近所の会社にいる本当によい大学をでて(偏見はありません。客観的にそういう結果として学歴が高く)、

まあ背格格好もそんなにわるくない。

近所の会社だったので、夕方ご飯を食べようということになった。

最近これでも いろいろ生活が大変で

実は本当に最小限の今年か、、でも馬鹿みたいに

書くことだけは 馬鹿みたいにかいている私ですが。。。。。

ほんとに あほだなあ ・・と思われてもしょうがない私なんですが


その人が ちょっと相談があるというので

私は「仕事は難しくて うんうんとしか聞けない。」でもまあ きいてみよう。その35歳というある意味男盛りの悩みってのをきいてみよう。。。。。

実際きいてみると

女性と付き合ってもうまくいかなくて、

とうとう35歳の若さで お見合いクラブにはいってしまった。


(人権尊重でかれにはOKとったのですが 、そこのところは皆さんよろしくお願いします。)

それで 私もそのかたの

話をきいていくと、

女性とデ-トは

マニュアルみたいにいつも 同じパタ-ンで。。

1回目のデ-トは 喫茶店 

2回目でデ-トでは とりあえず 素敵な フランスか イタリアン料理 とうまくいったらキス・

3回目は  すぐ ホテル



私「え???」その人がそういので

私「それ 決まっているのですか?? こう。。。場合によって 人によって付き合いかたや

人の好みなどって 決められるものでないから。。まあ。そうやって なれていけば、自然と

付き合い方もよくなってくるのかも。。」


そんな言葉をきいて、その人は

また「口癖にように お見合いしなきゃ」っていうわけです。


人のことは 何も言えない私です。

お見合いっていう意味ではなくて、

人の付き合い方もあまりできていない私から

そんなことは いえないけれど、

でも。。。そんな女性と付き合いできない若い人がいっぱいいるのですね。

その反面 団塊の世代の離婚は

とうとう 来年のミニ団塊世代バブルを迎えようとしており、

熟年のお見合いや結婚はやりで

パ-テイも積極的にはりきっている熟年と違い

なんだか あるいみ人間らしさを失い。


ある意味 人として


異性の扱いもできない男性がたくさんできてきた人が 30代半ばにまで達してきて生きているという

面白い時代であるなと感じた・



そのかたがたの人生を否定するつもりはまったくなく。。。


ああ。。来年の団塊世代ミニバブルが 見たいですね。。。。


「俺たちは定年まで サラリ-マン時代を我慢していきてきたんだ。。。だから今から遊ぶんだ」って結構いっている姿もなんとなく、人間的だとおもったのは


私だけでしょうか__


とにもかくにも

素敵な女性をみつけてくださいね・




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 映画『カポーティ』 

テーマ:

『カポーティ』



今秋、日比谷シャンテシネ、

   恵比寿ガーデンシネマにて公開。

この事件に関心を持ったのは、

アメリカ文壇の天才にして、社交界のスター'トルーマン・カポーティ'。

逮捕され死刑を宣告された2人の殺人犯を、

カポーティは刑務所に訪ねる。

持ち前のカリスマ性を発揮し、

危険な殺人犯をも虜にしてゆく。

「この題材で現代文学最高の小説を生み出すことができる」。

カポーティは名声への野心を燃やす。

本のタイトルは――『冷血』。

<ノンフィクション・ノベル>は絶賛され、

世界的ベストセラーに。

時代の寵児となるも、その内面は急速に崩壊していった・・

カポーティにいったい何が起こったのか――?
悪魔か?天才か?

稀代のトリックスター'トルーマン・カポーティ'の光と影を

見事に演じ、

本年度アカデミー賞主演男優賞をはじめ、

映画賞各賞を総なめにしたのは、

『マグノリア』のフィリップ・シーモア・ホフマン。
HP ソニ-ピクチャ-ズ 
http://www.sonypictures.jp/movies/capote/index.html/
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宣伝・お問い合わせは 女優 寺島しのぶさんもいる

 Lemへ


 〒158-0083 世田谷区奥沢3-32-6-403
 03 3728 3673(FAX兼用)
 03 3728 3763

塩野七生(作家)さんはいったそうです。
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作家や編集者やジャーナリストには必見の作品
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リリー・フランキーさんらが責任編集雑誌のサイン会

 青山ブックセンター六本木店(六本木6、TEL 03-3479-0479)では7月1日、季刊雑誌「en-taxi(エンタクシー)」のリニューアルを記念して「『en-taxi』もABC六本木店もリニューアル!」を開催する。

 同イベントは、扶桑社刊「en-taxi」誌が最新号(14号、6月27日刊)からの誌面、体裁の一新を記念したもので、6月8日にリニューアルオープンした同店にて、「en-taxi」責任編集者のうち、福田和也さん、坪内祐三さん、リリー・フランキーさんの3名によるサイン会を行なう。参加方法は、6月29日10時より、同店にて「en-taxi」(14号、880円)を購入した先着100名に整理券を配布。整理券がなくなり次第終了となる。

 「en-taxi」は、2003年3月に創刊した「超世代文芸クオリティマガジン」と銘打つ季刊誌。柳美里さん、福田和也さん、坪内祐三さん、リリー・フランキーさんの4人が責任編集している。発行部数は2万5000部(2006年3月現在)。

関連記事(六本木経済新聞)

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円山町の名画座で「山口百恵」特集-18本を上映

「春琴抄」1976年、西河克己監督

 渋谷区円山町の名画座「シネマヴェーラ渋谷」(TEL 03-3461-7703)では7月1日より、「女優・山口百恵 1973-1980」として山口百恵さんの出演作を特集上映する。

今日までは私の好きな監督である

黒沢清による「絶対に成熟しない」KUROSAWA映画まつりというのをやっていたのだが、
「アカルイミライ」は本当に私大好きな映画です。
あすからは、山口百恵さんの映画の特集となります。
山口さんがデビューした1973年から、日本武道館で引退コンサートを行った1980年までの出演作のうち同館館長で弁護士の内藤篤さんが選んだ計18本。主な作品では、西河克己監督のリメークシリーズで、後の夫となる三浦友和さんとの「ゴールデンコンビ」で主演した「伊豆の踊り子」(1974年)、「エデンの海」(1976年)や、同じくコンビで出演した大林宣彦監督の「ふりむけば愛」(1978年=写真)などの代表作をはじめ、希少性の高いものでは、森昌子さん、桜田淳子さんとの「中三トリオ」で出演した「昌子・淳子、百恵涙の卒業式 出発」(1977年)のニュープリント・フィルム、テレビドラマとして放映された「野菊の墓」(1977年)などが上映される。

 また、初日の同1日には映画評論家の四方田犬彦さんによる記念トークイベントが開催されるほか、劇場では6月に発売された単行本「女優山口百恵」(ワイズ出版刊、1,470円)も販売される。上映は日替わり2本立て(入替え無し)で、料金は一般=1,400円、シニア・会員=1,000円ほか。7月21日まで。なお、同館では同じ「女優」シリーズとして今年3月にも薬師丸ひろ子さんの特集上映を行っている。(写真=「春琴抄」1976年、西河克己監督)

シネマヴェーラ渋谷

タイトー、表参道ヒルズに「インベーダー」の期間限定店

「インベーダー」モチーフのスワロフスキーアクセサリー

 タイトー(東京都千代田区)は7月15日、表参道ヒルズ・西館地下2階のインテリア雑貨店「Idea Frames」内にテレビゲーム「スペースインベーダー」の商品を扱う期間限定店をオープンする。

 スペースインベーダーは1978年に発売され一大ブームとなった人気シューティングゲーム。同社では25周年を迎えた2003年より、ゲームのブランドを活用した商品展開を初めている。これまでに発表された商品は、カシオ「G-SHOCK」(時計)や吉田カバン(バッグ)、ヴァンズ(靴)やTシャツ、スキーウェアなど。これらの商品はいずれも人気で、「発売と同時に完売する」(同社)ものもあるという。

 限定ショップでは、カジュアルバッグブランド「マスターピース・プロダクツ」製のインベーダープリント入りショルダーバッグ(19,800円、限定200個)やカシオ「データバンク」のインベーダーモデル(12,800円、限定211個)、Tシャツやワークキャップ、バッジなど若手アパレルブランド「フィスロン」の各種コラボ商品、フェルナンデス社の限定ギター「ZO-3」(28,000円)などを提供。また、新商品としてこれまでメンズのみだった商品にレディスラインを加え、ハローキティとスペースインベーダーのコラボ・ハンドタオル(600円)やスワロフスキー製のラインストーン・アクセサリー(ネックレス、キーホルダー10,000円=写真)なども併せて販売する。

 さらに期間中、2005年に開いたイベントで限定配信し好評だったという携帯ゲーム「パックマン×スペースインベーダー」(iモードのみ対応)を再配信し、店舗でも同ゲームのステッカーを無料配布する。8月4日には、同店限定でインベーダーのコラボCD「ファンキーパンキー」(500円、限定200枚)を販売する(価格はすべて予価)。8月31日まで。

タイトー

アガサ・クリスティー
没後30年記念作品 原題「Mon Petit Doigt m'a dit」

2005年/フランス/107分/カラー






『アガサ・クリスティーの奥さまは名探偵』マスコミ試写があるそうです。

なんだか私は懐かしいいなああ・・

ミステリーの女王アガサ・クリスティーの名作が出てから没後30年になる

今年映画化が決定。素敵で優雅な奥さま探偵が活躍するミステリーです。

世界的に有名な作品である「そして誰もいなくなった」や「オリエント急行の殺人」など世界的な名作を作るアガサクリスティ。

世界でも約20億冊以上も売られ、今でも世界のお人々にも愛され続けてりる

アガサ・クリスティー。

その彼女がつくりあげた人気キャラクターである

「トミー&タペンスシリーズ」が今年没後30年。

フランスで待望の映画化となる日本初上陸を果たします。

映画の内容は、田舎のお屋敷で優雅な生活を送る

とっても好奇心旺盛な奥さまとのんびりやの旦那さま。

叔母の遺品整理をしていた奥さまは、

見覚えのある家が描かれた一枚の風景画になぜか胸騒ぎを覚える。

絵の本来の持ち主であった老女が突然失踪し、

奥さまは絵に描かれた家を探そうと一人列車の旅をはじめる。

その彼女の好奇心が、のどかで平和な村にある

隠された事件を呼び覚ますとは知らずに。・・・


俳優は個性派俳優で知られるカトリーヌ・フロとアンドレ・デュソリエ。

その二人のスタッフによる夫婦の演じるづが姿がなんともいえません。

お洒落でかつのんきなんだけれど

お洒落の探偵物語をぜひこの試写でぜひご覧下さい。
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映画「アガサクリステ 奥様は名探偵」

原作:「親指のうずき」

   (アガサ・クリスティー著・クリスティー文庫刊)
監督:パスカル・トマ『夫たち、妻たち、恋人たち』

主演:カトリーヌ・フロ『女はみんな生きている』

   アンドレ・デュソリエ『ロング・エンゲージメント』
提供・配給:ハピネット

宣伝:セテラ・インターナショナル後援

   クリスティー財団、フランス大使館文化部
協賛:ウォーターフォード・ウェッジウッド・ジャパン


特別協力:早川書房 協力:ユニフランス東京
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公式HP:
www.okutan.jp/ ※7月1日openだそうですよ。
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上映予定

 2006年初秋、シネスイッチ銀座ほか全国順次ロードショー!


【試写日程】
○松竹試写室
地下鉄「東銀座」駅下車6番 出口より徒歩2分 東劇ビル3F
7月5日(水)13:00~

★メディアボックス試写室
地下鉄「京橋」駅下車6番出口より徒歩3分アサコ京橋ビルB1F
7月11日(火)18:00~ 7月14日(金)15:30~
7月20日(木)13:00~ 7月26日(水)15:30~
8月 3日(木)13:00~(最終)

※開映後または満席の際は、ご入場をお断りすることがございます。ご了承ください。
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宣伝問い合わせ:セテラ・インターナショナル
℡:03-3715-5775&Fax:03-3715-5758
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二百永新百貨店がリニューアル-中級ブランドに特化

 上海二百永新百貨店(淮海中路887号)は6月27日、営業を停止し店内の大幅リニューアルを開始した。

 同店は1994年4月にオープンした上海淮海商業グループ(淮海中路700号)の中堅百貨店で、数多くの人気ショップが立ち並ぶ淮海路と茂名路の交差点に位置する。同店近くには「巴里春天」「百盛百貨店」などの高級百貨店が続々とオープンし、同店の売り上げは低迷を続けていることに加え、同店がオープンしてから10年以上が経ち、建物内の老朽化も進んでいることから、競合との競争を勝ち抜くため今回のリニューアルに踏み切る。

 今回のリニューアルでは、国内外の高級トップブランドのテナント誘致は行わず、国内の中級ブランドを中心に誘致し、他店との差別化を図る。リニューアルオープンは2006年10月を予定。

上海淮海商業グループ

日産、横浜への本社移転を2009年に1年前倒し

 日産自動車のカルロス・ゴーン社長兼最高経営責任者は6月27日、横浜パシフィコで行われた定時株主総会のスピーチで、2010年に予定していた、銀座から横浜みなとみらい21地区66街区への本社機能の移転時期を、横浜開港150周年となる2009年に1年前倒しすることを明らかにした。

 ゴーン氏は「新本社は、横浜開港150周年となる2009年には完成する予定です。この『可能性という大海を突き進む帆船-ふね-』をテーマにした新本社が、横浜港の地平線に、この地に相応しい、美しい彩りを添えることができれば幸いです。」「私どもは故郷の横浜に戻れることをとても楽しみにしております。」と語った。

 同社の新社屋は、新社屋は地上33階地下2階建てで、敷地面積10,000平米、延べ床面積約78,500平米。みなとみらい21地区66街区に移転する。新本社屋の設計は、建築家の谷口吉生氏と竹中工務店。施工会社は清水建設。新社屋には、世界本社と日本事業関連の主要機能を移転し、少なくとも2,000人が就労する予定。(画像=新社屋イメージ)

日産自動車株式会社 関連記事:日産自動車、新本社屋建設の設計施工パートナーを決定(ヨコハマ経済新聞)

ハマクリ、映像文化都市フェス「ヨコハマEIZONE」紹介

 デジタル・キャンプ!(代表=渡部健司氏)は6月30日、シルクセンター(中区山下町1)の6階海側ホールでクリエイターや映像関係者の交流サロン「ハマクリ・イブニング Vol.22」を開催する。

 同イベントはクリエイターの作品発表やメーカー・プロダクション関係者との交流を目的とするサロンで、2004

ハマクリ、映像文化都市フェス「ヨコハマEIZONE」紹介

 デジタル・キャンプ!(代表=渡部健司氏)は6月30日、

シルクセンター(中区山下町1)の6階海側ホールで

クリエイターや映像関係者の交流サロン「ハマクリ・イブニング Vol.22」を開催する。

 同イベントはクリエイターの作品発表や

メーカー・プロダクション関係者との交流を目的とするサロンで、

2004年7月から毎月1回開催しているもの。


今回は、7月22日から30日まで、日本大通り・馬車道から臨海部を中心とした

複数の拠点連動で開催される

「映像文化都市フェスティバル『ヨコハマEIZONE』」や、

インターネットを利用した3Dコンテンツの配信システムなどを紹介する。


開場は18時30分、19時スタート。参加費は1,000円(軽食、アルコール付)。

デジタル・キャンプ!  年7月から毎月1回開催しているもの。

今回は、7月22日から30日まで、日本大通り・馬車道から臨海部を中心とした

複数の拠点連動で開催される「映像文化都市フェスティバル『ヨコハマEIZONE』」や、

インターネットを利用した3Dコンテンツの配信システムなどを紹介する。

開場は18時30分、19時スタート。参加費は1,000円(軽食、アルコール付)。

スタジオ・ヨギーが月間利用者数25,000人を突破

 ロハスインターナショナル(港区三田1)が運営するヨガ・ピラティスのレッスンスタジオ「スタジオ・ヨギー」では月間利用者数が25,000人を突破、7月1日から「お客様還元キャンペーン」を実施する。
 
 全国で15店舗を展開する同ヨガスタジオは、国内最大手のスタジオ運営として知られ、六本木に本店、ニューヨークにオフィスを構えており、2004年の設立から2年を経ての記録となった。同社広報は、「LOHAS的でスタイリッシュな空間や、難しいアクロバティックなポーズを排除した基本的なポーズと、スピリチュアルさを特徴とするプログラム構成がユーザのモチベーションを刺激したのでは」と話している。

 還元キャンペーンは、初めて利用するユーザ向けのトライアルパックとして、特別価格2,800円で2回体験できる「夏期限定2回お試しプラン」を提供するほか、20回分の回数券を38,000円で販売。また「2回お試しプラン」の初回終了時、および回数券終了時に「継続購入割引券」を配布する予定。7月31日まで。

 スタジオ所在地は、関東では渋谷、新宿、池袋、神楽坂、赤坂など9箇所。東海では名駅、栄、久屋。関西では京都、心斎橋。九州では福岡の全15箇所。

スタジオ・ヨギー