必ずリピートさせる最終兵器

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■ 必ずリピートさせる最終兵器
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こんにちは、山田です。


先日、隔週で営業戦略コンサルティングをして

いる先で、「おいしい店」の話題になりました。



魚料理、イタリアン・・・そして、あるラーメン

店の名前が、出た時になんと全員がその店を知っ

ているという事が起こりました!



この店は、大阪の高槻市にある小さい中華料理店

なのですが、インパクトのあるラーメンで知る人

ぞ知る人気店です。



ラーメンの味は、うまいのは当たり前ですがその

他のチャーハンやから揚げなども抜群です。



ついついこう聞くと・・・

「なるほど~それだけうまいものが揃ったら、

繁盛するでしょ?」・・と考えてしまいません?



ほとんどの人が、商品がいいからと考えて、

自分の所でもいい商品を!となりがちです。



もしくは、それが用意出来ない場合は、値段を

下げてしまうのです。
(この視点からは、ぜひ脱出しましょうね)



実は、この店の繁盛の秘密は、商品だけでなく

中華鍋を目の前で豪快に使い料理する姿など

店全体の活気と、大将の「人」にあります。



「いつも待たせてスイマセン!ありがとうご

さいます!」でっかい声が店内に響き渡ります。



大阪の有名な超繁盛店:鉄板神社の社長も

「兄ちゃん、お前がいるからまた来るわ」

これが商売の基本だと言い切っています。



大手ではない私たちの最終リピート戦略は・・


「人」




最終兵器 ⇒⇒ あなた です。





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突き刺さる解決策を提案します。

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■ 突き刺さる解決策を提案します。
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こんにちは、山田です。



昨日は、営業セールスのクライントさんとの

戦略会議でを行いました。



この中でも見込み客から「ありがとう」と

感謝されるには、相手にっとって価値ある

情報を提案する。



では、価値ある提案というのは何だろう?

という話になりました。



あなたの見込み客が、価値がある!と思って

もらえる情報ってなんでしょう?



・・・考え中・・・・

・・・
・・
・・



それは、相手が困っている事。

その問題解決の役に立つ情報なら

きっと「ありがとう!」と言って

くれるでしょう。



では、相手の困っていることを知るため

には、どうすればいいですか?



・・・(さらに考え中)・・・

・・・・・
・・・・
・・・
・・


相手に「質問」してみる事。



あなたの困っていることは、なんですか?



聞いた相手もわかっていない事も多いので

「相手の目線」「相手の考え」をイメージ

しながら、ヒヤリングするのもお勧めです。



さらに、こんな場合にも顧客へぜひ、質問して

ください。



その中に多くの顧客への解決策が詰まっています・・・



例えば・・その顧客が

あなたのサービスと契約してくれたのは

偶然でしょうか?



例えば・・その顧客が

3年ぶりに来店されたのは、たまたま

思い出したから?



ぜひ、聞いてみてください。



あなたの思いもよらない答えが出てくる

かもしれませんよ?






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今日は、「かぶ」で儲ける方法

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■ 今日は、「かぶ」で儲ける方法
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あなたは、京都の有名なお漬物で「千枚漬け」を
知っていますか?


さすがに、知ってますよね。


では、このお漬物に使われている野菜が何か
知っていますか?


それって・・・「かぶ」?


おしい!


京都の千枚漬けは、 京野菜の聖護院蕪(かぶ)が
使われています。


なかなか京野菜の種類までは、知らない人が
多いですよね。


もし、あなたが千枚漬けを買おうとした時に
店員さんから・・・・


・これは「かぶ」を使ったお漬物ですよ。


と、奨められるのか


・これは京の伝統野菜34種類のひとつ聖護院「かぶ」で
一枚一枚丹念に職人によって漬けれらたお漬物なんですよ。


と、背景のストーリーで奨められるのか


どちらの店員さんから買うでしょうか?


ここに昨日もお伝えした「商品・サービス」で売るな!
それ以外で売る!の大きなヒントがあります。


今日の「かぶ」という野菜の他の事例では・・


「はくれい」という品種がありましたが、見た目が黒ずん
でいて、ほとんど市場にも出回らないくらいの野菜でした。


しかし、糖度が高く野菜なのに果物のように甘いことから
商品名を「ピーチかぶ」として・・・


甘いからこそ虫が付きやすく、栽培が難しく数量も作れない
事や見た目が黒ずんでいるので今まで市場に出なかった・・


こういった背景のストーリーと生産者の顔写真を載せて
ECサイトで売り出したところ、高価格にもかかわらず
飛ぶように売れだしたのです。


同じものを売るのでも、商品を売るのかその背景を
ストーリーとして売るのか?


とても、大きな違いになってくるのです。





これからもあなたは、商品を売りますか?


それとも、背景のストーリーで売りますか?
















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