一望できるなど高層階の

ロケーションを生かした空間構成になっている。

 9階ロビーのコンセッション(売店)では、

「ヘルス&ビューティー」をテーマにしたメニューを提供。

主なメニューは、にんじんとゴボウをミックスした「フライドベジポテト」や

豆腐入りのあっさりとしたアイスクリーム「TOFUソフトクリーム」、越後湯沢の温泉水「ぶったまげ!」など。

 チケットサービスには、ミュージカルやオペラ観劇で採用されている「マチネ」制を導入。


映画館としては初の試みで、平日の15時30分~18時に上映する作品を1,200円で提供する。


また、全席指定入れ替え制に対応したチケット予約サービス「KINEZO(キネゾー)」も導入、

予約のほか「モバイルSuica」での購入もできるという。

 同館は、連日(平日含む)深夜に「バルトミッドナイト」上映を行うほか、

「デジタルならではの演劇・スポーツ・ライブ配信上映なども実施予定」(同館)。


年間興行収入20億円を目指す。

 通常料金は、一般=1,800円、大学・高校生=1500円、中学生・小人=1,000円。

 営業時間は10時~翌3時。

新宿バルト9

ホテルオークラ、「ワインアカデミー」の受講生募集

 ホテルオークラ東京(港区虎ノ門2)は2月1日より、同ホテルが主催する「ホテルオークラ ワインアカデミー」4月開講コースの受講生募集を始める。

 昨年から開講している同コースは、ワインブームをきっかけにビジネスの場などでワインの知識やマナーの必要性が高まっていることを背景に、同ホテルが開業以来培ったノウハウを提供する場として開設したもの。ターゲットは30歳以上のエグゼクティブで、年2回開催している。

 同コースは「ワインとともに過ごすひとときを、もっと豊かなものに」をコンセプトに、テイスティング時にホテルオークラ提供の和食、フレンチ、中国料理を教材に料理とワインとの相性を学ぶ。講師陣は同ホテルチーフソムリエの渡部明央さんや、農学博士でアサヒビール酒類事業本部副本部長でワイン事業部部長の清水健一さんなど。またゲスト講師に、世界1のソムリエの総称を持つエンリコ・ベルナルドさんや、ワインシャトーオーナーのヴィルヘルム・ヴァイルさんも来日予定。テイスティングするワインは、「ロマネ・コンティ」「ベガ・シシリア」「シャトー・ムートン・ロートシルト」ほか60種.。

 コース内容は、ワインを基礎から学ぶ「ベーシッククラス」、ワイン醸造のメカニズムや、代表的な葡萄品種ごとの味わいの違い、簡単な法的分類などを学ぶ「アドバンスクラス」、実践的にワインを細かなエリア別で学び、ワインに関係したビジネスの世界の動向などについて学習する「マスタークラス」、多岐にエキスパートな講師が担当し、酒精強化ワインから食後酒に至るまでトータルに幅広い知識を学ぶ「エキスパートクラス」の4コース。

 料金は、入会金が21万円で、コース別に追加受講料が必要となる。追加受講料は、ベーシックとアドバンス=151,200円、エキスパートとマスター=252,000円。同ホテルの調査によると、過去2度参加した各コースのリピーター率は90%で、受講者は、企業の役員や幹部社員、主婦などだという。

ホテルオークラ東京 フォトフラッシュ

ゼイヴェル、「東京ガールズコレクション」を北京で開催

 ネットメディア運営を手掛けるゼイヴェル(港区西麻布1)は1月29日、

同社が主催するファッションイベント「東京ガールズコレクション」を中国・北京で開催すると発表した。

 開催日は3月26日。中国服装協会が主催する「中国国際服装服飾博覧会(CHIC)2007」の

ジャパンパビリオンでのメーンコンテンツとして開催する。

日本、中国から人気モデルが出演を予定しており、

「CECIL McBEE」「JAYRO」など8~9ブランドが参加を予定する。

開催時間は現地時間で13時~15時(予定)。まだ未定です 

 「CHIC」は、1993年から毎年開催され、

今年で15回目を迎える総合的ファッション博覧会。

日本、韓国、香港、EU諸国などが出展する。

2007年の会期は3月18日~26日。予想総動員数はのべ20万人。

©Tokyo Girls Collection by girlswalker.com 2006 AUTUMN/WINTER)
 
東京ガールズコレクションin北京

資生堂IR情報載せています

テーマ:
資生堂 IRメール配信サービス★★

資生堂 IRメール配信サービスをご登録のみなさまへ
資生堂 IRメール事務局の弘中と申します。

以下の情報を資生堂ウェブサイトに掲載いたしましたので、
ご案内いたします。

○決算説明
 2007年3月期 第3四半期業績開示トピックス
 
http://www.shiseido.co.jp/ir_acc/index.htm

○四半期情報
 平成19年3月期 第3四半期財務・業績の概況(連結)
 
http://www.shiseido.co.jp/s9905sir/html/sir006.htm

ベルリン映画祭短編コンペ部門31年ぶりに日本作品が出品

 多くのTVCM、ミュージックビデオなどを手がける
映像製作会社teevee graphicsの小島淳二と
ラーメンズの小林賢太郎がコンビを組んだユニット
「NAMIKIBASHI」の手がける短編「謝罪」が、
2月8日から開催される



第57回ベルリン国際映画祭の
短編コンペティション部門に
出品されることになった。

76年「彫る/棟方志功の世界」が
金熊賞を受賞して以来、
ベルリン映画祭の短編コンペティション部門に
日本作品が出品されるのは31年ぶりとなる。

 「謝罪」は、NAMIKIBASHI監督・脚本による、
日本の伝統を外国人の目で先入観たっぷりに描いた
短編集「THE JAPANESE TRADITION/日本の形」
(3月2日DVD発売/発売:アスミック・エース、
販売:角川エンタテインメント)の中の一編で、
会釈や土下座の違いなど、
文字通り日本流の謝罪の仕方を説明する内容。
今年は長編コンペティション部門への日本映画の出品はなく、
本作が唯一のコンペティション部門出品作品となる。
5年前の「千と千尋の神隠し」に続き、

新宿に「アットコスメ」のリアル店舗-クチコミ評価を反映

日経の新聞にも書いてあったとおり、

ルミネエスト新宿店(新宿区新宿3、TEL 03-5269-1111)に3月、

化粧品専門店「@cosme store(アットコスメストア)」がオープンする。オープン日は3月5日を予定。

 同店は、化粧品情報専門サイト「@cosme」のクチコミ情報を

活用した商品展開を行うもので、

同サイトを運営するアイスタイル(港区)と、

駅ビルを中心に薬局店を展開するたしろ薬品(神奈川県)が業務提携し、展開する。

運営は、たしろ薬品の別会社コスメネクストが手がける。

 店舗面積は64坪で、出店場所はルミネエスト地下街「Clica(クリカ)」内

「Francfranc LIMITED SHOP」跡。

店内には、同サイトを自由に見られるパソコンを4台設置するほか、

クチコミ評価を活用したPOPの展開や、「マスカラ」「グロス」などカテゴリー別の陳列、

「美白」「保湿」など消費者のニーズをテーマにした陳列などで「ナビゲーション機能」を

充実させるのが特徴。


また、店頭で取り扱いのない商品のテスターを設置し商品情報を提供するほか、

販売店舗の紹介なども行う予定だという。

 主な商品は、専門店商材のほか、同サイトランキング上位の商品や、

姉妹サイト「cosme.com」の商品などが中心で、取扱ブランドや販売チャネルを横断し提供する。

 ターゲット層は「20代~30代の女性」で、年間売り上げは3億2千万円を見込む。

今後の展開予定は「未定」(同社)だという。

ルミネ @cosme

人のご縁って本当に面白いなって感じた今日。

内容はわからないけれどイヴェントのお手伝いの今日だった。

人のご縁ってわからないですね。

1年前にIRで世話になった素敵な女性がいたのです。上品な女の人なんですが

多分一生会うことはないかもと思っていたら、偶然の再会となりました。


また京セラについて調べてません。ごめんなさい。


また今日は帰ってから ユ-ロクリニ-クっていうものを調べろって言われて調べてみました。


マ-ク美術財団 http://www.fondation-maeght.com/


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Asmik Ace


原作・脚本・監督 松尾スズキ
        × 
内田有紀、9年ぶり映画主演
映画『クワイエットルームにようこそ』
クランクイン!!
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『クワイエットルームにようこそ』を新作邦画として
1月25日(木)

よりクランクインいたそうです。
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脚本・監督に、

チケットが最も取れない超人気劇団「大人計画」主宰松尾スズキ。

奇才・松尾スズキが待望の長編映画第2作として挑むのが、

第134回芥川賞候補となった自身の

小説「クワイエットルームにようこそ」 。

今日的問題を切り取った純文学として高い評価を得ている作品です。
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主役の"ある朝突然、閉鎖病棟に閉じ込められた

バツイチライター明日香"を演じるのは、

9年ぶりの映画主演となる内田有紀。

誰もが体験してしまうかもしれない

≪非日常世界≫=恐怖と笑いと涙の14日間に体当たりで挑みます。

共演には宮藤官九郎、蒼井優、りょう、妻夫木聡、

大竹しのぶといった豪華キャストが顔を揃えます。
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物語はある朝目覚めたら、

私は知らない部屋にいた。
そこはクワイエットルーム

と呼ばれる隔離された閉鎖病棟だった・・・・・・。

バツイチライター明日香が体験する、

恐怖と笑いと涙の14日間!

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原作・脚本・監督:松尾スズキ

(『恋の門』第61回ヴェネチア映画祭 国際批評家週間部門正式出品)

原作:文藝春秋刊 (第134回芥川賞候補「クワイエットルームにようこそ」)

出演 :内田有紀 宮藤官九郎 蒼井優 りょう 妻夫木聡 大竹しのぶ
製作:『クワイエットルームにようこそ』フィルムパートナーズ

プロダクション:アスミック・エース エンタテインメント、スプーン

配給:アスミック・エース
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2007年 全国ロードショー