「ゼロベース思考でガンバル!」

2012年は変化の年!
ガムシャラに頑張るのみ。


テーマ:
めもめも
1.シャドウイングをする教材を用意する(CDがいいかも)。
2.まず最初は、英文を見ないで、CDの音声を聞きながら、聞いた直後に英文を音読する。(もちろん、 CDをストップしてはならない。)
3.それを何回かやる。
4.次に、英文を見ながら同じようにシャドウイングをする。英文自体の意味がわからないときは、 確認しておく。
5.英文を見さえすれば、英文と同じスピードで、同じ発音で、完璧に繰り返せるようになるまでやる。
6.完璧になったら、今度は英文を見ないでやる。
7.英文を見ないで、CDの音だけで完璧に繰り返せるようになったら、終わり。

PR
いいね!した人  |  コメント(0)

テーマ:
自分はわりと論理的なタイプかなーと思っていた。
ただこの論理的にもいろいろあるわけで。

私の現状を正しく言うと(自己分析結果だが)
考え方は論理的。
しかし
それをうまく紙に落とせない。

でそこを今訓練中ということで「ロジカルライティング」@照屋華子さん

実は以前この本さらっと読みした。
しかし当時の私はあまり必要性を感じなかった。
ただ今回再度読むとその重要性が痛いほどわかる。

「相手に理解させる努力を強いていませんか?」
なんてかなり・・・なお言葉。

どうにか考え方をうまく視覚化し、パッと見ただけで相手に
全貌をつかんでいただけるようなモノがかけるようになりたい。

こんなポイントを頭に置いておくだけでもいいかもね。

1.表題でテーマと期待する反応を示唆
2.記号・スペースを活用
3.文等でセクション全体を説明

この本、今の私にとっては時々読み直して反省の指標にするとよいかも。


PR
いいね!した人  |  コメント(0)

テーマ:
夏の角川文庫の装丁があまりにもかわいかった。

1,000円以内で装丁が私の趣味にフィットして、
かつ
小説にも興味を持つことができる作品を
買おう!と思った。
2冊かった内1冊がコレ。

遠藤周作さんの作品はエッセイ・小説とも好きだ。
ただ面白いエッセイと本当に考えさせられる小説の落差には驚きを感じていた。

この「海と毒薬」も本当に考えさせられる作品。

主人公の勝呂は
米軍の捕虜に対しての人体解剖実験への参加をよびかけられ、
漫然と参加することになってしまい、、、良心の呵責にさいなまれる。
これが「おやじ」の妻でありクリスチャンのヒルダ夫人、同じく参加することになった
戸田等との人間模様が描かれている。

私も勝呂タイプだな。
戸田みたくクールにはなれん。。。

つたない感想ですが。



PR
いいね!した人  |  コメント(0)

[PR]気になるキーワード