他喜力

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『他喜力』
お世話になった家族や恩師、
応援してくれる仲間のために、
また目の前の顔晴っている
あなたのために、
自分に出来ることで本氣で
動く、顔晴る。

その『他喜力』は
想像を超えた無限のパワーを
生み出す。
そして有難く
自分の喜びとして返ってくる。
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おはようございます!

ひらほくの山本です!
いつもありがとうございます!

 

 

長月 9月1日、こころにサプリ☆
ひらほく新聞2016年9月号発行です!

 

 

秋の風、秋の気配を感じるこの頃、
秋と言えば・・・
読書の秋、スポーツの秋、食欲の秋、
もの思いの秋、etc・・・、

 

あなたの秋は?
ワクワク秋の夜長を
どのように過ごしましょうか。

 

さあ、何はともあれ
まずは「ひらほく新聞」から!

 


9月号 表面は・・・

 

最幸の愛読誌、
人間学を学ぶ月刊誌『致知』
http://www.chichi.co.jp/

9月号の特集より

恩を知り 恩に報いる

 

あらためて学ぶべき『知恩報恩』の
大切な教えを抜萃、ご紹介しました。

 


裏面では・・・

 

その「恩」つながりで
10年前にいただいた有難い教えをご紹介。

 

ほんとうの優しさとは?

 

ご紹介しました、
島根県
「西楽寺」さんの
ホームページはこちらです。
http://www.imacoco.net/

 


「ひらほく新聞」バックナンバーは
サイト
「ひらほくランド」、
http://www.hirahoku.com/

「◎ひらほく新聞」タブよりどうぞ!

☆ぜひ、綺麗なPDFファイルにて

ダウンロード、ご覧ください!

 

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胸に迫る感動ドラマの数々、
学び多き最幸のリオ五輪が閉幕。

 

その終盤、テレビ観戦で寝不足の連続の頃、


「できる人は超短眠!」
http://www.amazon.co.jp/dp/4894517116

 

という書籍に出会い、以来睡眠時間を
3~5時間以下にチャレンジ中。
(もともと5~6時間ですが)

 


それによって生まれた時間で
夜長や早朝、読書や料理などなど
有難く有効活用、楽しんでいます。

 


26日日経新聞一面広告、
東野圭吾新著
『危険なビーナス』紹介の
「冒頭公開」という実にうまい売り方に
見事ハマリ注文。

 

 

夜中二日がかりで異常にのめり込み
379P一気に読了!

 

まさかの展開、何という結末だ・・・


あらゆる場面、心の裏側まで
すべて鮮明にイメージさせる表現の巧みさに
ただただ感嘆☆
本当に素晴らしい最幸作品でした!!

 

 


続いてご紹介は、

最近のお料理yama's kitchen♪

 

いただいたゴーヤで
大好きな
ゴーヤチャンプルー☆

 

 

結構、熱しやすく冷めやすい自分、
どこまで続くか・・・?(笑)

 


以上、9月もどうぞ
よろしくお願いいたします!!

 

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PS;追伸です!

 

今月、9月19日(敬老の日)、

湘南の仲間たちと開催の

熱い熱いイベントのご紹介です!

 

『動けば変わる』
~動いて人生を変えてきた

男たちからのメッセージ~

 

山口岩男(IWAO) &

博光軌保(てんつくマン)

茅ヶ崎講演会

 

 

2010年6月、その2年程前に、初対面で

一度だけ1~2時間話しただけの人から電話。

 

「山本さん、平塚で てんつくマンの

上映会&講演会やるんで来て下さい!」。

 

二つ返事で、6月21日の夜のイベントに参加。

そして号泣、感動の嵐・・・。

懇親会でも多くの出逢いがありましたが、

その日から自らいろんな所へ足を運ぶようになり、

数え切れないほどのステキな仲間たちとの

出逢い、ご縁が生まれ、

Facebookのおかげもありますが、

今日まで全国規模で拡がり続けています。

 

 

動けば変わる!

人のご縁ってほんとに素晴らしい!!
◎てんつくマン講演会@茅ヶ崎

9月19日(月・祝)12:30開場


ちなみにてんつくマンは、9月末には

新たな夢を叶えにアメリカへ旅立ちます。

 

当日は、自分もスタッフとして

有難くお待ちしております。

貴重な講演会となりますので、

ぜひ参加をよろしくお願いします!!


主催:にじまる湘南(代表 藤間栄一)


詳細はこちらより↓

https://www.facebook.com/events/1764056393811058/

 

 

かなりかなり、長くなりましたが・・・

 

以下は、てんつくマンの映画の予告編です。

このわずか8分ほどの映像をとにかく観てほしい!

 

 

毎年の24時間テレビ、

「いのち」について深く考えさせられる。

 

誰もが生まれてきた意味、役割がある。

 

自分のなかに眠っている物凄い可能性に

未だ気づいていない多くの人たちにぜひ、

てんつくマンの創ったこの映画を観てもらいたい。

 

そして、自らの行動で、

たくさんの人たちの無限大の可能性を

引き出し続けてきた、てんつくマンの

生の講演をぜひ聴いてもらいたい。

 

9月末、新たな夢の実現へ向け、

渡米するてんつくマン。

その直前の貴重な講演会です。

 

9月19日敬老の日、湘南・茅ヶ崎へ大集合!

あなたの「いのち」の使い方、役割に必ず出会えます!!

 

 

 

 

おはようございます! 葉月8月、
いよいよの夏本番、熱中症に十分に注意をして
猛暑の夏を元気に乗り切りましょう!

おまたせ?の
こころにサプリひらほく新聞
2016年8月号の発行です!






表面

昨年夏、当ミニコミ紙面でご紹介しました
「まわしよみ新聞」のイベントでは、
3人グループで新聞作りを楽しみました。

その時のお一人がリュウ博士こと、八木龍平さん。
https://www.facebook.com/ryuhei.yagi

その八木さんがこの度、
書籍「成功している人は、なぜ神社に行くのか?」
http://www.amazon.co.jp/dp/4763135643
(サンマーク出版)を初出版。

神社好きの自分は、
まさに引き寄せの出会いを感じました。

いま明かされる、
誰も知らなかった「神社」の秘密。
発売後2週間強で大増刷9刷5万部突破、
アマゾン総合最高4位!
超話題の書籍より抜萃、ご紹介します。




裏面

・今夏の高校野球地区大会は、知人関係で、
有難く多くの高校を応援させていただきました。

ご縁をいただいた郷里新潟の
長岡大手高校野球部の話題をご紹介。


・5月号にてご紹介しました、
(株)タニサケ・松岡浩会長より、
http://www.tanisake.co.jp/
新たな小冊子「乾いた雑巾を絞る」を
いただきました。
その中から感動の一編を有難くご紹介します。




以上、よろしくお願いします!!

バックナンバーは、「ひらほくランド」にて☆
http://www.hirahoku.com/







読売新聞2016年7月26日付
名物コラム『編集手帳』より

プロとアマはどう違うのだろう。
英文学者にして駄洒落の名手、
小田島雄志さんの説には味がある。
「その道に苦労する人が玄人、
その道を知ろうとする人が素人という」

一昨日のスポーツ報知でプロ野球・広島カープの
黒田博樹投手(41)が語っていた。
「投げることが楽しいと思ったことは一度もない」と。
日米通算200勝を成し遂げての感慨である。
玄人は苦労人(くろうと)、小田島説の通りだろう。

この人もそうである。黒田選手快挙の翌日、
ヤクルトの登録名・由規(佐藤由規)投手(26)が
右肩の手術から復帰し、5年ぶりの白星を挙げた。

仙台市出身で、NHKの震災復興支援ソング
『花は咲く』の歌唱メンバーとしてご記憶の方もあろう。
ほぼ同じ歳月を、被災地と苦しみを
分かち合うように過ごした。
6年前には日本人投手として当時最速161キロを
投げた豪腕が、140キロ台の球に
全霊をこめての勝利である。

窪田空穂(うつぼ)の歌がある。
「われ生かす信はわれには唯一なり
評する者のあらば我のみ」。

自分を生かしている信念は一つである。
審判を下すのは誰でもない、自分自身だ、と。

流した涙を養分に、花は咲く。

おはようございます!

文月7月1日、こころにサプリ☆☆☆
ひらほく新聞2016年7月号発行です!

おかげさまで、ひらほく新聞も7年目に突入!

今月号は裏面にも続く特集内容で
「ろう者の野球少年の実話」についてです。




さる6月8日、都内豊洲での
「海を渡る手話の少年『17歳の夏』
上映&トーク 映画完成披露会」に
参加してきました。

ろう者の方の参加も多く、
あふれる感動とともに、
初めて知ったこともたくさんあり、
ぜひ多くの方に伝えたいと感じました。
謹んでご紹介いたします。



2015年7月、高校野球東東京大会4回戦で、
強豪関東第一高校の本塁突入を拒む
大森高校・玉田宙選手(神宮球場)
~SANKEI EXPRESS より


◎映画制作応援 海を渡る手話の少年 17歳の夏
https://www.facebook.com/17et17/


◎特定非営利活動法人
バイリンガル・バイカルチュラルろう教育センター

(BBED)
http://www.bbed.org/


今月号は、いつもの子ども施設のほか
平塚ろう学校さんへも
お届けしようと思います。


その他に

小さな神社のさい銭箱から、
過去の盗みを謝罪する手紙と
三万円入りの封筒が見つかったというお話。


愛読誌、月刊『致知』
http://www.chichi.co.jp/
7月号より
特集『腹中書あり』。


どうぞお楽しみに。

バックナンバーPDFはサイトにて。
「ひらほく新聞」で検索♪
http://www.hirahoku.com/