『株式会社バイリンガル・パートナーズ
』の信念は、「一人でも多くの国際人を育てる」である。
今日ますます国際化が進む中、活躍のフィールドとして、海外を選ばれる方が増えており、一国にとどまらず、世界で通用し、適応できる人、つまり「国際人」になることが求められる時代が到来しているのだ。
バイリンガル・パートナーズ
では、「一人でも多くの国際人を育てる」という信念に基づき、一人でも多くの日本人をバイリンガル
にすることで実現できると信じている。
近年、日本では、英語を習うならネイティブ教師からという発想が未だ根強い。
しかし、多くのネイティブ教師は、母国語のみを話し、日本語を話せるバイリンガル
ネイティブ教師は極めて少ないのが現実。
他の言語を習得できていないネイティブ教師が、果たして習う人の疑問・質問に明確に回答に、良いレッスンを提供できるのかな??
バイリンガル・パートナーズ
日本における英語教育において、英語と日本語ともにネイティブレベル並に駆使できるバイリンガル
こそ、最もふさわしい講師であると確信している。
私たちは、クオリティーの高いバイリンガル
教師の採用と研修に徹底的にこだわり、一人でも多くの人に、バイリンガル
教師による英語と日本語を駆使した効率の良いレッスンを受けていただくよう努力し続けるの使命なのである。
バイリンガル・パートナーズ
のバイリンガル
講師陣こそが皆さんの英語レベル、目的ニーズに適した英語習得法を伝授できるのだ。
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』によると、ポリグロット (polyglot) は、二種類以上の言語
能力を持っている人のことである。
そのうち、二種類の言語を扱う者をバイリンガル
(bilingual)、三種類をトライリンガル
(trilingual)と呼ぶ。
実際、複数言語を同等に扱うことができる人はまれで、バイリンガル・マルティリンガルは、状況・話題・聞き手などに応じて言語を使い分けているのが普通である。
一人の人間が多言語 (multilingual) であるのは、組み合わせによっては二種類だけでも困難である。
言語は子供のうちでないと習得が難しい(臨界期説)ため、外国語
の習得には若い方がよいという主張もあるが定説には至っていない。
また、幼すぎても母語の確立ができないというディレンマがある上、外国語
を習得した人材が相次いで海外流出してしまうといった深刻な社会問題に発展する可能性も高い。
ちなみに、一言語をしゃべれる人はモノリンガル
(monolingual)、二か国語の環境にいたものの母語と二カ国目の言葉もあまりしゃべれない人はセミリンガル
(semilingual)と呼ばれる。
<関連リンク>
※株式会社イーリング
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