いやぁ~ドキドキです。


ぜひ、ストリップ見に行って下さい~!
って、書いちゃってますが・・・・
見に行くのが、犯罪なら??


じゃ、書いちゃダメじゃん。
幇助?じゃね??


ってことになっちゃいます。。



社会人たる者、ジェントルマンたる者、
最低限の法律の知識はないとねぇ・・・・
うっかり、捕まってしまっちゃったら、取り返しがつかないし。


何を何処まで、の限度を知った上で、
その行為のリスクを知った上で、
遊ぶってのが、大人!


な~んて、かっこいいこと言いましたが・・・
知りませんでした。書いててドキドキでした。。



↓↓このページによると・・・
http://www.hou-nattoku.com/mame/mame9.php


見ている分には問題ないそうな。
ふぅ~、よがっただ~。。
ただ、カブリツキ(簡単に言うと、最前列の席)に座っていたり(まぁ、大丈夫なのかな。。)
卑猥なポラロイド写真(後ほど書こうかと思ってますが・・・)
多数所持していたり・・・・すると。


職務クエスチョンの後に、タイホー!
なぁんて事にもなりかねません。
このあたりのことは、自己責任で!



しかし、大変残念なのが、踊り子さん。
公然ワイセツの刑事犯となってしまいます。



昔、見たことはないのですが、まな板ショーとか、かなり過激な事をやっていたみたいで。
それは、まぁ、当然、アートとはちょいと呼べない、風俗な感じだった時代があり、
現在に至っている訳で。



今は音楽と照明との美しいハーモニーで、まさに、アート。美しいのです。
昔の名残で、風俗に分類されていることは、大変残念に思っています。。
また、踊り子さんも美しい方が多いのです。
昔とは違った新たな時代に入っていると思うのですが。


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イツダカ、ネットのニュースで見たのですが、
北欧の何処かの国、ストリップ劇場と国税局が税金に関して裁判で争っていたそうで。
芸術系だと、店が払わなければならない消費税が免除されるらしく。
で、裁判所は


ストリップはアートである。
と、そんな判決だったそうな。



日本は、厳しそうだな・・・・
文化的背景が違うからな・・・
でも、ちゃんと「アート」って直視できる、文化になって欲しいと思っているのですね。
彫刻や絵、それのライブです。



ふぅ。
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