エコ・ブログトップへ スマイル・エコ・プログラム

釧路市新川町12-11


ゆずり葉鍼灸整骨院→ホームページ

            

各種健康保険取扱い  


交通事故(自賠責)も自己負担なく治療が可能です。


個室の治療室でプライバシーを保ち、


女性の方は治療用のガウンも用意してあります。


ホームページで院内の様子を見て下さいねニコニコ

1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>

大雪

テーマ:日常
2012-02-24 08:12:27
みなさんおはようございます。


昨日から釧路は大雪です叫び



当然、朝には除雪雪


$ゆずり葉鍼灸整骨院のブログ-NEC_0036.JPG


旭川時代を思い出す・・・。



釧路でこんなに車が埋まる事はありませんガーン


除雪が終わって治療室の準備が終わって一杯のコーヒー。


うまいです。



今日も一日がんばります。
最近の画像つき記事
画像一覧へ ]

最近のデジタル機器

テーマ:日常
2012-02-23 14:10:29
みなさんこんにちは。


釧路は雪が降ってきました。


今週末は天気が思わしくないようです。


さて、タイトルのここ最近のデジタル機器ですが


進み方が非常にはやいです。


常に勉強していなければ遅れていってしまうのは目に見えています。


パソコンをMacに変更し、いろいろ本を購入して勉強していたら・・・。


もうすぐOSがバージョンアップするという情報。


1年しかたっていないのにもうバージョンアップするという事は・・・・。


勉強量が増えるあせる


今はどんどん便利になっていく代わりに使いこなす勉強も必要になっていきます。


いろいろな情報が飛び交う現代ですが、


FacebookやTwitterといったSNSの存在も使いこなせなければいけないなと


実感しています。


常に勉強。



時間は足りません・・・。

試合

テーマ:日常
2012-02-21 15:54:55
みなさんこんばんは。


今日は、勤務終了後に所属しているアイスホッケーチームの試合があります。



試合時間は19:40~


当院の受付終了時間から考えて間に合うか微妙ですが(笑)


久しぶりのホッケーです。


怪我しないようにがんばってきます。


6人しかいないみたいだけど・・・。

交通事故後のむち打ちに対する鍼灸治療

テーマ:症例報告
2012-02-20 18:19:36
みなさんこんばんは。


今回は交通事故後のむち打ちに対する鍼灸治療の症例です。


交通事故は釧路は道路が凍結し、スリップなども多い為に


交通事故の患者さんも多数来院されています。


交通事故の来院について


まずは、むち打ち損傷についての基礎知識です。


少し臨床的になりますので、難しい場合は飛ばして読んでください。


むち打ち損傷は以下のタイプに分けられます。


1・頸椎捻挫型

2・根症状型

3・頸部交感神経症候群(バレ・リーウー症状)型

4・混合型(根症状とバレ・リーウー症状の混合)

5・脊髄症状型


まず、タイプとして一番多い型は頸椎捻挫型です。


約80パーセントがこのタイプです。

症状は、疼痛・圧痛・運動時痛があり「寝違え」の症状のようになり、

頭痛や・頭が重い・上肢に痛みが放散する患者さんがおおいです。


このタイプが1番多いのでほかのタイプの説明は簡単にしますが、


2・根症状型は、背骨からでる神経根が圧迫されて上肢の痛み・痺れ感覚が強くでます。

  咳やくしゃみ、頸椎の過伸展(上を向く動作やうがい)

  などで症状が強くなります。

3・頸部交感神経症候群は、脳を栄養している椎骨動脈の攣縮で

  後頭部痛・めまい・耳鳴り・夜間の上肢の痺れなどの不定愁訴が主体です。



いろいろなタイプがありますが、


交通事故の場合の治療は、整形外科と併用して治療が受けられますので、


整形外科のドクターの診断を受けて鎮痛剤などの処方を受けながら


通院が可能です。


交通事故の場合は不定愁訴が多い為、西洋医学と東洋医学(鍼灸治療)


の併用が最も効果があがるのではないでしょうか。


筋肉に対するアプローチとしては、トリガーポイント鍼灸治療は


最も効果のある治療法だと思います。


当院は予約制となっていますので、待ち時間が無く治療を受ける事が可能です。


交通事故後で痛みや、不定愁訴にお困りの方はご相談下さい。

腹ごしらえ

テーマ:ブログ
2012-02-17 16:46:00
これから、ラストスパート頑張ろう!




Android携帯からの投稿

Amebaおすすめキーワード

    1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>

    あなたもエコ・ブログでブログをつくりませんか?