福男育児












子宮・卵巣をお休みさせてやっと凍結卵移植の


準備ができる~と思いきや、


検査でOUTが出てしまった4


甲状腺の値が高いので


専門医で詳しく調べてもらって


それから凍結卵移植をするか決めることに。。。。。


あ~↓↓、私の予定が・・・・・・


でも、前に進むしかない・・・・・


分かってはいるけど・・・・・気持ちの切り替えができない・・・・


待合室からの風景を見ながら


どうやって気持ちの切り替えをするか考え中

先日、繋留流産後の経過を診てもらいに病院へ


そこでDr.から思いもよらぬ病名を言われました。


小さな袋を病理検査に出したところ・・・・


「部分胞状奇胎」


という病名でした。


胎盤の組織である絨毛が異常に増殖したもので、


小さな袋状の粒がたくさんできるというもの


「何がどうしてそんなことになったの???」


という思いが心を占めて


Dr.の説明は耳に入らず


ただ、はっきりと覚えて怖かったのは


半年から1年は絶対に避妊。


そして定期的に基礎体温とhCG値を管理しながら


値が上昇することがあれば、


侵入性胞状奇胎や絨毛ガンを疑うとのこと


hCG値の値が順調に下がれば


侵入性胞状奇胎や絨毛ガンの疑いはなくなるのだが。。。。


今の段階では分からないとのこと。。。。。。


その日は、呆然として家に帰りました。


現在も何が何だか分からずに


暗いトンネルから抜け出せずにいます。


私は自分のことを

 

 「つよい・つよい・つよい」と


思い込んでいたようです。


今回のことで


その強い自分が自分を潰そうとしているようです。



今週、 病院でhCG値の検査をします。


どうか、どうか値が下がっていますように。。。。。。



*しばらくはコメントを外させて頂きます。

 元気にコメントのお返事ができるようになりましたら

 OPENしたいと思います。


 あと・・・勝手ながら「胞状奇胎」のことで

 何かご存知の方がいらっしゃいましたら

 メッセージを頂けませんでしょうか。

 少しでも勇気を頂けると嬉しく思います。



ただ今、卵巣&子宮をお休みさせている為


薬を飲んでおります。


 「ディナゲスト錠」 矢印①  コチラ


新薬なので2週間ごとに体調の状態をみながら


処方していただいております。


その2回目がスタートしました。


これを飲んでいる間は


基本的に生理はありません。


嬉しいような・・・・寂しいような・・・・


2009年2月には


凍結卵たちを移植する予定です。