http://www.sankei.co.jp/shakai/jiken/070831/jkn070831041.htm

原告の上司である人事部長と名乗る人物から、平成17年2月25日頃、被告に対し電話があった。
その内容は次の通りである。

上司 「被告が差別発言をしたので、えらい事になっています。」
   「今、謝ったら間に合います」
被告 「何が差別発言ですか」
上司 「被告から事情を聞かせてもらいます。5--6名で行って事情を聞きたいのです」
被告 「どうして5--6名もくるのですか」
上司 「被告の差別発言を怒っている人がたくさんいます。その中から5--6名は行くと言っています」
被告 「上司のアナタと原告本人ではいけないのですか」
上司 「原告本人は行きません。原告本人は我々で護らないといけないから」「早く謝ったらなんとかします。謝らないとえらい事になります」
被告 「それなら来ないで下さい」
   「私は、非常に高額な請求の洗浄代を請求されているが、それを正しいものか調べてください」
上司 「今回問題となっているのは差別問題であって、仕事の話ではないので、調べることはできません」

http://www.sekisuinezumi.com/2007_05_01_archive.html

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顧客が始め受け入れなかった和解案を合意した裏には何があったのかな--♪

 と書かれています。


利権でタッグ、危険なツープラトン攻撃 2/5
http://jp.youtube.com/watch?v=PPCQsdgQSd8&NR=1

 ・・・顧客を訴える企業って
   どんなだと!

ご協力よろしくお願いします。
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