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The English writing style of Sheryl Sandberg's "Lean In" is very attractive for me. But, I cannot imitate her and her co-author Nell Scovell's writing style because it's too advanced for me.

But, I can imitate the English writing style of "The Notebook" by Agota Kristof because it's written in simple and plain English!

She immigranted from Hungary to France and she wrote the first novel "The Notebook" in French but not her mother language. And also what I am going to imitate is the French into English translation of this book. As you know translated text is a lot more easier to read than Original text.
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ジュリアーノ・ジェンマ主演の"Alive or Preferably Dead"「荒野の大活劇」(オリジナルのイタリア語版+日本語字幕/イタリア語音声用):
ジュリアーノのマカロニウエスタンの最後の日本公開作品だそうです。

字幕を見ればわかるけど基本はおバカ西部劇ですが、ジュリアーノの華麗な身のこなしと、主人公の弟役で出演したジュリアーノの友人で当時世界ウェルター級のチャンピオンだったボクサーの生身のアクションは素晴らしいです。

あと、当時日本でも人気の出たアラン・ドロンの「個人生活」で知られるシドニー・ロームがお色気担当のヒロインとして、字幕を読めばわかるようにはちゃめちゃをやっているのも楽しいです。

で、最後の写真は、『えっ! 「隠し砦の三悪人」へのオマージュ?』ってマジ感じた。(^_^)
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歌舞伎町にあるTOHOシネマズ新宿で観てきました。

あんだけ幼く可愛かったドーリーが、いきなりおばさん声で再登場して来た時はかなりびっくりして、かつとても戸惑ってしまった。
*この映画に乗れなかったいちばんの原因です。

そしてクライマックスのカーチェイス!、それまでぎりぎりリアリティを保ってきたのに…、いきなり弾けてしまって、完全についていけなかった。(あれはないでしょう、いくらマンガでも)

ということで、悪い映画だとは思わないけど…、ベストテンに入れることはできません。( ;  ; )
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【昨年12月の総選挙でどの政党も過半数の議席(または過半数に近い議席)を取れず新しい首相を選出できなかったため再選挙になった6/26のスペイン総選挙】
スペインの左派新党であるPodemos(We Can)(日本で言えば山本太郎が率いる政党で、それより強力かつもっと左寄りの政党かな)が旧来のスペインの左翼政党(日本の共産党に近いけど、日本の共産党ほどの議席は持っていない)と合併して、6月26日に行われるスペインの総選挙で、二大政党のひとつだった中道左派のリベラル政党であるPSOE(社会労働党)をも上回る勢いを見せているようです。

で、現在の暫定政権政党である中道右派というより完全に右派のPP(Partido Popular/国民党または大衆党と訳されている)は、前回の昨年12月の総選挙で約180から約120に減った議席を維持するのにとどまると予想されています。

とすると、Podemos+左翼政党とPSOEの合計の議席数は過半数をこえそうだから、この三つの左派政党の連立政権になり、第一党のPodemosから首相が選ばれそうなものだけど…、PSOEとPodemosは犬猿の仲なのと、PSOEにとってPodemosの掲げる政策はあまりに左寄りなので連立は有り得ないと僕は考えています。

なので、これも犬猿の仲ではあるし、政策も政治的立ち位置も非常に違うけれど(少なくとも米国の共和党と民主党以上の違いはある)、PPとPSOEの連立政権のほうが可能性は高い。

多分、PSOEは現(暫定)首相である右派強硬派で汚職まみれとの噂の高いマリアーノ・ラホイをはずすことを条件に、PSOEがPPと連立政権を組む可能性がいちばん高いと僕は考えます。(首相はもちろん議席の多いPPの次期党首だろうけど、こればかりは予測つきません)

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「ヒメアノ~ル」…、この日本映画は本当に素晴らしい。

前半は非モテの若者を主人公にした風変わりなラブコメ映画で、後半は一転して緊張感に溢れた、ある意味、恐怖映画に変わります。

主人公の岡田君のような女性にもてたことのない非リア充にとって理想の展開ですよね。ヒロインのほうから告白してくれるし、ヒロインのほうからHの世界に誘ってくれるし…(問題はポスターにアップで写っているストーカーでかつ連続殺人鬼の森田君がもれなく付いて来たことだけど)f^_^;)

で、10人ちょっととの男性経験があると告白したヒロインは、イケメンをゲットできる顔と魅力に、多分その手練手管もあるはずなのに、何故非リア充で非モテの岡田君を恋人に選んだのか? これには深い理由があるように感じる。(映画ではほとんど描かれなかったけどね)

僕が想像するに、20代前半で、ヒロインは釣った魚に餌をやらないイケメンたちからポイ捨てされるという屈辱をなんども味わってきたんじゃないかな。(ヒロインと同年代かちょっと上のイケメンたちにはありがちで、僕のまわりにもたくさんいた)

20代前半(いや、30の声を聞く)までのモテる男って女性をナンパしてものにするのが楽しくて楽しくて仕方ないんですよね。いっぽうモテない男はナンパはおろかデートに誘うこともできないし、この映画のヒロインからのような(夢のような?)お誘いがあるのを妄想しているんだ。

恋愛超格差状態、とも言えるけど…、こればかりは実力勝負だから仕方がないと思う。(^_^)

【ヒロインについての追記】
ヒロイン役の女優は、前田敦子に雰囲気が似ている気もしたけど…、その前田敦子をものすごく知っている訳ではない僕の言うことではないよね。f^_^;)

あっ、そうそう、可愛い子は、自分より可愛い子を、ダブルデートに絶対に連れてこない、という鉄則は、やはり守られていましたね。

10人ちょっととの男性経験があるという恋多き?女であるヒロインは何故なんの取り柄もない主人公を今回の恋のお相手に選んだのか? なので、いつ彼を振るのかと気が気じゃなかった。
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「ズートピア」の悪役は誰か?

初めて観る前に誰か知ってしまうと…、この映画の魅力が半減以上してしまうインパクトがあります。

で、この映画の唯一の不満は、正体がバレるまで、マジ、仏顔だった悪役が、ラストでバリバリの悪役顔になっていることなんですよね。( ;  ; )

で、その悪役はこのポスターのなかにいます。それもいちばんの善人顏をして。。。
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この映画は本当に素晴らしい!!!(^_^)

あまりに素晴らしいからこそ、些細な欠点が欠陥に見えてしまう稀有な映画なんですよね。(なので、2016年のベストテンには絶対に入れます。しかし、ベストスリーとかは無理なのです)

で、最大の欠点は(とはいえ、些細ですが…)、クライマックスで警察が主人公の若者の岡田の自宅付近に張込みをして、連続殺人鬼の森田が岡田への復讐を遂げに、いや森田がストーカーしている岡田の彼女をレイプ殺人しに訪れて来るのを何故待ち構えていないのか、と言う疑問です。

この段階の森田はもうストーカーの疑いのある男ではなく完全に連続殺人鬼で指名手配されていて当然の存在なのですから。しかも、警官を殺して拳銃まで奪い殺人を繰り返しているのです。

ここが唯一やはりまずいだろうと感じた点です。

で、ここからは、いちゃもんに近い話しをします。

(いちゃもんその1)
僕には、どうしても森田剛演ずる連続殺人鬼の森田が、か弱く見えない。つまり虐められやすいタイプに見えないのです。(ただ、僕が高校生だった時代とこの映画の主人公が高校生だった時代に30年以上の隔たりがあるので、虐められるタイプに大きな変化があったのかも知れませんが)

ただし、ハリウッド映画のように、「キャプテン・アメリカ」の第1作のような特殊効果を使って主人公をか弱く見せることは出来ないし、日本の俳優は過密スケジュールなので、クリスチャン・ベイル、シャーリーズ・セロン、そしてロバート・デ=ニーロのように役づくりのために、極端に痩せたり、太ったりは出来ないという大きなハンデがあります。
*そのハンデに目を瞑れば、森田剛の成り切りぶりは素晴らしいと思います。(←いちゃもんと言う理由です)

(いちゃもんその1)と書きましたが…、(いちゃもんその2)以降はありません。(^_^)

Ozu Yasujiro's "麦秋"(Early Summer):
I strongly believe this is the best movie of the world-acclaimed director, "小津安二郎"(Ozu Yasujiro).

It's a family story of a unmarried young woman who lives with her parents, her elder brother and his wife & his two sons. In my early life I had three aunts like her at my home. And I was very familiar and have a strong nostalgia with this situation.

I love "原節子"(Hara Setsuko) who performed its leading role and died at age of 95 on September 5 of the last year.

Now in the coming September one year after her death, its DVD/Blu-ray is going to be released in the newly Digitally Remastered/Repaired version.

I am definitely going to buy this DVD! (^_^)

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昨日、「シビル・ウォー キャプテン・アメリカ」を観てきました。観て失敗したと思いました。僕の大嫌いな現代を舞台にした復讐譚だったからです。「シビル・ウォー」などというミスリーディングなタイトルを付けずに、「キャプテン・アメリカ 復讐編」にタイトルを変えて欲しい。
*これが19世紀以前を舞台にした西部劇や時代劇ならこんな文句は言いません。それが当たり前の時代だったのだから。。。

21世紀の僕らの生きる時代を舞台にして、ヒーローたちの《私怨》の映画を作るな!!!、と声を大にして言いたい。というか、絶対に作ってはいけない。

ただし、そこの致命的な欠陥以外はとてもよく出来たアクション大作だったと思います。
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"Captain America: Civil War":
Actually I don't like this movie. ( ; ; )

Because I've never imagined I was forced to see a spaghetti western which was not set in the 19 century but in the 21st century. But a moment after I remembered they were called "Avengers." So this movie suits to their name.

So as you see the second photo I will dedicate this line by John Lithgow in "Interstellar" to this movie.

Note: I love Spaghetti Westerns but never ever this one.