話し合い方

テーマ:

怒っている時の話し合い方は

 

まず最初に 

相手の話をよく聞き

よく理解してください。

 

怒ってる時ほど

聞き逃してしまったり

思い込んでしまったり

誤解がうまれやすいのです。

 

そして次に相手に共感してください。

最初から 反対意見を言うのではなくて

まず賛成だという気持ちをもち

賛成できる部分を探して 共感してあげてください。

 

そして次に賛成だけど 反対の部分もあると

自分の気持ちをここで伝えてください。

 

自分の気持ちが伝わったら

だから○○したらいいんじゃないか

と代替案を提案してください。

ここで自分の気持ちを伝えてくださいね。

 

 


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怒ってる時は・・・

テーマ:

今週は怒りをテーマに独り言を

お話しました。

 

怒ってる時は 呼吸を大事にしてください。

よく聞くことだと思いますが。

 

呼吸は 無意識にしているものですが

無意識に 呼吸をとめている時もあるのです。

だから怒ってる時ほど 呼吸を大事にしてほしいのです。

 

1度深呼吸をしてください。

 

そして落ち着いて話してください。

 

あなたは○○だから

などと あなたは~という話し出しだと

相手を批判したり 攻撃したりと

よくない言い方をしてしまいます。

 

私は○○だと思う

などと 私は~という話し方をしてください。

自分の気持ちを伝えるという気持ちで

話してみてくださいね。

 

 


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夫婦の怒り

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夫婦だからこそ 相手のことを想像しやすいです。

だから 自分の勝手な想像で怒るということが

多くなってしまいます。

 

相手の1つの行動をみて

相手はきっとこう思ってやったんだ

という思い込みや想像で

怒ってしまうということがあります。

 

相手のことをどんなにわかっているつもりでも

自分の想像で 勝手に怒らないでください。

 

どんなによく理解してるつもりでも

あなたに見えない事情が

相手にもあったかもしれません。

 

感情を想像しての思い込みは

無駄な喧嘩を生んでしまいます。

 

そしてどちらが正しいのかは

それほど大事なことではないです。

 

私はこっちが正しいと思うのに

あなたはあっちが正しいと言い張る。

どっちが正しいのかは

本当に大事ですか?

言い争いをしないといけないぐらい

大事なことでしょうか?

 

その場その場で

相手には相手の事情があります。

ケースバイケースだと思ってください。

自分の意見や気持ちを

相手に押し付けないようにしましょう。

 

 

 


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