• 28 May
    • 好きもハッピーも、無条件。

        社交ダンスを習っています。       音楽は、「Por Una  Cabeza」 ポル・ウナ・カベーサ       アル・パチーノの映画 「セント・オブ・ウーマン」や、 アーノルド・シュワルツネッガーの映画 「トゥルー・ライズ」でも流れた有名な曲です。       通い始めた頃、 「シュワちゃんの曲でお願いしまっす!」と先生に伝え、 いつも流してもらっています。       なぜか私は小さい頃から 歌うことや踊ることが大好きで、 踊っているともう、無条件にハッピーになれちゃうのです。 下手っぴとか、そんなものを通り越して、好き。       こういった感覚になれるものを日常生活に増やしていくと、 どんどんハッピーになれますね。       皆さんが、無条件にハッピーになれるものは何ですか? 私も、ほかにも沢山見つけていこう。     「好き」も「ハッピー」も、無条件だったのですね。       麻生夕貴

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  • 27 May
    • 下野新聞 取材

        こちらは、2016年12月7日の下野新聞です。 ブログにアップしていなかったので 遅ればせながら載せておきます。       私たちの作品がこうして生かされていることは 大変嬉しいです。 今後も、姉妹で力を合わせて 世の中のお役に立つ活動をしていこうと思います。       麻生夕貴

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  • 25 May
    • 灯台6月号「子育てに失敗なんてない!?」漫画掲載

        雑誌・灯台6月号 (毎月10日発売) 「子育てに失敗なんてない!?」に、麻生夕貴の漫画掲載。     今月は、パパが大好きな兄妹のお話。 男の子は大きくなるにつれて、 ママに甘えるのが恥ずかしくなるのかもしれませんね。       でも、パパと仲良し(男同士仲良し)というのは、とってもいいこと。 毎回、素敵な家族のお話が描けて、嬉しい限りです。       麻生夕貴

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  • 24 May
    • 身体を温めると、正常に働く。

        だいぶ前から、身体を温めることを意識して生活しています。       温めるといっても、半身浴をすることと なるべく靴下を履くようにしている程度なのですが 浄化生活も手伝っているせいか 身体が冷えている時がわかるようになったのです。       例えば、前日にスイカを食べ過ぎたとか 大きいスイカを食べたとか (スイカばっかかい) 身体を冷やす食べ物を摂ったとします。       そうすると、もう単純に 翌日の朝、鼻水が出まくるのですよ。 止まらないのです。       もちろん、出し切ります。 出すことは浄化の基本ですからね。       これは、身体が正常に機能してくれている証拠だと思います。 今までは、年中冷えすぎていてわからなかったのです。 身体がきちんとサインを出してくれている。       浄化をしたり、 身体を温めるように意識し始めて良かったなぁと、つくづく思いました。       身体を温めるやり方は食べ物も含め色々ありますが、 半身浴は、すごくおススメです。 (もちろん塩をたっぷり入れる)       私がやっているのは、みぞおちから上半身をすべて出す方法。 上半身は一切お湯につけないで、読書をしながら長めに入る。 これを続けるだけで、ずいぶん身体が変わりました。       身体が温まると、心までポカポカ元気になれちゃいます。         麻生夕貴

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  • 23 May
    • 気づきを引き出す会話が嬉しい。

      ※男脳女子(だんのうじょし)とは… 男っぽい考え方や言動をしてしまう女子のこと。 本人はその事に気づいておらず恋愛が空回りしてしまうことが多し。       よく、 男性は女性の話をただ聞くのではなく、解決しようとする …といいますよね。       女性側は話を聞いてほしいだけなのに、 男性側は勝手に解決策を話し始める…というもの。       これはもう男性の性といいますか、 ある程度仕方のないことだなーと思うのですが 男脳女子は男脳なので これをやってしまう人がたまにいるらしいです。       張り切って解決しようとする。 どうにか相手の役に立とうとする。       女性が男性にこれをやってしまうと だいぶうっとおしくなってしまうので 気をつけなければいけませんね。       逆に質問したりして 相手の心の声を引き出す…というのはいいですよね。       私の友人はこれがとても上手で、 ちゃんと話を聞いてくれながらも 「どうしてそう思ったの?」「それをしたのはなぜ?」など、 自分で考えて答えを出せる質問をポンポンと投げてくれるのです。       それに答えていくうちに、 自分の本音が出てきたり 「こうすればいいかも!」といった解決策や気づきが出てくるのです。       男女とも、こうした会話をできる人と話すのは嬉しいですね。         麻生夕貴

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  • 22 May
    • 願いを書くのは、本当の望みを知るため。

      新月の日は願いを紙に書くと叶う…と言われています。 お月様が好きな私は、けっこう書いています。 そして、けっこう叶っています。       今月は26日金曜日が新月なのですが、 お願いごとは10個以内が良いそう。 それ以上だとエネルギーが分散してしまうらしい。       紙に願いを書く行為は、 心の中を掘り下げて 自分が何を望んでいるのかを知ろうとする作業。       「私は本当は何を望んでいるのか?」 願いを書くことの真の目的は、こっちにあると思うのです。       本当の望みを知って、それを叶えること。 叶えようとする人生が、幸せそのもの。 ウキウキした毎日を送れるヒケツ。       だから、願いを紙に書くのはすごく良いことだと思います。 どんどん、書いちゃいましょう。       そもそもカンタンだし楽しいし、やらない手はないですよね。 どんどん、叶えちゃいましょう。         麻生夕貴

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  • 21 May
    • 細胞が喜ぶ、オーガニック・コットン。

      少し前から、オーガニック・コットンにハマっています。       こっち系(どっちよ)にハマるなんて絶対ないと思っていたのですが、 見事にハマりました。 「私、スッピンです」「マイ箸持参です」的な人が使っているものでしょ?と思っていたのですが、 見事にハマりました。         オーガニック・コットンとは、 ざっくり言うと3年以上無農薬で育てた綿花のこと。 靴下に始まり、セーターや肌着、 タオルなどもすべてオーガニックに換えました。       もうね、本当に気持ちいいのです。 とっても心地良くて、お肌(カラダ)が細胞レベルで喜んでいる感じ。       先日、ベッドシーツも換えました。 気持ちよくて、うーっとりします。 肌着だけでもみんなに試してほしいなぁ。 最近のおススメです。         麻生夕貴

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  • 20 May
    • 最初に出てきたセリフが、本音。

      何かを選択する時は、 自分の「感情」や「直感」に従うと良い…と言われています。       でも、どちらが自分の本音なのか? わからなくなる時ってあると思います。       「本音」「怖れの声」「他人の意見」などがごちゃ混ぜになっていて、 判断がつかなくなっているのです。       そういう時は、自分に「どっちがいい?」などと質問するとわかります。 最初に出てきたセリフが、自分の本音です。       例えば先日、母親が何かお誘いを受けたらしいのですが、 「行きたくないけど、その人にはお世話になっているし、せっかく誘ってもらったし…」 ということで、どうしたらいいかな?と迷っていたのです。       この場合は、「行きたくない」が母親の本音です。 そのあとの、「お世話になっているし」「せっかく誘ってもらったし」が、思考の声。 頭で考えた方の声ですね。       この場合は、断ってヨシ。 だって、行きたくないのが本音ですから。       本音(感情の声)は、質問したら必ず一番最初に出てきます。 本音はウソがつけないし、ごまかせません。思わず出ちゃう。 あとからゴチャゴチャ言うのが、決まって思考(頭の声)なのです。       でも、他人の意見とか複雑な感情が絡まって 本音が見えなくなることもありますよね。       そんな時は自分に質問して どういったセリフが先に出てくるか、聞いてみましょう。       迷った時など、 私はいつもこの方法で本音を探り、本音の気持ちを採用しています。 その方が、断然ハッピーになれちゃうからです。   ☆パラオの海       しかし、 先ほどの誘いの例で、こんなセリフが出てきたとします。 「行きたいけど、知らない人がいて行きずらいし、ちょっと遠いし…」       こんなふうに、「行きたいけど」が先に出てきたら、そちらが本音。 「知らない人もいて行きずらいし…」が、怖れとか不安です。       こういう場合は、 勝手に自分が過去の経験や思い込みで不安になっているだけなので、 「行く」を選択した方が、新しい道が開けます。 少なくとも、行きたいという気持ちが本音ですね。       本音を採用していくと、物事がスムーズに動いてくれます。 万が一、失敗しようと思い通りに行かないであろうと損しようと、 (あまりそういう展開にはなりませんが)ハッピーでいられるのですよね。 自分が選んだことだから。       本音とは逆のことをして、 失敗したり思い通りに行かなかったり損した時が 人間一番ストレスになると思うのです。       本音で生きるのって、気持ちいい! わからなくなった時は、ぜひ聞いてみてくださいね。     ☆パラオのプールで気持ちよさそうな私       麻生夕貴

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  • 19 May
    • ピッタリサイズの靴が、正解。

      今まで、靴を何足捨てたかわかりません。 大好きで昔はけっこう買っていたというのもありますが、 痛いから履けなくて捨てたものも多かったのです。       しかし、最近勉強した本によると、 そもそも自分の靴選びが間違っていたことに気づきました。 足が痛くなる女性は、ほとんどが大きめのサイズを履いてしまっているそうです。 (自分は幅が広いと思い込んでいる女性が大半らしい)       大きいから靴の中で足が動く↓ 足がずれて指に当たったり骨に当たって痛くなる↓ 痛いからまたゆったりめの靴を買う↓ 足痛い       この繰り返しで、足はますます痛いし 合う靴が見当たらないし…になっていたのです。       私も思い返せば、痛くなった靴は中で足が動いていました。 今ある靴は、余分な隙間がない、もしくは靴下を履くとピッタリだから 快適に履けているのですね。       靴は、ピッタリサイズで履くこと。 買う時も、少しきつく感じるくらいが丁度いいらしいです。 (足の形は人それぞれですが) ほんの少し大きい時に、 ピッタリにするためにパッドを利用すればいいのですね。       漫画でも描きましたが、 大好きな靴や、せっかく買った靴を捨てるのは本当に辛い! でも、今後は購入後に悩まされず、大事に履いていけるから良かった。       歩くことは、一生のことですからね。 健康のためにも、足はとっても大事。 痛いのをガマンしたり無視したりせず、 足も靴も、大切にしていこうと思います。         麻生夕貴

  • 18 May
    • 手つかずの大自然と、触れ合う。

      ☆パラオ 森の中で見つけたお花       このお花ね、光ってません? 実際は特別に光るお花…ではないのですが なぜか、何度撮っても光って写ったのです。       私のスマホが曇ってたわけではないですよ。 このお花だけ、こう写りました。(白色だからかな?) なんだか不思議。嬉しい。 というか可愛い!       森を歩いている途中、 端っこに、ひっそりと咲いていたのです。 あ~この謙虚さも可愛い!       ほかにも、水で自然に穴が開いた岩とか、 軍手の上から生えちゃった草とか、色々あります。 (誰かが置きっぱなしにした軍手の下から草が生えて、軍手を突き破るという)         めずらしい樹や植物に、たくさん出会えました。 手つかずの大自然とでもいうのでしょうか。 ものすごくワクワクして嬉しい時間でしたね。 日本でも、この時間をたくさん増やしていこう。             麻生夕貴

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    • 書くと、自分らしさを取り戻せる2

      ※男脳女子(だんのうじょし)とは… 男っぽい考え方や言動をしてしまう女子のこと。 本人はその事に気づいておらず恋愛が空回りしてしまうことが多し。       昨日お伝えした「捨て日記」 書くことの素晴らしさは他にもたっくさんあるのですが 自分の気持ちを吐き出すだけではなく、 思考を書くというバージョンもあります。       思考流しっぱなし捨て日記。 これは、思い浮かんだことをそのまんま書いていく。       「あ、眠いー」「昨日観た映画のあの人、何に出てたっけ?」など 頭に浮かんだことをポンポンと脈絡なく書いていきます。       すると、頭の中の余計な思考が外に出るのでスッキリ。       でもそれだけではなく、ずっと書いていると ある一定の所で文章が核心に迫るのです。       本当はすごく気になっていること…とか、 今自分がへこんでいる本当の原因とか、 本当はこうしたい!と思っている気持ちとか       いわゆる潜在意識に埋もれていたような気持ちが ひょいっと顔を出す瞬間があるのです。       そうすると、 なぜモヤモヤしていたのか原因がわかってスッキリしたり、 自分の本音と対話できて嬉しくなったり、 どう動いていいかが見えてきたりして、元気を取り戻せます。       紙とペンを用意して、 思い浮かんだことをひたすら書いていくだけ。 こちらも、とってもおススメです。   ☆バリ島  フラッと入ったホテルのカフェにて       麻生夕貴

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  • 16 May
    • 書くと、自分らしさを取り戻せる。

      ※男脳女子(だんのうじょし)とは… 男っぽい考え方や言動をしてしまう女子のこと。 本人はその事に気づいておらず恋愛が空回りしてしまうことが多し。       私は自身の漫画で「捨て日記」なるものを紹介しましたが (自分の気持ちを紙に書き出して捨てるというもの) これは、とってもとってもおススメです。       男脳女子には、特におススメです。       男脳女子が悩む時っていうのは、 多分、女脳の気持ちを聞いてあげていない時なのです。       どういう事かというと、 何かをしている時に (仕事でも恋愛でも趣味でも何でもいいのですが)       男脳の方は、効率的にイケイケゴーゴーで進めようとしている。 でも女脳の方が、それについていけない…という時があるのです。       女脳の方は、「もう少しゆっくりやりたいわ」とか 「ちょっと待って、その前にコレが気になるのよ」とか いろいろな感情がある。       でも、男脳の方はその気持ちを無視して グングン進めようとする。 「やらなければ!」と思ったり。       そこで、自分の中でよくわからない葛藤や やりたいのに気が進まない…などが出てきて 「どうして?」と悩んでしまうのです。       こんな時は、女脳の方の気持ちを聞いてあげると スーッと落ち着きます。 女脳は、聞いてあげるだけで気持ちが安らぐのです。       ↑これが、一人でもいつでもできるのが、 冒頭で言った「捨て日記」 自分の正直な気持ちを書くだけ。 ぜーんぶ、吐き出すだけ。       女友達の話を「うんうん」と黙って聞いてあげるような感じで、 自分に優しく耳を傾ける。 それだけで、気持ちがスーッと落ち着き、元気を取り戻せますよ。   ☆パラオ  カヌーに奮闘中       自分の中の、男脳と女脳のバランスが偏りすぎている時に バランスを取ってあげるのが大事ですね。 そうそう、この写真のカヌーのようにね。 両方のバランスですよ。       (しかしカヌーはめちゃ疲れた。プロの人すごい)       書くことは、とってもカンタンな元気になる方法。 自分らしさを取り戻せる方法。 書くことって、素晴らしい!       麻生夕貴

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  • 15 May
    • お水に触れて、胎児に戻ろう。

        パラオのプールで泳ぐ私。 なんかへんな生き物っぽいですね。     続いて、へんなお祈りをしているような私。         しかし、お水の中でちゃぷちゃぷしていると なんだか胎児の頃を思い出すような? お母さんのお腹の中にいるみたいな。 なんともいえない心地良さがあります。       海はたっくさん浄化もできますし、 やっぱりたまには 海の中にたっぷりと身体を浸からせたり、 お水に触れることを、していきたいですね。       麻生夕貴

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  • 14 May
    • いったん空っぽにすると、身体に反応が出る。

      私が、 物を捨てたり、何かを一度やめたりするのが好きなのは そこで必ず見えてくるものがあるからです。       漫画 「浄化でハッピー!」で 私はいったん、大好きなお酒をやめてみましたが そうすることによって、身体に合わない種類に気づけました。       なぜか赤ワインは得意じゃない…とかね。 でも、白は大好きなのですよ。(不思議) いま好んで飲むのは、白ワインです。       人それぞれ体質が違うし、 食生活も環境も違うわけだから 合う・合わないがあるのは当然。       しかし、身体の中のそれらを いったん空っぽにすることで、 自分の好みうんぬんではなく 本当の反応が出てくるのだと思います。       身体だけに限らず、 これは、心も同じではないかな。   ☆パラオの居酒屋 いかにも!な色のカクテル       カクテルは、とっても美しいですよね。 写真のブルー・マルガリータは笑えるけど。       調子に乗ってる時の生ビールも、ウイスキーも好き。 今ではめったに飲まないけど、 好きだからこそ 身体を第一に考えて、ずっと飲んでいきたいのです。       好きだからこそ、 大切にしなきゃ!ですね。       麻生夕貴

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  • 13 May
    • 「この人が幸せなら嬉しい」を、選ぶ。

      ※男脳女子(だんのうじょし)とは… 男っぽい考え方や言動をしてしまう女子のこと。 本人はその事に気づいておらず恋愛が空回りしてしまうことが多し。       ↑この表記しつこいよねー。 しかしこの記事から見た人でもわかるようにね、 今後も書きますよ。グフフ       さて、表記と言えば↑いつもの上の文章。 しかし皆さん、これを読んで 男脳女子ってものすごくガサツとか、強いとか、 そんな風に思っているのではないでしょうね?       全然そんなことはありません。       本来、バリバリの「男」の人って、 めっちゃくちゃ繊細だし、 細かいことにすぐ気がつくし、 責任感が強いし、負けず嫌いだし、 優しいけど頑固だし、       まっ、超カンタンに言うとそんな感じです。 で、そんなバリバリの「男」に近い女性のことを ここでは「男脳女子」と呼んでいるのであります。       だから呼び名でカンチガイされちゃあ困りますよ。 前にも書きましたが、男脳女子は武士ですからね。       私は、人によってこの比率が〇%~とかある気がするのです。 男脳70%、女脳30%…とかね。 (あと、SMもあると思っている)       さてそんなことはいいとして…。         さてさて、 男脳女子が「本当に望んでいる人」って、どんな人なのでしょうか。 以前書きましたね、 断捨離するとコレが見えてくるよ…といった記事。       個人個人の望みの人は違いますが、 みんなに共通しているのは究極、 「この人が幸せならそれが嬉しい」と思える人。 私は、まずはこれだと思っています。       いや決してキレイごとではなくて、 私たち人間の根っこは、こう感じるようにできていると思うのです。 「愛」の部分ですね。       そう感じられる人と一緒に生きていけたら、 それが一番の幸せではないかなと、思います。       でも間違ってほしくないのは、 自分がまずはとっても幸せであるっていうこと。 「この人が幸せなら私はいいの」とかではありませんからね。 自分が幸せなことが、大前提です。       「この人が幸せなら、嬉しい」 そんな風に想える人を選べば、間違いなく幸せですね。         麻生夕貴

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  • 12 May
    • 理想の人を捨てると、恋愛が始まる。

      ※男脳女子(だんのうじょし)とは… 男っぽい考え方や言動をしてしまう女子のこと。 本人はその事に気づいておらず恋愛が空回りしてしまうことが多し。       先日お伝えした、 夕貴ちゃんの「モノがなくても、大丈夫!」を読んで断捨離したら 恋人ができ、さらに結婚が決まった友人。 改めて、おめでとうございます!       実はこの断捨離で、見習いたい教訓があったのです。       この友人ね、ある芸能人が大好きで グッズとかたっくさん持っていたのですが、 断捨離の際、それらを思い切って捨てたそうなのです。       そう、いわゆる「理想の人」を捨てたのですよ。 私はここね、すごく大きなポイントだと感じたのです。       よく、アニメキャラに恋している人とかもそうだと言われますが、 これまでは「理想の人」に恋愛エネルギーを注いでいた。       しかし、理想の人を捨てたことで、 「実在の人にきちんと目を向けることができた」のではないかと思うのです。       芸能人やアニメキャラだと、こちらが想っているだけで 傷つくことはありません。 でも、それだと恋愛はできませんね。       しかしそれら(目に見えるグッズなど)を捨てたことで、 これまでの色んな気持ちも捨てることができ、 恋愛と「向き合うことができるようになった」のではないかと思います。 そして見事、素敵な恋愛~結婚へ!       だから、一旦、 理想の人を捨ててみよう。       私もかつて、リチャードギアとの合成写真を泣く泣く捨てましたしね。 (合成がバレバレだったからだけど)       芸能人とかじゃなくても、自分の「理想の人」を捨ててみる。 もしかしたらそれは過去の恋人かもしれないし、 憧れの人かもしれません。 ゆずれない「理想のタイプ」かもしれません。       理想への思いがあまりに強いと、 自分を枠に閉じ込めてしまいます。 自分のこだわりにこだわる…というか。 現実にいる人の良いところも、見逃してしまいますしね。       理想を一旦捨てると、 「本当の理想」がきっと見えてくるはずです。   ☆パラオ グラビア気取りシリーズ       麻生夕貴

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  • 11 May
    • お月様のパワーをもらって、生きる。

      今日は満月ですね。 私は月の満ち欠けに沿ったヨガをやっているのですが、 お月様と女性は、切っても切り離せない関係だと思っています。       私たち人間は自然の一部ですから、 月のリズム(自然界のリズム)に合わせて過ごすことは とても重要だと感じるのです。 (特に女性は月のモノもありますし)       重要というか、生きやすい。 自然のリズムを意識すると、 とても生きやすくなるのですよね。       例えば私の場合、 やっぱり満月前後は感情が高ぶったりします。 でもこれも、自然のリズムだと思えば 「あ、今はそういう時期だしな」と、気持ちが軽くなります。       あと、満月に近づくにつれて むくみやすくなったり太りやすくなったりするので、 なるべく軽い物を食べるように心がけたり。 (まぁあまり実行できていませんがね)       そういう風に自然と調和した生き方を意識していると、 すごく生きやすくなりました。       そもそも、お月様って美しいから大好き! あの光を眺めていると、 もうそれだけで美しくなれるような気がしますよね。       これからも、月の満ち欠けを意識して(味方にして) 健やかに過ごして行こうと思います。   ☆パラオからの満月       麻生夕貴

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  • 09 May
    • 塩をたっぷり入れて、カーテンを洗おう。

      お天気の良い日に、カーテンを洗いました。 もちろん、塩をたっぷり入れて洗います。 久しぶりに洗ったので、部屋の空気がスッキリ!爽快になりました。   ☆パラオ 森の池       布関係、特に毎日使うものには 自分の思いも含めて、念などがこもりやすいのです。       確かに、下着は毎日洗うのに シーツやバスマット、カーテンはたまに…というのもなんだかおかしいですね。 かといって、毎日洗濯できるわけでもないし。       だから、洗う時はたっぷり塩を入れてお洗濯をする。 洗濯できなくても、お日様に当てるだけでも浄化効果は期待できます。       新しいものに取り換えるのも、いいですね。 私は、布関係の取り換えのサイクルは早くていいと思っています。 まぁカーテンはなかなか換えませんが、それ以外はけっこう早いです。       換えたい!って思った時が、一番いいタイミング。 使っていて、気持ち良くなれることが大切ですね。       麻生夕貴

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  • 08 May
    • 捨てるにも、タイミングがある。

      以前ブログでご紹介した、 夕貴ちゃんの「モノがなくても、大丈夫!」を読んで断捨離したら 恋人ができた!という友人。       なんとっ、ついにっ、 結婚が決まったそうであります! わ~!めでたい!     お祝いに、パラオではしゃぐ夕貴をお届けします。 ☆パラオ バーのハンモック       とっても嬉しい報告です。 きっと、断捨離もして、 色々なタイミングがバッチリ合ったのですね。       そう、タイミング! やっぱり、物事にはタイミングってありますよね。       自分の気持ちの整理がついたり、 引っ越しや転勤があったり、 そんなのないけど、「えいやっ!」って思ったり。       でもこれは、結婚や仕事など大きなことだけに関わらず、 断捨離にもタイミングってあるのですよ。       自分の気持ちが「えいやっ!」って思ってない時に捨てても、 後悔しちゃうのです。 私も、捨てまっしぐらの頃に後悔したことが何度もありました。       もちろん今では捨てて良かったと思ってはいますが、 もう少しね、 自分の気持ちに沿ってあげれば良かったなと思っています。       だから、なかなか捨てられなくても 気にしなくてよいのです。       無理に捨てることは、お勧めしません。 捨てられない時は、持っていていいのです。     そのうち、「えいやっ!」が、ちゃんときますからね。       麻生夕貴

  • 04 May
    • みなさま、素敵な休日を。

      数日、ブログをお休みさせていただきます。 (昨日も休んでただろっていう)       GWは、じーっくり 身体と向き合う期間にしようと思います。   ☆パラオ グラビア気取りシリーズ       海外に行くと、 必ず調子にのって食べまくる…という自分にも 今さら気づきました。       でも、最高の景色の中で食べるのは また格別ですからね。 これからも美味しいものをずっと食べていきたいので、 しばらく、カラダさんをお休みさせるのであります。         ブログ再開は、来週です。 来週のいつか。 早くて月曜、遅くて金曜です。(だいぶ違うね) みなさま、素敵な休日を…。         麻生夕貴

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