世界チャンピョン祝賀会 いける方は是非

2006年9月ピッツァ世界コンペティションで優勝した

以前このブログにもかいたおせちでもけっこう面白い企画をした

http://ystable.co.jp/news/2006/11f2.html



PIZZA SALVATORE CUOMO永田町でパ-ティ-開催しますよ。

D.O.C.認定の完熟チェリートマトと水牛のボッコンチーニを使い大会で受賞した、

PIZZA D.O.C.(ドック)と
D.O.C.ワインをメインに、ビュッフェスタイルでお楽しみいただけます。

XEXメンバー限定割引 ●¥3,800(同伴・ビジター価格¥4,300)
さらにパーティの締めとして、Soba GIROでお蕎麦を振舞います(無料・ご予約不要)
*ご来店の際は、メンバーズカードを必ずご持参ください。

>> PIZZA SALVATORE CUOMO
http://www.salvatore.jp/restaurant/info.html#nagatacho

http://ystable.co.jp/


年越しのソバも北海道産なんですよ そば粉


またこんなのもあります。


「クルト・マズア氏 記念講演会」
立教大学では文学部百周年を記念し、

ロンドン・フィルハーモニック管弦楽団主席指揮者、

クルト・マズア氏の音楽活動および音楽を通した世界平和への貢献を高く評価し、

名誉博士号を授与することになりました。シンポジウムと講演会は次の日程で行われます。

メンデルスゾーン・ガラ・コンサート記念シンポジウム クルト・マズア氏と語る

「知られざるメンデルスゾーン」
日 時: 12月6日(水) 16:00~17:00
場 所: 立教大学池袋キャンパス 11号館AB01教室
出 演: クルト・マズア氏 (ロンドン・フィルハーモニック管弦楽団主席指揮者)
司 会: 星野 宏美 氏(本学文学部文学科ドイツ文学専修助教授)
通 訳: 小石 かつら 氏(大阪大学大学院博士課程在学中)
*入場無料、事前のお申込み不要

クルト・マズア氏名誉博士号授与式 記念講演 「世界の架け橋としての音楽」(仮題)
日 時: 2006年12月6日(水) 18:00~19:30
場 所: 立教大学池袋キャンパス タッカーホール
立教大学学生有志による祝賀演奏(合唱とオーケストラ)  

指 揮: スコット・ショー(本学文学部キリスト教学科教授)
*入場無料、事前のお申込み不要

クルト・マズア 1927年ブリーク(現ポーランドのブジェク)生まれ。

ライプツィヒ音楽院で学び、1948年から指揮活動を始める。

旧東独各地のオーケストラの常任指揮者を歴任後、

ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団の音楽監督を務め、

国際的な名声を確立。

東西冷戦の情勢下、1974年に同管弦楽団初のアメリカ演奏旅行を実現したことも

重要な功績である。

1991年にはニューヨーク・フィルハーモニック管弦楽団の音楽監督として招かれ、

現在は、ロンドン・フィルハーモニック管弦楽団首席指揮者(2000年~)、

フランス国立管弦楽団音楽監督(2002年~)を務めるとともに、

世界各国の主要オーケストラに客演している。

イスラエル・フィルハーモニック管弦楽団終身名誉客演指揮者、

ゲヴァントハウス管弦楽団桂冠音楽監督、ニューヨーク・フィルからは名誉音楽監督。

お問い合わせ:立教大学 文学部 百周年記念事業実行委員会 事務局Tel: 03-3985-3392

詳細は立教大学ホームページ をご覧ください。



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「防衛省」法案、衆院通過へ・民主も賛成

先日海江田さんが某所をおとずれていた、今年の初め高田の馬場でもみている海江田さんの民主党である。

でも政治がかわっても何も自分の周りは変わっていないけれどo(^-^)o

 防衛庁の「省」格上げなどを柱とする防衛庁設置法等改正案、

30日の衆院本会議で与党と民主党などの賛成多数で可決。

参院に送付される予定。

このごろ防衛庁の1等であるひとと話をしていてなんだか防衛大学のことはなされてましたなあ。

結構話はおもしろかったけれど。。余談。。。。

現在、内閣府の外局である防衛庁を他の「省」と同等の防衛省に改称。

国連平和維持活動(PKO)など自衛隊の海外活動を付随任務から本来任務に格上げする。

今国会で成立する見通しで、

1954年創設の防衛庁は来年1月にも「防衛省」になるんだそうだ。

 本会議に先立ち、同日午前の衆院安全保障委員会では

麻生太郎外相や久間章生防衛庁長官らが出席し、

非核3原則などを巡る集中審議をしたうえで採決。与党のほか民主党などが賛成した。

共産、社民両党は反対した。

 同委員会ではシビリアンコントロール(文民統制)の徹底や、

防衛施設庁を巡る談合など不祥事の糾明・再発防止に取り組むことなどを盛り込んだ付帯決議を採択した。

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<高齢運転者>

免許更新時に認知症検査へ 

75歳以上予定と日経より 警視庁関連

子供の歩行などこちらは自転車のあり方についてhttp://www.nikkei.co.jp/news/main/20061130AT1G3000P30112006.html

だそうだ。

このところある会社の人々をみるがご高齢の自分の運転を過信しているかたが非常におおいことがわかった。

くるまにのっても駐車違反の考えはまったく無視。

高齢になっていくほど自信家ほど車の運転は乗車しているひとも気を使っていってあげたほうがいいもかな>?って思います。

高齢運転免許のかたって結構おおいのだが、過去に権力を誇示したひとほど

トシをおっても何が自信を、もたせるのか「大丈夫 大丈夫」・っていうのです。運転も。でも廻りは

冷や汗もんです。そんな場面に私も何度か立ち会ったことがあるが

怖いですね。

このたび高齢者の運転者による事故が増加していることで、警察庁は30日、

免許更新時に認知症の有無などを簡易検査する道路交通法の改正案を、

来年の通常国会に提出することを決めたというが、高齢化社会になればなるほど

このような話題が増えてくるのだろうなと思う。

今回のニュ-スは、75歳以上を対象とする方針。

2008年秋の施行を目指し、認知症の疑いがある場合は、

専門医の診断を経た後、免許の取り消しや停止などの処分を行うことにしている。
 また、普及率が20%程度にとどまっている高齢運転者(70歳以上)の

標識(ステッカー)の表示義務付けも改正案に盛り込むことにしている。
 同庁によると、義務付けられる簡易検査は約20分間のペーパーテスト形式で、

年月日や時間を尋ねたり、イラストを見せて記憶力を問うなどの内容。

今年6~7月、69歳以上の高齢運転者約4000人を対象に簡易検査を試験的に実施したところ、

2.5%が「認知症の疑いがある」と判定され、23.7%が「認知機能の低下」が疑われた。
 免許保有者(05年末現在)のうち、65歳以上は約980万人、7

5歳以上は約236万人。ペーパードライバーもいるとみられるが、

同庁は、このうち65歳以上で約30万人、

75歳以上で約16万人に認知症の疑いがあると推定している。

高齢または中小企業の社長などすごく多いから自分を知るって謙虚になるって

ことをやはり自分も含めてこれからのためにも考えてしまったニュ-スだ。

私の生まれたサッポロなど冬道運転率がおおいのだから

雪道でスリップしてしまったら大変だなって毎年雪の多い 氷ですべるような2月の時期

高齢化に伴って気をつけたいことかもしれない。

実際あるパタ-ンでは高齢者の車に乗るけれど

人を乗せないでデパ-トの挨拶へいったが車「大丈夫ですか?」といったら

「ちょっとだけだから。オレは偉いんだ。そんなことをいうことは許さん」ってな具合だったけれど

ちょっと結構そこの社員もこまっていましたよ。

曲がった門で車をとめて出たときには目が点になった。。。

確かに(私だって車運転していたときは

冬の小樽。坂道がおおくて、坂の上にとめていた雪道での車が、サイドブレ-キとスタットレスではないにも

かかわらず 坂を滑って車をおりて用をたしてその車に戻ってみるとその駐車した位置に車が

なくて下の坂の一番低いところで止まっていたときはおどろいたことがありました。




 ▽高齢運転者による事故 65歳以上による交通死亡事故は、

昨年1033件(前年比14件増加)起きた。特に70歳以上で758件(同68件増)と急増し、

信号を無視したり一時停止を怠ったケースが目立つ。

今月9日には、千葉県君津市の認知症の男性(85)の軽トラックが

千葉市若葉区の京葉道路を逆走し、大型ダンプ(10トン)と正面衝突。

男性は頭を強く打って即死、ダンプカーの運転手が軽傷を負う事故が起きた。

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島田洋七さんが恒例のトークライブ、ゲストに陣内智則さん

あああ、藤原紀香さんの結婚報道を受けて注目が陣内智則さんにいってしまうのが心配な。。でもいい客寄せね、、いい意味で。

島田洋七さんが恒例のトークライブ、ゲストに陣内智則さん

ロフトブックス編集「島田洋七とがばい芸人たち 笑魂伝承」

 歌舞伎町のライブハウス・ロフトプラスワン

(新宿区歌舞伎町1、TEL 03-3205-6864)で

12月1日、漫才師(B&B)島田洋七さんのトークライブ「笑魂伝承」が開催で

今日はちょっと新宿へ夜行ったのですが、陣内智則がゲスト。

藤原のりかさんの結婚相手ですが藤原のりかさんは

なんとなく今日「だめんず・うぉ~か~」のいめ-じが本当に強いなって思ったところに

今日は

倉田真由美さん会社、所得隠し=「だめんず・うぉ~か~」で人気

のにゅ-す。

 「だめんず・うぉ~か~」で知られる人気漫画家倉田真由美さん。

彼女の制作会社「たまくら」(東京都新宿区)が、

東京国税局の税務調査を受け、

2005年4月期までの3年間に約1800万円の所得隠しを指摘されたことが29日分かったという。

今日は某新宿にいた私。

いろいろ人件費を水増しし申告所得を圧縮していたと認定されたと丁度藤原のりか

もしかして隠し子??の夕刊雑誌でタイトルをみて

「ああ最近だめんすのイメ-ジ強いなあ」って思ったところにそんな話題が。。

重加算税を含めた追徴税額は約600万円とみられるというが

これだけニュ-スになるということは社会現象でもあるといえようか??

実際彼女の事務所は既に修正申告した模様。


新宿では、フランス人の明日cannonへいくというための書類の手伝い。

地図書いてちゃんといけるか確かめてから都営で帰ってきたんですが今・大丈夫かなあ。

  • 倉田真由美 - 日本タレント名鑑。Yahoo!カテゴリ
  • くらたま! - 倉田真由美公式サイト

  • 脱税・申告漏れ - Yahoo!トピックス

  • 成田のクリスマスツリ- 綺麗ね


    U2もこんな飛行機できたのかな?

    いや 自家用ではないでしょうか?





    ダンヒル 香港店オープン40周年記念イベントにジュード・ロウが登場

    したようだが、

    【香港 24日 AFP】イギリスの高級ブランド、ダンヒル(Dunhill )の

    香港店オープン40周年を記念したイベントが24日に開催された。

    会場には、同ブランドのイメージ・モデルを務める

    英俳優のジュード・ロウ(Jude Law )も登場した。



    今度は映画の話。

    ショーン・ペンとジェ-ドロウ 主演映画復刻版なのね?ショーン・ペンとジェ-ドロウ 主演映画復刻版なのね?Sony Pictures Japan

    ショーン・ペン&ジュード・ロウ 初共演
    「オール・ザ・キングスメン」
    日比谷みゆき座ほか全国ロードショー決定!
    画像アップしました
    image.net

    善は、悪からも生まれる。

    時の大統領に"最も危険な男"と言われた叩き上げの政治家と、失われゆく貴族階級出身の美しいジャーナリスト。
    まったく異なる背景と理想を持つウィリー・スタークとジャック・バーデンは、なぜあそこまで惹かれ合ったのか―。
    激動の時代の中で、決して相容れることのない価値観、信念をもつ二人の人生が交錯したとき、彼らのまわりの人間たちを巻き込んで避けようのない悲劇が起きる―。

    金、出世、名誉、愛、嫉妬、裏切り。
    相反する価値観の洪水の中で、その心は溺れ、行き先を見失いながら、なおも走り続けて止まない人間の本性を余すところなく描き、ピューリッツァー賞に輝いた実話を基にした問題作、完全映画化。

    時代を越えて人々の心を揺さぶり、深い感動を呼び起こす"究極の人間ドラマ"が、ショーン・ペン、ジュード・ロウ、アンソニー・ホプキンス、ケイト・ウィンスレットら、ハリウッドとヨーロッパを代表する名優たちの豪華競演で誕生しました。

    監督・脚本は、『シンドラーのリスト』のスティーヴン・ゼイリアン。

    原作:ロバート・ペン・ウォレン(「すべて王の臣」白水社より来春復刊決定)
    音楽:ジェームズ・ホーナー

    (サウンドトラック発売元:ジェネオン エンタテインメント/ランブリング・レコーズ)

    配給:ソニーピクチャーズエンタテインメント

    image.net

    調べてみると


    この映画の復刻版みたいね。
    スティーヴン・ゼイリアンといえば探してみるとしたの映画があるといいます。



    VTR(RCA)/LD(パイオニアLCD)

    1

    題名

    レナードの朝(90) /AWAKENINGS

    監督

    ペニー・マーシャル

    出演

    ロバート・デ・ニーロ / ロビン・ウィリアムズ / ジョン・ハード / マックス・フォン・シドー/ペネロープ・アン・ミラー / ジュリー・カヴナー / ルース・ネルソン / デクスター・ゴードン

    スタッフ

    原作-オリヴァー・サックス/脚本-スティーヴン・ゼイリアン/音楽-フランシス・レイ/撮影-ミロスラフ・オンドリチェク/美術-アントン・ファースト、ビル・グルーム/編集-ジェリー・グリーンバーグ、バトル・デイヴィス/衣裳-シンシア・フリント/製作-ウォルター・F・パークス、ローレンス・ラスカー


    ドコモやフジなど5社、携帯向け放送で新会社

     NTTドコモ、フジテレビジョン、ニッポン放送、スカイパーフェクト・コミュニケーションズ(スカパー)、

    伊藤忠商事の5社は携帯端末向け放送で提携する。

    年内に新会社を設立、携帯専用の番組制作やサービス開発を共同で手掛け、

    専門放送局の開設も検討する。

    通信と放送の大手が組むことで、パソコン中心に進んできた通信と放送の融合が携帯電話分野にも広がる。

     5社は携帯向け放送「ワンセグ」を共同で展開するため、合同会社(日本版LLC)を共同出資で設立。

    出資規模や比率は今後詰める。


    関連リンク(NTTドコモのホームページ )

    (フジテレビジョンのホームページ )

    (スカイパーフェクト・コミュニケーションズのホームページ )

    (伊藤忠商事のホームページ )


    個人的には天然ガスの話が結構おもしろい伊藤忠。

    インドネシアの天然ガスも自由協定・・

    日本でもいろいろ動きありそうね。

    伊藤忠商事が米国天然ガス事業に参入(2006年11月15日)


    このたび伊藤忠商事。米国での天然ガスの販売事業に参入。
    第一弾は2006年11月15日米国の子会社を通じ、

    在米国カンサス州のガス販売会社と合弁企業「カンサスエナジー社」を設立。

    販売会社の営業権を引き継ぎ、営業を開始。

    伊藤忠商事は米国の子会社2社を通じて、

    カンサスエナジー社発行株式の80%を取得。

    伊藤忠商事は米国において石油製品のトレードを幅広く行っているが

    今回は石油と並ぶ巨大市場である米国の天然ガス市場に初めて参入するものだ。(米国天然ガスの年間需要規模は、日本の約9倍、23兆立方フィート。)

    カンサスエネジー社が引き継いだ営業権。

    米国中西部を中心とするもの。

    今後は営業地域を一大需要地である米国東海岸、

    更には西海岸での営業展開を目指します。
    さらに、将来的には、天然ガスの販売事業をコアビジネスとし、

    一般家庭に天然ガスを供給する会社への投資、

    米国内ガス井への参画、IPP向け天然ガス供給等を視野に入れているという。


    このブログの件ロシア

    テーマ:

    お知らせ

    私のブログに関してロシアの件が掲載されておりますが、実際

    いろいろいまロシアで事件が起こっているので私自身誤解のないよう訂正をしておきたいとおもいます。

    確かにロシア大使館へは入っています. インド、アメリカ、昨年は一般公開のフランス大使館、スウエ-デン、

    スペインといろいろです。

    おおもとイヴェントです。カナダもありかな?

    主催はロシアであるが琥珀の卸である日本のベロ-ナさん。

    田崎真珠さん。三越さん。高島屋さん。東急デパ-トさん。京王デパ-トさん。ODAKYU.百貨店。

    大丸さん。外務省。大使館など。

    このタイアップ企画でロシア大使館の会場をかしてくれるということで

    琥珀のイヴェントが成功したわけですが、そこに主にいったことを強調しておきますね。

    今、ロシアのプ-チン大統領などのいろんな発言もあって

    また私は生まれが北海道ですからロシアに対してあまり違和感がないこともあります。共産という意味ではなくてですが

    あまりかかわっていないのでこれだけは言っておきたいとおもいます。

    外国の友達も多いけれどもっと日本の友達もいます。

    また、ただし文化芸術、芸術品などの面では非常にロシア側は好意的であるといいます。


    今日も首都リガ(Riga)で28日、北大西洋条約機構NATO首脳会議が開幕。

    冷戦終結から15年が経過する今日参加国が26か国。この会議でも結局

    ロシアを抜きにはできないところだろう。

    本当に世界の時代のかわりが解って見えてくるのが私にとっていろいろな国をしることが出来るので

    私は知識を得たいと思って勉強しています。そのためいろいろなことを学んでみようと思っています。

    また今回主権交代というか首脳会議では、NATOが主導するアフガニスタンにおける任務の現状が

    中心課題となる見通しだというが、エネルギー主役大国であるロシア側と

    NATO北大西洋条約機構の東方拡大問題など

    ロシアの占める位置が、正直隠れた主要のものとなっているということもあるのではないか?

    AFP通信より、、

    それでもリガの国立バレー劇場のようなすてきな建物をみて平和を味わうっていうことなんでしょうか?

    NATO首脳ら。

    こんな音楽はきいたのかしら?

    リガ録音。クラシックの話ですが

    マニフィカト
     アルヴォ・ぺルト:マニフィカト(*)
     ランダル・トンプソン:アレルヤ
     フォーレ:タントゥム・エルゴ
     フランク:天使の糧
     ブラームス:ミサ ハ長調~アニュス・デイ/ドナ・ノービス・パーチェム
     ブルックナー:あなたは完全に美しい
     ドヴォルザーク:ミサ ニ長調~ベネディクトゥス
     メンデルスゾーン:アヴェ・マリア
     シューベルト:アヴェ・マリア(シグヴァルズ・クラヴァ編曲)
     ヘンデル:おお、キリストの心よ
     バッハ/グノー:アヴェ・マリア(シグヴァルズ・クラヴァ編曲)
     グノー:聖チェチーリアのミサ・ソレムニス~サンクトゥス


    ブラ-ムス追悼演奏が有名。

    ヤニス・スポルギス(T)
    シグヴァルズ・クラヴァ指揮(*以外)
    カスパル・ポトニンス指揮(*)
    ラトヴィア放送cho.
    アイヴァルス・カレイス(Org)


       これは母性をもった人や子供をもった人の感性が生かされた企画である。

       東京ビッグサイトでのソニ-や博報堂の講演でも

       ベネッセでも対象はママという結果が

       マ-ケティングであることもあって

       あのとき提案の参考に、このビッグサイトのイベントに来られていた会社の

       企画でもこれはあるのかな>とも思ったりしています。

       そのときの企画、イヴェント ト-ク 商標登録 

       ライセンスの話は本当に参考になります。

       あのときのいろいろなヒントでもいま私も1つひらめいていますが 

       某国ライセンスをヒントにすればヒット間違いないかも??しれないのになあ。










    「グラスティアラ」は、今までの子供服に満足できない、

    自分のスタイルを持つ

    お洒落なママに発信する母娘向けのショップです。
    ヨーロッパの時間を経ても変わらない

    一軒家の別荘をイメージした

    心地のよい空気感・空間を演出した店内で、

    生活スタイルに“こだわり”を加えられる

    ファッション・雑貨アイテムやギフト

    トータルに提案いたします。


    街の生活からちょっと抜け出して、別荘での暮らしのようなやさしい生活。
    そしていくつになってもおしゃれでいたい。
    そんなレディにナチュラルでグレード感を大切にした商品を。この心地よさを親子で感じたい。

    これらの想いでできたブランド、それがGrasstiaraです。

    展開アイテムは、カジュアルを中心としたトップス、

    ボトムスなどのアパレルとバッグ、
    アクセサリーなどの雑貨関連で、

    親子向けともに充実したオリジナルデザインを

    揃えるほか、

    ヨーロッパの新鋭セレクトショップで扱う、

    キッズ向けブランド「JUDITH LACROIX(ジュディス ラクロワ)」や

    「Caramel(キャラメル)」など、

    ママ目線でセレクトした、

    クオリティーの高いアパレルを取り揃えます。
    また、ヨーロッパで人気のクリエーターズブランド

    「MINI LABO(ミニ ラボ)」や

    「anne-clairepetit(アンクレール プチ)」の

    マスコットなど、

    デザイン性の高い雑貨も多数ご用意いたします。
    今年9月に

    小田急線成城学園前駅の駅ビル

    「SEIJO CORTY(成城コルティ)」と小田急線

    町田駅前のファッションビル

    「町田モディ(modi)」にオープンしご好評を得ているという。


    ★公式WEB SITEはこちら

    http://grasstiara.com/index.html

    そんなグラスティアラブランドから、

    この度、新たに親子のための

    スイーツ&ティールーム

    「Patisserie Grasstiara

    (パティスリーグラスティアラ)」が誕生しますよ。
    12月1日
    東京・池袋サンシャインアルパ1Fに、

    12月8日には大阪・梅田阪急三番街南館B2

    それぞれオープンいたします。


    Patisserie Grasstiara(パティスリーグラスティアラ)は、

    スイーツを通した「食育」形成のために

    企画された母親と子どものためのティールーム。
    お母さんにはおしゃれなスイーツ。

    お子様はキュートなスイーツ。
    そんなスイーツを別荘のような上質な空間で

    親子一緒にお楽しみいただけます。
    また有名パティシエ監修ので、

    食材へのこだわりや健康に配慮し親子にとって

    安心安全なスイーツを提供いたします。


    この企画のコンセプトは

    「安心・安全への食育」、

    「食を楽しむ食育」、

    「健康への食育」を3つの柱に、

    「子どもの健全なる心と身体の成長と育成をサポート」すること。
    この主旨にご賛同いただいた、

    パティシエ界の第一人者

    「ル・パティシエ・タカギ」オーナーシェフとして

    活躍中の高木康政氏と提携し、

    スイーツの商品開発をしていただいているのです。

    ★Patisserie Grasstiaraページ 店舗案内はこちら>>
     http://grasstiara.com/patisserie/index.html



    映画 と ア-ト

    テーマ:

    島田洋七さんが恒例のトークライブ、ゲストに陣内智則さん

    あああ、藤原紀香さんの結婚報道を受けて注目が陣内智則さんにいってしまうのが心配な。。でもいい客寄せね、、いい意味で。

    島田洋七さんが恒例のトークライブ、ゲストに陣内智則さん

    ロフトブックス編集「島田洋七とがばい芸人たち 笑魂伝承」

     歌舞伎町のライブハウス・ロフトプラスワン

    (新宿区歌舞伎町1、TEL 03-3205-6864)で

    12月1日、漫才師(B&B)島田洋七さんのトークライブ「笑魂伝承」が開催される。

     島田さんは1950年広島県生まれ、吉本興業所属。

    75年、島田洋八さんとB&Bを結成し東京へ進出、

    「もみじまんじゅう!」などのギャグで人気を博した。

    最近では祖母との思い出を綴った私小説「佐賀のがばいばあちゃん」(徳間書店)が

    シリーズ3部作で160万部を超えるベストセラーとなり、

    吉行和子さん主演で映画化され、新春にはドラマ放映も決定している。

     同イベントは2003年から隔月で開催しているもの。

    島田さんが、祖母から得た知恵やビートたけしさんとの「親密」交際について、

    家族とのエピソードから、お笑いについての討議まで、

    テレビではあまり明かされることのない内容のトークが披露されることから

    固定客を掴んでいる。

    最近では「がばいばあちゃん」で元気をもらったという高齢者女性の来場も目立つという。

    今回は、ゲストに若手お笑い芸人の陣内智則さんを迎える。

     同店は、飲食しながらトークを聞く「居酒屋スタイル」で、

    芸能・音楽・サブカルチャーなど多彩なテーマのイベントを開催している名物店。

    「黒のタイルの枚数が足りなかった」ことから生まれた白黒のチェック柄の床は、

    全国のライブハウスのオーナーが模倣し、

    ライブハウスを象徴する一つの柄として定着している。

    リリーフランキーさん直筆によるステージ壁面の巨大イラストも名物。

     島田さんは「様々な人が集まり、色々な人生が垣間見えるのが新宿で、

    アメリカに例えたらニューヨークに近い。

    こういう場所じゃないと芸も育たないと思う。

    このホールは楽屋で話をしているような感覚になるのでつい本音がポッと出る。

    ぜひ皆さんにも筋書きのない笑いを体感してもらいたい」と話している。

     開演時間は20時。チケット代は、前売り=2,000円、

    当日=2,300円(飲食代別)。定員150名。

    ロフトプラスワン



    六本木のギャラリーが機関誌発行-ヤマタカEYEさんDVDも

     六本木・芋洗坂にあるギャラリー「アートルームmagical」(港区六本木6、TEL 03-3470-3750)は

    12月中旬より、機関誌「magical mag.(マジカルマグ)」を発刊する。

     同誌は、クリエーティブディレクターの後藤繁雄さんと

    京都造形芸術大学・芸術編集研究センターが編集する同ギャラリーの機関紙。

    デザイナーのヒロ杉山さんがアートディレクションを、アートグループのエンライトメントが

    デザインを担当する。

    発行は後藤さんが運営に携わるアートビートパブリッシャーズ(六本木6)が行う。

     出版の目的について同ギャラリーの広報担当者は

    「国内外に当ギャラリーを知ってもらうことが目的。

    (外国語圏の人にも読めるよう)バイリンガル仕様にした。

    普段アートに触れる機会がない人や若い人でも手に取りやすいように、

    価格設定と一般書店での販売も考慮した」と話している。

    価格は525円。「青山ブックセンター」や「ブックファースト」など大手書店を中心に販売する。

     第1号は12月16日発売を予定。

    内容は同ギャラリーが紹介する若手アーティストの作品ポートレート、

    アーティストのヤマタカEYEさんへのインタビュー記事、

    美術評論家の市原研太郎さんによる美術評論、同ギャラリーの活動報告など。

    ヤマタカさんとメディアレイピストの宇川直宏さんによるアートプロジェクト

    「video NANOO 5d.」の記録DVDが付く。初版は3,000部。次号は2007年6月~7月の発刊を予定する。

     2007年1月3日~2月4日まで、

    表参道の複合型アートショップ「NADiff(ナディッフ)」(渋谷区)での発刊記念展とトークショーも予定する。

    magical, ARTROOM