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こんにちは(◍︎•ᴗ•◍︎)



最近、ちびっ子たちと触れ合う機会が多い私です。


ママは、私と話したい。
ちびっ子は、私と遊びたい。

と…私、モテモテです。笑






さて、さて、さて。





「親からどんな風に接してもらったか」

「周りの大人からどんな風に接してもらったか」

「両親(夫婦)がどのようにコミュニケーションしていたか」


これらの体験は、【愛】に関する信念や定義などに、大きく影響を与えます。







例えば、両親が仲良く、自分に対してもスキンシップをたくさんしてくれたとしたら

愛とは「触れ合うこと」と認識します。







そして、パートナーシップ(友好的な協力関係)というのは、特に異性親との関係が濃く出やすいと言われています。


男の子は母親。女の子は父親。


つまり、女の子の場合は、お父さんが〝最初の恋人〟となるのです。




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不倫を続ける女の子は、父親との関係性がうまくできていなかった子が多いです。


自分にとっての理想な父親像の男性と不倫したり…はたまた父親そっくりな男性と不倫したり…と、無意識下で父親との関係性を修復しようとしていると言われています。






多くの女の子と関わる中で、「相手(男性)がどう思うか」「男心」が考えてもわからないという女の子は


過去を掘り返すと、

父親が母親や自分に手をあげる人だった
放任主義という名の子供に無関心な親だった
親から捨てられた経験がある


と、根深いものがあることも多いです。








自分の父親が、暴言を吐くような人だった場合

暴言を吐く→かまわれてる→愛されてる

と、理解し難いかもしれませんが、そんな風に思い込んで大人になってしまいます。



頭の中では、暴言を吐く人に嫌悪感を覚えながらも、父親と同じような男性と付き合ってしまうこともあります。


こんな風に、親との関わり方によって、歪んだ愛が植えつけられていきます。










私の父親は、いわゆる〝亭主関白〟

母は、父の機嫌を損ねないように、いつも父の顔色を伺っていました。


母は、痒い所に手が届くようにと、察知して動きます。外では、父を立てます。





男性からすれば、〝できた女〟
言い換えると〝都合のいい女〟




ですので、そんな中で育った私は、良いも悪いも含め〝都合のいい女〟がどういうものかを自然と学んでいました。


思い返せば、父の膝の上に乗りに行くと、父が喜ぶことも幼いながら知っていました。







〝都合のいい女〟でいる→愛される

男性相手のお仕事には〝都合のいい女〟は好都合でしたが、過去にダメ男を作ってしまうなど痛い恋愛をしたこともあります。






どんな過去を持っていたとしても、まずはその過去を受け入れ、自分が変わることで幸せになれます。







ただ、
「自分の娘に幸せになって欲しい」
「ダメな男に引っかからないで欲しい」
と願うお父さん!


日頃のスキンシップは大切ですよ



どんなにいい教育を与え、いい就職ができたとしても「女性は男性で変わります」




父親が愛情を持って触れていると、愛情があって触れてくる男とそうでない男を区別することができるようになるそうです。



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最初の恋人は、お父さん。









南野 友愛(ゆうあ)






P.S 本当に「子供のために」と言うなら、離婚という選択をすることがベストなこともあります。


「子供のため」と言いながら、結局「自分のため」になっていませんか?










8月8日(月曜日)
セルフヘアアレンジ大特訓!!










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