☆美活2☆

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 さてさて、

昨日アップさせていただいた続きでございます(^-^)

今度はヘアビューロンの体験学習‼️

性能はもちろんヘアビューザーと同じ、

「バイオプログラミング」

が特徴です。

ドライヤーと違って当ててリフトUPは出来ないんじゃ、、、

いやいや、出来ます‼️‼️‼️

ビューロンの一番低温は40℃。

熱々のお風呂と同じ温度くらいなんです。

とは言っても、40℃でもずっと当てたらそりゃ熱いです💦

なので、スライドして滑らすように使いましょう!!

下から上に向かって、

首~顎~頬~目尻~などにやると効果が分かります。

もちろん全身に使えますので、色々な部位に試してみて下さい。

こんな感じで、、、笑

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でも確かにリフトUPしてました*\(^o^)/*

では、ヘアーに試して見ましょう!!

ビューザーと同様左右で分け、

スタイル関係なく、
分かりやすくフォワードリバースの交互のミックス巻きで巻いてみました。

まずはビューロン‼️


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そして従来のコテ、、、

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そしてバックショット、

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左がビューザー、右が従来品です。

分かりますか?

ビューロンで巻いている左の方が、明らかにウルツヤになってます!!

特に左右のサイドショット。
断然パサつきもなく綺麗にまとまっております。

そして手触りもドライヤーと同様、明らかに違います。

アイロン独自のカリッとした手触りもなく、水分保持がしっかり出来ている中間から毛先の潤っと感✨

手櫛で毛先まで抜いた時の感覚を皆様にもぜひ体験して欲しい…。。。

ビューロンは140℃~160℃の温度設定でいいんです。

それも髪に優しい秘訣ですよね。

「えっ!? でも持ちが悪いんじゃ??」

いえいえ、これがまた持ちもいいんです‼️

同じ160℃で巻き、その後に手櫛を何回か入れた結果がこちらです。

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明らかにビューロンの方が持ってます!!

なので従来品だと今まではもっと高温でしっかり熱を与えてしまっていた事でしょう。

もちろん僕ら美容師だと今までのアイロンでも必要最低限の温度と巻きで綺麗に仕上げていた事でしょう。

でもその必要ももうなくなりますよね。

バイオプログラミングの力で分子レベルの細胞に形を記憶させているから持つんです。
しかも今までより低温で…さらに活性化させ髪を細胞を若返らせる…。。。

そして一定量の水分を保持出来る。

とゆう事は、なかなか慣れずに巻くのに時間がかかり必要以上にアイロンをあててしまっていた方には持ってこいです。

これもまた奇跡のアイロンです‼️‼️‼️

早く皆様にも体験して頂きたい(T ^ T)/

AnZie アートディレクターの唐沢もSTORY2月号別冊でビューザーを紹介しております!!

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皆様ぜひご覧あれ(*^^*)v
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