芸能ネタ

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春でもないのに、芸能界は入籍・熱愛報道が一気に噴き出して浮かれ気分だ。いったい誰と誰がくっついて、なぜこの時期にゴシップが集中しているのか。これを読めば、お父さんも職場のOLの会話についていける!


18日は大安吉日だった。入籍したのは、かねて熱愛が報じられていた女優、伊東美咲(32)と大手パチンコメーカー、京楽産業の榎本善紀社長(41)。美咲の実家がある福島県に赴き、榎本氏が1人で婚姻届を提出した。「2人のキューピッドは、同じくパチンコ業界の御曹司と結婚した神田うのです」(芸能リポーター)


女優、仲間由紀恵(30)とドラマで共演する俳優、田中哲司(43)の交際を伝えたばかりの日刊スポーツは連日独自ネタ。19日付で、歌舞伎俳優の市川海老蔵(31)と、フリーキャスターの小林麻央(27)が「真剣交際をしている」と報じた。


今年1月に麻央がレギュラー出演する番組に出演し、対談したことをきっかけに親密になったという。


「海老蔵が浮き名を流した相手は芸能人だけでも、宮沢りえ、米倉涼子、佐藤江梨子、高岡早紀…と枚挙にいとまがない。歌舞伎役者は恋愛が芸の肥やし、とも言われるが、本人は『食事をしただけで書かれる』『ドラマで共演すると、こっちはその気がないのに女性タレントのマネジャーが警戒して困る』と最近、逆ギレ気味。それでも懲りずに交際ネタが出てくるのは、ある意味リッパ」とベテラン演芸ライター。


19日発売の女性セブンはNEWSの“山P”こと山下智久(24)と女優、北川景子(23)の手つなぎデートをキャッチ。同誌は映画「ハゲタカ」で共演した俳優、玉山鉄二(29)と女優、栗山千明(25)の熱愛も報じている。


「山Pは韓国料理店の個室で、玉山は人気つけめん店で、それぞれデート。週刊誌記者は人気飲食業界にも情報網をもっていますからね」(ライバル誌デスク)


さらに同日発売の写真週刊誌、FRIDAYは、KAT-TUNの田中聖(24)とグラビアアイドル、高松えりな(23)がハワイ旅行に出発する姿を捕らえている。


それにしても、この時期、これだけカップルが芸能マスコミに登場する裏には何かありそうだ。


週刊誌記者の経験もある芸能評論家の肥留間正明氏はこう語る。


「今年の芸能ニュースは4月の草なぎ剛の泥酔事件以降、押尾学、酒井法子の薬物事件など事件がらみが続いたため、熱愛ネタでは記事としてのインパクトがなかった。たまっていたマグマが一気に噴き出した」


熱愛報道には思わぬ“効用”もあるという。肥留間氏が続ける。


「誰と誰が付き合って、交際している-という現在進行形で結論のない情報を書くことで、番組や映画の前宣伝につながったり、タレント自身のアピールになったりする側面もある。自身の本来の人格と、タレントとしての顔は別もの。書かれるのが嫌ならタレントを辞めなければいけない」


ようやく、芸能界も本来の華やかさを取り戻したということか。




そのまんまパクってごみん☆w
確かに、昨日は3組も報道があってびっくり!

世間ではえびえび、マオマオってなってるけど、
ゆうは何気に、山Pが一番気になる・・・

加賀美セイラちゃんは?

確かに北川景子の方がお似合いっぽいけど、

セイラちゃんがかわいそうじゃない?
それともあれはガセ?

うむぅ~。
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どうしてこうなった・・。

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ゆうの母校であり、妹が現在通っている学校に遊びにいった。当時かなりのDQNだったゆうは、卒業したあともナメられてはいけないと思い自転車で校庭に侵入した。

生徒たちは学校中を使って戦争ごっこの真っ最中であった。ゆうは渡り廊下の床下にある秘密の通路に腰を下ろして、まるで進化しない攻撃のしかたにウンザリしていた。ただ投げりゃあいいもんじゃねぇんだよ。妹の戦況はどうだろう。秘密の窓から外の様子を窺いながら連絡を入れてみる。どうやら芳しくないらしい。

「仕方ないな。2棟の渡り廊下においでな、仲間も連れて。そこにうちが学生時代使ってた隠し通路がある。ゲリラには持ってこいだ。」

夢オチ。ここまで完璧にドリーム、ファンタジー、フィクションな夢も珍しい。

深層心理まで厨二病患者乙wwwwwwと朝から自画自賛しつつ時計を見た。

7:40/(^o^)\7:40

アラームはきっちり1時間前。久々にやってしまった。

会社には間に合った。




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