1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2010-12-30 20:37:25

確実に1億円を得る方法

テーマ:海外投資・資産運用

未曾有の金融不況の中ですが、確実に1億円を獲得する方法もないわけではありません。

今日はそのお話を。


まず、投資とは長期で考えるべきです。

現在の世界規模の金融危機で、海外ファンドの大半は価格が下がっています。

しかし、長期的展望で考えれば、必ずこのような「荒波」はやってくるわけです。

ここでファンドを解約せずに耐えることができれば価格が急上昇する時に必ず恩恵を得られます。

だからこそ、今がチャンスと言えるわけです。

「危機こそ最大の好機なり」です。


だから僕は今こそ投資のチャンスと思い今月あるファンドに追加投資しました。

近いうちに多額の利益を得られるでしょう。

ファンドの価格は必ず近いうち上がると確信しています。


ファンドの価格は常に上下変動するもので、

それに右往左往していては資産運用は不可能です。

当ブログで再三推奨しているオフショア地域を上手く活用することができれば、

年平均15%の利回りで運用する事は決して難しくないです。

日本国内では年15%の利回りなど夢物語でしょう。

しかし、オフショア投資はその夢を現実とする可能性を秘めているわけです。


例えば、100万円の投資資金を用意できれば、それを我慢しながら年平均15%の利回りで運用すれば、

33年後には1億円になるわけです!!

これほど確実に1億円を入手できる方法はないでしょう。


近い将来、我が国は財政破綻もありうると感じています。

国内の資産の一部を海外に移すだけでも資産防衛になるわけです。


AD
いいね!した人  |  リブログ(0)
2010-11-13 23:50:52

営業マン必勝マニュアル

テーマ:クチコミ番付
話し上手と聞き上手、どっちが好み? ブログネタ:話し上手と聞き上手、どっちが好み? 参加中
人間って基本的に話を聞かされるより自分が話したい生き物なんですよ。
確かに女性に多いけど「話聞いてる方が好き」とか「話すの苦手」ってタイプの方います。
でもそれって打ち解けてない相手に対しての話じゃないでしょうか??
本当に親しい打ち解けた相手だったら多分自分から自然と話しちゃうし話したくなるもんだと思います。
何か嬉しい事や面白かった事とか「ねぇねぇ聞いて、こんなことがあったんだけど…」と話したくなるでしょ?
特に嬉しい事なんかあった時は無性に誰かに聞いてもらいたくなるもんです。
逆に悲しい事や辛い事があった時もそう。
やっぱり親しい相手には聞いてほしいはず。
誰にも言わずに自分の中に溜め込んでおくなんてとても辛い事なんです。


だから僕に限らず誰だって基本的には聞き上手な相手が好きなはずなんです。
もちろん話し上手な相手もいいと思いますよ。
聞いてて楽しくなるような話し方ができる方なら話を聞いていたいと思うでしょう。
でもその話が楽しくてその相手と打ち解けると多分自分も口挟みたくなると思うんです。
結局人間は「自分が喋りたい」生き物なんだと僕は信じています。


僕は営業職も経験している人間ですから自分自身が聞き上手であることの重要性も知っています。
一方的に喋り続け話も聞かない営業マンなんて客からすれば鬱陶しいだけです。
そんなやり方じゃもうこの時代はモノは売れないと思います。
お客さんに何かを売りたいと思ったらその人を喋らせる事が大事です。
だから大事なのはトーク力じゃなくヒアリング能力なんです。
そのヒアリング能力以前に「質問力」がなければ相手は口を開いてくれません。
だから「聞き上手」であるということは「質問上手」であることが大事なんです。
上手く相手のニーズを引き出すような質問ができる営業マンはモノが売れます。


しかし、ただ質問するだけでは不十分です。
質問して返ってきた答えに同調することも大切です。
「そうですよね~」と同調する事でお客さんはその営業マンに共感を覚えます。
「あぁ、この人は自分側の人間なんだ」と感じます。
そこで初めてお客さんはその営業マンに心を開いて話に耳を傾けてくれるんです。
人間って共感を覚える相手でないと心は開けないものです。
心を開いてくれた後なら売込みの言葉もしっかり聞いてくれるから後は簡単です。


結局これは営業に限らず人間関係全般に言える事ですよね。
相手の共感を得る事に長けている人は仕事も恋愛も友情も全て上手くいくものです。
つまり「聞き上手」である人は、人間関係も上手いく人であると言えます。
そして聞き上手である為には、相手の本音を引き出す「質問力」と、
その答えに同調できる「共感性」の2つの要素がとても大事になってきます。
本日のAPECで米中露のトップと会談した菅直人首相もこの事を意識してもらえたらなと思います。
おそらく営業などされたことがない方でしょうから。
聞き手に回るのは決して「弱腰外交」ではないはずです。
だけど現実は報道聞く限りだと一方的に日本の主張だけを押し付けて中露のお二人に反発されたようで…。


とにかく、営業職に従事している方で最近営業成績が上手くいかないと悩んでいる方は、
この記事を参考にして頂ければもしかしたら今までの自分に欠けていたものが見つかるかもしれません。
ちょっとした営業必勝法としてご参考にがてらご提案致しました。
もちろん、「そんなことは知っている」という方も当然多くいらっしゃるでしょう。
今の日本人は対人関係になると何でも疑いから入ってしまうフシがあり、
そのような時代背景はとても悲しいものだなぁと思ってしまいます。

と、言うわけで僕だけでなく誰もが「聞き上手」な人間が好みであるはずだと言う事をお伝えして終了致します。
長い事お付き合い頂きありがとうございましたぁ~(^-^)



All About 「恋愛」聞き上手には程遠い! 聞き下手な人の特徴
All About 「恋愛」男性をイラッとさせるダメトーク
AD
いいね!した人  |  リブログ(0)
2008-12-30 21:22:15

ライフセトルメントファンド

テーマ:海外投資・資産運用

生命保険とは通常、被保険者が本人で契約者も本人、受取人を親族にしますよね。
日本国以外の国々の一部では、自分に生命保険をかけるだけで確実に金儲けが出来る手段がある。
通常、生命保険は死んだ時に保険金が出て、

被保険者には全く利益のないものである。

しかし、この方法は生きているうちに保険金が手に入り、自分にかけた生命保険の保険金を
自分が生きているうちに自由に使えるというもの。

高い保険料を個人で払う必要はなく、銀行が代わりに払ってくれる。
一応、銀行にお金を出させる理由として「相続対策」という建前でお金を出してくれる。
そのため、資産が○○億円以上ある人限定で、年齢制限もある。
うまく、この条件をクリア出来れば、確実に儲けられる。数千万円の収入が得られる商品を僕は知っている。

例えば米国では、生命保険を売却して金に変えることができる。

「ライフセトルメント」と呼ばれるものだ。

通常、解約するしか生命保険のキャッシュ化の方法はないし、

その金額は解約差し戻し金の範疇で、微々たるものである。

しかし、ライフセトルメントファンドは高額で買い取ってくれるのである。

当然、死亡時の保険金に届くほどの額ではないが、

それでもかなりの高額だ。

だから、米国では1人身の高齢者など、生命保険の必要がなくなった人間を中心に、

生命保険のキャッシュ化が盛んなのである。


生命保険を売却し証券化することを「デズボンド」と呼ぶ。

保険契約を証券化して投資に活用する動きもある。

経済不況の影響を受けないのが魅力である。

他の投資形態では経済の好況・不況の影響を受けやすい。

ライフセトルメント証券は不況の今だからこそ注目すべきであろう。



AD
いいね!した人  |  リブログ(0)
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。